生き残りTS娘が辛そうなのでしあわせアクメキメさせて全部忘れさせる話 作:んえその木
「……おねっおねえしゃん?」
「アカリでいいよ?」
既に果てた体が勝手にぴくぴくと動き足には力が入らない。
逃げられないのは当然だが身動きすら取れず、今から何をされるのか分からないままなのにさっきよりも凄いことをされると言われ呼吸が浅くなってしまう。
「はえっあのっ僕のもう気持ちよくなって」
「なら準備バッチリだね……♡」
「えひゅ♡? おっ♡? あっ♡まっ…………て♡そこ……撫でるにょ♡はんしょっ……ぅくっ♡」
グチグチグチッ♡っと卑猥な音がここまで聞こえてくる。
股を指で持ち上げるように筋を押し上げられてまたお腹がキュンキュンしてしまう。
なんとか身じろぐも抵抗虚しくベッドの上に寝かせられて、お姉さんは僕のショーツをスルスルと下ろしていく。
毛ひとつない割れ目からどろっと白い糸を引きクロッチに橋をかけてびちょびちょのショーツが名残惜しげに肌に張り付いて、太ももの玉のような汗が更に艶めかしく下半身を映していた。
自分の体なのに思わずゴクッと息を飲んでしまうほどエッチな光景だった。
……当然、あんまり詳しくない僕でもそう思ってことはお姉さんにとってはそれ以上だったんだろう。
「お姉さん……?」
「……………………」
「お姉さん……? あの……顔怖いよ……?」
「……………………ちょっと、今、喋らない方が、いいよ、我慢効かなくなる」
「え……? ん゛っ♡♡…………っ゛♡♡あ゛!? ♡♡♡♡」
さっきまでは我慢してたの!?
あっ♡まって直に触られるとこんなに違うのっ♡!?
おまんこぷにぷにしないでぇっ♡おもちゃみたいにしないでぇっ……♡♡
「あえっ……♡♡? おねーしゃん……♡♡♡」
「…………っあ、無理」
ヌジッ……♡
あえ……? なんかスースー? する……?
お股どうなっ……あっ♡ひらっ♡開いてる♡
おまんこ指で開けられちゃってる♡
トロトロに解されておもらしみたいにドロドロ粘液零してる媚び媚びまんこ見られちゃってる♡♡
開いて媚びてるの見られちゃう♡♡♡
お姉さんは顔を近づけ僕の足を無理やり押さえつけて開き僕は秘部を隠す手段を完全に失ってしまう。
視線を感じる程にじっくりと見られ、吐息を感じる。それだけで気持ちよくなってきておまんこの奥からトロっ♡と透明な液体が出てくるのがわかりまた顔が熱くなる。
「みにゃ♡みなゃいで♡」
「……アリス、深呼吸して」
「にゃっなにしゅ…………ん゛ぉお゛っ♡♡♡♡!?」
広げられてくぱくぱと開閉して『もっと虐めて♡』と主張してるおまんこにお姉さんの舌がずるりと入り込んでくる。
異物感と痛みしか無かったあの時とは違い、背筋を快楽の電撃で蹂躙するかの如く凄まじい快感に襲われ、頭がめちゃくちゃになってしまう。
「ぁ゛っ♡♡!? ……っ……ぅぉ……ぁんっ♡♡♡!?!? あっ♡!? やっ♡やらっ♡!! そこやりゃ♡♡♡!!! おかしゅんほぉっ♡♡♡♡♡!?!?」
「んれぇ……♡」
舌を突き出しながら許しをこうけどやめてくれない。
やばい今どんな顔してるんだろ
絶対見せられない隠さなきゃ
体も正直でほじくり返される度にプシッ♡と吹き出し膝はガクガクと笑いつづけお姉さんが抑えてなかったら暴れまくっていたに違いない。
「すご……きゅうきゅう吸い付いて来るじゃん……♡こんなドスケベおまんこ初めて見た♡♡」
「お゛んっ♡♡ぉ゛っ♡♡♡しょへっ♡♡♡♡むいっ♡♡むいむりっ♡♡♡したっ♡♡ながしゅぎひゅ♡♡♡」
お姉さんのなが〜い舌は僕の浅いおまんこの中腹を当然のように通り抜けて、散らされてしまった処女膜も通り過ぎて
既に限界の体はイってしまい舌をきゅうきゅう締め付けるのにお姉さんの舌は強くて♡僕の腹筋をこじ開けるようにグチョグチョグチョッ♡♡♡と掴まれたら鰻のように暴れて僕のおまんこを更にイかせてくる。
「っあ゛お゛っお゛っっ♡♡♡♡♡♡!!!!! あ♡♡♡イキましゅ♡♡♡♡イキましゅ♡♡♡♡♡おねーしゃんのちゅよちゅよべろでイキましゅ♡♡♡♡♡♡♡」
「んむっ♡ちゅばっ♡ひひよ♡イケ♡イケイケイケ♡♡いっちゃへ♡♡」
お姉さんは言うと同時に舌をグリっと上のお腹のプクッと膨れて気持ちよくして♡と媚びたおまんこの中でも1番の弱点で1番気持ちいいところを貫いた。
「_____………………っ♡♡♡♡♡………………っ♡♡♡♡♡…………ぅっ♡♡♡♡♡♡♡…………っひ♡♡へぁっ♡♡…………っ♡♡♡♡♡♡♡」
あ♡死ぬ♡
お腹弄ばれて死ぬ♡死んじゃう♡男の子死んじゃう♡♡♡♡
あっ♡あっあっ♡♡息できない♡♡
やだっ♡死にたくない♡しあわせしっちゃったから死ねない♡♡
目を見開き、舌を限界まで突き出し酸素を求めて、体は暴れ馬のように跳ね、手はシーツを握りしめ、言葉すら発せなくなるほどの絶頂が襲いかかり
ブシュウゥゥっ♡♡とお姉さんの顔に潮を吹き散らし汚しているのも気がつけないほど
どうしようもなく終わっていた
「ん……あ、やば、ほらんー……れろ……♡んふぅ……♡息しっかり吸ってねー♡」
「ひゅーっ♡ひゅーっ♡ふぅっ……♡ぅ゛っ♡……げほっ♡ひっ……♡ひゅーっ♡」
お姉さんはキスをして呼吸を整えてくれた。
けどその舌はさっきまでぼくのおまんこに入っていてねちゃねちゃと明らかに唾液以外の何かがあって
えっちな味が口の中を支配してくるのにお姉さんはなめくじみたいに僕の舌も絡めとるベロチューをしてきてその刺激ですらも浅イキしてしまう。
口から離れた頃には僕の顔も全身もトロトロに蕩かされきってお姉さんに明け渡してないところなんてひとつもなかった。
「おへ…………♡へぇ…………♡♡おひゅっ………………♡♡」
「余韻でイクのエロすぎでしょ……!!! ♡あーごめんっマジで無理っ♡♡」
手で抑えて震えるお腹をなんとか沈めようとするも、姉さんは今度は舌だけを入れるのではなくむしゃぶりつくようにしておまんこに吸い付き余すところなく僕の秘部は全て隠されてしまった。
そうなると必然お姉さんの歯先にクリトリスが当たってグリッと快感を与えてくる。
しかも同時に今度は最初から1番気持ちのいいGスポットを舌でゴリゴリと抉るように舐ってきて
そんなの耐えられるわけなかった。
「あ゛ぉおぉ゛ぉ゛っっ♡♡♡♡♡!!?! やーっ゛♡♡やぁっ♡♡♡………………んへっ♡?? ぉ? ♡♡………………おぉ??? ♡」
「ひゅもふぃいい?」
「しゃっ♡しゃべにゃ♡♡んえっ♡♡♡」
しゅわれっすわれてるっ♡♡♡♡♡
おまんこジュース全部飲まれちゃってるっ♡♡♡♡♡♡♡♡
クリトリスハミハミしないでぇええぇっ♡♡♡♡
あ゛っだめっ♡♡♡腰っ壊れりゅっ♡♡♡♡壊れちゃうっ♡♡♡♡♡
おなかばくはつしてりゅ♡♡♡♡
いってりゅ♡♡♡♡♡いってりゅから♡♡♡♡♡♡♡♡
ガンガンと脳を直接殴られているかのような刺激に視界がチカチカと瞬いて限界まで突き出した舌と開けられた口は酸素を求めてパクパクと情けなく開いている。
気持ちいい♡
頭の中がそれ一色に染め上げられていく。
それなのにまだねっとりとおまんこを隅々まで味わわれてて、きゅうきゅうお腹が舌に吸い付いてる。
恥ずかしい。
恥ずかしいけどもっとして欲しい。
酸素が足りずボーッとしてくる。
お風呂に使ってる時みたいな安心感
ねむーくなって
意識がなくなりそうな
あの気持ちよさ
いまねたら
きもちいい
………………
…………
……
…………あれ?
今
何され
「………………はぇ?」
「……んー……んれぇっ♡ぢゅぞぞぞっ♡♡♡」
「ほぉぉおお゛ぉ゛っ♡♡♡♡?!!?!」
お゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
やばっ♡やっ♡♡♡意識トんでたっ♡?
一際大きな刺激で無理やり意識を叩き起されて同時にずるんッと何かが引き抜かれプシュッ♡♡♡♡と炭酸が抜けるような音がして、ふわふわとした思考が無理やり脳に引き戻される。
そこで自分が意識を失いかけていたことに気がついたけど
腰がまたも崩れ落ち、どうにか沈めようと猫のように丸まってブルブルと震え続けるお腹を抱えるも、膝の笑いも気持ちよさもずっと脳を支配し続けてくるからもうどうしようもなかった。
あっわかった♡
今ので男の子死んじゃった♡
もう雌の気持ちよさ教えこまれちゃったんだ♡
そう考える他ないほどに潰れたカエルのように体をベッドに投げ出したわ……僕は火照った体で余韻イキするしか無かった。
「……ごめん、やりすぎた」
「んぉー…………♡…………ぉ…………? ♡………………ぁえ……?」
気がついたら、ベッドの清潔なシーツは見る影もなくべちょべちょに体液を撒き散らしていた。
よく覚えてないけど思っていたよりねぶられていて、散々イキ散らしていたらしい。
ぐちょぐちょになったおまんこからはチョロチョロとおしっこが出ているけど止める元気も恥ずかしがれるほどの思考も残されていない。
お姉さんは申し訳なさそうに舌をちろっと出しながら謝っているけど、さっきまで僕の体を支配していたのがあそこだと思って意識してしちゃって腰がカクカクと突き出されて誘うような動きをしちゃってる
「……っ……もう、ちょっとだけ……♡」
「ぁえ…………♡……………………♡……♡」
でも、もう流石に体力が限界で
伸びてくるお姉さんの手をみながら
今度こそ、本当に意識を失ってしまった。
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「……アカリさん、ふぅ゛っ…………♡あ、アカリさん、もう……」
「んー? どしたのー? ……あいて、ごめんごめん」
ムニムニとわ……僕の胸を揉みしだくアカリさんの手を払い除けてお弁当に作った卵焼きを詰めていく。
うん、彩りもいい感じ。
「……はい、今日のお弁当です」
「うん、いつもありがとねー今日はいつもより早めに帰れると思うから晩ご飯は一緒に作ろうね」
「はい、待ってます」
あれから数日たってわた……僕はアカリさんとの生活を過ごしていた。
今まで任せっきりだったし、これからもお世話になる。
だったら子供の体では出来ないことが多いからせめて家のことはやろうと思い、こうしてお弁当を作ったりアカリさんの役に立てるように頑張ることにした。
……もう、死にたいとは思っていない。
ママの事は頭にこびりついているし、まだ夜は怖い。
時折わけも分からず涙が出てくることもある。
けど、そんな時はアカリさんが優しくしてくれるから……♡だからもう怖くなかった。
「……アリス、えっちな顔してるよ」
「はえっ……しっしてないです! もう! 時間ですよ! 早く行かないと先輩に怒られるんじゃないんですか!」
「はいはーい」
もうっ勝手なこと言わないでよもう
まだ僕は男の子なのには変わりないし女の子の体とはいえいつかはお姉さんより大きくなっていつかは僕が責めたりするんだから!
……あれ、アカリさんまだ何か?
「アリス」
「……なんですか?」
「今日はもっと凄いことしてあげるね……♡」
「っ………………♡」
きゅんっ♡とお腹が悲鳴をあげるのが分かる
今、きっと雌の顔しちゃってる
ショーツも、ちょっと湿ってる
…………いつか、いつかは僕が責めたりするけど……
今は……今だけはアカリさんに全部を委ねちゃってもいいよね……♡
「……行ってらっしゃい♡」
「行ってきますアリス」
(続き)いる?
続きいる?
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いる
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要らねぇ
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百合えっちよこせ
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ふたなりえっちよこせ
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日常パートよこせ