※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

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大槌町の海女を襲う大船虫❤️浜小屋のひびく海女達の喘ぎ声❤️

 

大槌町で地引網漁を営む佐川辰雄は網の中で蠢く黒い甲殻類の姿に顔をしかめた。

「ありゃ鬼舟虫でねえか?気仙沼あたりで出たって噂あったけど遂に大槌の海にもきただか?」

辰雄と相方の川辺徹は鳶口を握る。船に引き上げる前に屠殺しておかなければ危険だからだ。

東北の漁師の間で鬼舟虫と呼ばれる生き物、正式名称はイカイオオフナムシ/異界大舟虫:英名:Big

Wharf Roach身長:1メートル/体重:45キロ

フナムシ同様に甲殻類の一種で主に関東以北の沿岸部に出現している。

硬い殻に包まれて鈍重そうだが、見た目に反して動きは俊敏であり、人間の身長ぐらいまでの高さならジャンプ可能。歩く時は揮発性の高い催淫成分多量に含んだ白い液体を撒き散らす。

水深の浅い海底の砂浜や岩場の隙間に顰み4~8匹で群れを構成している。

産卵期にはいると雄と雌の番からあぶれた雄または雌が哺乳類や人を襲うことが度々報告されている。

雄は特に女性を襲い、雌に場合は非力な少年を襲うケースが多い。その際、口部より高濃度の催淫成分を打ち込み発情させられ腰を振ることになる。東北三県の自治体では駆除生物として1匹3000円でかいとっており

産卵期に捕獲用専用罠で捕らえる業者もいる。

「ふひぃオスばっかり。6匹もおったぞ!念のため、漁港にも連絡しとくべ。あわび漁の観光海女が狙われたら大変なことになるべ」舟虫の死骸を見ながら辰雄は漁協に連絡を入れた。

 

⭐️海女達の受難

「恵美子さん、今日は南の岩場で鮑がずいぶん獲れましたね。」弾んだ声で新米海女の篠山和恵(しのやま かずえ)/29歳が笑った。身長:165cm/3サイズ:93/60/91(Gカップ)

母性を感じさせる優しい笑みと、抜群のプロポーションを維持する美しい人妻だ。夫は遠洋漁業で不在がち、一人息子の小学5年生の優人を溺愛している。

「和恵もすっかり板についてきたわね。ここで一息入れて浜小屋で休みましょう。」和恵を浜小屋に誘う。

黒髪ショートヘアの癖毛の先輩海女、谷原恵美子(たにはら えみこ)/45歳身長:161cm/3サイズ:95/63/91(Gカップ)の豊満な女体。ベテランの海女で年齢を感じさせない美魔女だ。

手慣れた様子で浜小屋の薪ストーブに火をつけて熱い湯を沸かす。

「お母さん!今日は鮑がいっぱい獲れたんだって」ランドセルを背負った優人が浜小屋に現れた。

母の和恵と恵美子は上半身に裸で薪ストーブに当たっていた。少年は母と恵美子の揺れる双丘に思わず頬を染める。

「おう!優人、いいとこに来たね❤️おばさんがおやつに鮑を焼いてやるよ」恵美子は手刀で鮑をスライスして

薪ストーブの上で焼いた。

彼女は海女仲間である和恵の息子を孫のように可愛がっている。「わあい!僕鮑大好き!」少年は満面の笑みで喜ぶ。

恵美子と和恵は2人で笑いあう。

「ところで、今日はどうだった?学校楽しかったかい?」恵美子が聞く。

「うん!体育の授業でサッカーやったよ。みんな僕が上手だって誉めてくれたんだ」嬉しそうに話す息子に恵美子も目を細める。

のどかで幸せなひととき、しかし、磯場の上に立つ彼女達の浜小屋に数十匹の大舟虫がにじりよっていた。

熟れた女達の匂いにつられて海から上がってきたのだ。「んっ……なんか変な匂いしない?」鼻をひくつかせながら恵美子が呟いた。

 

「あれっ?ホントだね。何だろうこの生臭い臭い」和恵が答える。発情した舟虫のにおいとは気がついていなかった。

「ぴきゃーーーーーーー!」

その時だった、数匹の鬼舟虫が勢いよく海中から飛び出してきて和恵と恵美子に襲いかかった。

「いやあああ」悲鳴をあげる暇もなく、二人は口吻にペニスを刺され催淫液を流し込まれる。

(何これ!?身体が動かない!)恵美子は身体の自由を奪われていく恐怖に震えた。

そして、大船虫達は、その巨大なハサミのような前足で、二人の美女の乳房と股間を弄り始めたのだった。

「やめてぇ……」弱々しく呻く和恵。

「和恵を放しなさい!やめなさいよぉ!!」泣き叫ぶ恵美子だったが、既に彼女の身体も熱を帯び始めていた。乳首は勃起し愛液が流れ始めている。それは和恵も同様であった。

二人の海女は抵抗することもできず、ただされるがままになっていた。下半身を覆う布切れを全て剥ぎ取られ全裸になった彼女たちの性器からは淫らな汁が溢れている。

そんな様子に興奮したのか、一匹の大舟虫が大きく跳躍すると空中で一回転しながら二人に向かって飛んできた。

女に覆い被さると大きな口で唇を奪い触手のような舌先でディープキスをした。

舌を伸ばし口腔内を犯し始める触手の感触に背筋が震えるような快感が走る。

さらに他の個体達も次々と二人に襲い掛かった。ある者は後ろから胸を揉みしだき、またあるものは首筋を舐め上げるように愛撫する。。

「あああん❤️気持ちいいぃ〜もっとぉ〜」妖艶な表情を浮かべて悶える恵美子の姿に舟虫も欲情していた。

ぬらぬらとした大舟虫の生殖器がねじ込まれ虫は狂ったように腰をふった。

男まさりの恵美子は普段出さないような甲高い声を上げて大きく足を広げていた。豊かな乳房がブルブルと揺れ、その乳首の先端にも大舟虫はたかっていた。

「ああっ!そこはダメェッ!!感じちゃうぅうううううっ!!!」恵美子の絶叫とともに、全身を痙攣させ絶頂を迎えたようだ。

一方和恵はというと、仰向けになって足を開かされ、秘所を指で弄られていた。「あひぃいいいっ❤️いやぁあああんん」クリトリスを擦りあげられるたびに凄まじい快楽に襲われていた。

「ああぁダメェエエッ」彼女は敏感な乳首を触手に摘まれ指先で転がされると電流が流れたかのような衝撃が走った。全身に群がってきた怪物たちに絶頂寸前まで高められた状態で和恵の腰が激しく痙攣を繰り返す。

そんな彼女の反応を楽しむかのように、一匹の舟虫は生殖器を膣内に侵入させた。まるで生き物のようにうねりながら奥へ奥へと進んでいく感覚に頭が真っ白になる。自分の子供が見ている前で、母の顔をかなぐり捨てて和恵はメスの叫び声をあげた。「ああっ❤️優人見ないで、、ああ、お願いだから。母さんがイクとこ見ないで」涙を浮かべる和恵、その彼女の顔にも大舟虫は張り付いて生殖器を口に入れた。

「んんっんんんんーー!」喉の奥にまでねじ込まれた異物感に嘔吐きながら必死で耐える母の姿を見ながら少年は興奮を抑えきれずにいた。彼の小さなぺニスはもうはちきれんばかりに怒張しており、ズボンの上からでも分かるほどだった。

少年の目の前で繰り広げられる母の痴態をみて少年は自らのモノを扱き始めた。

そんな彼の様子に気づいた恵美子は少年に近づき耳元で囁いた。

 

「ねえ優人君、ママのエッチ見て興奮してるんでしょ?おばさんが手伝ってあげる❤️」そう言って恵美子は優人の未熟な分身を優しく握りしゃぶりついた。

「あっ、恵美子さんダメだよぉお!」少年は突然のことに驚きつつも快感に抗えず身を委ねてしまう。

その様子を見た恵美子は嬉しそうな表情を浮かべると、一気に喉奥まで飲み込んだ。彼女の舌が絡みつくようにして竿を刺激する。同時に陰嚢を揉まれて少年は限界に達しようとしていた。

「恵美子さんもう出ちゃう!離してぇええ!」しかし恵美子は離すどころか更に激しく責め立てた。

そしてついに少年は恵美子の口内へ射精した。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液が射精される

「いっぱい出たね♪優人は偉いぞー♥️」恵美子が口を拭いながら言った。もちろんフェラチオしている間も舟虫達は

恵美子の膣に生殖器を挿入している。

「うわぁ恵美子さんの中に虫がおちんちんを入れてる」射精を終えた優人は両手で恵美子の割れ目を広げた。グチュグチュにねじ込まれながら愛液が糸を引いているのが見えた。「ぴきぃーーーーー!」虫は小さく鳴くと精を放ちポロリと落ちた。その姿に少年は心躍らせた。

「ふふふ、すっかりセックスに興味を持ったようだね。さあ、優人、ここに入れてみてごらん」恵美子は足を開き優人を誘惑した。「恵美子おばさん❤️」言葉に促されるように少年は勃起したペニスをあてがいゆっくりと沈めていった。温かく柔らかい粘膜に包まれるような感覚に思わず声が出そうになる。やがて全てが収まると恵美子は笑顔でキスをした。「いい子ね❤️そう、ゆっくり動くのよ」言われた通りにピストン運動を始める。

最初はぎこちなかったが徐々に慣れてきたようで動きがスムーズになってきた。

パンッパンッという音と共に結合部から愛液が飛び散り床を濡らしていく。

「あん、すごいわぁ、上手よ、もっと突いてちょうだい」恵美子の言葉に従いさらに激しく打ち付ける。子宮口に当たる度に恵美子は身体をビクつかせ、その度に膣内の締め付けが強くなっていくのを感じた。

次第に余裕が出てきたのか、恵美子の動きに合わせて自らも腰った。

「はぁ、ああっ、あんっ、いいわよっ、もっと強くしてぇっ、ああんっ、そうよぉっ、良いわぁっ、ああぁん、もっとぉ、ああぁああぁあ!!」彼は夢中で腰を振り続けた。恵美子もそれに応えるように自ら動きを合わせてくる。「ああっ!イイッ!そこぉおお!いいのぉおおお!もっとぉ!もっとぉ!ああぁああぁ!イグゥウウッ!!」彼女が絶頂を迎えた瞬間、膣内が激しく収縮し、搾り取られるように彼も果てたのだった。

そこからの後の事は優人もよく覚えていない。漁協の漁師達が浜小屋に駆けつけて大舟虫達を退治してくれたらしい。

気丈な恵美子は男達に礼を言うと自分で家に帰った。

意識朦朧の母と優人は佐川辰雄と川辺徹に家まで送って貰った。

 

 

優人は子供部屋のベッドで眠っていたが、母の寝室から聞こえる鳴き声のようなものに気がついて、目を覚ました。

(また大舟虫が来たなら僕がママを守らなきゃ)おそるおそる襖をあけた優人は絶句した。

「ああ、だめ、そこ、いやぁぁ❤️」

母の和恵が四つん這いになって漁師の徹のイチモツをしゃぶり、辰雄は母の白い尻を鷲掴みにして割れ目をいきり勃つ男根で突き上げていたからだ。

「奥さん❤️大舟虫にやられたら人間のちんぽで上書きせんと治らんぞ!」辰雄が腰をふる。

「そうだよ、和恵さん、俺のザーメン飲んでよ❤️解毒にはこれが一番だからさ」徹が母の頭を掴んで腰を振った。

「ああ、私、あなた以外のおちんちんを、ごめんなさい、んちゅ、ずろ、れろ、じゅぷ、んんっ、おいひい、んんっ、ちゅううう、ちんぽしゅごいぃぃ、おっきくてかたいのぉぉおおぉおお❤️❤️」

普段の清楚な和恵からは想像もできない下品な言葉を口にしながら男根をしゃぶっている。

「おお、さすが人妻のフェラチオ最高だぜ❤️」

「ああ、この奥さんのマンコは名器だな!」

「お願い、許してぇ、イクッ❤️」

和恵の顔は完全に雌豚の顔になっていた。

普段は真面目で優しい母がこんな淫乱な姿を晒すなんて信じられなかった。いや、信じたくなかったのだ。

しかし現実は非情だった。目の前で繰り広げられている光景は紛れもない事実だ。

「あ、優人起きたんだ?ほらお前のお母さん見てごらん、俺たちのちんぽで喜んでいるよ」「坊主見ろよ、お前のママのおまんこはおじさん達のおちんぽをこんなに嬉しそうに咥え込んでるんだぞ♥♥」そう言って辰雄は両手で広げてみせた。ピンク色の媚肉はヒクつき、中からどろりとした白濁液が流れ出ている。その光景を見て優人の下半身は痛いくらいに勃起していた。

「ひひひこのガキ一丁前に興奮してるぞ!」辰雄が笑う。

「ほら優人、お前もやらせてやるからこっち来いよ♪」徹が手招きする。

「じゃあ俺はそろそろ出すかな!うおおおおおお和恵❤️」辰雄が激しくピストンしてどぴゅどぴゅと容赦ない中だしを決める

「出てる!出されてる❤️いくんん〜〜〜〜〜〜っっ!!イクぅぅうう!!!」プシャァアアッっと潮を吹きながら盛大に果てる母。

「ああ、お母さんがいけないんだ!」

その姿に優人も我慢できなかった。ズボンを脱ぎ捨てるなり辰雄に変わりのしかかった。

「母さん❤️」

「おおっ、なかなか積極的じゃないか優人君、将来有望だな!」辰雄が笑った。

「優人?ダメよお願い!私達は親子なのよ」必死に懇願する和恵だったが、それは逆効果だった。

「やらせてよ!母さん❤️」彼の小さなペニスが和恵の大きな尻に触れた。

「だめぇぇえ!優人lそれだけは許して、お願い!いやぁぅうっ!!」

泣き叫ぶ母親を無視して優人は容赦なく挿入した。

「あああっっっ!!!」和恵は背中を仰け反らせ絶叫した。

実の息子に犯された驚きに呼吸すらままならない状態だったが、それでも身体は正直だ。膣壁はまるで別の生き物のようにうねりながら息子のものを包み込み離さないとばかりに絡みつく。

「ああ、ママの中、あったかくて気持ちいいよ❤️」

優人さらに興奮した様子で責め立てるスピードを上げた。

パンッパンッと肌がぶつかり合う音が響き渡る中、遂にその時が来たようだ。

どぴゅるるるっと音を立てて大量の精液が射精された。どぴゅどぴゅ!

和恵は自分から腰を突き出すと、息子のものを膣の最奥で受け止めた。

「ああっ出てるっ! イクっ❤️息子の熱いのいっぱい出てりゅぅぅうう♥️」優人も限界に達してしまい、和恵の中に射精してしまう。

「はぁはぁはぁはぁ……優人、あなた何て事を……」

「だってぇ、ママが心配で、我慢できなかったんだよぉ」

息も絶え絶えになりながら答える息子を見て、和恵は涙を流した。

 

エピローグ

「ふうーやっと終わったようだね❤️サカリ過ぎだろあんたら」

篠山家を訪ねた恵美子があきれたようにため息をついた。

部屋には全裸の和恵と辰雄、徹、優人が全裸で横たわっていたからだ。

「夕飯を作ってきてやったよ。みんな。さっさと風呂に入ってさっぱりしておいで。」彼女は和恵達を追い立てた。

恵美子はその間に食卓に持参の料理を並べた。

食卓の上に並んでいる料理は全て彼女の手作りであった。

新鮮な刺身に焼き魚、どれもこれも美味しそうだが中でも一際目を引くものがあった。大舟虫の網焼きと大舟虫の身を集めた香箱焼きだ。

「んっ、美味しい♪大舟虫はやっぱり新鮮だと味が違うわね〜」そう言いながら恵美子は箸を進める。「あら❤️本当に美味しい❤️」母の和恵も微笑む。

(母さんたちは、自分を犯していた大舟虫を食べても平気なんだ)

数時間前に、大船虫に囲まれて犯されていた母たちの姿を優人は思い出していた

優人が顔を赤らめている事に気づくと、母が微笑んだ。

「あらぁ❤優人どうしたの?」

「優人!大舟虫を食べると精力がつくよ!しっかり食べな。そしたらあんたの母さんと一緒に、また楽しませてやるからさ❤️」喜美子はウィンクした。

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