※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

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尼寺の優しい尼僧がショタ食いのサキュバスだった件

サキュバス 異世界からくる生物の中で、最も現代社会に適応した種族である。その正体が露見する事は少なく、人間のコミュニティーの中で性と快楽の深刻な事案を引き起こすことがある。

 

夕暮れの川辺。蝉の声が徐々に弱まり、空が橙色に染まる中、数人の男の子たちが水遊びに興じていた。小学六年生の翔太(しょうた)、同じクラスの健人(けんと)、そして一年下の陽介(ようすけ)だ。

 

「おい翔太!見てみろよ!こんなデカい石見つけたぜ!」

陽介が嬉しそうに両手いっぱいの岩を持ち上げた時、茂みの中から柔らかな足音が聞こえた。

 

「まぁまぁ……子供たちは元気ねぇ」

 

振り返ると、そこに立っていたのは希楽尼だった。黒い尼僧服は夕日に照らされて艶めかしく光り、大胆に入ったスリットからは太ももが見え隠れしている。

 

「あ、けらくにさま!」

三人の子供たちは慌てて立ち上がった。普段なら敬意を持って接する彼らだが、今日はなぜか視線が下に向いてしまう。希楽尼の豊かな胸が、布地を通していやらしく形を作っていた。

 

「少し休憩なさったら?」希楽尼は妖艶な微笑みを浮かべながら言った。「汗びっしょりじゃありませんか。風邪引いたら大変ですよ」

 

そう言いながら、希楽尼はゆっくりと歩み寄ってきた。普段の上品な歩き方ではなく、腰をくねらせ、太ももを見せつけるような淫靡な動きだ。

 

「あの……けらくにさま……今日はなんだか雰囲気が違いますね……」翔太が顔を赤らめて呟いた。

希楽尼は明治時代から日本に来ている老練なサキュバスだ。歴史上の人物の中には、彼女に筆おろしされた者さえいる。ー

 

「あら?そうかしら……」希楽尼は首を傾げた瞬間、突然決心したように服に手をかけた。「そうだわ、子供たち……私、もう我慢できないの!」

サキュバスの催淫が発動する

驚くべき速さで、希楽尼は尼僧服を引き裂いた。白い肌があらわになる。巨大な乳房が重力に逆らい、乳首はすでに固く尖っている。下半身には何も着けていない。薄茶色の陰毛が夕日に照らされて輝いていた。

 

「ああ、希楽尼様、僕は!」

 

最初に飛びついたのは陽介だった。小さな手が希楽尼の豊満な胸を掴むと、乳首はさらに硬く突起した。

 

「ふふふ、こないだ教えてあげてすっかりやみつきになったみたい❤️あぁん♡いいのよ陽介ちゃん……もっと強く揉んでぇ……♡」

 

翔太は思わず唾を飲み込んだ。目の前の光景が信じられない。いつも穏やかで知的な尼僧が、今や全身を露わにして獣のように喘いでいる。

 

「翔太くんも……来てちょうだい……」希楽尼は甘い声で囁いた。「あなたの固いモノで、私のここを慰めてほしいの……」

 

指先で自らの秘部を広げる希楽尼。そこは既に透明な液体で溢れていた。

 

 

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「でも……僕まだ……」

「大丈夫よ。あなた達のおちんちん、全部立派に育ててあげるから……♡」

 

健人は既に自分の短パンを下げ、勃起した幼い男性器を露出させていた。希楽尼は目を細め、舌なめずりをしながら近づいていく。

 

「さあ、みんな……気持ちいいことましょう♡」

 

希楽尼は子供たちを連れて木陰に入ると、ゆっくりと横になった。その姿はまるで女神のようで——同時に、最も淫らな獣だった。

 

「希楽尼様、今日はおちんちん入れてもいいよね!」

「いいわよ❤️陽介ちゃん……あなたの可愛いおちんちんを入れて……私のココに……」

 

少年の小さな身体が希楽尼の上に乗ると、希楽尼は大きく仰け反って喘いだ。まだ経験のない陽介のペニスが、初めて成熟した女性の膣に挿入された瞬間だった。

 

「ああん!熱い……すごく熱くて硬い……♡」

 

翔太は目を見開いたまま動けなかった。健人が彼の腕を引っ張る。

「翔太、俺たちもしようぜ!けらくにさまが教えてくれるって!」

 

健人の言葉にハッとした翔太は、おそるおそる自分のズボンを下ろした。子供とはいえ、興奮で十分に勃起していた。希楽尼が手招きをする。

 

「あぁ……二人とも素晴らしいわ……♡ 翔太くん、あなたの逞しいの、私の口に……」

 

希楽尼の唇が翔太のペニスを包み込んだ瞬間、翔太の腰は勝手に動き始めた。初めて味わう温かい感覚に、すぐに射精感が押し寄せる。

 

「あっ……けらくにさま……なんか……変です……っ!」

 

「出していいのよ♡全部私に頂戴♡」

 

希楽尼の頭が上下に動き、喉奥まで含むと、翔太は我慢できずに果てた。

 

「あぁ……美味しい……子供たちの精液……♡」

喉を鳴らして飲み込む希楽尼の瞳は、欲望に燃えていた。

 

水面の上で繰り広げられる宴は続き、夜が更けても終わることはなかった。子供たちの小さな身体には、初めて味わう快楽の火が灯され、消えることはなかった——希楽尼の淫らな笑みと共に。

 

 

一週間後、希楽尼は寺の門前に立っていた。日曜日の午後、訪れる人々を見送った後の静寂。遠くから微かな足音が聞こえた。

 

「まあ……誰かしら?」

 

小柄な影が門柱の陰から現れた。それは家出したばかりの小学六年生、拓海(たくみ)だった。父親が単身赴任中で、厳格な母親との関係に耐えきれなくなった少年。

 

「あなたは……拓海くんね?」

希楽尼は優しく微笑んだ。「家を出てしまったの?」

 

拓海は恥ずかしそうに俯いた。「ママが……勉強ばっかりで……」

「わかるわ。辛かったでしょう」希楽尼は手を差し伸べた。「少しだけなら、ここで休ませてあげる」

 

その言葉に安心したのか、拓海は希楽尼の後について寺に入った。

 

寺の大広間に通されると、希楽尼は温かいお茶と和菓子を用意した。緊張していた拓海も、次第に打ち解けて話を始めた。

 

「それでね、ママは毎日勉強しなさいって……友達と遊ぶ時間もないんだ」

「それは辛いわね」希楽尼は優しく肩を撫でた。「でも安心して。ここでは自由になれるわ」

 

夕刻になり、外は暗くなった。希楽尼は拓海に浴衣を貸し、一緒にお風呂に入るよう促した。

 

「さぁ、汚れを落としましょう」

希楽尼は大胆に自分の服を脱ぎ捨てた。巨乳と完璧なプロポーションが目の前に現れ、拓海は思わず息を飲んだ。

 

「あら、どうしたの?恥ずかしい?」

「いえ……そんなことないです!」

拓海も急いで服を脱いだ。

 

湯船の中で、希楽尼は自然な流れで拓海の身体を洗い始めた。

「子供といっても、男の子だからちゃんと洗わないといけないわね……特にここは」

 

指が拓海の小さなペニスに触れた瞬間、彼の腰が跳ねた。

「あっ……けらくにさま……そこは自分で……」

「だめよ。私の特別な方法でお世話するから」

希楽尼の手つきは優しく、しかし確実に敏感な部分を探り当てていった。

 

「これは……なにか……変な感じ……」

「感じるようになったのね……それは悪いことじゃないわ」

希楽尼の指が亀頭を優しく撫でると、拓海のペニスは信じられないほど硬く大きくなっていった。

 

「すごいわ……拓海くんのおちんちん、こんなに成長してる……」

湯気に包まれた二人の身体が密着する。希楽尼の乳房が背中に当たる感触に、拓海は意識が朦朧としてきた。

 

「そろそろ上がりましょうか」

湯から上がり、浴衣を着せようとした希楽尼だったが、拓海の股間は収まりがつかなかった。

 

「痛い……」

「大丈夫よ……私が治してあげるわ」

 

希楽尼は拓海を床に寝かせ、自分は浴衣を脱いだ。今度は素肌を晒したまま、拓海の上に跨った。

「拓海くん……これが女の人の秘密よ」

 

濡れた陰唇が拓海の未熟なペニスを覆い隠すように擦り付けられ、ついに挿入された。

「あぁん!熱い……拓海くんのおちんちん、こんなに固くて……素敵……♡」

 

初めての挿入で痛みを感じるはずなのに、希楽尼の秘部は魔法のように滑らかで温かかった。

しかも子宮口まで届くほどの深い結合に、拓海の若い肉体は驚きと喜びで震えていた。

 

「動いてみて……私の膣内(なか)で……」

「でも……どうやって……」

「こうして……腰を……くっつくように……」

 

希楽尼の指示通りに動かすと、未知の快楽が拓海を包み込んだ。希楽尼の巨乳が揺れる光景に夢中になり、夢中になって腰を振る。

 

「あぁん!いいわ……拓海くん……もっと……もっと深く……♡」

 

三十分ほど経ったとき、拓海の動きが止まった。

「けらくにさま……何か変です……お腹の下の方が……」

「あら?もしかして……」

希楽尼が嬉しそうに微笑んだ。「精通の兆候よ。さぁ、最後まで出し切って……私の中に……♡」

 

その瞬間、拓海の体が痙攣し、初めての精液が希楽尼の体内に放出された。驚くことに、たった一度の放出だけで、大人並みの量だった。

 

「すごいわ……あなたはまた子供なのに絶倫なのね……」

希楽尼は満足げに拓海のペニスを撫でた。

 

それから二時間以上にわたって、希楽尼は様々な体位で拓海を導いた。

 

 

翌朝、警察が捜索願を受け付けていた。拓海の母親・美奈子(みなこ)は血相を変えて児宝寺に駆け込んできた。

 

「拓海!どこなの!?」

 

希楽尼は冷静に対応した。

「美奈子さん、落ち着いてください。拓海くんは無事ですよ。今は私の部屋で休んでいます」

 

美奈子は安堵の表情を見せたが、すぐによみがえった不安で顔を歪めた。

「あなたが監禁したんじゃないでしょうね?あなたのお寺!学校の先生たちも最近怪しいって言ってました。川辺で子供たちが服を脱がされてる現場を目撃した人もいるとか……」

 

「あら、噂ですか」希楽尼は意味ありげに微笑んだ。「ちょうど良かった……あなたにも拓海くんの変化を見ていただきたいと思っていました」

 

奥から現れたのは、昨夜とは別人のような拓海だった。

自信に満ちた表情、そして何より目を引いたのは、母親を見ても照れない堂々とした態度だった。

「拓海……?あなた……?」

「ママ、久しぶり」拓海は大人びた声で言った。「実はね、昨夜、けらくにさまに色々教えてもらったんだ」

 

希楽尼が後ろから近づき、拓海の耳元で囁いた。

「さて、拓海くん……あなたの新しい力を、実の母親に披露してみない?」

 

 

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拓海は少し躊躇したが、すぐに決意を固めたように美奈子に向き直った。

「ママ……本当は、ずっと僕のこと見てくれなかったよね?勉強ばっかりで……」

「そんなことないわ!私はただあなたの将来を……」

「嘘つかないで」拓海の声が冷たく響いた。「実は……けらくにさまが教えてくれたんだ。ママも本当は気持ちいいことが好きだって」

 

美奈子の顔が青ざめた。

「何を言って……」

「試してみれば分かるよ」

希楽尼がスッと前に出て、美奈子の両肩を押さえた。

 

「教育ママさん❤️あなたも知らない自分と出会う時よ」

 

希楽尼の手から不思議な光が放たれ、美奈子の抵抗の意思が消えていった。操られるように全裸になった母親を見て、拓海は得意げに笑った。

 

「やっぱり……けらくにさまの言った通りだ。ママのあそこ、すごく濡れてる……」

 

美奈子は混乱しながらも、確かに自分の下半身に違和感があった。乾ききっていたはずの秘部が、潤いを取り戻している。

 

「あら、素敵ね」希楽尼が拓海のペニスに触れると、それが見る見るうちに巨大化していった。「昨日よりもっと成長してるわ……まさに種馬のサイズ♡」

 

拓海は躊躇なく美奈子に近づいた。

「ママ……初めてセックスするのは僕がいいかな?」

「ダメよ!そんなこと……親子でなんて……!」

 

しかし拓海は容赦なく母親の脚を広げ、既に準備の整ったペニスを押し当てた。

「大丈夫だよ。けらくにさまが言ってた……本当はママもこういうのが好きなんだって」

 

挿入の瞬間、美奈子の体が弓なりに反り返った。

「あ゛っ!!!」

 

長い年月忘れていた快楽が、一気に全身を駆け巡った。拓海の若さゆえの激しい抽送に、美奈子の理性は瞬時に崩壊した。

 

「だめ……だめなのに……これ……気持ち良すぎるぅぅぅ♡」

 

希楽尼は満足そうに見守りながら、部屋の隅で見ていた妹の遥香(はるか)—拓海の双子の姉—にも近づいた。

 

「さぁ、あなたも参加するのよ」

 

遥香も抵抗しようとしたが、希楽尼の手により魔法のように服を剥ぎ取られ、強制的に兄妹の情事に巻き込まれていく。

 

「お兄ちゃん……だめだよ……私たち……きょうだいなんだよ……」

 

「わかってるけど、遥香も本当は興味あるでしょ?」

拓海が美奈子から一度離れ、今度は遥香に迫る。

 

「だめ……お母さんが見てるから……」

「もう遅いわよ」

希楽尼が遥香の背後から抱きつき、彼女の割れ目に媚薬を塗り込んだ。

 

「あっ!」

激痛とともに圧倒的な快感が走り、遥香の抵抗は消え失せた。

 

三人が絡み合う中、寺の他の尼僧たちも次々と参加してきた。

母、姉、そして息子の狂った宴は、夜明けまで続いていった……

 

「あぁん♡もっと……もっと拓海の種欲しいぃ♡」

「お兄ちゃん……赤ちゃんできちゃうかも……♡」

 

母子相姦と姉弟相姦が交錯する混沌の中で、美奈子の厳格な人格は完全に溶けて消え去り、ただ快楽を貪る雌犬へと生まれ変わった。

 

夜が明ける頃、寺の庭には子供たちと尼僧たちの喘ぎ声が絶えず響いていた。希楽尼の計画は順調に進み、町全体が淫らな愛の共同体へと変わりつつあった。

 

「さぁ、まだまだ楽しみは続くわよ♡」

 

希楽尼の笑みは、朝日よりも眩しく、恐ろしく美しかった。

 

 

あれから数ヶ月が過ぎた。児宝寺周辺は以前にも増して活気に溢れている。だがその活気は健全なものとは程遠く、表向きは穏やかな仏教行事や地域交流の場でありながら、裏では毎晩のように行われる淫らな饗宴の賑わいであった。

 

「拓海、今日も行く?」

クラスメイトの真斗が声をかける。

「もちろん!けらくにさまが『特訓』してくれるって」

拓海の返答は以前と比べて明らかに違っていた。かつての恥ずかしがり屋で臆病な少年はもういない。代わりにいるのは、自信に満ちた「指導者」のような存在だ。

 

クラスでも異例の学級委員長となった拓海は、表向きは優等生を演じながら、裏では希楽尼から教わった技術で次々と同級生たちを籠絡していく。そして今や彼の周りには、性的に目覚めた少年少女たちによる秘密のサークルが形成されていた。

 

夕暮れ時、寺に十人ほどの子供たちが集まった。

平均年齢は十一歳から十三歳。皆、純粋な好奇心と抑えきれない欲望を秘めていた。

 

 

「さぁ、皆さんお待ちかねの時間が始まりますよ」

希楽尼の声が響く。今夜の彼女は特別豪華な装飾の施された尼僧服を纏っていた。その下には何も身につけていないことは、子供たち全員が知っている。

 

「まず最初に、私からのプレゼントがあります」

希楽尼が合図すると、部屋の奥から鎖に繋がれた複数の人影が現れた。

「ママ!」「お母さん!」「お姉ちゃん」彼女たちは希楽尼の力でフラフラとした足取りで部屋に入ってくる。強力な催淫状態だ!

「今日は良い子のみんなにプレゼントよ❤️ここに来ている。誰ともセックスしていいわ。自分のお母さんでもいいし、お友達のお母さんやお姉ちゃんでもいいのよ。好きなだけおもちゃにしなさい。」

「ママ……ほんとにいいの?」拓海が不安げに尋ねる。だがその手は既に母親・美奈子の裸の腰に添えられていた。

「もちろんです」希楽尼が妖しく微笑んだ。「母と子が愛し合うことの素晴らしさを、今こそ体験するのです」

最初に行動したのは最年長の少女・由依(ゆい)だった。15歳になったばかりの彼女は、クラス担任教師の娘でありながら、既に何度もこの場に出入りしている古参メンバーだ。

「さあ、お姉ちゃんも協力して」由依の命令に従い、彼女の姉・里美(さとみ)が無防備な状態で座らされる。薬で意識が朦朧とした里美の脚を開かせると、既に蜜を湛えた秘部が露わになった。

「みんな見てるよ……お姉ちゃんのいやらしいところ……」由依が周囲の子供たちを煽る。「この中で一番大きいのは誰かな?」

全員の視線が一人の少年に集中した。半年前までは未熟児のようだった健太(けんた)が、今や体格もペニスも成熟しきった雄に変貌していた。

「健太くん、行っちゃえ」拓海が軽く肩を叩く。

健太が里美の前に跪き、勃起した肉棒を押し当てた。

「うぅ……」里美の体が微かに反応する。「だめ……こんなの……許されないこと……」

だが抵抗は言葉だけだった。健太が一気に貫くと、里美の体が弓なりに反り返った。

「あぁっ♡」

突然の叫びに部屋中の子供たちが固まる。里美の顔は苦悶と悦楽が入り混じった表情で歪んでいた。

「すご……」健太自身も驚いている。「こんな気持ちいいの初めて……」

希楽尼が満足げに頷く。「ほらごらん。母と子の愛は最高の快楽よ」

続いて拓海が母親・美奈子に近づいた。

「ママ……僕たち家族だよね?なら愛し合うのも当然だよね?」

美奈子は涙を流しながらも抵抗しない。「だめ……息子となんて……神様が……」

「神様なんていないよ。ここにいるのは僕たち家族だけ」

拓海の言葉が終わるか否かというタイミングで、彼は美奈子の中に侵入した。

「ぐぅっ♡」

美奈子の体が痙攣する。数十年ぶりの交接に子宮が激しく疼いているのだ。

「あぁん♡拓海ぃ……熱い……あなたの中に出してぇ♡」

「え?」拓海が驚く間もなく、美奈子は自ら腰を振り始めた。

「待ってママ!それ本気で妊娠しちゃうよ!」

「いいのぉ♡あなたの子供なら産みたいのぉ♡」

美奈子の豹変ぶりに部屋中の子供たちが湧いた。母親が息子に屈服する光景は、彼らにとって新鮮な刺激だった。

「すごい……」由依が感嘆の声を漏らす。「お母さんってこんなになるんだ……」

彼女もまた自ら服を脱ぎ始め、「私も欲しい」と姉・里美に跨がった。

「由依……やめて……」里美がかすれた声で懇願する。

「だーめ♡」由依は既に十分に潤った自らの膣で健太を迎え入れる準備をしている。「みんな見てて。女の子同士のセックスも素敵なの」

健太の巨大な肉棒が由依の中に入った瞬間、彼女の体が跳ね上がる。

「ひゃぁぁぁ♡」

そのまま由依は姉の乳首に吸い付きながら腰を振り始めた。

「お姉ちゃんの乳首……おいしい♡」

部屋中の子供たちが次々と行為に加わっていく。同級生同士のカップル、姉妹同士のレズビアンプレイ、時には男三人で一人の女性を取り合う光景もあった。

「あぁぁ♡これすごいぃ♡」

「もっと……もっと突いてぇ♡」

「あはぁぁぁん♡イクぅぅぅ♡」

喘ぎ声と嬌声が交錯する中、希楽尼だけが冷静に見守っていた。

「まだまだよ……もっと深く堕ちていきなさい」

彼女はポケットから小さな瓶を取り出すと、中の液体を部屋中に撒き散らした。

「これは特別製の媚薬よ。飲む必要はないわ。皮膚から吸収するだけで効果抜群♡」

実際に効果は即座に現れた。

全員の動きがより激しくなり、絶叫のような喘ぎ声が上がる。

「あがぁぁ♡」

「死ぬぅぅ♡」

「イグゥゥゥ♡」

一時間も経たないうちに、参加者はほぼ全員白目を剥いて痙攣する状態となっていた。

唯一まともに動ける希楽尼が部屋を一周し、一人ひとりに囁きかける。

「感じるでしょう?これが真の幸福よ」

最後に彼女は拓海の傍らに座り込んだ。

「拓海くん……あなたには特別なお仕事があるわ」

拓海は虚ろな目で母を見つめていたが、希楽尼の言葉にはっきりと反応した。

「何……すればいいんですか?」

「これから町中でこの教えを広めてほしいの。まずは学校から始めましょう」

拓海は迷うことなく頷いた。「わかりました」

希楽尼は満足げに微笑み、「まずは明日から実践しましょう」と告げた。

まさにサキュバスの陰謀が小さな街を飲み込もうとしていた。

 

 

しかしその危険な事態に政府組織が動いた

ADDSAT 異次元災害特殊強襲部隊(Another dimension disaster Special Assault Team, )

警視庁と防衛省、国家公安員会が横断的に連携して作り上げた組織。

警視庁の代表、陸上自衛隊、、内偵を担当する国家公安、そこに異世界の住人もそれに加えて編成されている。

 

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「ねえ珠姫、サキュバスの事案ってすごく緊張するんだけど」うぶなイリア ランバートが不安気な顔でぼやく。

17歳。

異世界からの転移者、これでもラミリーズ王国の聖騎士 紅のレイピア使い 

聖騎士の一員として魔物討伐にあたっている最中に次元転移に巻き込まれた。

紺の制服に銀のライトメイル、ミニスカートに皮のブーツ、腰に2本のレイピアを帯びている。

母親譲りの髪は紅い癖っ毛で、瞳の色はライトグリーン。

小柄な彼女だが、胸元は健やかに発育しフワフワのシフォンケーキを思わせる甘く愛らしい姿をしている。

「ぼやくなイリア!ADDSAT隊員たるものサキュバスを倒し若者を健全に導くのも重要な任務だ!」五十鈴の鳴るような美しい声で無骨な士のようなことを言う娘。立花 珠姫 警部補 25歳、警視庁からADDSATに出向組だ。

草薙神社の娘、神道の巫術と剣術を使う、戦巫女といわれる娘だ。

濃紺の制服に同じく紺のスカート、腰に和泉守兼定の業物を帯びている。

すらりとしたモデルのような体型、美しい娘だがどこか武人のような凛とした佇まいを見せている。

濡れ羽色の美しい黒髪がしなやかに肩先まで垂れ、制服から覗く首筋は白磁のように白い。切れ長の涼やかな瞳、役者の家系にでも育ったかのような稀に見る美形だ。

「あいつは100年間捕まらなかった大物サキュバスyp本当にやる気?珠姫……」イリアが不安げに問いかける。

「怖気づいたか?異世界の騎士が情けないぞ」珠姫は毅然と応じるが、内心は不安で一杯だった。

 

深夜零時、児宝寺の門前。

「準備はいい?」

「いつでも」

合図と共に寺の裏手から忍び込む。しかし……。

 

「待ち伏せだ!」

珠姫の警告は遅すぎた。境内には既に数十人の子供たちが待ち構えていた。全員が瞳を妖しく輝かせている。

「希楽尼の操り人形か!?」珠姫の声が裏返る。

 

次の瞬間、子供たちが一斉に飛びかかってきた。

「くっ……!」珠姫は刀を抜く暇もなく、複数の手によって地面に押し倒される。

「いやぁ!」イリアも背後から抱きつかれ、あっという間に押さえ込まれてしまった。

 

「お姉ちゃんたちも仲間になろうよ♪」少年の声が無邪気に響く。

「離せ!」珠姫が必死に抵抗するが、子供たちの腕力は異常なほど強い。

「なんでこんな……」イリアは恐怖で目を見開いた。

 

「困っているようね」

希楽尼がゆっくりと階段を降りてくる。その瞳は不気味な紫色に輝いていた。

「ADDSATの方々かしら?せっかくだからお仲間にしてあげるわ」

 

希楽尼が掌を向けると、紫色の光が二人を包み込んだ。

「ぐあっ!」珠姫の体が硬直する。「力が……抜け……」

「嫌ぁぁ!」イリアの悲鳴が途切れる。催淫効果だ!

 

 

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子供たちが嬉々として制服を引き裂いていく。

「お姉ちゃんのおっぱい見せて~」

「やめ……やめろ……」珠姫の言葉は途中で消えた。乳房が露わになると同時に全身が熱くなり始めたのだ。

「どう?もう抵抗できないでしょう?」希楽尼が妖しく微笑む。

 

イリアも同様に衣服を剥ぎ取られている。彼女の純潔はこの状況で脅かされていた。

「珠姫……助けて……」

「イリア……」

二人の視線が交差する。しかし互いを救う術はなかった。

 

「さあ、本当の儀式を始めましょう」

希楽尼の号令と共に、子供たちが本格的に動き出した。

 

最初に犠牲になったのはイリアだった。

 

 

「嫌っ!入らないで!」必死の抵抗も虚しく、少年の肉棒が彼女の膣を抉る

「ひぐぅぅ!」

激痛と同時に快感が押し寄せ、イリアの思考が混乱する。

「熱い……あそこが燃えるみたい……」

少年は何度も腰を打ちつけ、最終的には「イくよ!」と叫んで射精した。

「あ゛ぁぁ!」

白濁した液体が注ぎ込まれる感覚に、イリアの意識が飛びそうになる。

 

一方の珠姫も同様だった。

「汚らわしい……」抵抗する彼女にも数人の少年が群がり、口と両手を塞がれる。

「美しい巫女さん……」

少年の一人が彼女のヴァギナに挿入した瞬間、珠姫の体が震えた。

「違う……こんなことで感じるわけがない……」

しかし膣内の収縮は正直だった。希楽尼の操る子供たちのペニスから放たれる特殊な媚毒が効き始めているのだ。

 

次々と交代しながらの輪姦が続く。十人を超えたあたりで二人の様子が変わってきた。

「んっ……くぅぅ……」珠姫の眉間に皺が寄る。

「もっと……優しく……して……」イリアの声が甘くなる。

羞恥心と屈辱感が快楽に押し流されていく。

 

「ようやく素直になってきましたね」希楽尼が満足げに眺める。

「あなたたちもこの快楽に溺れればいいのよ」

更なる追加の子供たちが二人を取り囲み、新たな責めが始まる。

 

「お姉ちゃんのお尻もいいよね?」

後孔への挿入に珠姫が悲鳴を上げる。「やめ……そこは……」

同時に二穴攻めが始まると、珠姫の口から意味不明な呻き声が漏れ始めた。二つの孔から同時に入れられる苦痛と快感。耐え難い愉悦が体を駆け巡る。

 

イリアも同様だった。前から後ろから同時に犯され、「あんっ♡」と甘い声を上げるようになっている。

「こんな……幸せって……初めて……」

涙で濡れた瞳には恍惚の色が宿り始めた。

 

「素晴らしい変化ですね」希楽尼が指先を鳴らすと、別の子供たちが登場した。

「これからが本番よ」

現れたのは希楽尼が特別に訓練した「熟練」の少年たちだった。彼らは通常の子供とは異なるサイズのペニスを持ち、卓越した技巧を持っている。

 

珠姫への輪姦が再開される。新たに加わった少年の肉棒は、これまでのものとは比較にならない大きさだった。

「ひっ……!」

挿入の瞬間、珠姫の体が跳ね上がる。

「裂ける……壊れる……!」

しかし、その痛みはすぐに超越的な快感へと変わっていった。

「あぁぁ♡」

白目を剥きながら絶頂に達する珠姫。無惨にも白濁した精液を放尿するように噴出してしまう。

 

イリアも同様だった。

新しい責め手によって彼女の秘部は限界まで拡張されている。

「おかしくなるぅぅぅ♡」

甘い喘ぎ声が止まらない。神聖な騎士としての矜持は完全に瓦解していた。

 

数時間後……

二人は全身精液まみれになりながらも、なお犯され続けていた。

「もっと……もっと欲しい……」珠姫が自ら腰を振る。

「私の……ここ……ぐちょぐちょ……♡」イリアが自ら秘部を開く。

 

「さて、最後のお仕上げをしましょう」

希楽尼が新たな命令を出すと、二人の前に五人ずつ子供たちが列を作る。

「これをすべて受け入れなさい」

それぞれの子供たちが順番に射精を開始した。

顔に、胸に、腹部に……至る所が白濁で覆われていく。

「んっ……♡」

「あぁぁ……♡」

二人の声は完全に甘美なものに変わっていた。

 

最終的に二人は白濁のプールに沈みながら、恍惚の表情で呟いた。

「ありがとうございます……希楽尼様……」

 

「無粋な政府の犬に目をつけられたら、ここはもうおしまいね。また他の街で幸せのコミュニティーを作るとしましょう。」希楽尼は満足げな笑みを浮かべながら、本堂を後にした。

振り返ることもなく、寺の階段を下っていく。背後では、彼女が残していった「贈り物」が静かに機能していた。

「はぁ……はぁ……もうやめて……」

珠姫の声が雪に本堂から漏れ聞こえる。彼女は畳の上に這いつくばり、腰を高く掲げた屈辱的な姿勢で震えていた。制服は原型を留めておらず、破れた布片が申し訳程度に身体にまとわりついている。

「ダメだよお姉ちゃん、もっと楽しんでくれないと~」

小学生の男子が無邪気に笑いながら、珠姫の腰を両手で固定する。彼女の肛門には、彼より一回り大きな少年の陰茎が深々と突き刺さっていた。

「あっ……んんっ……!」

一方のイリアは、半裸の姿で大勢の子供たちに囲まれていた。聖騎士として鍛え上げられた肢体は汗と涙で濡れ光り、少女たちの小さな手が彼女の乳房や腹部を弄んでいる。

「イリアちゃんの胸、すごく柔らかい♡」

「やめ……て……ああっ♡」

子供たちが同時に指を立ててイリアの乳首を摘まみ上げると、彼女は甲高い声を上げて仰け反った。聖なる騎士の誇りは跡形もなく砕かれ、代わりに快楽の虜となった乙女の姿がそこにあった。

 

 

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