※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

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クワイエットプレイスin石川県!異世界の3人娘と聴力クリーチャー❤️ここから先はイラスト付き

俺は大晦日の夜を石川県の田舎で過ごした。北陸の寒さは東京の比較ではない、除夜の鐘に合わせて近くの神社にお参りに行くが徒歩で行けば軽く遭難できる寒さだ。神社のお焚き上げの炎がかじかんだ、体を温めてくれた。

社務所から太鼓の音が聞こえる。もうじきに年が改まる。

来年も1年、東京で頑張るかこの土地に帰ってくるか?おれは神社の列に並びながらそんなことを考えていた。

「工藤のとこの真也じゃねぇか、たまに帰ってきてるんだったら消防団の手伝いしろ!」

近所の保野の親父が消防団のはっぴを投げてよこす。

「特に消防団の仕事なんてないだろう?」俺がいうと保野のおじさんは答えた。

「村のニュースメール見てねえのか?なんでも、30分ほど前に裏山に異世界のモノが転移したってADDSATの志賀町支社から緊急連絡があったんだよぉ。この雪だから志賀町からこちらには隊員も来れんからなぁ。」

「異世界の時空震どのくらいだったんだよ。ゴブリンとか、トロルが来てたら正月どころじゃねーぞ。」

俺は不安になる。こんな日はさっさと家の帰り戸締りして寝よう。帰ろうとすると保野の親父に引き止められた。

「まぁ、待てよ、真也は剣道の有段者だろうが、最近うちらは年寄りばっかりだからな。貴重な戦力は帰らせねーぞ。」保野の親父は俺に日本刀を投げてよこした。この辺の村は400年前から住人が変わっていない。各家に蔵があり日本刀とか槍がゴロゴロしている。おっさんは、それを俺に投げてよこしたのだ。

「なんだよ!大晦日から異世界生物と1戦やらかすつもりかよ!」

俺は文句をいう。

「うるせぇ!お前だって、中学の時に村祭りで刀振り回して遊んでただろ!今更ガタガタ言うんじゃねぇ!」

確かに中3の時の夏休み、村祭りの出し物で俺は剣道を披露したことがある。だがそれは、中学生の大会で優勝した程度の実力で、村の連中に驚かれただけだ。

「剣術の才能なんて大人になったら使い道なんかねーんだよ」俺は拗ねたように言った。

「バカヤロー、異世界のバケモンには剣の腕こそ大事なんだよ!村にきてる異世界の娘っ子達は進んで戦ってくれるっていうんだぜ、男が意地見せんでどうする」保野の親父の熱弁に俺は負けて俺はしぶしぶ武装した。

「モンスターと闘う異世界の女ってどんな奴らだ?ゴリラみたいな筋肉女なのか?」おれは保野のおっさんにきいた。

しかし鈴のなるような美声がそれに応えた。

「ゴリラとは随分だね❤️私はミネルバ ハイドラド侯爵 異世界のアーゼルハイドラドからきた漂流民だ。今はこの村で漁師をしている。この村には恩義があるのでな、死力を尽くさせてもらう。」

応えたのは太陽のようなオレンジ色の髪の娘だった。小柄で華奢な体形だが武人としての凛とした気迫が感じられた。

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「同じくメルキアの騎士カレン シャイナです。腕には覚えがあります。今はお百姓さんをしています。」銀髪のエルフの騎士が笑った。やっぱりエルフ、めちゃくちゃ美系だ。

 

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「アイスガルドのワルキューレの騎士 ランドグリーズよ。今は老人ホームの職員をしているわ。」

金髪の美女が続く。

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俺は驚いた!地方に異世界の漂流者の人の移住が増えてるっていうの知っていたけど、なんかめっちゃ美人が揃っていたからだ!

中でもおれはミネルバさんにガチ恋した。気高くて美しくて俺の理想のお姫様だったからだ。

「俺は工藤真也です。俺がミネルバさんを守ります。」

俺はミネルバさんに言った。

「感謝する❤️だが私は軍人だから、守られるのは性に合わない。でも、ありがとう❤️」ミネルバさんは笑った。

「異世界のモンスターの襲撃なら、異世界の人が1番対策が分かっとるじゃろ。指揮はミネルバさんにお願いするぞ。」

村長の八田さんがミネルバさんにお願いした。

「モンスターは女を狙ってきます。それと弱者にも容赦しません。70歳以上のおじいちゃんおばあちゃんと女性と子供は神社の社務所の奥へ!50歳から60歳の男性たちは社殿の中で最終防衛ラインです。そして最前線は私たち2人と青年団の30名で受け持ちます。猟銃が使える方5名は銃隊として境内を見晴らせる賽銭箱の後ろに陣取ってください。」

美人な彼女だが、どうやら異世界では海洋都市国家の提督をしていたらしい。村人への指示は、的確なものだった。

「裏山からこちらに近づいてくる!ゴブリンが100匹、トロールが10匹、あと見たこともない奴が6匹、手の長い毛のない気持ちの悪い奴よ。」ランドグリーズさんがワルキューレの翼で、空を飛び、闇の中のモンスターの戦力を偵察してくれた。「そんなに来たら村はおしまいだ。」「今年は最悪の大晦日じゃ!」ランドグリーズさんが送ってきたスマホの画像からADDSATのデータベースにアクセス。不明のモンスターの名前もわかった!クワイエットオーグ、聴覚が鋭敏で動きの素早い凶暴なやつだ。駆除に当たったADDSATの職員が殉職した事件も起きている。

「神社に登る坂道に沿ってパワーのある四駆車を並べてください!」状況を見ながら彼女が指示をする!凛とした横顔が美しくまるで戦女神のようだ。「ミネルバさん!俺は何をすればいいですか?」

俺は彼女に指示を仰いだ。

「工藤くん、君は私についてきなさい。精鋭の切り込み隊に入ってもらいます。」彼女は俺に言った。「はい!」俺は彼女についていった。

神社は雪化粧をして美しい景色だった。しかし、その美しさに見惚れている場合ではない。俺たちは境内に向かう坂道で彼らを待ち受けた。ゴブリンの集団が坂道を駆け上がってくる。

「坂道を一気に車で駆け降りてゴブリンを轢き殺してください。後続の車は前の車を援護してドライバーを回収です。」

可愛い顔をして、なかなか作戦はえぐい。「わかったぜ。可愛い子ちゃん!」「ミネルバちゃんは俺らの女神だ」

俺らは四駆車に乗り込んだ!緑色のゴブリンたちが白い雪道を走ってくる。醜悪な顔、殺しても良心が痛まないのが救いだ。「ひき逃げアタック開始です。」ミネルバが微妙なネーミングで叫んだ。「ミネルバさん!言い方!」俺は叫んでアクセルを踏んだ。

ばんばんばっばん!俺たち、第一陣の二台がかけ抜ける。俺の新車にゴブリンがブチ当たり砕けて。ひかれて死んでいく!しかし後続のゴブリンが迫ってくる!そこに次の第二陣が突入する!第3陣が突入する頃には、ゴブリンはほぼ壊滅していた。飛び散る緑の体液!雪の坂道が汚い抹茶かき氷みたいになった。

ゴブリンの後ろからトロールがやってくる。彼らは怪力で車の突撃は通用しない。

「猟銃隊に連絡!山の上から援護の狙撃をお願いします。奴らは丈夫です。頭だけ狙ってください。」

ミネルバが無線で連絡した。

「了解!」猟銃の発射音!トロールの頭が吹っ飛んだ。その隙にシャイナさんを先頭に、俺たちが突撃する!

ミルバさんのアドバイス通り棍棒の大振りを交わして、股の内側を指す。巨体が倒れて動けなくなったところをめった刺しをにして殺していく。俺は正直驚いた。まともにぶつかってたら、俺たちはとてもじゃないが勝負にならなかっただろう。でもミネルバさんの指示で戦ったことで、まるでRPGゲームをしてるみたいに簡単に相手を倒すことができた。

「やったぞ!」「よしっ」俺は思わずガッツポーズをした。

しかし、その喜びも束の間だった!毛のないモンスターが両手で地面をつかみながら、猛烈な勢いでやってきたのだ!「車で轢き殺せ!」青年団の連中が車で行こうとするが、そいつは車の上に飛び乗ってきた!そしてボンネットのガラスを割って、車をひっ繰り返した。パワーがあり、俊敏で知恵の回る危険な奴だ。

「なんだこいつ?」俺が叫ぶとランドグリーズさんの声がする。「クワイエットオーグよ、早く逃げて!」彼女は空から矢を放ちながら、俺たちの撤退を援護してくれた。だってクワイエットオーグは、俺たち突撃隊の攻撃も全部躱したからだ。銃弾さえ躱すのだからもうどうしようもない。俺たちは、境内まで撤退する。「クキャアアアアアア」クワイエットオーグの叫び声が聞こえる。体長は2メートルほどあるだろうか。顔を見たけど、めちゃ怖い。狩る側から狩られる側に正直生きた心地がしなかった。

境内まで撤退して俺たちはクワイエットオーグの襲撃を耐えた!「もう、矢が尽きました!」ランドグリーズさんが叫んだ。「私も魔力が尽きて魔法がうてません。」シャイナさんも息を切らしていた。「この神社に立て籠って戦うしかないわ!」彼女は言った。

その時だ保野さんが俺たちに向かって叫んだ。「あと1時間持ちこたえればADDSATがくるぞ!」

「保野さん、それは本当か?」俺はきいた!「ああ、本当だ。」彼は答えた。「あと1時間だ!俺たちはここで死ぬわけにはいかないんだ!」その時だった。ミネルバさんが呼んだ!

「工藤くん!みんなを連れて社務所に立てこもりなさい。そのための時間は私たち3人が稼ぎます。。」彼女は俺に言った。「そんなことしたらミネルバさんが!Monsterは女の人を犯すんでしょ?」

「ええ、モンスターに対する最良の時間稼ぎは、女が犯されることです。私たちができる村への恩返しです。お願いだから言うことを聞いてください。」ミネルバさんは俺に言った。彼女の好意を無にすることはできなかった。

俺は社務所まで走った!

「クワイエットオーグは俺たちじゃ倒せない。だからミネルバさんが時間稼ぎをして、ADDSATが到着するまでの1時間を耐え抜く!これは彼女の作戦だ。今はそれしかないんだ!」俺はみんなを説得した。

「わかったぜ!工藤くん!」「俺たちは君に従う!」村のみんなが賛同してくれた! 社務所で籠城する準備をした!

そして、クワイエットオーグが駆け込んできた!ミネルバさん、エルフのシャイナさん、ランドグリーズさんは奴らの見ている前で、鎧を脱いで刀を捨てた。「降伏よあなたたちの孕み袋になるわ。」ミネルバさんが周知に頬を染めてクワイエットオーグに言った。「見下げ果てた下等な生き物、欲情してるんですよね。あなたたちの大好きなエルフの裸ですよ。」シャイナさんは白い乳房を見せてを挑発した。「やりたいんでしょうやらせてあげるわよ。ヴァルキューレとやれる機会なんてめったにないんだから感謝しなさいよ。」ランドグリーズさんは脱ぎ捨てたパンティーをクワイエットオーグの顔面に叩きつけた。彼女たちは覚悟を決めていたんだ。むしの中では、俺たちがその姿を見つめていた。

「ああ、俺たちのためにの子たちは犠牲になるんだ!」「あんなのに1時間も犯されたら生きてられるわけがない。」「南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏」老人たちは涙を流し手を合わせた。

⭐️ミネルバ視点 

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「降伏よあなたたちの孕み袋になるわ。」そう叫んだときに私は死を覚悟していた。私はわが国のリリューペと言う島を守るために、異世界でラーマ帝国という巨大な帝国の雇った海賊団と戦い命を落とした。圧倒的な敵に最後まであらがって、最後はやつらに輪姦されて無惨に殺害された。この村に来ている異世界人で死を経験したのは私だけだ。

シャイナとランドグリーズは転移、私は転生と言うわけだ。

素性のわからないこの私に村の人はとてもよくしてくれた。戦いばかりの人生で、この村での平和な日々は、私にとって宝物のような日々だった。普通の女の子のように恋をして愛する男性の子供を産んで、そんな未来も良いと感じていた。だからこそ、この村のために犠牲になるのは悔いはなかった。

「ああ、俺たちのためにの子たちは犠牲になるんだ!」「あんなのに1時間も犯されたら生きてられるわけがない」「南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏」老人たちが涙を流し手を合わせている。優しい人達。私を守ると言ってくれた工藤真也君はものすごく辛そうな顔でこちらを見ている。彼らの前でモンスターに犯される無様な姿を見せるのは恥ずかしいけど、これも守るための戦いなんだ

私は覚悟した!「クキャアアアアアア」クワイエットオーグはゆっくりと私を取り囲み私の乳房やお尻を触ってきた。

匂いを嗅いで欲情しているようだ。顔面の4割を耳が占めている。そいつの口から舌が伸びて私の唇を奪った。怖くて悲しくて、涙が出る。でも我慢しなきゃ。モンスターの体液には催淫効果がある受け入れてしまえば苦痛は少ないのだ。

私は必死に自分にそう言い聞かせた。服を脱がされて乳房をあらわにされる。クワイエットオーグの指先が、私の乳首を責める。「あっ、あぁぁ!」私は思わず声が出た。ペニスの先が私の股に擦り付けられる。クワイエットオーグのペニスは人間のものよりも大きく、まるで馬のような大きさだった!

「いやぁ、やめてぇ!」私は恐怖で叫んだ!でもモンスターは唇を執拗に奪いながら、容赦なく私の乳首を揉む。そしてもう1匹が私の股間に顔を埋めて、ぺろぺろと舐め始めた。「ああ、いや!やめてぇ!」私は泣き叫んだ。でもモンスターは容赦なかった。私の乳房を揉みながら乳首を強く摘んだ。そして股間に顔を埋めて、ぺろぺろと舐め始めたのだ!口から流し、込まれた、体液、私の下腹部が熱くなる。麻薬の10倍と言われるモンスターの催淫体液!

「あぁ、だめえぇぇ!」私はあまりの快感に絶叫した!クワイエットオーグの舌使いが上手すぎるのだ。まるで人間の男のように的確に私の感じるところを攻めてくるのだ。

「ああぁだめ、そこいやぁん」私は思わず喘いでしまった。もう1匹のモンスターが私の足を開いて、股間に顔を埋めて舌を膣にこじれいれてきたのだ!「ああぁぁん!」私はあまりの快感に絶叫してしまった。

おかしくなりそうだった。クワイエットオーグの舌使いと指使いは人間の男よりも巧みだった。

私は涙を流しながら腰を振った。早く貫いて欲しい。犯してほしいと言う思いが、頭の中で渦巻く、もう完全にモンスターに心を支配されていた。「ああ、お願い!おちんぽ入れてください!」私は叫んだ。

アーゼルハイドラドの女将軍ミネルバともあろうものが場末の売春婦でも言わないような言葉を口にしたのだ

そして、恥知らずなことに、私の体は、自分からモンスターのいきりたったものに手を伸ばした。

「ミネルバさん!ちくしょー何とかして助けなきゃ。ミネルバさん」工藤真也くんの声が聞こえた。

せめて今は目を閉じて、これから打ち込まれるおぞましい肉棒を真也君のものだと思い込もうか。そんな夢想を打ち破るように、モンスターのものがずぶりと挿入された。「ひぃいいぎゃああーーーーーー!」私は、無様な叫び声をあげていたと思う。まるで断末魔のような。

モンスターのものは人間よりも大きくて、私は息ができない。「ああぁ!いやぁ!」私は叫んだ。そして私の膣は裂けた。グチュグチュ防衛反応に愛液と血が流れる。クワイエットオーグの腰の動きは止まらない!「いやぁぁ!痛いぃいいい」私は絶叫した。

しかし、その痛みもすぐに快楽に変わっていった。「ああ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️だめえぇぇ!」私は絶叫した。

モンスターは私の胸を揉みながら腰を振り続けたのだ。乳房を揉まれて、乳首をつままれる。

モンスターは私にキスをし舌が入ってくる。

「んふぅうううう」私は思わず甘い吐息を漏らす。クワイエットオーグの舌使いが巧みすぎるのだ。

私の体はもう完全に発情していた。子宮の奥が激しくうずくのを感じた。

「ああぁ、いや、ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぅぅ、やめて!もうやめて!」私は叫んだ!でもその声はとても嫌がっているようには聞こえないだろうと思う。乳房を揺らして、モンスターの腰に足を絡めていた。多分、村人たちにも幻滅されたことだろう。私の体はもう完全に発情していた。子宮の奥が激しくうずくのを感じた。「ああぁ、しゅごい、ミネルヴァのおまんこが大きいおちんちんにズボズボされてる!やだ。射精されるのは嫌だ。中は許して❤️」全く足を絡めて、腰を振っている女が言う言葉ではない。でも、私の理性に私の体は答えてくれなかったんだ。もう完全にメス堕ちさせられていた。私は、モンスターの精液を中に出されることを期待していた。「ああぁ、だめ、中はだめ!お願いだから外にだして!」私は叫んだ。でも私の体は言うことを聞かなかった。クワイエットオーグの腰使いが激しくなった!「いやぁぁ!!やめてぇえ!!」私は絶叫したが無駄だった。そしてついにその時が来た。

どぴゅううううううう!!!熱い液体が子宮の中に注ぎ込まれた!「ああ、うそでしょ?私、こんな奴に中出しされちゃったの?」私は絶望した。でも同時に、今まで感じたことのないほどの快感を感じていた!

「ああ、すごいぃい❤️そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、」私は思わず叫んでしまった!クワイエットオーグは射精した後も、私の体を離さなかった。そしてまた腰を動かし始めたのだ!「ああぁ、だめ、もう許してぇえ!」私は絶叫したが無駄だった。

今度はバックから犯されたんだ。モンスターの大きなペニスが私の膣を出入りするたびに、子宮口まで突かれた。

「ああぁ、だめえぇぇ!壊れちゃう!!助けてぇ!」、今まで感じたことのないほどの快感を感じていた!

「クキャアアアアアア」モンスターは、ひときわ大きな声で叫ぶと、私の膣の奥に大量の精液を射精した

「いやぁぁ!!中はだめ!お願いだから外に出して!」私は絶叫したが無駄だった。

クワイエットオーグの精液が私の子宮を満たしていくのを感じ

⭐️カレン視点

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「見下げ果てた下等な生き物、欲情してるんですよね。あなたたちの大好きなエルフの裸ですよ。」私は化け物に侮蔑の瞳を向けた。それが私にできる最後の抵抗だ。これから私は奴らに犯されることで村人を守る性の防波堤になる。

弱きを守るのは騎士の務め!そう信じて生きてきた。異世界で保野康二さんに逢うまでは、この世界に飛ばされて戸惑う私、もちろんADDSATのようなところで戦闘の技量を生かす方法はあった。しかし、彼は私に農家になることを勧めてきた。「かわいい女の子が剣を握って戦うのなんて良くないよ。そんなのは男に任せておけ。」彼が身元引き受け人になり、私はこの世界に馴染むまでの研修を彼の家から通った。その合間に彼に野菜作りを教えてもらった。相手を倒すこと、傷つけることだけを一生懸命に練習してきた。農業という命を生み出す行為は私に新鮮な喜びを与えてくれた。そして独身の保野さんは週末になると、私をドライブに連れて行って、日本のあちこちを見せてくれた。美しい景色、平和な社会、発展した文明、戦争とモンスターの脅威にあふれた我々の世界とは違った日本と言う国。そして食べ物も抜群においしかった。私はいわゆる食いしん坊って言うやつだったらしい。「何でもいっぱい食べるシャイナはかわいいな❤️」彼が笑う。私にそんな笑顔を向けたものは、かつての世界にはいなかった。

私はモンスターに犯されることでその大切な人を救えるのだ。

恐怖はあったが、騎士の誇りは失っていない。「さあ来いよ!化け物!」私は叫んだ。

クワイエットオーグは私の胸を揉み、もう1匹が割れ目を舐める。私の体は催淫される。ここから先の光景は彼には見せたくなかった。モンスターの体液は、女を浅ましいメスに変えるからだ。

モンスターの下先が、私の膣の中にズルズルと入ってくる。そして心地よいポイントをベロベロと舐め続ける。まさに快楽の地獄だった。

「ああ、だめ、そこ、ダメです。」私は思わず声に出してしまった。

モンスターの舌使いが巧みすぎるのだ。「ああぁ、いや、ぁっ♡ ぁ、あ゛……ッ❤️やめてください!」私は乳房を揺らして、モンスターの腰に足を絡めていた。「クキャアアアアアア」モンスターが勝ち誇ったように叫んだ。

「お前らなんかに感じるものか!」私はそいつに唾を吐きかけた。「クキャアアアアアア」モンスターの怒りを買ったの

か。そいつは、私の首を絞めてきた。ものすごい怪力だ。

「ああぁっ、やめっ!死んじゃう」私は涙目になって許しを乞う。

「クキャアア」今度は逆さ吊りにされた。そしておまんこが丸見えになるような格好で犯される。

村人が全員に見れるように、あいつはさらし者にするように私を犯した。

「シャイナちゃん、止めるなよ。俺がシャイナちゃんを助けにいくんだ!」保野さんが外に飛び出そうとするところを村人に押さえつけられている。その必死な表情、彼のその顔を見ただけで、私はもうどうなっても構わないと思った。

「いやぁぁ、そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、」

私の体が反応している。こんな化け物相手に!そう思うと涙が止まらないんだ。私の中に射精するんだって言ってるみたいに腰を激しく打ち付けてくる!

「ああ、だめ、中はだめぇ!お願いだから外に出してください!」私は絶叫したが無駄だった。

そしてついにその時が来た。どぴゅうう!!熱い液体が子宮の中に注ぎ込まれた!「ああぁ、だめ、もう許してぇえ!」私は絶叫した。大量の中出し、その瞬間、私の理性は弾け飛んだ。

もう1匹が当たり前のように、私を四つん這いにして挿入してくる。

「ああぁ、だめえぇぇ!壊れちゃう!さわらないで、lそんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ!助けてぇ!」私は絶叫したが無駄だった。

「クキャアア」そいつはひときわ大きな声で叫ぶと、私の膣の奥にペニスを捩じ込む。

「いやぁぁ!!ダメ、中はだめぇ!お願いだから外に出して!」私は絶叫したが無駄だった。そしてついにその時が来た。どぴゅうう!!熱い液体が子宮の中に注ぎ込まれた!「ああ、うそ?いっぱいでたぁ❤️ んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」私の足が開いて、つま先がピクピクと痙攣した。どくどくと私の中にあいつのものが流し込まれてくる。「クキャアアアアアア」あいつは私との結合を見せつけるように、村人のほうに体を向けた。そして私を地面に投げ捨てると長い耳をつかんで、フェラチオ強要した!他種族は必ずエルフの女を犯すときにこれをやる!エルフの耳は敏感でそんなふうにするものではないのに!エルフの女にとっては最も屈辱と言われる行為だ。しかし私は逆らえない。

「んっ、んちゅっ、れろっ」私はそれをしてしまった。「クキャアア」あいつらは私をあざ笑うように鳴くと、もう一匹も私の中に挿入してきた!「だめっ、やめでぇええ ッ!!」私は両方の手に、モンスターのちんぽ握ってフェラチオをした。誇り高い騎士の姿とそこには微塵もない。ちんぽに媚びる無様なメスがいるだけだ。

「ああぁ、そこぉお!奥ぅうう❤️ちんぽとキスしてるのぉおおお ッ!!」私は絶叫した。私の理性は音を立てて崩れていった。私はもう完全にメス堕ちしていた。そしてついにその時が来た。どぴゅうう!!熱い液体が口の中に注ぎ込まれた!1匹は、私の体に白濁したものをぶちまけた。まるで白い雪のように、あいつの体液が降り注いだ。

⭐️ランドグリーズ視点

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「愛と正義の高潔なワルキューレの騎士」そんな呼び名が私は嫌いだった。12人の姉妹と言われる同僚たち、そいつらはみんな本当にそんな連中だったよ。私だけがワルキューレのふりをしてきた。

生まれつき力があっただ

けで、気持ちまでそこに伴っているとは限らない。私は他の女の子がするみたいに恋もしたかったし、遊んでもみたかった。アイスガルドの宮殿でクリームヒルト女王に仕え外敵と戦う日々。人々の称賛と喝采、そんな環境に置かれれば置かれるほど、私は自分らしく生きることができなくなった。それはランドグリーズ本人としてはもう死んでいるようなものだ。

「私は本当に騎士なのか?」何度も自問自答した。私の存在理由は戦に出ることだった。戦って血を流して勝利して帰ってくること!それが私に与えられた使命だった。しかし突然この世界に飛ばされて私の景色は変わった。

戦わなくてよかった。1日ごろごろして気ままに過ごしても、誰にも怒られなかった。そして勇気を持っておしゃれもしてみた。この村の老人ホームの若者たちが異世界から来た私を優しく迎え入れてくれた。ランドグリーズちゃん❤️そんなくすぐったい呼ばれ方が私は好きだ。ワルキューレの騎士様と呼ばれるより100倍幸せなんだよ。そして老人ホームの仕事も楽しかった。もともと人に奉仕するのは得意だからね。そして仕事が終わると、仲間たちと金沢に飲みに行ったり、買い物をしたり、ものすごい楽しかったよ。ホームの男子達とも恋をした。こんな生活がずっと続くと思ってたよ。でも夢のような時間を送れたから悔いはない!あの大好きな仲間達のために私はもう一度、愛と正義の高潔なワルキューレの騎士になると決めたんだ。

「やりたいんでしょうやらせてあげるわよ。ヴァルキューレとやれる機会なんてめったにないんだから感謝しなさいよ。」私は強気にあいつらを挑発した。だって仲間たちに怯えたり悲しんだりしている。私を見せたくなかったから。

そして、奴らの穢らわしい手が私の体に伸びて私を裸にした。真冬の屋外で裸にされたんだ。

「ランドグリーズちゃん、待っててくれ。俺が絶対助けるから。」老人ホームの藤井仁先輩が必死に私に向かって叫んでいた。本当にいい人だよね。もし叶うなら、あんな人の恋人になりたかったな。

「クキャアア」奴らは私を嘲笑うと私の体を愛撫した。そしておまんこを舌で舐め始めた。隣ではシャイナも同じようにされていた。ミネルバも淫らな声を出している。もはや私がメス堕ちしても構わないだろう。

「ほら欲しいんだろう。もっとおっぱい吸えよ。おまんこ舐めろよ。」私が奴らを挑発した

「ああぁ、めっちゃがっついてるじゃん。」私は喘ぎ声を上げた。奴の舌が私の割れ目を舐め回していく。

「なんだよ。入れたいのかよ。この粗ちんぽやろう。やるならやれよ。」奴らは私を地面に押し倒すと私に覆い被さってきたんだ。

「クキャアア」奴は勝ち誇ったような鳴き声を上げると一気に挿入してきた!

「ああぁぁっ!!ひいいいいっ!」私は思わず絶叫してしまった!あいつらのものが、私の膣の奥まで貫いたからだ。

「クキャアア」奴は激しく腰を動かしてくる。

「ああぁ、だめっ!奥ぅっ!!子宮口に当たっちゃう!あっ❤️き゛もちいいぃいいい!!」私は思わず叫んでしまった!

「クキャアア」やつは嬉しそうに鳴くとさらに激しく腰を打ち付けてきたんだ。

「ひああぁああぁ❤️すごいぃいいいい!」私は絶叫した。もう我慢できなかった!体の奥から熱いものがこみ上げてくるのを感じたんだ。

「クキャアア」やつはさらに激しく腰を打ち付けてきた。

私はもう限界だった! そしてついにその時が来た。どぴゅうう!!熱い液体が子宮の中に注ぎ込まれた! 私は絶叫した。そして私の中に入ったまま、あいつは私の口にちんぽをねじ込んできたんだ。

私はそれをしゃぶり続けた。するとまたすぐに勃起してきたんだ。なんて絶倫なの?でも私も負けなかったよ。だって私の後ろには守る人たちがいるから、私ってワルキューレだから❤️それにこんな化け物に負けるわけにはいかないもの。私は必死にフェラチオを続けた。そしてついにその時が来た。どぴゅうう!!熱い液体が口の中に注ぎ込まれた!1匹は、私の体に白濁したものをぶちまけた。まるで白い雪のように、あいつの体液が降り注いだんだ。

シャイナもミネルバも四つん這いになって、あいつらのちんぽをしゃぶって、後ろからおまんこを犯されていた。そして、あいつらは同じように、私にもフェラチオ強要しケダモノの姿勢で私を犯したんだ。

そしてついにその時が来た。どぴゅうう!!熱い液体が口の中に注ぎ込まれた!1匹は、私の体に白濁したものをぶちまけた。まるで白い雪のように、あいつの体液が降り注いだんだ。

シャイナもミネルバも四つん這いになって、あいつらのちんぽをしゃぶって、後ろからおまんこを犯されていた。そして、あいつらは同じように、私にもフェラチオ強要しケダモノの姿勢で私を犯したんだ。

私はもう完全にメス堕ちしていた。そしてついにその時が来た。どぴゅうう!!熱い液体が口の中に注ぎ込まれた!1匹は、私の体に白濁したものをぶちまけた! 私はもう完全にメス堕ちしていた。そしてついにその時が来た。どぴゅうう!!熱い液体が口の中に注ぎ込まれた! 1匹は、私の体に白濁したものをぶちまけた!

 

⭐️反撃開始

「ミネルバさんを助けなきゃ考えろ!工藤真也」俺は頭をフル回転させた。聴覚が抜群に良い化け物。それですべての攻撃を躱してしまう。そんな奴に勝てる方法はあるのか。

俺は奇跡的にあるアイディアが閃いた。「やつの最大の長所は、最大のウィークポイントなんじゃないか?」

つまり、良すぎる耳にダメージを与えるような強くて、大きな音をぶつけたら効果があるかもしれない。

俺は社殿の端に置いてある。3つの太鼓と鬼の面が目がいった

御陣乗太鼓!戦国時代、上杉謙信勢が能登攻略に対して、村の農民は抵抗したがどうにもならない!そこで、村の長老の案で木の皮を剥いで、さまざまな形相の奇面をつくり海草を頭毛に見立て!夜襲をかけ、かがり火を焚き、陣太鼓を荒々しく打ち鳴らして上杉勢に攻め込み逆襲した!そんな伝説に基づく太鼓だ。俺もガキの頃、練習したことがある。「保野さん!御陣乗太鼓だ!クワイエットオーグに効くかもしれない!」俺は叫んだ。

「なに、御陣乗太鼓、そんなのが効くのか?」保野さんは半信半疑だ。しかし、このまま何もしないよりはマシだろう。俺は社殿から御陣乗太鼓を降ろした。「僕も一緒にやらせてくれないか?ランドグリーズちゃんを助けたいんだ」

老人ホームの藤井仁さんも加わった。

そして俺たちはふんどし1つになり、鬼の面をかぶる。俺が赤鬼、保野さんが青鬼、藤井さんが黄鬼だ。

「クワイエットオーグども!俺達の魂の御陣乗太鼓を聞け!」

 ドーーンドンコドンコドンコドンドン!カッカッ!ドーーンドンコドンコドンコドンドン!カッカッ!ドーーンドンコドンコドンコドンドン!カッカッ!ドーーンドンコドンコドンコドンドン!カッカッ! 

俺たちは雪の降りしきる中でふんどし1つで太鼓を打ち続ける。空気を震わせる太鼓の音にクワイエットオーグは苦悶し始めた。耳が良い。彼らには御陣乗太鼓が音響兵器になったのだ!

「ミネルバさん!好きです。俺が絶対に助けます。」「シャイナちゃん、俺が守るから、俺の嫁さんになってくれ!」

「ランドグリーズちゃん❤️愛してるよ!僕は君の為なら死んでも構わない!」俺たち3人は死ぬかもしれない、だからこそ、悔いのないように、太鼓を打ちながら力いっぱい大好きなあの子たちに告った。

 ドーーンドンコドンコドンコドンドン!カッカッ!ドーーンドンコドンコドンコドンドン!カッカッ!ドーーンドンコドンコドンコドンドン!カッカッ!ドーーンドンコドンコドンコドンドン!カッカッ! 

俺たちは雪の降りしきる中でふんどし1つで太鼓を打ち続ける。空気を震わせる太鼓の音にクワイエットオーグは苦悶し耳をバタバタさせて「クキャアアアアアアクキャアアアアアア」と叫ぶ。

この千載一遇のチャンスを歴戦の戦士である。彼女たちは見過ごさなかった。

「ありがとう真也!死ねクワイエットオーグ!」ミネルバが地に落ちた剣でクワイエットオーグを突き刺す。

聴覚を封じられた奴らは、ミネルバの斬撃をさけられない。「クキャアア」と断末魔をあげて1匹が倒れた。

「この化け物!」シャイナも剣で斬りかかる!クワイエットオーグが一刀両断された!

「めちゃくちゃやってくれた。お礼はさせてもらうよ。」ランドグリーズが矢を放ちクワイエットオーグを仕留めた。

「クギャアアアアア!!」奴らは次々に悲鳴をあげて死んだ。これで残るはあと1匹だ!耳を抑えて悶え狂うそいつを俺たちは太鼓のバチでボコボコに殴り倒した!

「クキャアア」という断末魔とともに最後の1体が崩れ落ちる。俺たちは勝利の雄叫びをあげたんだ。

「ミネルバさん❤️シャイナちゃん❤️ランドグリーズちゃん❤️」

俺たちは3人にはそれぞれの愛しいあの子に抱きついた。

「ちょ、ちょっと真也!人の見てる前で、そんな」とミネルバが怒る。

「勝ったんだよ!俺たちで奴らを倒したんだ!」俺は喜んだ。

「シャイナちゃん、怖かったろう辛かったろうごめんなごめんな。」

「保野さんが責任をとってお嫁さんにしてくれるなら許してあげます❤️」

保野さんとシャイナさんはもうラブラブでキスをしている。

「藤井さん❤️私なんかのために、死んだらどうするのよ!バカなの!」プンプン怒るランドグリーズ

「でもランドグリーズちゃんのいない生活なんて、僕はもう考えられないから」藤井さんは甘くランドグリーズを口説いている。

「ちょっと!もうっ❤️人前でなに言ってるの!」とランドグリーズは顔を真っ赤にしている。

恥ずかしがりやのミネルバさんは村人から離れお風呂場で体を清めた。保野さんや藤井さんがちょっとうらやましいと思っていたんだけど、人目のないところに来たら「真也、私怖かったよ」ミネルバさんは俺に抱きついてきた。

彼女の体温を感じると俺はすごく幸せだ。

「ミネルバさんが好きです。俺と結婚してください。」もうチャンスはここしかないと思って俺は彼女を抱きしめた。

「うん❤️私も真也が好き。」彼女は顔を赤らめて答えてくれた。

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