生き残りTS娘が辛そうなのでしあわせアクメキメさせて全部忘れさせる話 作:んえその木
この世界に留まった私だけど、実はちゃんと理由があったのだ。
それは召喚された日、しばらく街でも見て回るか? と聞かれ気になったので歩いていると……
「……! こっ……この国……女の子同士のカップルが多くない……!?」
なんと百合カップルが公然堂々と何組もいたのだ。
当然普通のカップルもいたがいやもうびっくり、聞いたところによるとこの世界では同性でも子供を作れる方法があるらしく性別とかあんまり関係ないらしい。
私としては白昼堂々女の子とイチャコラできるならもうそりゃ大満足という訳でしてこの世界にぱっぱらぱーなまま残る事を決めたのだった。
それからアリスといちゃこらして数週間、時々気持ちよくしてあげてたけど、アリスは全然ご飯を食べてなかったせいか体力が全く無いのでしばらく控えていたのだけれども……
「アカリさんがしたいならいつでもいいですよ……?」
なんていじらしく言われて耐えれるほど私は立派な人間ではなかった。
「あか、り……さん……? え? あれ?」
で、折角だしこの世界特有の方法なんかも使いたいな〜ってことで、ピンと来た私は女の子同士でも子供を作る方法を調べた。
そうしてわかったのは色々あるけどやっぱりスタンダードで人気(先輩調べ)なのは……
「どう? おっきくない♡?」
「なっななっななななんで!? なんでアカリさんに、その……ち、ちんちん着いてるんですか……!?」
生やす魔法だそうです♡
そりゃまあ再生魔法があるなら悪用してこんな事する人も出てくるよねー
いやぁ……前の世界ではディルドも使ってひぃひぃ言わせたこともあるけど本物は初めて触るな
……ちょっとえぐい形してるな……動画とかで見たことあるけど頭の部分とかこんなにおっきかったっけ……?
……これなんか普通よりおっきくない?
「いやぁこんなこともできるなんて魔法万歳だね! あ、安心してね! 今回使う奴の精子は偽物だから…………あの、不躾でごめんね? 女の子の日ってもう来てる……?」
「……? 女の子の日……?」
「あー……あー……そりゃそうか……」
うーん、やっぱクソだわあの盗賊共……もうちょい痛めつけとけばよかったかな……
ま、いっか、どっちにしろ今日はこれ入れる気は無いしねー♡
「あの……えっと、アカリさんの事……す……好きですし、お世話になってますから、やりたい事はやってあげたいけど……その………………こ、怖いです……」
……やっぱ痛めつけとけばよかった。
無理やりされて痛めつけられたあんなのをエッチだなんてこの子に思って欲しくない。
やるなら気持ちよく!
楽しく!
そして同意の上で!
「うん、大丈夫。大丈夫だよ……それにね、いきなりするつもりはないからね」
「そ、そうなんですか?」
「うん、まずは今日からこれを入れられるまでアリスのおまんこにお勉強してあげるのがメインだから……ねっ」
「うひゅっ♡!?」
ぐにっとショーツの上から触ると感度の良いろりまんこがぴくっと反応するのがわかる。
以前と同じようにすりすり〜っ♡と摩ってあげると体が思い出したのか小さな突起を布の上からでもわかる程にぴんっと立たせて存在を主張してくる。
「んふふ……アリスはまだ子供なのにちょっと触っただけで興奮しちゃう変態さんだね……♡」
「んっ♡んぅっ♡ち……違う……んひっ……♡」
一気に余裕の無くなったアリスは縋るように私の手を抱き締めて快楽を逃がそうと手を押さえつけるようにモジモジしてるが、それも可愛らしい太ももで私の手をふにふにと挟んでむしろ興奮材料のひとつにさせている。
あー可愛すぎる、たまらん。
布越しにぷにぷにの筋をを開いてあげるとビクッと震えて我慢できないのが直ぐにわかる。
トン♡トン♡トン♡と入口を叩くと「ひぁっ♡」っと小さく喘ぐ声が聞こえヌチュッとした感触とつぅーっと粘ついた糸が指に引かれていて、もう準備万端と言った感じだ。
「ぅ♡……ふうっ♡…………ふっ♡♡ふあっ♡……ふぇ……♡」
「…………ベッド、行こっか」
「……あ……♡…………ひゃい…………♡」
雌の顔をしたアリスを見て背筋に期待感と興奮でゾクゾクッと何かが走るのを感じた。
_____________
……まだ数回しかしてないのに、アカリさんの指1本でもう立てなくなるくらいに躾られちゃってる。
こんなにグチョグチョにして変態だなんて言われて、はしたないって思われてそうで恥ずかしくて、顔が真っ赤になってしまう。
でも、アカリさんもアカリさんだ。
あんなにえっちな触り方するし、今なんかベッドに腰掛けた僕に、前世の僕の何倍もある大きさのそれを見せびらかすように顔の前に持ってきてる。
……ち、ちんちんってこんなになるっけ
なんか、さきっちょも見た事ない形してるし、そんな可愛い響きじゃ似合わないというか……
それに凄い匂い……臭い……いやじゃ、ないけど……嗅いでると頭ぼーっとしてくる……
「……そんなに気になるなら触ってみる?」
「……ふぇっ?」
さわ……ん……気になるし……ちょっ……ちょっとだけ……
「……さ、触りますね?」
「うん、私も初めてだから楽しみー♡……んひいっ!?」
……わ、ガチガチ……熱い……でもちょっとぷにぷにしててちょっと可愛いかも
ぴくぴくしてるけど気持ちいいのかな……?
……前の僕のじゃ比べ物にならないくらいおっきい……
お、大人になったらこれくらいに……なってたのかな……?
…………
……………………なんか、触ってるとムズムズしてくる……
ただでさえ削れていた男の子の部分が折れそうというか、なんていう感情なんだろう……
……気持ちよくしてあげたい……♡
「っ……くぅっ……これは……なかなか……♡」
「…………んむっ」
「んほぉっ!? ♡♡」
あ♡おっきい♡
思わず、咥えちゃったけど全然入り切らない♡
先っぽのツルツルした部分だけでもう口の中いっぱい♡
…………♡
すごい匂い♡口の中にいっぱいむせ返りそうな程のえっちな匂いが鼻まで通り抜けてきてる♡
ちょっとしょっぱいし、変な味がするのに舌がビリビリ痺れて脳までしびれさせてきて♡
「んぷっ♡み゚っ♡♡♡んむっぉ゛……♡♡♡♡」
「ちんぽ舐めながらイクなんてどんだけドスケベ極めてんの……!? っあーっ♡うまっ♡舐めるのうますぎっ♡」
あっ♡やだっ♡咥えてるだけなのにおまんこちょっとイッちゃってる♡
……♡アカリさんも気持ちよさそう♡
どうしよ、どうしたらもっと気持ちよくなってくれるかな♡
……えいっ
「んおっほぉ!? ♡♡どっ……どこで扱きフェラなんて覚えてっ……♡くおっ……♡♡」
「んちゅっ♡んー♡ちゅうっ……♡…………れぇ……♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
「ほお゛ぉ゛っ……♡♡♡亀頭責めっ♡♡キクぅっ…………♡♡♡♡」
しゅっ♡しゅっ♡しゅっ♡と両手で竿の部分を扱いてあげるといっそうビキビキっと硬さをまして反り立たせ、僕の口を埋めつくしてくる。
アカリさん♡よろこんでる♡
もっともっと♡もっと気持ちよくなって♡
ほらっ
ほらっほらっ♡イッちゃえ♡イッちゃえ♡
「ひおっ……ひっひょに……んむ……きもひよくなりょ……? ♡」
「くっ……♡このっ……メスガキっ♡♡♡」
「んぶえっ♡♡♡♡!?!!?!」
お゛っ♡♡喉奥までねじ込まれてるっ♡♡
息できないっ♡♡♡
あーっ♡あ゛ーっ♡肺の奥まで匂いこびりついちゃう♡♡
匂いだけでイッちゃうから♡♡
これから呼吸するとき咥えてないと満足できなくなっちゃう♡♡♡
ぉあ゛……苦しっ……♡♡
酸素っ♡
あ♡
のう♡
くらくら♡
「っ♡……出すよっ♡!!! 奥にぶちまけるからね♡♡!!!!!!」
「っ……♡♡♡っっ……♡♡♡♡♡っ♡……」
───どびゅうっ♡♡♡♡びゅるるるっ♡♡どぷっ……♡♡……どぷるるるるっ…………♡♡♡♡ぴゅっ……♡♡♡
音が聞こえてきそうな程の射精
喉奥まで捩じ込まれたふたなりちんぽは食道を埋め尽くすような勢いで発射されていく。
口も、お腹の中も、全部全部埋め尽くされそうな程の精液で鼻の奥まで体の底から匂いが漂ってくる。
そんなものを直に全部飲ませられている僕は無事な訳もなく
「_____………………♡♡♡…………………………♡♡♡♡♡…………………………♡♡♡♡♡♡♡♡」
海老反りになって、あつくてドロドロでネバネバでくっさい精液をどうにか受け止めようと全身をガクガク震わせながら
おまんこからびっちょびちょにおもらし同然の勢いで愛液を零しながらイキまくっている。
スパークした脳は天国から戻って来られない淫臭に塗れた天国。絶対この歳で見ちゃいけない世界にイッちゃってる♡
しあわせアクメを無理やりキメさせられてる……♡♡
でも、体はまだ満足してなくて口だけは赤ちゃんみたいにちんぽにしゃぶり着いていた。
「……っあ゛…………♡♡やば……♡♡気持ちよすぎっ……♡ぐっまだ出るっ……♡♡」
「っ♡………………っ♡♡…………♡♡」
ぴゅっるるっ……♡♡ぴゅっ……♡♡……………………♡
……………………ぴゅびゅっ……♡
…………
んぢゅうううううううっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「っあ゛ぁ゛ああああっっ!? ♡♡吸っ……!!!?!? ♡♡♡♡♡」
ほぼ無意識に、全部頂戴♡と思った体は勝手に動きストローの中を吸い取るようにちんぽの中から精液を根こそぎ奪うような勢いで吸い上げていく。
アカリさんは抵抗するようにずるるるっ♡腰を引き喉から抜かれていくけど
だめ♡だめ♡まだ行かないで♡
とちゅうちゅう吸い付き、絶対にちんぽ様を逃がさない。
ちゅうちゅうと吸い付くし尿道に残った最後の一滴を吸い上げると同時に……
ずるんっ♡
と白濁液に塗れ先程よりも少しだけ小さくなり柔らかくなったイケメンおちんぽ様が姿を表した。
ぽっかりと空いた口にはどろっどろの溺れそうなほどの精液だけが残り、少し寂しくなる。
「んふーっ♡ふーっ♡ぉえっ♡……んぶっ♡♡……んふぅーっ♡♡」
「っあ……♡このっ……♡天性のド変態娘がよっ……♡♡……………………あ、ごめん直ぐティッシュ…………」
返事をしたいが口の中にはまだぷりぷりの精子が残っている。
熱くて口の中が火傷しそうな程で苦くて♡臭くて♡さっきからえづいちゃってるし♡今すぐ吐き出した方がいいのに……♡
「……んくっ……♡ごくっ……♡ぉっ……♡んっ……♡………………♡♡」
「…………は?」
「ん…………♡♡♡っ♡あっ♡♡……んぇっぷ♡♡♡げぇええぇっぷっ♡♡♡♡げええぇえええぇええっっぷ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡…………………………ん……♡…………んぷ…………♡……………………んぇぁ〜………………♡♡」
飲んじゃった……♡
くさっ♡くさすぎっ……♡なのに癖になる味してる……♡
苦いし♡最悪♡なのに♡♡
ねばぁ〜ってしててこんなの飲んだせいでげっぷもしちゃったのに♡♡
…………もっと飲みたい…………♡♡♡
アカリさんに全部飲みました♡って宣言する様に口の中を見せびらかす。
おまんこ見られたことあるのにそれよりずっと恥ずかしい……♡
やっ♡呼吸する度お腹から精子の臭いしてる♡くっさ♡やぁっ♡これじゃアカリさんにきすして貰えない♡♡
なのに発情しちゃう♡お腹うずうずしちゃう♡
……そうだ、いっその事もっと汚くしちゃう……? ♡
「こ……こんなにえっちな子だなんて……! ぉ゛っ♡♡♡!? まって♡いまいったばっかできっ……づ……♡♡」
「んれぇ〜♡れぇ♡んちゅっ♡ちゅるるっ♡♡」
目の前のアカリさんのどろどろに汚れたちんぽをてっぺんから根元まで丁寧に丁寧に舐めとっていく。
今度はくわえないで小さい舌でちょっとずつゆっくり、『お精子様恵んでくれてありがとうございます♡』って伝わるように舐めしゃぶる。
…………あ♡アカリさんちんぽ元気になってきた……♡♡
「っはぁっ……♡こんなにちんぽが気持ちいいなんて……っ♡くそっまたイライラしてきたっ……! ♡」
……♡
「…………んぇ〜……♡」
もっと♡もっと頂戴♡ってアピールするように口を大きく開けて舌をれろれろ〜っ♡と見せびらかす。
きっと獣みたいになったアカリさんはこれなら我慢できないはず……♡
ああもう戻れない♡男の子がしちゃダメな事全部しちゃってる♡
わかっちゃったんだ♡僕の中の雄がおちんぽ様見せられただけで屈服しちゃったんだ♡
……えっちな子って思われてるだろうな……♡違うよ♡こんな事アカリさんにしかしないよ♡って目で訴えかけると完全に理性を失ったアカリさんかそこにいた。
「っこの……ちんぽムカつかせるのがこんなに上手だなんて思ってなかったよ……!!!!」
「んぉお゛ぉ゛っ♡♡♡♡♡!?!?」
ちくびっ♡♡♡ちゅままないでっ♡♡♡
不意打ちで摘まれプシッ♡とおまんこからイキ潮を吹き崩れ落ちる。
上を見ると笑みなど消え去りギラギラと飢えた肉食獣の如き目をしたアカリさんと目が合う。
あ♡やばっ♡調子に乗りすぎた♡♡
また食べられちゃうんだ♡
今度は悲鳴もあげられないくらいわからせられちゃう♡
立場わかっちゃう♡
「今度はこっちの番だっ…… 」
「ほぉ゛っおぉ゛っ♡♡♡♡♡!?!!?!」
メスガキにふたなりちんぽが負けるわけないだろっっ……
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続きいる?
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