生き残りTS娘が辛そうなのでしあわせアクメキメさせて全部忘れさせる話 作:んえその木
にゃんもかんがえりゃれにゃい♡
かんがえたくにゃい♡
のうぷるぷるしてぇりゅ♡♡
初めての脳イキは刺激が強すぎて正真正銘のバカに成り下がり尊厳を脱ぎ去った獣以下の存在だと自分を認識し始めていた。
もう取り返しがつかなくなってたけどそれでもまだ引き下がれる所で僕は盛大にやらかしてしまったのだと意識が戻った時に後悔した。
「んぉ…………♡ぉー……♡」
「うっわぁ……♡こんなの10歳の子がしていい顔じゃないでしょ♡おまんこもぱくぱくしててかわいいね♡直ぐにポルチオ溶かして……」
「んへ……ごしゅじんしゃま……♡」
「……!?」
わかった♡わかっちゃった♡
ぼくおねえさんのおなほになる為にうまれてきたんだね♡
このせかいにきたりゆうわかっちゃった♡
この時、僕は一瞬本気でそう考えてて……あーもう! 思い出すだけでも恥ずかしい! バカ! 僕のバカ! 何やってんだよ本当に! こんなことしたらあかりさんがどうなるかなんて分かるだろうに! バカ!
「ごしゅじんしゃまのぉ……♡ばきばきおちんぽしゃまぁ……♡おちんぽけーすにょありしゅにめぐんでくだしゃい……♡♡」
「……ッスゥー…………」
「ごしゅじんしぇんように♡かいはつしゃれきったとろとろおまんこ♡おしおきしてくれにゃいんでしゅかぁ……♡?」
「……………………(ブチッ)」
くるっと頭をさげてまんぐり返しの体勢になりおまんこが奥までしっかり見えるように自分の手で開きふりふり♡とアピールする。
ご主人様のお部屋はここですよ♡確約済みの一生物オナホールがもぐもぐするの準備してますよ♡ってしっかりおまんこをぱくぱくさせて伝える。
瞬間理性なんてものはこの空間から消え去っていてバカになった僕以上にバカになったアカリさんが普段よりふた周りはバッキバキに固くておっきくて血管とかも浮き上がっちゃって……♡先走り汁なんてもう精子みたいに濃いのがとろーっ♡ておまんこに流れてきてそれだけでイってしまう。
パァンっ! と凶器と化したおちんぽ様で僕のおまんこを思いっきり叩きつけるように置いてきてその衝撃で更にイってしまい本気汁がダラダラになってきてどっちが精子を漏らしてるのかわかんなくなっちゃっていた。
「んほぉっ♡♡!?!」
「ふーっ……ふーっ……ふぅーっ!」
「んっ♡あちゅ♡おちんぽしゃまでまんしゅじやけどしちゃう♡」
裏筋がズリュズリュっ♡と筋を撫でていき当然その刺激でイク僕を無視しながら根元を掴んでぶっとい♡亀頭をおまんこ口にロックオンする。
あ♡はいっちゃう♡
ついにいれてもらえちゃう♡あかりさんのものってちゃんとみとめてもらえちゃう♡
そう思うとまた脳イキしてプシッ♡と吹いた潮がおちんぽ様を汚してしまう。
けどアカリさんにとってはそれも興奮材料だったようでますますちんぽがイケメンになっていく。
思わず息を飲んで覚悟する。くる……! 入ってくる……!
……………………けど、いつまで経っても入ってこない。
あれ? と思いアカリさんの方を見ると何かを躊躇っているようだった。
「……あかりしゃん?」
「……ほ、ほんとにいいの!? アリスは……その、無理やりされたこともあるし! 嫌じゃないの!? 私入れちゃったら多分もう止まんないよ!?」
「あかりしゃん……」
「私、アリスに嫌われたら……いやだよ……」
……アカリさん……そんなに悩んでくれてたんだ……アカリさんは多分今嫌だって行ったら止めてくれる。
でも、そんなの僕が許せない。
こんなバキバキにさせて我慢なんて可哀想だし、自分勝手だ。
「アカリさん」
「…………」
僕は確かにちょっと変態かもしれないけど、アカリさんだから全部許してるだけだもん。
アカリさんになら全部上げられるだけだから……今更嫌うわけなんてないのに。
それに……
「……お願い……抱いて……♡」
「…………!」
アカリさんは勘違いしてるよ♡僕がお願いする立場なんだから♡
その台詞のおかげか完全に吹っ切れたアカリさんが腰を突き出してくる。
いつもつよつよなアカリさんにしては少し躊躇いがちでまるでえっちをした事の無い初心な腰使い。
でも逆にそのせいでゆっくりととろけた肉壺をぱんぱんに張り詰めた亀頭がごりごりごりっ♡と掻き分けその後のさらにでっぷりと太い竿が入れるようにこじ開けてくる。
その太さは僕のおまんこの弱点という弱点を全て抉るような太さで、亀頭のエラは育てられたGスポットを完全にこそぎ、そして内蔵という内蔵を潰し尽くして体内から酸素もおしっこも出してスペースを作ろうと四苦八苦してる。
なのに、ゆっくりすぎて全部がちょっとずつ、ちょっとずつ限界まで持っていかれて
苦しい、お腹ぷっくりしてる、苦しい
────筈なのに……♡
「……っお……♡…………っ♡」
「……っ………………っ……あ゛っ♡うえ゛っ♡あ゛♡あっうそっ♡うそうそうそっ♡♡」
────ドチュンっ♡♡♡♡
そんな音が聞こえるほどに強く腰を押し付けられて遂におちんぽが全部挿入し僕の子宮が完全に押し潰された。
1番の弱点が殴られて潰されて、そんなのもう
耐えれる訳も我慢するわけもなかった
「お゛お゛お゛お゛お゛っ゛♡♡♡♡♡!?!!?! いっぎゅううぅっうぅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡!?!!?!」
「あっ♡やっ♡ありっ……♡締めすぎっ……♡」
入った♡はいっちゃった♡♡
おちんぽさまおなかにいる♡♡♡♡
おなかのなかでびくびくしてりゅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡!!!!?!!
しきゅちゅぶりぇてりゅ♡♡♡♡♡や♡♡♡みなゃいで♡♡♡♡くりとりしゅおちんぽみたいにこりっこりにたっちゃってりゅ♡♡♡♡♡♡♡♡
アカリさんが今までに見た事の無いような溶けた顔で腰を徐に降り始める。
流石に勝手は分かるんだろうけどちんぽの未知の気持ちよさに腰が勝手に動いてしまっているようで、いつものおまんこをすりすりする”気持ちよくするためのピストン”なんかじゃなくて”気持ちよくなるための暴力♡”になってる♡♡♡
ばちゅんっっばちゅんっっっばチュッっ♡♡♡♡♡♡っと凄まじいおとが寝室に響き続けてその衝撃もあわさり溶けた脳がシェイクされるようで益々気持ちよさが訳の分からない状態になってきちゃう♡♡
「ああああっ♡むりっ♡我慢無理だよこれっ♡♡気持ちよすぎるっ♡♡アリスの中暖かすぎる♡♡ちんぽ溶けちゃうっ♡♡♡」
「お゛──ー♡♡♡♡ぉ゛んっ♡♡♡お゛ぉっ゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛ぉ──ーっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
卑しいぼくのおまんこはぎゅうぎゅうに締め付けるどころかもうずっとイキ散らしてるせいで緩んで締めてをくりかえしぎゅりゅぎゅりゅっ♡とうねっているせいで本当に捕食してる様な動きをしている。
そんな動きをされたら童貞おちんぽには刺激が強すぎて大変だろうが、残念ながら僕もそれどころじゃなかった。
常に動いていき散らかしているという事はつまり僕も弱点を抉られて動くせいで自ら刺激しているということで
「や゛ぁっ♡♡♡♡♡しにゅっ♡♡♡♡しにましゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡おちんぽしゃまにしゃしころしゃれましゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛っ♡ぉ゛っ♡♡お゛っお゛っ♡♡♡♡♡そこだみゅっ♡♡♡♡♡♡♡ほお゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「うあっ……♡なにこれやばっ……♡あぁ゛っ腰勝手に動いちゃうっ♡やだっ♡まだイキたくないっ♡まだいれてたいっ♡♡♡」
お゛っ♡おちんぽふくらんできたっ♡♡
あかちゃんみるく♡♡だされちゃう♡♡♡まだにんしんできないのにっ♡♡♡だはれちゃう♡♡♡むりやりはいらんさせられちゃう♡♡♡
「お゛お゛っ♡♡あかりしゃっ♡♡♡あかりしゃん♡♡♡♡あかりしゃん♡♡♡♡」
「あっ♡吸い付いてっ……♡でりゅっ♡でりゅでりゅっ♡♡ごめんっごめんねっ♡♡♡」
「んへっ♡だしてっ♡♡あかりしゃんのあかちゃんちょうだい♡♡♡♡ちょうだいっ♡♡♡♡」
腰使いが益々激しくなる。
もう抜く為のものでもSEXの為でもない目の前の雌を食い尽くすと言わんばかりの種付けプレスは
ドヂュンッドチュンドチュンッ───ばチュッんっ♡♡♡♡♡
と体格差もあり本当にオナホで抜いているかのような有様だった。
なのにおまんこからはぬぷっ♡ぬぽっ♡くぷぷっ♡といじらしく受け止めるように粘液を擦り付ける合わせる音が響き続けて、その音でまたさらに興奮してきちゃう。
そして、遂にアカリさんのちんぽが一際膨らんだ
─────あ♡しぬ♡
今度こそ、本当に言い訳のしようがないくらい僕の中の『男の子』が白濁液に呑み込まれて消えていくのを幻視したけど、多分気のせいじゃないんだと思う。
「────っ! だすよっ! 1週間貯めたどろっどろのくっさいザーメン子宮に出すからね!!!」
「くだしゃいっ♡♡あかりしゃんのものだってまーきんぐしてくだしゃいっ♡♡♡♡♡」
「─あ゛っいぐっ………………♡」
───どびゅるるるるるるるっっ♡♡♡♡びゅるるるっ♡♡どぷっ♡♡どぷるるるるっっ♡♡♡♡…………ぴゅっ……♡♡♡…………………………びゅるるっ♡♡びゅっ♡♡♡♡
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛っ♡♡お゛っ♡♡♡♡♡♡♡んおおっ♡♡♡♡」
「……っ♡………………っっ♡っ♡……うあっまだ出るっ…………♡♡」
びゅるびゅるおなかのなかであばれてりゅっ♡♡
しきゅうおなかいっぱいなのにっ♡♡♡まだでてりゅ♡ざーめんでたぷたぷにされてりゅ♡♡ままにしゃれりゅ♡♡♡
あかりしゃん♡あかりしゃんあかりしゃん♡♡♡しゅき♡♡♡しゅきしゅき♡♡♡およめしゃんになりゅっ♡♡♡
おなほ肉便器ままになりゅ♡♡およめしゃんにくべんき♡♡♡♡♡
「んおっ゛♡♡あっ♡あかりしゃん♡♡♡きしゅ♡♡♡きしゅしてっ♡♡♡♡♡あかりひゃんむっ♡♡!? 〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡! ♡! ♡♡♡?! ♡♡♡♡♡♡♡!?!!?! ♡♡♡♡♡♡」
「んべろっ♡♡♡♡んぢゅっ♡♡んっ♡♡んんっ♡♡♡♡」
や♡♡♡♡したのくちもきしゅしてりゅ♡♡しきゅうのいりぐちにちゅーしないでっ♡♡♡♡こびちゃう♡♡♡からだかってにこびちゃうかりゃ♡♡♡
──あ♡あぁ…………♡♡
「あかりしゃん……♡しゅきでしゅ…………♡」
───────────────
やばい、気持ちよすぎて一瞬意識飛んでた。
しばらくそのままぎゅうぎゅうに抱きしめあってお互いにアザがつくくらい抱きしめ、ようやく射精終わったので口を離し酸欠と絶頂のあまりに意識を完全に失ったアリスをを見下ろす。
顔は真っ赤になり口からは舌を突き出したままお互いのよだれでべちゃべちゃになり白目を向きアヘ顔を晒し
乳首は1度もいじっていないはずなのに今までにないくらいビンビンに勃ち触って♡触って♡と主張し
お腹は精液を全て飲み込みぽっこり♡と膨らんで小さいからだとのアンバランス差で酷い有様で
下半身は未だに繋がっているちんぽとおまんこの間から泡立った白濁液が漏れ出てるが子宮がだめ♡絶対に逃がさない♡と言わんばかりに全て精液を一滴残らず飲み干している。
つまりは全てどろどろになりあなたの為の肉壺ですと主張した本気汁がまるで精子の様な濃さで溢れていて
要はめっちゃえろかった。
「ふーっ……ふーっ……うっくっ……ぬ、抜くね……」
「……♡………………………………♡…………♡」
「くぅっ……♡んっ……♡……♡くぅ……♡」
本気汁でべとべとにコーティングされたちんぽがぬろろろろろ……♡とおまんこから出てくる。
気絶した筈のアリスはその快楽を受け止めきれずおもらしという形で答えるしか無かった。やばいえろすぎる。
「……くっ……♡うあっ……!? ♡ありすっ……ちょっと……吸い付きすぎっ……♡♡」
「んぉ゛…………………………♡」
意識はないが体はやるべきことを理解していておちんぽ様を逃がしては行けないと勝手に動き出す。
子宮口は亀頭に吸い付きまん肉は射精疲れた半立ちちんぽを優しく癒すようにモミモミ♡とマッサージをして入口はきゅうきゅうと締め付け続ける。
ずっとここに入れていたいと思ってしまうが流石に気絶してる子を放置は不味い、名残惜しいがむりやり引き抜くとぬぽんっ♡♡といい音を立てながらぶるんっとちんぽが出てくる。
そのせいかアリスはまたイっているようだがこちらもまた出そうでそれどころじゃなかった。
「……き、気持ちよすぎる……これダメ……まじでし続けちゃう……うく……まだ残ってる……」
「…………♡あ……かりしゃ……♡」
「ご、ごめんアリス……夢中になっちゃって……」
「……ありかひょ……ごじゃいましゅ……♡」
暴力の様なセックスを下にもかかわらずそれに対しお礼をいう少女の姿はちょっとなんかもう背徳的すぎて脳がイキそうだった。
というかちんぽまた勃ってきた……
ガクガクと全身を震わせるアリスは目ざとく勃ち始めてるちんぽをみて薄く笑い、震える体にむち打ち両脚を開くように手で抑えた。
「……♡ごしゅじんのぉ……どうていちんぽ♡♡おわりでしゅかぁ……♡?」
「…………なんだとぉ♡」
わざとその露骨な煽りに乗る。
当然、据え膳食わぬは女の恥やっすい挑発にのってそのえろ娘にビキビキにイキり勃ったちんぽを肚にのせる。
「こっから本番だっ……!!!」
「きゃーっ♡」
おしおきはまだ始まったばかりだった…………
続きいる?
-
いる
-
要らねぇ
-
百合えっちよこせ
-
ふたなりえっちよこせ
-
日常パートよこせ