※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

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猛暑!丹沢イビルエイプ現る!レイプモンキーVS神奈川県警

「最近、丹沢の山中で登山者が行方不明になるケースが急増している。毛むくじゃらの人間のようなものに襲われたという証言、大きな猿が襲ってきたと言う証言などから新たな異世界生物が山中に潜んでいるかもしれない。皆、気を引き締めて調査に当たるように。」

神奈川県警、山北町 記録的な猛暑の中、クーラーの故障した丹沢記念館の会議室で丹沢事件の指揮を執る山浦和香警部は部下達を嫉妬した。

夏の暑い大気の中にむわっと女の芳香が香る。

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和香は今年で31歳、警察学校でのエリートだ。紺の制服の下には愛用のニューナンブM60拳銃とGカップのやばい爆乳が隠れている。みっちりした尻と年増の色気が若い警察官に密かな人気がある。

そして緊張の面持ちで和香の話を聞く警察関係者と対象的な存在が、合同捜査班に勝っている。ADDSAT 異次元災害特殊強襲部隊(Another dimension disaster Special Assault Team, )の異世界メンバー、イリアランバートだ、

「うぅ、、暑いよぉ、、山の上だから涼しいって言ったの珠姫だよね。この世界って太陽神ラールの怒りにでも触れたの?ってレベルだよね」イリア ランバートがパイプ椅子に足を広げて座り、調査資料で顔をパタパタ仰ぎながらぼやく。

17歳。異世界からの転移者、これでもラミリーズ王国の聖騎士 紅のレイピア使い都呼ばれる聖騎士で魔物討伐にあたっている最中に次元転移に巻き込まれた。

紺の制服に銀のライトメイル、ミニスカートに皮のブーツ、腰に2本のレイピアを帯びている。

母親譲りの髪は紅い癖っ毛で、瞳の色はライトグリーン。

小柄な彼女だが、胸元は健やかに発育しフワフワのシフォンケーキを思わせる甘く愛らしい姿をしている。

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「ぼやくなイリア!心頭滅却すれば火もまた涼しと言う、ADDSAT隊員たるもの常に心技体を錬磨しておけば、、」五十鈴の鳴るような美しい声で無骨な士のようなことを言うむすめ。

しかし当の本人も額から汗をかいている。

立花 珠姫(たまき)警部補 25歳、警視庁からADDSATへの出向組だ。

草薙神社の娘、神道の巫術と剣術を使う、戦巫女といわれる娘だ。

濃紺の制服に同じく紺のスカート、腰に和泉守兼定の業物を帯びている。

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すらりとしたモデルのような体型、美しい娘だがどこか武人のような凛とした佇まいを見せている。濡れ羽色の美しい黒髪がしなやかに肩先まで垂れ、制服から覗く首筋は白磁のように白い。切れ長の涼やかな瞳、役者の家系にでも育ったかのような稀に見る美形だ。

甘フワのクレアと凛とした珠姫、タイプの違う2人だが不思議とウマが合った。

「珠姫、久しぶりね、私たち警察は、人間相手がほとんどだから、異世界の化け物はアンタラに聴くしかないんだけど、どんなやつが山に潜んでいると思う。」山浦和香は珠姫に尋ねた。

珠姫は和香の部下であり彼女は珠姫の優秀さをよく知っていた。

「未確認の異世界モンスターについては私たちがファンタジーや昔話の中に出てくる。モンスターの名前を符牒として付けます。今回の被害者の証言をまとめると「狒々」が最もそれに近いですね。場所も丹沢、平安時代後期にここに狒々が現れたと言う記述があります。」

 

「すまんが私は古文の素養がなくてな、もうちょっと詳しく聞かせてくれ。和香が問う。

「狒々は「人に似て、ざんばら髪で走るのが速く、人を食う」とあり容姿は人間並から大きいものだと一丈(約3メートル)と大きく、猿の顔で唇が長く、体は黒く、かかとが曲がっています。そして人を見るとヒヒと笑います。地方によっては、山で笑うものから変じて山童と呼ぶ地域もあります。イリアのいた世界ではイビルエイプとかペデガラファとか呼ばれていた生物がそれに類似しています。」珠姫は淀みなく答えた、

「ふむ、それではこれより被疑モンスターを「狒々」と呼称する!3メートル近い化け物になれば、ナンブM60だけでは心もとない!SWAT支給のMP3と熊撃ち用のライフも準備しろ。」

和香は優秀な指揮官らしく的確な判断を下した。

 

片倉川上流

コバルトブルーの水が流れる美しい渓谷の中洲で1組の男女がキャンプをしていた。

解体工事の剛田興業の剛田社長、男性社員2人、異世界移民も巨人族のゴンザ、女性社員の寺島君江とその長男の康太、高卒の新入社員の大内真理奈、真里奈の高校時代の友人、高橋愛菜の8名だ。もちろん、彼らは入山規制が始まったことを知っている。

丹沢湖の橋の手前で非常線を張っている警察官に強くたしなめられたが、適当な嘘を言って、彼らは片倉川までハイエースを乗り付けてしまったのだ。そして川の中洲でバーベキューを始めた。

「どんなモンスターだか知らないけどよ、うちにはゴンザもいるし、俺たちみんな喧嘩じゃ負ける気しねーしな。いっその事モンスター退治して、SNSでヒーローになっちゃったりしてなぁ。」剛田が豪快に笑う。「社長さんよぉ、あんた無茶するぜ。モンスターってのは結構やばいもんなんだぜ。」とゴンザが言った。

「いやいや、ゴンちゃんよぉ、日本の警察なんていうのはよ、あれはダメ。これはダメっていうのが仕事なんだよ。実際、丹沢って広いんだぜ。モンスターに出くわすなんて1000分の1の可能性もねえだろ。バーベキューの予定を変える必要なんかねーんだよ。とにかく飲め飲め。」そう言いながら剛田はゴンザにビールを勧める。ゴンザはそれを美味そうに飲む。

他の者も事態をあまり深刻には考えていないようだ。焼肉を食べて、酒を飲んで、気分が乗ってくるといよいよセックスだ。大自然の中で野生に帰ったようにセックスするのが剛田興業のレクリエーションだった。

「おい真里奈ちゃん、こっちに来いや」茶髪の女の子を剛田は膝の上に乗せた。高校時代にグレて桜木町あたりをぶらぶらしていた。彼女を雇ったのは社長の剛田だった。不良の女の子は、自分を助けてくれた相手に対しては必要以上に音を感じてしまうことがある。。彼女は剛田がやらしい手つきで体を触っても抵抗する事はなかった。むしろ喜んでいた。「あははは、社長さん、あたしのこと好き?」彼女は甘えた声で聞く。

「おう、好きだぞ。だからな、もっと足を広げろよ。」

「あたしも社長のこと好きなの。いいよ真里奈のおまんこ見せてあげる。」

「おお、よしよし。かわいい奴だなぁ。」

剛田は社員たちの見ている前で、スカートをまくり上げて見せつけるように手マンした。Tシャツの中に手を突っ込んで、まだ未成熟なおっぱいもむき出しにした。真里奈は剛田の腕の中が心地よいのか、目を閉じて気持ち良さそうな顔をしている。彼女の下半身から溢れ出す愛液はパンツに大きなシミを作った。

 

「へっへ、そろそろ、ちんぽ入れてもいいんじゃねーの?」

「みんなが見てる前でしちゃうんだ。社長ってケダモノだよね」

真里奈はうっとりとした顔で言う。

「お前たちもよく見とけよ、真里奈のまんこ穴に俺のデカチンがはまるとこよ!」剛田はそういうと真里奈の小さなお尻を持ち上げた。そして一気に挿入する。剛田の大きなペニスの先端が膣の奥まで入ると、真里奈は大きな声をあげた。「ああ、すごい! 奥まで入っちゃったよぉ……。」真里奈はそう言うと腰を動かし始めた。剛田もそれに合わせて激しく突き上げる。パンパンという音が響き渡る。

「どうだ? 俺のちんぽは最高だろう?」剛田が言う。

「うん、すごく気持ちいい……」真里奈はうわごとのように呟いた。

2人のセックスを見せられて、周りのものも次第に火がついてくる。

「ゴンちゃん、真里奈みたいな子娘にちんぽを立ててないで、私にちょうだいよ」シングルマザーの君江は息子の康太が見ているにかかわらずゴンザの股間を撫でた。2メートル以上の巨人族、ちんぽもビックサイズだ。「君江サン❤️わかったヨ、」ゴンザはそういうと彼女を地面に寝かせた。そしてズボンを脱いでパンツを脱いだ。

君江がその巨根に顔を近づける。「ああ、すごいわこのちんぽ……」彼女は舌を伸ばして巨大な亀頭を舐め始めた。

君江は真性のマゾ女だ。圧倒的な力で押さえつけられて征服されると興奮する女だ。そんな彼女にとって、巨人族のゴンザはうってつけだった。小さい頃、巨漢の父にレイプされてから彼女の性癖は歪んでいるのだ。「ああ、いいわぁ、もっとめちゃめちゃにしてよ。レイプするみたいに乱暴にやって!」彼女の口からも喘ぎ声が漏れ始めた。

ゴンザは君江のブラウスを引きちぎった。Gカップの巨乳があらわになった。そしてスカートを脱がせるとパンティーの中に手を突っ込んでまさぐり始める。

「ああ、そこぉ❤️もっといじってちょうだいよぉ」君江の喘ぎ声が激しくなった。彼女はもう完全に興奮しきっているようだ。「可愛い声出すじゃねーかヨォ!」そういうとゴンザは彼女にディープキスをした。そして彼女を駅弁の体位で持ち上げて、串刺しにするように貫いた。テントの影からは息子の康太が母が肉棒で串刺しにされるのを見ていた。

「ああ、すごいわ!ゴンザのデカチンで子宮まで届いてる!」君江は絶叫した。「オラァ、出すぞォ!」ゴンザが叫ぶと同時に大量の精液が放出された。それは君江の膣から溢れ出すほどの量だった。彼女はぐったりとして地面に倒れた。

その頃、真里奈の友人の愛菜は2人の男に囲まれていた。

「ちょ、ちょっと!真里奈からも言ってよ、こいつら私にセックスしろって言うんだよ!一緒にバーベキューして飯食うだけのバイトって言ったじゃん」愛菜は真里奈に向かっていう。

真里奈は剛田にバックで犯されながら返事をした。

「ううん、いいじゃんセックスしたって!後で社長がきっとお小遣いくれるよ。野外で見ず知らずの男とセックス!気持ちいいよ」

「そんなぁ、やだぁ!真里奈の馬鹿!」愛菜は叫ぶと2人の男、鈴木と佐藤から逃げ出した。しかし中洲の上では逃げるところがない。彼らはすぐに彼女に追いつき捕まえた。

「ちょっと馬鹿じゃないのあんたたち、これってレイプだから!犯罪だから!」

「金目当てにこんなところについてくる段階でいろいろアウトなんじゃねーのお前。どうせヤリマンだろ?」と鈴木

 

「おーい、剛田さーん、こいつ犯しちゃっていいっすか?」佐藤が叫ぶ。

「おう!好きにしろ!後でちゃんと話はつけとくからよ、うおっ!俺出るっ!。」剛田はそう言うと真里奈の尻をつかんでびゅーーびゅーーーーと射精した。

「もう最悪!」愛菜は叫ぶと泣き出した。だが男達の興奮は収まらない。

彼らは泣きわめく彼女に襲い掛かり、地面に押し倒す。そして服を無理やり剥ぎ取った。

「やめてってばぁ!」愛菜が抵抗するが、男2人の力にはかなわない。

彼女はパンティー一枚の姿にされてしまった。

射精した剛田はその様子を真里奈とともにビール片手に見物している。

「おっぱいプルプルだぜ」鈴木がおっぱいにしゃぶりつく

「愛菜ちゃんのおまんこ❤️おいおい震えてどうした?真里奈のダチなんだからヤリマンだろ?」と

佐藤が無理やり足を開くと、指で彼女の大事な部分をいじり始めた。

「いやっ、やめてよ!そんなんじゃないってばぁ!」愛菜は泣きながら叫んだ。

真里奈はそれを見ると立ち上がって男達に向かって言った。「その子さ、あんまり経験ないからレベル上げしてあげてよ、あははは!」

すると2人は顔を見合わせた。そして頷いて言う。「わかったぜ」「ちんぽの良さをワカらせてやんぜ」鈴木と佐藤はそう言うと愛菜を押さえつけ、彼女の小さな体にのしかかった。「真里奈、ふざけないで、やだ、触るなぁ、いやああ!やめてぇ!」愛菜が泣き叫ぶ。しかし彼らは容赦しない。

執拗に続けられる割れ目と乳首への愛撫、そしてディープキス。

「あふぅ、だめえ、もう許してぇ」と愛菜が言うと2人はニヤリと笑った。

そしてついに彼女の小さな割れ目に大きいペニスを挿入した。

「いやああ!痛いっ!」という悲鳴を無視してピストン運動を始める。パンッパチュパチュンという音が響く。

「どうだ?気持ちいいだろ?」鈴木が言う。

愛菜は泣きながら答えた。

「き、気持ちよくなんかない!気持ち悪いんだよ」と言いながらも、顔は紅潮し始めている。

「正直に言えって!お前はむっつりすけべだって真里奈が言ってたぞ」鈴木が言う。

愛菜は首を横に振る。

「へえ、強情だなぁ、だったらこれでどうだ?」と佐藤が言った。彼は彼女のクリトリスをつまんだのだ。その瞬間、彼女はビクンッと体を跳ねさせると同時に大きな声をあげた。「あああっ!」そしてそのまま激しくピストン運動を続ける2人。パンッパンッパチュンという音が響く。

逃げ場がないという諦観、繰り返されるピストン、愛菜の体はどんどん熱を帯びてくる。

「あ、ああん、だめえ、イクッ!」愛菜は絶頂を迎えた。それと同時に彼女の膣内に大量の精子が注ぎ込まれた。

「よくやったなお前ら」剛田が言う。すると鈴木と佐藤にビールを渡した。

そして彼らは愛菜の方を見た。「ちくしょーーー!こんなに出しやがって!」

彼女は泣きながら川に入り出された精液を川の水で洗い流していた。

そんな性の饗宴を渓谷の左右から包囲するように見ているものがいる。

ザンバラ髪に猿の顔で唇が長く、体は黒く、かかとが曲がっている。「狒々」の群れだ。

異世界から来たデビルエイプが近年、増えすぎた鹿を食い尽くして繁殖したのだ。その数はざっと300頭

「ヒヒ ヒヒ 」不気味な笑いが渓谷に響いた。

 

「剛田社長、何かいるぞ!気をつけろ」巨人族のゴンザが異世界から肌身はなさぜ持っていた棍棒を手に取る。

そして君江と息子の康太を背中に庇う。

「おいおい嘘だろ!」剛田は青ざめてスコップを武器代わりに握り、鈴木と佐藤もそれにならった。

「ヒヒ ヒヒ」猿の笑いがこだまする。そして彼らは川の中に飛び込んで中洲に向って来た。

「ひぇええ、助けてくれ!」鈴木と佐藤が女を置いてにげるようとする。

剛田が怒鳴った。

「馬鹿野郎!逃げるんじゃねえ!戦え!」彼はそう言うとスコップを振り回した。ゴンザも棍棒を振り回す。

君江と康太は恐怖のあまり動けなくなっている。

そして異世界エイプ達は彼らに襲いかかってきた。「ヒヒギィイイ!」ゴンザが棍棒を振り回すと先頭を走って来た猿型の群れの1匹が頭を割られて倒れた。しかし群れの動きは止まらない。

剛田がスコップで殴りかかるが、簡単に避けられてしまう。そして逆に腕に噛み付かれた!「ぎゃあああ」彼の悲鳴が響く。「社長!この野郎!」鈴木と佐藤も必死でスコップで殴りかかる。

ゴンザも棍棒を振り回し、群れに叩きつけた。しかし数が多すぎる。「ヒィイイイ」女達の悲鳴が響く。

「君江!康太!俺につかまれ」ゴンザは親子を担いで脱出を図る!川を渡りきり、先を目指す

しかし群れが後ろから迫ってきた。「くそっ、逃げ切れねぇ!俺が時間を稼ぐ、君江、逃げろ!」

ゴンザは二人を先に逃すと道の真ん中に仁王立ちした。

再び棍棒を振りかざして群れを威嚇する。

狒々達はゴンザに殺到した!しかしゴンザは一歩も引かない。棍棒を振り回し、猿の爪を弾き返す。そして群れの真ん中に突進して行った。

「うぉおおおお!」ゴンザが雄たけびを上げる!彼の巨体と棍棒の威力に圧倒されて狒々たちは後ずさった。

その隙に君江たちが逃げる時間を作ることに成功したのだ。しかしそこまでだった。ゴンザは背後から猿型のモンスターにしがみ付かれて、地面に押し倒された。そして群れの1匹が彼の背中に飛び乗った。

「うぉおお!」ゴンザが叫ぶ。彼は必死にもがくが振り落とせない!そしてついにゴンザの太い首に噛みついた!「ぐええええ」ゴンザが断末魔の悲鳴をあげる。そして彼は気を失った。しかし群れは止まらない。ゴンザから流れる血の匂いに興奮したように、猿たちは彼に群がり貪り食い始めた。

そのころ河原では剛田、鈴木、佐藤が必死でスコップを振り回すが、多勢に無勢だ!

「ヒィイイ!」愛菜の叫び声が響く。もはや逃げる事は出来ない。

狒々は鋭い爪と顎で確実に鈴木と佐藤を仕留め貪り食っていく。「ちくしょう!こいつら狂ってやがる!」剛田が叫ぶ。彼の眼前に狒々が迫る。そして剛田の首に鋭い爪をつきたてた。「ひぎ、いてえ、死にたくねえ!」そして彼の肉を食い始めた。剛田は必死にスコップを振り回すが、それはむなしく空を切るばかり。やがて食い荒らされ息絶えた。

残された愛菜と真里奈には狒々からの種付けレイプが待っていた。

愛菜は泣き叫びながら逃げるが足をもつれさせて転んでしまう。「助けて!ひぃいい!」彼女の足を狒々が掴む。

「いやああ!」彼女は泣き叫んだ。

「助けてぇえ!誰かぁ!」真里奈はちんぽをボッキさせた狒々に組み敷かれて絶叫していた、

「いやああ、やめてぇ!」真里奈は泣き叫んだ。狒々が乳房にしゃぶりつく。

 

しかし彼女の体は興奮し、乳首がビンビンに立ち始めている。モンスターの体液には催淫効果があるのだ。。

そしてパンティを剥ぎ取られおまんこに挿入された。「あひぃいいい!だめえええ」真里奈の悲鳴が響く。

「ヒヒヒィイイ!」狒々たちは笑いながら彼女達を犯し始めた。

「ひぎぃいい!痛い、裂けちゃうぅぅ!」真里奈が叫ぶ。

「いやああ!助けてえ」愛菜は泣き叫び続けている。しかし彼女たちの声は誰にも届かない。

そして2人のおまんこに狒々達の大量の精子が注ぎ込まれた。

「いやぁあああああっ!」愛菜と真里奈の悲鳴が重なりあう。

「あひぃいいい、だめえええ、イクッイクッイクッ❤️」真里奈は正気を失い狒々とのセックスにヨガりくるっていた。

「ひぎぃい!おちんぽ気持ちいいれしゅ❤️」真里奈はアヘ顔で自分からも腰を動かしていた。

それを見ていた愛菜にも狒々は次々のしかかり腰を振る。

「いやあああ!やめてぇえ!ヤダ、イグのやらぁ」愛菜は泣き叫びながら犯されていくしかなかった。巨大な狒々に抱かれる彼女は哀れな人形のようだった。そして数分後には

「あひぃいい❤️ひぎぃい❤️」愛菜もアヘ顔を晒しながら犯される快感に完全に屈していた。

「ヒィイイ、イクッイックウううう」2人は同時に絶頂を迎えた。

そしてその場で倒れるとビクビク痙攣していた。

しかし終わりではない。異世界エイプ達は次から次へと彼女たちに襲いかかってきたのだ。

「もうオチンポは許してぇ!お願いだからぁ!」愛菜が叫ぶ。「ヒヒヒヒ、、って、おちんぽがくる。」真里奈が狂う。愛菜と真里奈は数え切れないほど中出しされ、何度もイキ続けた。

この頃には彼女たちの目は完全にうつろで意識はほとんどなくしていた。

2人はただ本能のまま腰を動かし続けていた。

やがて異世界エイプ達は彼女達の身体を貪り食うために、2人の体を持ち上げた。そして川岸まで運び、そこに寝かせると、2人を犯し始めたのだ。

愛菜と真里奈は意識を失ったまま、ただ腰を動かすだけだった。

君江と康太は危機を脱して片倉川沿いの農家に逃げ込み警察に連絡し保護された。

 

「片倉川でキャンパーが狒々に襲撃されました!生存者は寺島君江さんと息子の康太君の2名です。」

丹沢記念館の対策本部に緊張が走る。「おいおい、マジかよ!もう山北町の住宅地の近くじゃないか。」警官が叫ぶ。

「ああ、なんてこった!探すどころか向こうから山を降りてきやがった!」山浦和香が叫ぶ

「とにかく山北町全域に避難警報だ。お年寄りや子供の避難を支援するんだ、」

対策本部の警察官たちはすぐに行動を始めた。

「モンスター警報が発令されました。避難できる方は近くの公民館、学校など所定の施設まで避難してください。避難できない方は、外を出歩かずに雨戸を固く閉めて、外に出ないように、命と安全を確保する行動をとって下さい。」

しかし、異世界デビルエイプ 狒々の群れは片倉川沿いに散開し家を襲い始めていた。

 

コミュニティカフェ ユーシン珈琲 駒木 潤 高校一年生

我が家は観光客相手のコミュニティーカフェしていました。

脱サラしたお父さんと35歳のお母さん 美琴と私の3人で切り盛りしていました。

「こんな状態じゃしばらくお客も来ないだろう。相模原の実家に家族で避難しよう。」

 

お父さんは荷造りをして車に荷物を積み込んでいました。

「ほら美琴!花の世話なんて後でいいから、早く車に乗りなさい!」と父が母をうながします。

「だって、ちゃんと水やっとかないと、この子たち枯れちゃうから」といつものんびりでマイペースな母。

しかし、今回はそのマイペースが裏目に出ました。

母が店の前で水やりをしていると、 異世界エイプの群れが近づいてきました。

2階の部屋にいた私はそれに気づきました

「ああ、お父さんお母さん!逃げて!」私は叫びました。しかし振り向いたお父さんの後ろから狒々が現れて、大きな口を開けて、お父さんの頭をかぶりと噛んだんです。そしたら丸齧りされたリンゴみたいに父の頭が割れて、脳みそがむき出しになって、体中痙攣させて倒れたんです。「お父さん!」私は叫びました。

「お母さん逃げて!」私は泣き叫びながら言いました。でも母も店内に逃げ込みましたが狒々に捕まってしまいました。吹き抜けの廊下から覗くとその様子が見えました。

「ああ、あなた、、助けて」怯える母さんのむっちりした体に狒々は反応していました

5匹ほどの群れから3匹が母に向かっていきます。そして、母を捕まえると服を脱がし始めたんです。「あ、ああ、あなた、助けて!!」母は泣きながら叫びました。

でも誰も助けには来ませんでした。私は怖くて動けなかったし、店内にいる私も危険でした。

「潤、あなたは隠れていなさい。ひぃぃぃ」狒々に囲まれた母のスカートに失禁のシミが広がりました。恐怖のあまりに母は漏らしてしまったのです。

「ヒヒヒヒヒ」母の放尿を見て化け物は嬉しそうに笑います。

狒々の黒い体から赤黒いペニスが勃起しているのが見えました。

あろうことかこの化け物は母に欲情しているのです。

母は狒々に荒々しく押し倒されました。

「いやぁ!そんなやめてぇ!そんなのだめ、だめ、いやぁ!」母は狂ったようにわめきました。

「ヒヒヒヒヒ」化物は食べ物の包装紙を破くように母の服を破り裸に剥いたんです。

化け物の真っ黒な体に母の白い肌が痛々しく弄ばれました。

狒々達は2メートル近い巨大な体。ペニスも赤黒く雄大でした。

前戯をする素振りもなく化け物は母の性器の中にペニスを挿入しました。

「いやぁ、そんな、入れないで、壊れちゃう、、ぎゃーーーーーーーーー!」

ずぶううううう!花園の秘穴に哮り狂ったオスの生殖器が打ち込まれました。

「いやぁ!おふぅ!あああひぃぃぃ、いやぁあああ、げふ、いぎぃいい!」

狒々のまがまがしく勃起した男性器が母の小さな秘穴へとと打ち込まれます。

ヒヒがものすごい勢いではずむように腰を振ると、母の体はその度にビクンビクンと跳ねました!

太くて硬いペニスを打ち込まれた母は体の防衛反応で愛液を大量に分泌していました。

狒々の体液には催淫効果もあるみたいです。

激しく何度も突き上げられて強制的にアクメに追い込まれていきます。

「いやぁ、、、イグぅーーーーー!イグ、イグゥううう!」

泣き叫ぶ母の唇に化け物の汚らしい舌がねじ込まれ、太いヒルのような舌が綾子の口の中を犯しました。

まるで人間の男が女を犯しているかのようでした。

アクメに痙攣する母のまんこに深くペニスを打ち込み、容赦なく狒々は母を犯しました。

私は呆然とその光景を見ていました。

 

「ああ、、潤、お母さんが何されても、どんなことになっても二階から出てきちゃだめ、、絶対に叫んだり泣いたりしちゃだめよ、あなただけが生き延びて、ああぐぅう」

我が家は店舗兼住宅なので、店の中の2階に上がる階段は扉で隔てられちょっと見わからないように装飾で隠れているんです。それが私を助けることになりました。

母はこれから自分を見舞う運命がわかっているかのようでした。

それは命がけの母の愛でした。

「ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ」歯を剥き出しにして化け物が嗤います。

母のむっちりとした尻と豊満なおっぱいをがっちりと鷲掴みにしながら、化け物は激しく腰を打ち付けましました。

「ああああ、ひぃぎいいいいいいい、あぐううううう、あああ、いぐ、ああああああぐう」

激しいペニスの挿入に母の身体は拒絶の意思と裏腹に女の喜びを表していました。

母の脳髄に響くオスのリビドー!自分の中に分け入ってくる太くて熱い肉の感触。

そして貪るように母を犯すオスの腰使い。

母のおまんこはアクメを突き抜けて、狂ったように狒々の種付けセックスを受け入れていました。

そして彼女の母としての本能は自分が悶え狂えば私の存在を隠すことができると感じていたのでしょう

母は自分の命をかけてアクメへと登りつめていきました。

「ああ、ひぃ、ひぃーーーーいやぁ、あん、いぎいいいいい、あがぁぁぁぁぁ!いぐぅ」

「ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒィヒィヒィヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

狒々の太い腕が母の白い首を絞めました。「いぐぅうううっ❤️潤 」母の目に涙がつたいます。

「ヒィイイイヒィヒィヒヒヒヒヒ!」

夜の静寂を引き裂くように化け物が雄叫びをあげると母の中に射精しました。

どぴゅううううううーーーーーーー!ドピュウウ!ドピュウウ!

母の小さな身体が痙攣し、女性器が射精をねだるようにヒクヒクと蠢きました。

母は泡を吹いて気絶しました。それでも彼らはやめようとはしませんでした。

「ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒィヒィヒィヒィ!」

母を犯しながら化け物が歯をむき出しにして嗤う声、今でも覚えています。

 

温泉ホテル 武田信玄ホテル。支配人 幸田 智行38歳

コロナ明けてやっと顧客が戻ってきたと思ったらこれですよ。あの日は入山規制の取材のマスコミの人がずいぶん止まってました。

そんで昼間に女子アナさん達が露天風呂で入浴してる時に避難警報でしょう。もうちょっとしたパニックですよ。

「親父大丈夫かよ」隣にいた息子の勝彦に肩をたたかれます。振り向くと息子も不安そうな顔をしていました。

しかし次の瞬間!窓ガラスを割って、奴らが来たんです。ガタガタ震えて怯える私たちの前に恐ろしい顔をした巨大な猿のようなモンスターが現れました。口からよだれを垂らしながらこちらを睨んでいるのです。「ひいいい!」私は思わず悲鳴を上げました。しかし、奴らは私たち男には目もくれないで、女性客たちのいる露天風呂に向かって走って行ったんです。自然災害なら、我々は命をかけてお客様を守りますがあんなのはお手上げですよ。「お、おい親父!あのモンスター風呂にいくぞ!」息子は怯えてます。しかし私は覚悟を決めていました。

「勝彦、お客様を誘導して逃げろ!」と叫びました。

そして露天風呂に飛び込みました。するとそこには全裸の女性が5人いました。テレビとかで見かける子もいましたね。

 

「皆さん早く逃げて下さい!」私が叫ぶと彼女たちはパニックになって走り出しました。

私もその後を追いました。その時でした。突然目の前に巨大な猿のような化け物が現れました。そいつは息子の勝彦の腕を捕まえるとそのまま口に運んでガブリとかぶりついたんです。「ぎゃーーーーーー」息子の悲鳴が響きました。

血まみれの息子の姿が見えました

「お客さん、とにかく、逃げて!」私は息子を後回しにしてお客さんたちをしました。

すると、客の一人の女性が「嫌あああああ!」と叫び声を上げました。

振り返ると可愛い女子アナさんが巨大な猿に押し倒されていました。そして大きな腕で服を脱がし始めました。

彼女は必死に抵抗しましたが、モンスターの力には勝てませんでした。

パンティまで脱がされてしまいました。

「おじさん、助けて」彼女は泣いていました。しかし私にはどうする事もできませんでした。

他の女の子達も皆、狒々に捕まえられていました。

「いやぁーーーーーーーーー!」気さくで明るい音響の娘が殺されるような叫びを上げていました。

彼女は後ろから狒々のちんぽに貫かれていたのです。

「あひぃい!いやぁ、抜いてぇ」しかし、彼女はお構いなしに犯されていました。

そして他の女性達も次々と犯されていきました。「いやああ!」「助けてー!」彼女達は泣き叫びました。

極上の獲物に囲まれているためか、ロビーのソファーの影で震えている私にやつらは気づきませんでした。

「やだ、やだよぉ」女子アナの子の可愛い顔に狒々はボッキちんぽを押しつけます。

あいつらはフェラチオを強要していました。

「いやぁ、臭い」彼女は泣きながらも必死にちんぽをしゃぶっていました。

そして彼女の小さなおまんこにも巨大なペニスが挿入されました。

パンパンパン!激しいピストン運動が始まりました。

「ああ、ひぃいい!」女子アナの子は泣き叫んでいました。小ぶりな胸が揺れます。

しかしそれはすぐに甘い喘ぎ声に変わりました。「あふぅ、ああ、ひぃぃい❤️」

女子アナの声ってエッチの時もよく通るんですよね。私は悲惨な姿を見ながら、そんなことを考えていました。

「ああ、いやだぁ!」もう一人の他局の女子アナの子が巨大な男に組み敷かれていました。

彼女も泣きながら必死に抵抗していましたが無駄でした。

「助けてぇ!誰かぁ!」しかし誰も助けにきません。

そして彼女は犯され始めました。「あぐぅう」彼女は苦しそうな声を上げました。

彼女の小さな体が持ち上げられていきます、駅弁ファックです。大きな胸が揺れました。

「ひぎぃいいい❤️」彼女は白目を剥いて喘いでいました。

「ああ、ひぃいい!いやだぁ!」彼女は必死に抵抗しましたが無駄です。

そして彼女のおまんこにも極太ちんぽが挿入されました。「あぎぃい❤️」彼女は泣き叫びました! しかしそれはすぐに甘い声に変わりました。「あふぅ、ああ、ひぃぃい❤️」彼女は白目を剥いてよだれを垂らして喜んでいます。

私はそれをただ呆然と見ているしかありませんでした。そして私はソファーの影に隠れながら這うようにして、ホテルの2階に行きました。ホテルのあちこちで、テレビ局関係の男性スタッフの死骸を見ました。彼らは一様にはらわたを食い荒されていました。

 

そして私は2階の倉庫に逃げ込んだんです。そこには食料や備品がありました。そして技能実習生のカインちゃんが隠れていました。インドネシアから来た褐色の肌の可愛い娘です。

「シャチョウサン 大丈夫?」彼女は心配そうな顔で私を見ていました。私は彼女の小さな体を抱き締めて泣きました。「ダイジョウブ、シャチョウサン、ダイジョウブ」彼女が私を慰めました。彼女はまだ19歳なのに、とても大人びて見えました。私はあの時、恐怖でどうにかなっていたんだと思います。慰めてくれる彼女をぎゅっと抱きしめて、唇を奪ってしまったんです。彼女の小さな体がビクビクと震えました。「ああ、シャチョウサン。セックスしていいよ。そのかわりカインを守って❤️」彼女は甘い声を上げて、私に体を預けてきました。

彼女も、男に体を預けることであの極限の恐怖から逃れたかったのでしょう

そして私は彼女の服を脱がして全裸にしました。まだ硬さの残るハリある乳房。私は小さな乳首を口に含み舌で転がしました。そして彼女の小さなおまんこにしゃぶりつきました。

「ああ、ひぃい❤️シャチョウし、気持ちいいよぉ」彼女は可愛い声をあげました。

私は彼女に覆い被さりました。

「ああ、挿入れてぇ❤️カインの中に入ってきて!」彼女は自ら足を開きます。

彼女の細い両足を広げさせました。綺麗なピンク色の割れ目が見えました。私のペニスをそこにあてがいました。

ずぶうう!一気に奥まで突き入れました。彼女の体が跳ね上がりました。

「あぎぃいい❤️」彼女は白目を剥いてよだれを垂らしてイキました! 私は彼女の小さな体を抱きしめて、腰を振りました。

パンパンパン!激しくピストン運動が始まります。

「ああ、ひぃい!いやだぁ!」彼女は泣き叫びますが、その声とは裏腹におまんこからは愛液が溢れていました。

そして私は射精寸前に達してしまいました。

「カインちゃん、中に出すぞ!」私はそう叫びながら、彼女の中に射精しました。

「あふぅ、シャチョウサン❤️カインの中にいっぱい出てる」彼女はうっとりとした表情を浮かべていました。

私は彼女の小さな体を抱きしめて、何度もキスしました。

しかし、倉庫にも狒々は入ってきました。

そいつは巨大なペニスを勃起させていました!

しかしカインちゃんは勇敢でした!彼女は私の前に出ると両手を広げて立ち塞がったんです! そして彼女は言いました。「シャチョウサンは私が守る!」

そして彼女はその巨大なモンスターにしがみついたんです!

「やめろ、カインちゃん!」私は叫びました。しかしもう遅かったのです。

「あひぃい❤️」彼女の小さな体が持ち上げられました!そしてそのまま押し倒されたのです! そして奴は彼女に覆い被さると激しく腰を振り始めました!「ああ、いやぁ、やめてぇ!」彼女は泣きながらも抵抗しましたが無駄でした。

奴の大きなペニスが彼女の小さなおまんこを出入りしました。「あひぃいい❤️」彼女は白目を剥いて喘いでいました。

「ヒヒヒヒ」そして奴は彼女の小さなおまんこにたっぷりと中出ししたのです!「ああ、ひぃい❤️シャチョウサン、ごめんなさい!」彼女は泣きながらも私の名前を呼んでいました。

私はその時、倉庫の奥にあった鉄パイプを手に持っていました。あんなに恐ろしくてたまらなかったモンスターに立ち向かおうと思ってたんです。

 

人間て不思議なものですよね、セックスするとその女を守ろうって男の本能みたいなやつがね湧いてくるんですよ!

「カインに触るんじゃない!」私は迷いなく、あいつの顔面に向かって、鉄パイプを振り下ろしていました。

ドガッ!鈍い音が響きました。「グギャ!」奴が悲鳴をあげて転がります。そして動かなくなりました。奴は目と鼻から血を流しておりました。

もはや倉庫も安全地帯ではありません。私は彼女の手を引いて一目散にホテルから逃げ出そうとしました。

しかしロビーには何十匹ものモンスターがひしめいていました。男たちは食い荒らされ、5人の女性スタッフは激しい輪姦を受けていました。

カインを抱いたせいでしょうか、あの時、私は男として頭がフル回転していました。とっさに武器になるようなもの!それを考えついたんです。安かったので旅館で大量に仕入れた激辛唐辛子のジョロキアタバスコ、そして農薬を巻くための散布機!私はジョロキアのタバスコ全てその散布機の中に流し込み強力な催涙スプレーを作ったのです。

「カインちゃん、俺についてきて!」「シャチョウサン、かっこいい❤️」彼女が私を見ている、それだけで私は勇気百倍でした。そしてロビーにいる狒々に向かって催涙スプレーを噴射しました。

「女性の皆さん目をつぶって息を止めていて下さい。くたばれ山ゴリラども!」

「ギャアー!」奴らは目を押さえて苦しみ始めました。私は女性たちを連れて送迎用のマイクロバスに走りました。

カインはテレビ局の女の子たちを先に車に乗せます

「カインちゃんも早く乗って!」私は彼女を押し込んで自分も乗り込みました。そしてバスを発進させました。

しかし奴らも追いかけてきます!目の前に立ち塞がったそいつを私は思いっきり車で跳ね飛ばしました。「グエエー!」そいつははじかれて、数メートル先の民家の壁にぶつかり倒れました。

私はバスを急発進させました。しかし奴らも追いかけてきます!目の前に立ち塞がったそいつを私は思いっきり車で跳ね飛ばしました。「ギャアー!」そいつははじかれて、数メートル先の民家の壁にぶつかり倒れました。

そしてついにホテルから脱出して、警察のいる丹沢記念館まで逃げることができたんです。

私はホテルを壊され、一人息子も失いましたが、若くてかわいい新しい伴侶を得ることができました。

 

丹沢記念館 対策本部

警察とADDSATの誘導で丹沢奥地から次々と避難民が逃げ延びてきた。

丹沢の真ん中にかかる橋の付け根に丹沢記念館はある。

山浦和香はその要衝で狒々を迎え撃つ覚悟を決めた。

橋の出口に警察の装甲バスを止めて、さらに土嚢を積み上げて防壁とした。

ここを破られらば山北町へ狒々が溢れるだろう!

「ここ我々は死守するぞ、一所懸命の心で臨め!」和香は部下を鼓舞する。

新人警官の川田良平は、恐怖に怯えていた。その彼を和香は物陰に誘って言った。

「いいか!お前が戦わなければ、私はあの猿たちにレイプされるだろう。裸に剥かれて死ぬまでおもちゃにされるんだ。お前はそれでもいいのか!」

「嫌であります!自分は和香警部が大好きであります。」

「なら、死ぬ気で戦え!命がけで戦った男に、女は体を捧げて奉仕する。それは私とて例外ではない。生き延びて勝利したらセックスさせてやろう!」和香の瞳に宿るメスの光が川田を奮い立たせた。

「はい!自分、命がけで戦います。

 

そして彼は最前線に戻った。

湖の対岸に黒い大猿が姿を現す!イビルエイプ 狒々の群れだ!

「来たぞー!」橋の向こう側から巨大な山猿たちが押し寄せてきた。

その数は数百匹はいるだろうか?しかし彼らは恐怖に立ち向かう覚悟を決めていた。

「撃て!」警察とADDSATの一斉射撃が始まった。銃弾が次々と命中する。

「なんて奴らだ、拳銃では歯が立たない」警察の指揮官がうめいた。

「ライフルだライフルを使え!」

それでも警察官たちは勇敢に立ち向かった! ドカーン!!ババババーーン!!特殊ライフルの弾丸が炸裂する!

狒々は次々と倒されるが怒り狂った様子でさらに突進して来た。

「山浦警部!どうやら奴らの群れを統制しているボスザルのようなものがいるようだ。我らはそれを叩いてくる!」

立花 珠姫が愛刀和泉上兼定を抜いた。イリア ランバートもそれに従う!彼らは敵中を駆け抜け対岸の丘の上のボス猿を狙う構えだ!

「珠姫とイリアに狒々を近づけるな!撃てぇ」和香が陣頭指揮で援護射撃をする!

「了解であります!」それぞれの武器を手に風船数警察官たち

そして二人は敵のボス猿に向かって走り出した! 群れは二人を足止めしようと立ち塞がる!しかし立花とイリアの気迫の斬撃の前に次々と打ち倒されていく! モンスター相手には、刀や槍と言った。武器が思いの外が役に立つ。

ましてや二人は一騎当千!彼らは圧倒的な強さで戦場を切り開いたのだ。

「山浦警部!やつらの群れの中から一際大きな奴がいます」警官の一人が和香に告げた。

「よし、そいつがボス猿だ!その首をとれ!」

そして立花たちが群れを突破してボス猿の前に躍り出た。

巨大な狒々は二人を睨みつけた。でかい体長4m近くはあるだろう。その姿はゴリラのそれに似ており、体毛の色は黒く染まっていた。口からは鋭い牙が生えており、爪も長く伸びている。おそらくこの個体こそ群れを統率するボス猿に違いない。

「ヒィヒッヒィーーーーーーーーーーーー!」珠姫とイリアを威嚇するように狒々が叫んだ!

この狒々の声にほかの狒々は敏感に反応しているようだ。大将を守るように何匹かの狒々が集まってくる。

「なんだ、こいつ?手下に指示を出しているのか!」

「なるほどな!知恵が回るな、ならばここで倒さねばなるまい」二人は刀を構えた!

その時、ボス猿が珠姫に襲いかかった!鋭い爪が襲いかかる!しかしそれをイリアが両手のレイピアで受け止めた!

「きゃあ!」イリアの体が吹き飛ばされた。だが彼女は空中で体勢を立て直すと着地した。

「よくもイリアを!」迷いのない斬撃が狒々を襲う!

「グゲェエエ!!」ボス猿の前に他の狒々が飛び出して斬られた!

「ヒィヒッヒィーーー!」敵の捨て身の行動にに珠姫とイリアは一瞬動揺した。

その一瞬の隙を突いて、ボス猿は珠姫に襲いかかった!「しまった!」珠姫は避けようとしたが遅かった!ボス猿の腕が彼女の首を捉えた。そしてそのまま「ヒヒヒヒグゲェエエ!」ボス猿は珠姫を地面に引き倒した。

そして首を締め上げた。

「うぐぅうう」珠姫は必死にもがいたが、ボス猿の力は強く振り解けない。「まずい!珠姫を助けないと」イリアが助けに行こうとしたが狒々の群れが彼女を阻んだ。

形成逆転、「うぐぁああ」首を絞め上げられ珠姫の体が宙に浮く!そして

 

「ヒヒグゲェエエ!」ボス猿は雄叫びを上げて彼女の服を剥ぎ取った。彼女のスレンダーな裸身があらわになる。

狒々のボスは珠姫に発情していた。巫女である彼女は、その強いオーラをまともに感じてしまう。オーラだけで妊娠しそうな勢いだ。もちろん股間のものは天をつくまでにそそり立っていた。

「やめろ!お前のような穢らわしい生き物が、この私に触れるな!」つり目がちの瞳でにらみつける珠姫。

「ヒィイ!」ボス猿が彼女の胸を揉みしだいた。「いやぁああ!やめろぉおお!」彼女は必死に抵抗したが、ボス猿の手は止まらない そしてついにボス猿の巨大なものが珠姫の中に侵入した。

ズブゥウウウ!!体を真っ二つに裂かれるような激痛。

「いやぁあああああああ!!」哀れな悲鳴を上げる珠姫。しかし同時に彼女の子宮には熱いものが込み上げてきた。

(嘘よ、私感じてる?)自分の中の女の本能を自覚する彼女だった!

モンスターの精神的な侵略だ。強い雄に征服される喜びを無理矢理に精神に刷り込んでくるのだ。

「ヒヒヒーーーーンヒィイ!!」ボス猿の腰が激しく動く。「いやぁあ!やめてぇえええ!」傀儡が彼女を襲っ

「ああん❤️くぅうう」思わず甘い声を上げてしまう珠姫。彼女の形の良い乳房ががっちりと握り締められていた。

「グヘェエエヒッヒ!」ボスは勝ち誇ったように笑い、さらに激しく動き始めた。

ドピュウウ!!凄まじい量のザーメンが膣内に放出された!どびゅどびゅーーーーーー!

「ヒィイイイ!」

「やだ、、イグのいやぁああ!!」彼女の絶叫が響いた。

「グヘェエエ!グゲェエ!」ボス猿は満足そうな表情を浮かべ、珠姫を地面に放り投げた! そして次は群れに囲まれて奮戦するイリアに襲いかかる!強烈なパンチでダウンを奪い、裸に剥く!グラマラスな裸身が晒されて赤い髪が揺れた。彼女は、人形のように抱い上げられて、ペロペロと股間を舐められた。

「やだ、やめて、、いやぁああ、珠姫、、助けて、、」彼女の長い足がジタバタと揺れ動く。

「うぐぅうう!いやぁあ!」

「ゲヘェエエ!!」ボス猿は興奮したように彼女の体を舐め回した。そして太い腕でイリアの美しい足をM時に開脚させた。「いやだ、やめなさい!」必死で抵抗するが無駄だった。

ボス猿の巨大なペニスが股間にあてがわれた。

「まさか?そこは、、嫌ぁあああああーー!」ズブゥウウウ!!メリメリィイ!凄まじい音を立てて挿入された!そして激しい「ヒィイイ!痛いいい!!」あまりの激痛に絶叫をあげるイリア。

「グヘェエエ!イクゥウ!」ドピュルルルルー!!凄まじい量の精液が膣内に流し込まれた。

「いやああぁ、出てるぅうう」彼女は涙を流しながら絶叫した。

「うぐぅうう」彼女の美しい体が痙攣する。しかしボス猿の陵辱は終わらない。今度はバックで挿入されるのだ!「ヒィイ!」再び激しいピストン運動が始まる。彼女の白い乳房がぷるぷるとゆれた。

「いやぁあ、許してぇええ」

「グヘェエエ!ヒィイイ!」ボス猿の腰の動きは止まらない。そしてまたも彼女の膣内に大量の精液を流し込んだのだ。「うぐぅうう、出されてる、お腹が焼けるように熱いぃいいい!!」彼女は絶叫を上げた。

まさに彼女は限界を迎えようとしていた。愛するイリアの危機に珠姫が愛刀を杖に立ち上がる。

「化け猿め!イリアから離れろ!」戦巫女の珠姫は呪符に霊力のあるボス狒々の精液を塗り込み呪術を形成していた。「元柱固具、八隅八気、五陽五神、陽動二衝厳神、害気を攘払し、四柱神を鎮護し、五神開衢、悪鬼を逐い、奇動霊光四隅に衝徹し、元柱固具、安鎮を得んことを、慎みて五陽霊神に願い奉る」

珠姫を中心に魔方陣が現れて青白い光を発する!「破邪顕正の秘剣受けてみよ!」珠姫が刀を振りかぶる。

「グヘェエエ!」ボス猿はイリアから肉棒を引き抜くと彼女の前に立ち塞がった!「ヒィイ!」

しかし珠姫はその隙を逃さなかった。

ズバァアア!!彼女の一閃が炸裂した!ボス猿の体が真っ二つに切り裂かれる!そしてドサリと倒れた。

ボス猿の指揮を失った狒々はまるで狂ったように湖に向かって走り始めた。橋の上を進んでくる彼らを射撃大会の的のように警察官たちが打ち殺した。イリアと珠姫も後方に残る狒々を掃討した。

「やったねイリア❤️」珠姫は感動した様子で彼女を抱き締めた。

「やぁあん!こんな所で?」イリアは羞恥に頬を染めた。

しかし狒々の返り血は2人を欲情させてしまっていた。2人は目立たぬように、人々が避難して人気のない日替わり温泉の露天風呂に向かった。そこで血に濡れた体を洗う。

「いやぁ、珠姫見ないで」イリアは両手で胸や股間を隠した。しかしそんな恥じらう姿にますます興奮したのか、珠姫は彼女を背後から抱きしめた。

「イリア、あんな汚い猿に汚されて、私が浄てあげる❤️」

「ああ、、だめぇ」彼女は抵抗したが全く無駄だった。逆に胸を揉まれ乳首を摘まれた。

「やぁあん❤️そこ弱いのぉおお」彼女は甘い声をあげて悶えた。その反応を楽しむかのようにさらに激しく愛撫を繰り返す。やがて彼女の秘部に手を伸ばした。そこはすでに濡れており蜜が溢れていた。

「もうこんなになってる」珠姫は嬉しそうに言った。そして自分の股間にも手を伸ばす。すでにそこは愛液でびしょ濡れになっていたのだ。「ほら見て、私のここも貴女を求めてるの❤️」

二人はお互いの秘所を刺激しあい始めた!

「ああん、いい!」「イクぅっ❤️」2人は激しく腰を動かしあった。そしてついに絶頂に達した。

2人の割れ目からは大量の潮が吹き出して風呂場の床に水たまりを作った。

「ねぇ珠姫って本当に私のことが好きなのね」イリアが言った。「うん、貴女のことが大好き❤️」

こうして二人の戦いは終わりを告げた。

 

エピローグ 川田良平

丹沢の事件の後、山浦警部は俺との約束を果たしてくれたんですよ。

あの人は俺にとって女神です、9歳年上だけど、関係ないっすよ。1回きりの人生、あの女神みたいな人についていこうと俺は思ってます。その彼女とデートできるんですよ。俺はもうドキドキでした。

厚木の駅前で待ってると彼女が来ました。あのむっちりとした体を白いブラウスとミニスカートに包んで、俺の前に現れたんです。

「お待たせ❤️」彼女は笑顔で挨拶しました。俺はそれだけでクラクラしちゃいましたよ。

そして二人で映画を見ました。その後はカフェでお茶しましたね。彼女の笑顔を見るだけで幸せな気分になりました。

警察署にいる時は厳しい顔してるけど、日常生活では結構かわいいとこあるんですよね。

夕方になったので公園に行きました。

「今日1日夢みたいに楽しかったです。これからも警部について行きます。」って俺は言いましたら

突然彼女が俺の手を握っできたんです!

 

「川田、お前は丹沢で勇敢に働いた。勇敢に働いた男に体を開くのは女の義務だ。こんな三十路のだらしない体でよければ好きにしていいんだぞ。」警部が艶然と微笑みました。

憧れの女神からセックスしていいって言われたんですよ。これはもうやるしかないでしょう。

もうどうやってホテルに行ったか何か覚えてないですよ。心臓バクバクでドキドキでちんぽビンビンで!

俺は夢中で彼女を抱きしめてキスをしました。彼女の唇はとても柔らかくて、舌を入れれば彼女もそれに応えてくれます。

「ああん、凄い❤️」警部は俺に抱きついてきたんです!そして俺のズボンのベルトを外し始めた。

「わぁ、和香さん、どこ触ってんすか?」俺が焦って言うと

「ほら、こんなに大きくして苦しそうだぞ。私が楽にしてやるからな」そう言って彼女は跪くと俺のパンツを脱がせました。そして大きくなったものを口に含みました。

「あふぅ、和香さん、それやばいっす。」俺はすぐにでも出ちゃいそうでした。

「ふふふ、若いな❤️」彼女はさらに激しく吸い付きました。そして今度は俺のものを胸で挟んでくれました!

「うわぁああ!」俺は思わず叫んでしまいました。柔らかいおっぱいに挟まれてもう我慢できません!

「ほら、出していいぞ❤️」彼女が優しく言いましたが最後です。俺は彼女の口に思いっきり出してしまいました。

それからは夢のような時間が続きました。

俺はずっと夢だったあの人のおっぱいを触らせてもらいました。Gカップの巨乳は柔らかくて、張りがあって最高の揉み心地でした。

「ああん❤️気持ちいいか?私の胸」彼女がそう聞いてくるので俺は思わず

「最高です!ずっと触ってたいっす」って言っちゃいましたよ。すると彼女は

「ほら、おまんこに入れさせてあげるからもっと固くするんだぞ❤️」と言ってくれました。

もうたまらないですよ!俺は彼女の割れ目に顔を埋めました。ミルクみたいな優しい匂いがする和香さんの割れ目。

俺は夢中で舐めまくりました。

「ああん❤️そこ、いいっ」彼女のあえぎ声!もう最高です。彼女のむっちりした尻を抑えながら、ペロペロと舐めてあげました。「ああん、川田ぁ、もっと強く吸ってぇ」彼女の声に興奮して俺はさらに激しく舐め回しました。

そしてついにその時がやってきました。

和香さんが俺の上に跨ってきました。

「ほら、これが欲しかったんだろう?今日だけはお前専用だぞ。」

そう言って彼女は自分のおまんこを広げて見せつけてきました。

「はい!欲しいっす!」俺はもう我慢できずに叫んでしまいました。すると彼女はゆっくりと腰を落としてきたんです。

ずぶぶっと音を立てて俺のものが飲み込まれていきます。

熱い肉壁に包まれていく感覚、そして締め付けてくる快感。俺はもう我慢できなくなって激しく腰を動かしました! パンッ!パァン!肉と肉がぶつかり合う音が部屋中に響き渡ります。彼女は俺の上で乱れまくります。

「ああん、いいっ❤️」彼女が叫びます。彼女の大きな胸がぶるんぶるんと揺れています。

「和香さん、俺出ちゃいます!」俺が叫ぶと同時に彼女の中が激しく痙攣しました。

どびゅうううう!!!大量の精液が彼女の中に注がれていきます。

最高の女っておまんこの中も最高なんですよ。人間的にもすごくて、体もエロいなんて、やっぱりあの人は女神ですよね。

「ああん❤️川田の熱いの出てるぅうう!」

彼女はビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えていました。

信じられますか、俺はあの山浦和香に中出ししたんですよ!

そして俺たちはそのまま倒れ込みました。俺は彼女を抱きしめてキスをしました。

和香さんみたいな最高の女性とセックスできるなんて最高に幸せっす! 山浦警部、本当にありがとうございます!これからもずっとついて行きますよ!

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