異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
「貴美おばさんただいまーーー!」元気よく小学6年生の甥っ子が帰ってくる。
岩戸理巧(いわと りく)/11歳、母子家庭で週末、仕事で母が不在が多いので叔母である貴未の
元に来るのだ。
「理巧、いらっしゃい。手を洗ってうがいしたら台所においでプリンが作ってあるから❤️」
母性溢れる笑顔で1人の女性が彼女を出迎える。
三枝貴未(さえぐさ たかみ)/33歳身長約165cm、体重46kg。3サイズ:88(E)/57/89
髪型は黒髪のフワフワした巻き毛ロング。バストとヒップサイズは平均以上というトランジスタグラマーの女性だ。
「ああ、貴美おばさん!今日もお酒飲んでたんだ!それにTシャツとホットパンツだけなんて、、僕、」理巧は頬を染め目を逸らす。
台所のテーブルの上には、缶ビールとつまみが置いてあり、コップの中でそれは金色の泡を立てていた。貴美は小悪魔な性格で普段はスーツをきめてキリッとしているが、週末のプライベートではなぜかノーブラで薄着が多く、揺れる乳房がなまめかしい、其を見て戸惑う甥っ子のを楽しんでいた。
「もう貴美おばさんは!僕をからかって楽しんでいるんだ。」理巧はむくれる。
彼は小さいながらも、1人の男として叔母に恋している。その彼に対して無防備で振る舞うのは子供扱いしていることが明白だった。しかし、彼のことを可愛く思っているのは事実であった。
「ごめんね理巧君。でも私、理巧のこと好きだよ?」そう言って貴美は彼に抱きつき、胸を押しつける。
「や、やめてよ貴美おばさん。僕はそんなんじゃないよ!」理巧は慌てて振りほどく。
「あははっ!可愛いなぁ理巧は❤️プリンおいしかった。おかわりする。それともおばさんのプリン触ってみる?」
貴美はTシャツをまくり上げて豊かな乳房をプルンと甥っ子に見せた。完全に彼の反応を楽しんでいる。彼の股間は、先ごろ貴美に抱きつかれただけで興奮してズボンの上からもわかるほどに勃起していた。
「いい加減にしてよ貴美おばさん!!」
理巧は顔を真っ赤にして俯く」
「あはははっ、怒っちゃった?でも、こんなおばさんに反応してくれるの嬉しいなぁ。
貴美は甥の頭を撫でたそしてそのまま膝枕の上に彼の頭を乗せた。そしてその彼の頭の上に、彼女の乳房が覆いかぶさる。母親が幼子に授乳するようなそんな体勢だ。
「貴美おばさん!」「いいんだよ理巧❤️お姉ちゃんはいつもあんたほったらかしにして、お母さんにも甘えられてないんだろう。おばさんにいっぱい甘えていきな。おっぱいを吸っていいんだよ❤️」柔らかくて甘い匂いのする。それに彼は逆らうことができなかった。
「ほら、理巧、おばさんがたくさんミルク飲ませてあげるからねぇ。美味しいでしょう?」彼女は自分の乳首を吸い続ける理巧を優しく見つめている。貴美は数年前に妊娠して男の子を出産したことがある。
彼女を妊娠させた男はエリートだったがキレやすい暴力的な男であり生まれた幼子を些細な事で腹を立ててDVで殺害した。その時に彼女も子供を庇い重症を負った過去がある。貴美はどこかなくした我が子に理巧を重ねているようだ。
理巧は夢中になって貴美の乳房をしゃぶっていた。
「んふぅ、理巧は可愛い赤ちゃんだこと。」そう言いながら、貴美は彼の頭を優しく撫でる。
理巧は、貴美に甘えながら、その乳房をしゃぶるのをやめなかった。
「ねえ、理巧君、おばさんのおっぱいおいしい?」
「うん!美味しいよ」と素直に答える。柔らかくていい匂いがして、そこが最上の空間だった。
そして彼はそのまま彼女の乳首に吸い付き続ける。
「もう、そんなに強く吸わなくても逃げないよ❤️でも、理巧がこんなに甘えてくれておばさん嬉しいなぁ」と彼女は言った。
そして彼はさらに強く吸う。「もう、理巧は甘えん坊さんね」貴美はさらに強く胸を彼の口元に押し当てる。
彼はさらに強く吸い付く。
「ああっ!理巧君、そんなに強く吸ったら痛いよ。」しかし彼女はやめなかった。
ズボンの上からも彼の勃起したおちんちんがわかるぐいぐいと彼女の体に押し付けられる
「ああっおばさん!」どぴゅ!彼はパンツの中でおもらしするように射精した
そしてついに限界に達したのか彼は貴美の乳首から口を離した。
「はぁ、はぁ、理巧ったら本当に甘えん坊さんなんだから❤️でもそんなところも好きよ❤️」と貴美は微笑む。
彼女は彼の勃起した股間を撫で回す。「ねえ、理巧君、ここ大きくなってるね?どうしてかな?おばさんに見せて?」パンツの中で彼が射精したのを彼女はわかっている。
「おばさんごめんなさい」
彼は恥ずかしそうにズボンを脱ぎ始めた。精液がべったりとついたパンツを脱ぐ。
するとそこには小さな男根が勃起していた。貴美は、彼の男根を優しく握ると上下に動かし始めた。
「うふふ、かわいいおちんちん射精してもまだ勃起してるね」
「んっ!ああっ!」彼は声を漏らす。「理巧君、気持ちいい?」と貴美が尋ねる。
「うん、すごく気持ちいいよ」と彼が答える。
「じゃあもっと気持ちよくしてあげるね❤️」貴美はそう言うと彼のものを唇に含んだ。小さなおちんちんは甘さず、彼女の口の中に収まり、彼女はおちんちんとディープキスをするようにしたを絡めてきた。
「おばさん、気持ち、よすぎておちんちんが溶けちゃう。出ちゃうから出ちゃうから口を離して!」
そしてついに射精の時が来た。彼女は唇を離した。どびゅーーーーー!
その瞬間に大量の精液が飛び出した。それは彼女の顔にまでかかったのだ。
「理巧君、いっぱい出たね❤️気持ちよかった?」と貴美が聞く。
「うん、とても気持ち良かったよ」彼は素直に答えた。
理巧の表情に貴美はときめいた。ちいちゃなおちんちんはしゃぶっている間中ずっとぞくぞくしていた。
(理巧❤️可愛い、この子の全てを私のものにしたい。この子のはじめてのセックスの
相手になりたい)そんな彼女の思いを、まるで読み取ったかのように甥は涙を浮かべて懇願した。「貴美おばさん❤️僕、貴美おばさんとセックスしたいよ」
彼女の子宮の奥が疼く。(クゥーー可愛い❤️こんなおねだり断れるわけないじゃん。)
「じゃあ今度は私が気持ちよくしてもらおうかな?」と貴美は言うと彼の上にまたがった。そしてゆっくりと腰を落としていった。
少年のまだ小さなおちんちんは、何の抵抗もなく彼女の割れ目に収まっていく。
まるで小さな雛が巣穴に入るような、そんな感覚だ
「ああんっ!理巧君のおちんちん入ってくる!」彼女は艶っぽい声で喘いだ。
「ああっ!すごい!理巧の可愛いのが入って来る!」と彼女が叫ぶと同時に、彼女の膣内に彼のモノが完全に挿入された。
「貴美おばさん❤️」
「ああんっ!全部入ったぁ!」彼女は嬉しそうな声を上げる。
そしてゆっくりと腰を動かし始めた。最初はゆっくりだったが次第に速くなっていった。
「理巧君❤️どう?おばさんのおまんこ気持ちいい?」と貴美が聞く。
「うん、すごく気持ちいいよ」と彼が答える。
「良かったわ❤️じゃあもっと気持ちよくしてあげるね❤️」と言うとさらに動きが激しくなる。パンッ!という音が響き渡る。
「ああっ!理巧君❤️理巧君❤️おばさんの体でいっぱい気持ちよくなっていいからね。好きなときに出していいんだよ。」彼女は彼の上で乱れていた。その姿はとても淫らで美しかった。
「ねえ、理巧はおばさんのこと好き?」と彼女が聞いてくる。
「うん、大好きだよ!」と彼は答えた。
「嬉しいな❤️私もあなたのこと大好きよ」そう言ってキスをした。
そして2人は舌を入れディープキスをする。彼女の唾液が流れ込んでくる。甘くて美味しい味がした。そして唇を離すと糸を引いた唾液が伸びる。
「理巧、そろそろ出そうなのね?いいわよ出して❤️」と彼女が言う。
はじめてのセックスに翻弄される少年は、まだ女を満足させるテクニックは無い。
それでも懸命に腰を振る。彼女の大きな胸が激しく揺れる。
「うん!出る!」と彼は叫んだ。そして大量の精子を彼女の中に放出した。
「ああん!出てるぅ!理巧の熱いのいっぱい出てるぅ!」彼女が絶頂を迎えると同時に彼も果てた。大量の精子が彼女の中に注ぎ込まれる。彼女は嬉しそうだ。
そして2人はつながったまま抱きしめ合った。
「はぁ、はぁ、気持ちよかったよ貴美おばさん」と彼が言う。
「私もよ理巧君❤️」
こうして理巧は大好きな貴美に思いを果たしたのだが、彼には不満があった。自分の分身が彼女を満足させるには、あまりに未熟でさなかったからだ。
彼女とのセックスはいわば貴美が理巧の欲望に優しく答えてくれただけに過ぎず、男として女をモノにするような猛々しいものではなかった。そして彼は自らの体が大人になるすべを求めた。貴美はそんな理巧の思いに気づいていたが、あえてそれを口にしなかった。それはまだ早いと思ったからだ。
「理巧君、今日は泊まっていく?」と彼女は聞いた。
「うん、そうするよ」彼は答えた。そして彼の小さな体を貴美の大きな体が包み込むように抱きしめて眠った。
⭐️遭遇
翌日、貴美が目を覚ますと隣には可愛い甥っ子はいなかった。朝のうちにどこかに出かけたようだ。彼は叔母の家の近くにあるとある池に興味を持っていた。
そこには、男の股間を大きくさせる異世界生物がいると言う噂があったのだ。
彼は、異世界生物図鑑を見ながらそれを探す。
男根宿虫(ダンコンヤドリムシ)/男根針金虫(ダンコンハリガネムシ)
体長:幼体・1~5㎝/成虫・50㎝~4m前後/直径:1㎜以下生息エリア:日本各地:淡水域・河川湖沼
男根針金虫は男性器の鈴口、尿道及び射精菅を通し前立腺に寄生し、宿主の動脈に分泌物を流し込み陰茎部の肥大化と絶倫化をもたらすと言う。もちろん寄生虫ゆえのリスクもあるのだがYouチューバーが面白がって寄生させてみるなどそのリスクについての警告は不十分だった。そして彼は近くにある池の中に体を浸して、パンツを脱いで、自ら寄生虫の寄生を促してしまったのだ。精神感応が高い異世界生物は、瞬時にその個体が自分たちの寄生を求めていることに気づいた。彼の尿道とアナルから異世界の男根宿虫が侵入する。
「ああっ!何これ?僕の身体が変だ!」と彼は叫ぶ。そして次の瞬間には、彼の股間の男根が巨大化していた。それはまるで赤子の腕ほどもあり、さらにその太さと長さは大人顔負けだった。
しかもその先端からは透明な液体が垂れておりムラムラと性欲が湧いてくる。
「ああん❤️すごいぃい」と理巧は思わず声を漏らす。
しかしこれはまだ序章に過ぎなかったのだ。30分も経つと、彼のペニスはへそまでイキリたち、彼の精神はもう完全にセックスへの欲望に支配されていた。彼は朝食を作っている貴美のもとにかけ戻った。
小柄な彼女がエプロン姿で朝食を作っていた。その貴美の背中に理巧は抱きついた!
そして、エプロンの隙間から彼女のおっぱいに手を伸ばす。いつもの恥ずかしがり屋の理巧らしからぬ荒々しい行為だ。「理巧!どうしたの?またおっぱい触りたくなったの?」彼女は笑顔で言った。しかし彼の行動はいつもに比べて乱暴だった。
「おばさん、裸になってよ。僕セックスしたいんだ。」
彼女の大きな胸を揉みしだくように触ると、さらに興奮が高まるのを感じた。
「おばさん!僕我慢できない!」彼は貴美に襲いかかったた。
「ひぃ、どうしたの?」
「いいからセックスさせてよ、セックスできないと僕は頭がどうにかなりそうなんだ」
彼は切ない表情で貴美を見た。必死の表情の理巧を見て彼女は理解した。おそらく昨日初めてセックスを覚えて病みつきになったのだろう。
「理巧、本当はこんなふうに一方的に女の人にセックスを求めたらいけないんだよ。でも今日だけ特別、そんなにしたいならおばさんが気持ちよくしてあげる❤️」
彼女はエプロンを脱いで全裸になった。
そしてそのまま彼を寝室に連れて行った。
「さあ、おいで❤️」と彼女はベッドに横たわり両手を広げた。
「うん!」と言って彼は貴美に飛びついた!彼女の大きな胸に顔を埋めて乳首を吸う。
「ああんっ❤️可愛い理巧いっぱい吸っていいのよぉ」と彼女が言う。
そして彼の小さな手が、彼女の股間に伸びていく。
「おばさんのおまんこ、ここが気持ちいいんだよね」そう言って少年の小さな指が彼女の割れ目に触れる。
「ああっ❤️そうよ、そこ、もっと優しく触って、ああっ上手よ❤️」と彼女は優しく教えた。
理巧は貴美の大きな胸に吸い付きながら、彼のものを彼女の太ももにこすりつけるように腰を動かしていた。そして彼はついに我慢できなくなり、自分のものを取り出した!それはまるで大人顔負けの大きさ、むしろ大人でも特大級の大きさだった。
「貴美おばさん!これならおばさんを満足させられるよね!」と彼は言った。
「うそ?どうしたの理巧のおちんちん?大変!お医者さんに見せてなきゃ!」彼女は思わず息を呑む。
しかし、完全に発情した理巧は驚くほどの力で彼女を押さえつけた。いつもの彼と何かが違う。
「こら!すぐにお医者さんに見てもらわないとダメよ、今日のあなたは何か変よ。ああ、、ひぃぐっ!」
そして彼は巨大化した自分の性器に挿入する。心貫くようなたくましい一物の挿入!。久しく忘れていた大人のちんぽの挿入感が彼女を襲う!
「あひぅ、入ってくる、こんなの、大きくて私壊れちゃう!」
「ごめん!おばさん!僕もう腰が止まらない!」
彼女の膣は暖かくぬめりを帯びており、そして締め付けも強かった。
「ああっ!貴美おばさんの中すごく気持ちいいよ!」
そして、彼女の体にも変化が起きた。巨大化したちんぽから出る先走り汁が、彼女を発情させていたのだ。これも異世界生物の力だ!
「私もよ理巧❤️」2人は激しく腰を動かす。
小さな少年のお尻に大人のようなたくましいおちんちんが勃起している状態は、端から見れば衝撃的な光景だったろう。少年の腰が貪るように縦に振られて貴美を犯した。
それはまるで女の理性を突き崩してメス落ちさせる魔法のちんぽのようだった
「ああん❤️理巧、もっと突いてぇ」と彼女は言った。
そしてついにその時が来た!「ああっ!出る!」ドピュウウゥ!!大量の精子が貴美の子宮の中に注がれた。子宮の中を圧迫するほどの大量の精子だ。小さな少年の精巣の中で、とんでもない変化が起きているのだ。
「あひぃいいいぃいいっ!!イクッーーーーーーー!」
彼女は絶叫した。彼女の体が痙攣する!
いつもの余裕のあるセックスではない。彼女は完全に追い込まれて絶頂させられていたもだ。オスの一人としてそれを成し遂げたことに理巧は興奮した。
「はぁはぁ、すごいいっぱい出たよおばさん❤️これでおばさんを僕のものにできるよね。」彼は満足そうに言う。
しかしまだ満足できないのか、再び彼のものは大きくなっていた。
「おばさん、僕のおちんちんをしゃぶってよ。この大きなおちんちんに、おばさんが四つん這いになって、しゃぶりつくとこが見たいんだ!」少年の心に秘めてきた汚らしい男としての欲望が湧き出てくる。
どうやらこの異世界生物は宿主を精神的にも侵食するものらしい。
「わかったわ。理巧のおちんちんをしゃぶるわ」と貴美は言った。そして彼女は四つん這いになり、彼のものを口に含んだ。
「ああっ、気持ちいいよ!おばさんの口の中すごくあったかい!」
「そう?良かったわ。これで出したら、おばさんと一緒に病院に行くのよ。」と言って彼女はフェラチオを始めた。彼女の舌が絡みつくようにして彼のものを刺激した。
「ああん❤️理巧のおちんちんビクビクしてるわ。射精していいのよ。」
と彼女が言う。
その舌使いは巧みで、すぐに射精感がこみ上げてくるのを感じた。
「ああっ!出る!」ドピュウウゥ!! 彼は再び彼女の口の中に放出してしまった。
「ああん❤️理巧っおばさんもいっちゃうう❤️はあはあ、ああ、この子ったらいっぱい出したわね。」彼女は満足そうな笑みを浮かべた。
そして少し落ち着いた彼を、彼女は近くの病院に連れて行った。
⭐️病院にて
「これは男根針金虫です!寄生されたものは次第に体を作り替えられ、精神を乗っ取られ相手構わず強姦する存在になります。早く手を打たないと!」理巧を診察した医者は青ざADDSATに通報した。2年前にも近くの街で高校1年の少年が寄生され自分の母親をレイプし、夏休みの部活中の女子高生を襲うと言う事件があったばかりだ。
看護師たちの視線も一気に冷たくなった。貴美だけが彼に寄り添う。
「申し訳ないが自宅に帰ってください。うちの病院には女性の看護師もたくさんいるのでね。万が一と言うことがある。それと絶対に家から出ないこといいですね。」
医者は冷たく言い放った。
「大丈夫よ。おばさんがそばにいるから犯したい衝動があったら、おばさんを犯しなさい。どんなにボロボロにしてもいいから、他の人にだけは手を出しちゃだめよ」
貴美は覚悟を決めた顔で理巧にいった。
「うん、わかった。」と理巧は答える。
そして2人は病院を後にしたのだった。
帰宅後 貴美は、すぐに理巧を風呂に入れた。コンスタントにセックスすることで、少しでも発作を抑えようと言うのだ。
「おばさん、僕もう我慢できないよ」と言う理巧に彼女は優しくキスをした。
「いいのよ、おばさんの体で気持ちよくなってね」
風呂場の壁に手をついて、少年のものを誘った。理巧は彼女の白い尻をがっちりとつかんで、後ろから挿入した。「ああん!理巧の大きいのが入ってくる。」
彼女は歓喜の声を挙げた。パンッ!パァン!!と激しい音が響き渡る。
2人は激しく腰を動かした、 少年のものが彼女の中で暴れ回る。「ああ、おばさん射精するよ!」すると彼の腰がブルルッと震えたかと思うと大量の精子が彼女の子宮に放たれたのだ。「ああっ!出てるぅう!」彼女は絶叫した。
「ああ、貴美❤️きれいだよ。おばさんは僕のものなんだ。」理巧の瞳に狂気が宿っていた。「そうね理巧❤️おばさんはあなたのものよ。」
(この子になったらハメ殺されてもいい)貴美は悲壮な覚悟で答えた。
そして2人は風呂を出て、ベッドルームに向かった。彼の股間は再び大きくなっていた!
「ああ、理巧のおちんちんがまた大きくなってるね!」
「うん、僕まだ満足できないんだ。もっともっと貴美とセックスしたい!」と少年は言った。
「わかったわ、でもその前に少し休憩しましょうね」と言って彼女は休もうとするが、彼はそれを受け入れなかった。荒れ狂う本能が彼を動かしていたのだ!
「嫌だ!僕は今すぐ貴美を犯したいんだ!」と彼は叫んだ。そして彼女を押し倒した。
「ああっ理巧❤️」貴美は抵抗しなかった。
彼女はすでに彼を愛していたし、自分の子供であるかのようにも思っていた。そんな愛する子供を拒むことなどできなかったのだ。彼女のトランジスタグラマーの小さな体は巨根によって激しく突き上げられた。
「ひぃい、いぐっ❤️これ以上されたら、おちんちんで死んじゃう!」叫ぶ貴美。
しかし少年は止まらない。
「おばさん❤️、もっと気持ちよくさせてあげるね」と言いつつ、理巧は貴美の大きな胸を揉みしだく。そして彼女の乳首を舌で転がし始めた。その刺激によってさらに感じてしまうのだ。「ああっ!ダメェ❤️」
彼の腰の動きはさらに激しくなり、子宮口を突き上げた。絶頂が立て続けに押し寄せる、女を絶頂の頂きから下ろすことを許さない沼ちんぽが彼女を犯していた。
「あひいいぃい!イグウゥウ!」彼女は再び絶頂を迎えてしまうが、それでも少年の動きは止まらない。彼は容赦なく攻め続けた。
「ああん❤️もう許してぇ、これ以上されたら本当に壊れちゃう!」彼女は涙を流して懇願した。しかし彼の動きは止まらなかった。
そしてついにその瞬間が訪れた!「ああっ出るよ!」ドピュウゥウ!!大量の精子が彼女の中に注がれた。子宮の中まで満たされていくような感覚に貴美は叫んだ。。
「ああ、すごい量だよぉもう許して、、」
しかし、それでも理巧の欲望は治まらないようだ。今度はバックで犯される。彼女の大きなお尻を掴みながら、激しくピストン運動を繰り返す。「ああんっ❤️いやぁだめぇ!」あまりの激しさに彼女は悲鳴を上げたが、彼は容赦しなかった。
「ああっ!また出るよ」と叫び彼のものが大きく膨らんだ、ドピュウゥ!!大量の精子が子宮の中に流し込まれる。その勢いに貴美は再び絶頂してしまったのだ! しかしそれでもまだ終わらない理巧の肥大化した精巣は無限に精液を作り出しているかのようだ。
そして、ちんぽの大きさに合わせて、いつの間にか彼も大人の男性並に大きくなっていった!
可愛い子供の顔が悪鬼の如き鬼の顔になる!異世界の針金虫はまさに最終形態になろうとしていた。彼の叔母への愛情だけがかろうじて理性をつなぎとめている状態だ。それが切れれば貴美を食い1匹の害獣に成り果てる事だろう。
「お願い理巧もう許して、このままじゃおばさんもあなたもおかしくなっちゃう」と泣き叫ぶ彼女だったが彼の動きは止まらなかった。「もっと犯したい!貴美をめちゃくちゃにしないと気が済まない!」と言いながら腰を振り続けるのだ。
もはや、彼の身長は貴美の倍ほどに達していた。もはや貴美がハメ殺されるのは時間の問題だった。その危機的な状況にかろうじてADDSATが駆けつけた!
「ああ、随分と侵食されてるね。この子、小学生の男の子だったんだよね」
そこには一人の女性隊員がいた。彼女はミアアリス ミラルパ。
純白の髪に狐のようなニョッキリッとしたとんがり耳、少女のあどけなさをたたえた暁色の瞳。グラマラスなADDSATのギルティー7 嫉妬のレヴァイアタン エルフリーデと対照的な抱きしめれば折れてしまいそうなスレンダーな体つきに狐のようなしっぽ。
黒狼の魔神騎士のエルフリーデをこよなく愛する彼女はギルティー7、怠惰のベルフェゴールだ。ヤンスェーデンの貴族の娘で留学していた魔導都市アリア88では将来を嘱望された天才少女であり戦闘時には魔法で体力を底上げして戦う魔法騎士だ。
「ああ、、お願い。ADDSATのお姉ちゃん僕を殺して、そうじゃないと、僕はおばさんを壊しちゃう。」
悪鬼が涙を流しながら襲いかかった。
「怠惰とは悠然として動じぬことなり、清貧にして貪らぬことなり、平和を重んじ権力を争わぬものなり、貶められし静かなる神、ベルフェゴールの力を持って今、ここに顕現せん!チェイング ギルティー7 」ミアアリスが叫んだ。
純白の騎士服にミニスカート、手には魔道杖を持っている。思わず抱きしめたくなるカレンな姿。しかしそこから発せられる覇気は強大である!彼女が両手を広げると、巨大な漆黒の魔方陣が展開されていく。
「おぞましき悪魔の虫を懲らせ!ギルティーカモスタット!!」彼女の放つ鎖が理巧を縛り上げる。そして、ベルフェゴールの魔道杖から強力な電撃が放たれる!「ぎゃあああ!」焼け付くような痛みに悲鳴をあげる理巧少年。同時に彼は射精した。その勢いは凄まじくまるで水鉄砲のように精子を撃ち出すのだ。
「あっ❤️」彼のちんぽはまるで生きているかのようにビクビクと震えた。その動きに合わせるように射精も続く、終わりのない地獄のような連続射精!しかし彼のちんぽの先から追い出されるように、何匹かの長い虫がのたうち回りながら外に出た。「あ、ハリガネ虫が出てきたね」とミアアリスは言いそのままそれらをファイアボールで焼いて駆除する。電撃を受けた少年は、まさに息絶えようとしていた。「貴美、貴美おばさんを守れてよかった」
少年は、涙を流して叔母の方を見た。「立派な子だね。大好きな人を守ろうとしたんだね。」
ミアアリス・ミラルパは虫に犯された理巧を哀れんだ。
「ああ理巧❤️おばさんを傷つけないよに守ってくれてありがとうね」と貴美は彼を抱きしめた
彼は涙を流しながら叔母に言った。「あぁ、こんな僕でごめんなさい。でもおばさんとセックスできてうれしかった」
それを聞いたミアアリス・ミラルパは優しい笑顔で二人にいった。
「大丈夫だよ!私の魔法にかけて、君は死なしたりしないよ。安心しなさい」
ここに来たのが、魔道の天才であるミアアリスだったのは不幸中の幸いだった。彼女は不老不死の研究をする最高峰の知恵を持つ魔道士だ。将来は愛するエルフリーデと不老不死となって永久に生きたいと願っている。
つまり瀕死をリカバリーするなどたやすいことなのだ。彼女の魔法の光が、少年を包んだ。
「ああ、良かった理巧が助かるのね」貴美は理巧を抱きしめる
「ありがとうミアアリスさん」と少年は微笑んだ。こうしてハリガネムシは駆除されて、彼は健康を取り戻した。
ただ1つ大人サイズに成長してしまった彼の体とちんぽだけは元に戻る事はなかった。
「理巧は子供には戻らないんですか?」貴美が尋ねる。
「うん、それだけは無理だね。体は大人、心は子供ってわけ、ものすごい偏見にさらされるだろうから誰かが近くにいて守ってあげなきゃね❤️貴美さん、あなたにも浄化魔法をかけておいたけど、ついでに若返りもさせといたよ。多分、理巧くんと釣れるんじゃないかな?と言うわけでこれから先は2人でお幸せにっていうことで」
ミアアリスは軽く微笑むと風のように去っていった。
大人化した理巧の親権を貴美の姉は気味悪がって放棄した。しかし理巧は不幸ではなかった。
貴美が親権を持つことになったからだ。理巧はひめ思いが叶ったことを大喜びで受け止めている。
貴美は理巧の母親兼女になると心に決めた。愛する彼が望めば、妊娠もする覚悟だ。
そして2人きりで支え合いながら生きていくのだ。
理巧少年はその後、ADDSATに入隊しミアアリスの元で魔法を習得した。「心は子供、身体は大人!」の名探偵として
異世界犯罪の捜査で頭角を表すのは後の話である。