生き残りTS娘が辛そうなのでしあわせアクメキメさせて全部忘れさせる話 作:んえその木
苦手だったらやめた方がいいかも
「んお゛っ♡お゛っ♡ぉん゛っ♡♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
「はぁ゛〜……いっぐ……イグっ……♡っぐ……♡」
「お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜♡♡♡♡おへ……♡♡♡…………♡♡」
ぬるんっと柔らかくなったちんぽが抜けて受け止めきれなかったおまんこから精液がどろぉっ……♡と出てきてベッドをまた汚している。
アカリさんはごそごそと僕の顔元まで近づきおちんぽ様を差し出してくる、イキまくっててなんにも考えてない僕は舌を突き出し
れろっ♡れろぉ〜♡ぺろっ♡……んぽっ♡んぽっ♡ちゅぽちゅぽっ♡んちゅぅ〜……………………………………っぽんっ♡
とお掃除フェラに勤しみツヤツヤになった亀頭にちゅっ♡とキスをしてまたビキッたちんぽからの顔面にあつあつ精子をかけられて……そのまま寝落ちてしまう。
現在時刻深夜……早朝? 多分4時位。
最近の僕の就寝時刻であり、アカリさんがようやく満足する時間なのだった……
という訳で、最近の悩みです。
ちんぽの味を知ってしまったアカリさんは我慢なんかする気が一切なく毎晩毎晩僕が潰れるまで求めてくるのだ。
……正直凄く嬉しいんだけど……♡あ、で、でもだめ。ダメです。
そのせいでお昼まで寝ちゃうしお弁当も朝作れないから夜のうちに準備しなくちゃで冷えすぎちゃってあんまり美味しいのが作れてない。
それに人としてダメすぎる生活をしてるのが1番良くない!
アカリさんなんか昨日も遅刻しそうになってたし3日前なんかおちんぽ様を挿入れたまま寝ちゃって、そのせいで朝勃ちで子宮をぐりぐりされ続けててイケてないのにイっているとかいう訳わかんない状態になって……♡
あ、ダメダメ、またお腹疼いちゃう。
結局その日は発情しすぎてなんにも出来なくて夜なんて昨日のぐちゃぐちゃのベッドのまままたえっちしちゃって、匂いがいつもより凄くて寝れないくらいだった。
そもそも寝室から匂いが取れなくなっちゃってるんですよ! 毎日お掃除してるのに……もうっ
「ふぅっ……♡だ、だからアカリさん、今日はがまっ……んぅっ♡んっ♡」
「えー? でもアリスのおまんこもう準備万端でしょ?」
「そういうっ♡もんだいじゃっ♡♡んふっ♡♡んっ♡んひゅっ♡♡」
あ♡乳首でいくっ♡
「んぅうぅぅっ…………っ♡……っ♡っ♡♡」
「浅イキでお腹ぷるぷる気持ちいい?」
「んっ♡はい…………♡……………………♡あ、ち、違う。だめっだめでしゅ。あかりしゃん」
アカリさんはかっこいいし好……好きだけどでもこういう所は良くないところだ。
一応精神年齢なら僕の方が歳上……だよね? その筈だしちゃんと教えてあげなきゃいけない。
だから我慢させようとしてるのに布団に入ったら直ぐにぷにぷにおまんこで遊び始めるしそこをガードしたら今度は乳首だけで脳が無くなるまでイカせ続けられちゃう。
だからといって片手ずつで両方隠したら今度は僕がおねだりするまでずーっとキスされちゃってどう足掻いてもえっちされちゃう。
……けど、今日は秘策があるもんね!
ふふふ……完璧だよ! 今日の僕は!
「アリスも準備できたしちんぽ生やして……♡ってあれ?」
「……ふっふっふ……」
「……! まさか……!?」
「隠しちゃいました!」
そう! ならちんぽお薬を隠しちゃえばいいのだ!
我ながら完璧……! これならアカリさんもちんぽに脳をやられないしゆっくり寝られる! 完璧!
「……『サーチ』……え゛ほんとにないじゃん!?」
「僕が魔法の対策をしないと思ったんですか! ふふんっ!」
無い胸を貼りながらドヤ顔でアカリさんを小馬鹿にする。
アカリさんは魔法が得意で色々とできるらしくて前に無くし物をした時に魔法で見つけてくれたので隠しただけじゃ見つかるのも把握済み……!
え? なら百合えっちでわからせられちゃうって?
ふふふ……今日の僕は完璧なのだ!
なぜなら!
「探し物はここですからね!」
「なっそれは……!?」
ぷるんっ♡とショーツの中から
そう! 僕がお薬を飲んじゃえば絶対に手に入らないというわけだ!
そして! 久しぶり僕のちんぽ…………こんなにちっちゃかったっけ。や、アカリさんのおちんぽ様見すぎて感覚が狂ってるだけだね。こんなもんだったはず。
これならアカリさんも百合えっちも出来ない! これで怖いものはないぞぉっっ♡♡♡♡!?!?
「お゛っ♡♡!?!!?」
「なーんだ♡今日はこっちがいいってことかぁ〜♡」
「まひゅっ♡まっへ♡♡ふにふにしにゃっ♡♡おっ♡♡」
ありぇっ♡ぼっぼくのちんぽっ♡こんなにくそじゃこだっけ♡!?
あっ♡あっあっあっ♡♡包茎ちんぽにぎにぎされてりゅ♡♡
あっ♡たっちゃう♡
「……ぅあ…………みにゃいで……♡」
「んふふ〜かわいいおこさまちんぽだね〜?」
ぴんっ♡と僕のちんぽが必死に上を向こうとしてるけど垂直よりちょっと上くらいで血管なんて浮いてる訳もなく色も白っぽい。
アカリさんのおちんぽ様は黒くて♡固くて♡自分のお腹に当たっちゃいそうなくらいビキビキになって♡血管もバキバキで♡
そして──
「アリスぅ? 見て? アリスのちっちゃ〜いちんぽは私の中指と同じ位の長さなの♡」
「んっ♡やっ♡くりゃべにゃいでっ♡」
「でね? 私のちんぽはぁ……アリスの”ここ”まで届くの」
「んひゅっ♡♡」
アカリさんがお股からおへそのちょっと上まで手で見えるように広げてそれでもなお足りないくらいの長さを幻視させる。
体がすっかり覚えちゃってるおちんぽ様のおっきさ。
「……ね、アリス? 私のちんぽとアリスのちんぽどっちの方が大きい?」
「や♡やー♡言いたくないっ♡」
「え〜♡じゃあ仕方ないから……比べてみよっか♡」
「…………ぅえ?」
ボロンっ♡
と目の前にちんぽが出てくる。
あっ♡だめっ♡匂いかいじゃっ──────
ぴゅっ……♡チョロォ……チョロロロロ…………♡♡
「あーあ♡今日はちんぽからおもらし? いつもよりぴゅーぴゅーしててきもちーねぇ♡」
「んふっ♡ふーっ♡ふーっ♡すんっ♡んへっ♡すーっ♡すんっ♡すんすんっ♡」
あ〜♡これだみぇ♡のうがとけるようになっちゃってりゅ♡
というか♡にゃんで♡にゃんではえてりゅの♡
「アリスったら……私が予備を用意してると思ってなかったの?」
「んっ♡んっ♡♡んっ♡♡♡」
「……あー♡もう言葉わかんないか♡」
ちんぽっ♡ちんぽちんぽ♡ちんぽくだしゃいっ♡♡
アカリさんは僕を持ち上げてお腹とちんぽの間に僕を座らせる。
今日は座りバックかな……♡オナホみたいににゅこにゅこされちゃうのかな……♡なんて思ってたら、酷い事実に気がついてしまった。
「あ♡や♡やぁ♡」
「見て? アリスのちんぽと私のちんぽ、こうやって見るとどっちが大きいか一目瞭然だね?」
「やっ♡おちんぽくらべしにゃいで♡」
当然、僕のちんぽがアカリさんのふたなりイケメンちんぽの上に置かれる形になってサイズ差がはっきり分かってしまう。
僕のちんぽは限界まで勃ってるのにアカリさんの半立ちちんぽの半分にも届いてない。
しかもだんだんと固くなってくるアカリさんのちんぽが僕のちんぽを押しつぶすように下からぐりぐりと刺激してきちゃう。
「あっ♡やらっ♡やらっ♡♡でちゃっ♡」
「あれ〜♡アリスおちんぽ比べしただけで射精ちゃうの? ちっちゃい精子袋潰されて? それだけでイっちゃうの?」
「やっ♡んっ♡ひゅっ♡んっ♡やら♡やらやら♡はいぼくしゃせいやらっ♡」
やだ♡やなのに♡あかりしゃんやめてくりぇにゃい♡
あ♡
あ───────あっ♡
「ふぎゅっ♡♡♡♡う゛っ♡ぅ♡ぅー♡」
「あ〜あ♡負け認めちゃった♡」
───ぴゅっ♡ぴゅるっぴゅるるっ♡♡……ぴゅっ♡
あひゅ…………♡まけちゃった……♡おちんぽがまけみとめちゃった……♡
アカリさんの射精に比べて少ない精子がとろぉっ♡とおもらしのように出てきてアカリさんのちんぽを汚していく。
それに興奮したのかまた一回りビキビキビギってなったちんぽにお腹がきゅんっ♡てなっちゃう。
そしたら、アカリさんが僕の出した精子を指ですくって目の前に持ってくる。
「ね、見て? アリスの出したせーし……少ないね♡しかもみて? 水みたいにうっすくてぇ♡ちょっとしかせーしはいってない我慢汁ばっかりの雑魚精液♡」
「ふっ♡ひゅーっ♡やらぁ♡みせにゃいで……♡」
「ね♡匂いも……すんすん♡部屋の方がくさぁい♡アリスのせーし全部にまけちゃってるね♡」
「ふうっ♡う゛っ♡ぅ゛っ♡」
あ♡やめて♡そんなにみじめにしにゃいで♡
くせになりゅ♡はいぼくしゃせいくせになっちゃう♡
やだっ♡やなのにっ♡あっ♡あっ♡
いっ─────
「だめ♡」
「んぎゅっ♡♡♡♡」
ちんぽの根元をきゅっ♡と握られ精子を止められてしまう。
だせにゃい♡だせにゃいだせにゃい♡
あたまおかしくなりゅ♡はいぼくしゃせいすらもゆるしゃれにゃいなんて♡♡♡
ひととしておわりゅ♡♡
しんでるおとこのこのぶぶんしたいげりしにゃいで♡♡♡
「ほらアリス、あ〜ん♡」
「ほぉっ♡ほっ♡ほへっ♡んあ………………んみゆっ♡!? んーっ♡?!? んーっ!?! ♡♡♡」
「どう? 自分のせーしの味♡普段飲んでる私のと比べてみて?」
うしゅっ♡なにこれ♡ざこ♡ざこざこさぁ〜こ♡こんなのせーしじゃにゃい♡
ただのうっすいみじゅ♡おとことしてのかちなんてみじんもない♡
喉に絡みつくような粘り気も鼻をつき脳を溶かすような匂いも濃すぎて思わずえずいちゃうような味もない♡
そしたら……アカリさんがおもむろに僕のちんぽに顔を近ずける。
あっ♡いき♡それだけでイっちゃう♡も、もしかして♡ほんとに♡? なめ…………
「…………♡ぁ〜〜む♡♡」
「んお゛お゛ぉ゛っ♡♡♡ぉぉおっ♡♡♡♡!?!!?!??????」
舐められるなんてそんな甘いわけ無かった。
ぱっくり全部食べられてちんぽどころかたまたままで全部一口でたべられちゃって♡
いっつも食べられちゃうって思ってるけど本当に食べられるのは初めてで♡
おまんこぺろぺろする時と違ってながぁいアカリさんの舌が僕のちんぽを完全に包み込みあつくて♡♡
あっ♡だめっ♡もうでりゅっ♡でりゅっ♡デリゆっ♡♡♡
────ぴゅっ……♡びゅるっ…………♡♡♡
「んふっ♡にひゃいめせーし♡ためたのにうっしゅぅ♡」
「やぁあ゛っ♡♡しゃべりゃ♡♡♡♡にゃっ♡♡にゃっ♡♡♡♡」
もぐもぐと舐め尽くされ裏スジが舌が動いてないのに全部舐められちゃってて何回も、何回もイってる。
そしたら包茎ちんぽの皮を剥くように舌を入れられてべろんっ♡と1周されるとそれだけでバツンっと頭の中で変な音がする位に衝撃が走る。
なのにもうせーしは出てくれなくて透明な液体がぴゅっ♡と出るだけになっていた。
「んぢゅるりゅるるりゅるるる♡♡」
「お゛──ーっ♡♡♡♡♡お゛──────ーっ♡♡♡♡♡♡」
「ちゅううぅうぅ〜〜〜〜………………っぷはっ♡」
「おんっ♡♡」
ようやく口を離してくれてちんぽを見るとさきっちょは真っ赤に充血しててふにゃふにゃに萎えきってて、頭から『ごめんなさい♡』って透明お汁が垂れていた。
って透明お汁が垂れていた。
もうむり♡いつもとちがう♡強い刺激が波みたいに来るんじゃなくて♡爆弾♡爆弾食べさせられてる♡
もう限界でベッドに倒れ込んで居てアカリさんがにや〜と笑ったのに気が付かなかった。
「えい♡」
「んふおっ♡??!?!」
「ほぉら♡しーこしーこしーこしーこ♡」
「んお゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡♡!????!? やだああ゛っ♡♡♡♡♡やぁ゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ちんぽっ♡♡♡ちゅらい♡♡♡♡いきしゅぎてちゅらい♡♡♡♡♡♡♡
とぶ♡とぶとぶとぶっ♡♡とびましゅっ♡♡
ふぅっ────♡♡
「イケっ♡♡♡」
「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡????!?!???????」
プシャッ♡プシーッ♡プシュッ♡♡プシュッ♡♡♡プシューッ♡♡♡♡
ちんぽからついに粘液ですらない透明なお汁。
潮をぷしぷしと拭きながら壊れていく腹筋に強ばる全身の筋肉を止めることが出来ず陸に打ち上げられた鯉のようにびぐんっ♡びぐんっびぐんっ♡と跳ねることしか出来なかった。
しおふいちゃった♡♡♡♡ちんぽなのに♡♡♡♡こっちでもふいちゃった♡♡♡♡こっちもメスだったのばれちゃった♡♡♡♡
しばらく震え、ようやく落ち着いた時昨日のように僕の目の前にアカリさんがちんぽを持ってきた。
「…………ね♡アリス♡舐めてくれる?」
「……ふぁい……♡」
僕のちんぽもどきの価値をさんざんわからされて、とっくに潰れた尊厳を踏みにじるように目の前に超ド級ちんぽが差し出された。
とろぉっ♡と我慢汁が溢れててまずはぺろっ♡と舐めとる。
あ♡凄い♡ぼくのせーしより濃い♡
匂いは、いつも通りむせ返るような汗の匂いと甘い女の子の匂いに混じってこびり付いた僕の愛液臭がぷんぷんしてくる♡
無臭ちんぽなんかじゃ比べられない雄の匂い♡
亀頭はパンパンに張っててちゅっ♡とキスするとびぐんっと跳ねてドキドキしちゃう
エラもすっごく張ってて♡
包茎ちんぽなんかじゃ話にならない♡
匂いを堪能しながら今度は根元に顔を近ずける。んっ♡もっと濃い匂い♡
汗ばんでて熱気で火傷しちゃいそう♡
でっぷりと膨れたきんたまを舐めると中でマグマのような精子がぐつぐつと煮込まれていつも僕のお腹をいっぱいにしても溢れちゃう位の量を感じる♡
うすっぺらで無いのかあるのかもわかんない僕のとじゃ格が違うと教えこまれる。
最後に♡竿の部分♡
ビキビキに固くて♡血管一本一本が見えるようで裏筋をつぅー♡と根元から舐めあげると長くて長くて♡僕の顔より長くて♡存在強度からして違うのだと理解する。
口に亀頭を加えてくぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡と頭を前後に震わせる。
口全部使っても半分も入り切らない♡一口で食べれちゃう僕のクリちんぽと全然違う♡
仕方ないので竿をごっしごっし♡と両手で擦る。
僕の唾液でねちょねちょになっているのでスムーズにしこしこできてアカリさんも気持ちよさそう♡
だしてっ♡だしてっ♡だしてっ♡
しばらく続けるとぷくっ♡と裏スジが盛り上がる。
せーし♡登ってきてる♡
最後はアカリさんと目を合わせながら♡
しっかり見てもらって♡私はアカリさんのオナホペットの肉便器♡お便所代わりにつかってください♡って伝える。
そしたら……♡
─────どびゅっっ♡♡♡♡ぼびゅるるるるるるるっ♡♡♡♡♡びゅっうっ♡♡♡びゅーっ♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡♡
ごぶっ♡と口内をせーしが蹂躙していく。
濃い♡濃すぎる♡♡雄の価値が違う♡♡匂いで脳がせーし漬けにされてる♡♡♡
あっ♡やっもれちゃってる♡♡
ふるふると震えしばらく堪能したアカリさんは最後に僕の口を使って押し込み、せーしを尿道からひとつ残らず口に届けてくれる。
ずるっ……♡と抜いたらまだ固くて微塵も萎えた様子のないちんぽが姿を表す。
「んふーっ♡ふーっ♡ふぅーっ♡んふーっ♡」
「んふふ……飲んでいいよ♡」
「んっ♡んっんっ♡……んぎゅっ♡♡……んぐっ♡♡んへぁ……………………♡♡」
ほっぺがたぷたぷになるほどのせーしを飲み飲むとおなかいっぱいでたぷたぷ。
けぷっ♡とげっぷをしながら舌をアカリさんに見えるようにしっかり突き出す。
そしたらアカリさんは僕を立たせてお互いのちんぽを見せ合うようにする。
「どう? 分かった? どっちのちんぽがおっきい?」
「……ひゃい……♡あかりしゃんのおちんぽ様でしゅ……♡」
「そうだね♡アリスのはクリちんぽでちんぽの見た目したクリトリスだもんね♡雄の価値無しの雑魚ちんぽだもんね♡」
「ひゃい……♡わたひは……おしゅのかちがにゃい……♡あかりしゃんのちんぽけーしゅでしゅ……なまいきいってごめんにゃしゃい……♡♡」
「うんうん♡偉いね♡…………じゃあ、イってもいいよ♡」
「ひゃあっ……いっ………………♡♡」
アカリさんからの許可をへて尊厳廃棄敗北射精をキメる。
情けなく涙を流すようにとろぉっと零れただけの精子は床に捨てられて、その事実にすらゾクゾクしてしまう。
「……ひゃ…………♡あひゅっ……ありがひょ…………ごじゃ…………♡」
「うん♡どういたしまして♡」
やっぱり、僕はアカリさんの雌だから♡アカリさんがしたい時にしてあげないとダメだよね♡
生意気言ってました♡何時でもしたい時にしたいだけしてくだしゃい♡
そういって奴隷宣言をし他僕はアカリさんのまだまだ固いおちんぽに朝まで鳴かせられるのだった────♡
続きいる?
-
いる
-
要らねぇ
-
百合えっちよこせ
-
ふたなりえっちよこせ
-
日常パートよこせ