性癖がきついので苦手な方は読まないほうが良いです。
読める方は「エロい!」「次も読みたいわ!」「さすがにハーメルンのルールでは禁止っすよね?」などの感想ください。
それでも読みたいならスクロールしてください
「おお……♡」
はっはっと発情した声を発する裸の女が藁の上に座っている。
半球系の長く垂れた爆乳とその下にある大きな腹部。
そのまん丸い腹を見れば皆もう出産するのは間近だと気づくだろう。
金糸の髪と碧眼。すべすべとしたさわり心地の良さそうな肌。
手足はムチムチとしていて彼女が健康的で文化的な生活を営んでいたことが分かる。
そして大きく開いた足の間にはぱっくり割れたオマンコとその上にグロテスクでありながら立派なペニスがあった。
このペニスの持ち主は女の背後から抱えている存在のものだ。
彼女の後ろには異形の存在であるゴブリンが居た。
醜悪な顔面には喜色と悪意が混ざった満足げな表情であり、抱き心地の良い女を手中に収めているのが嬉しいのだろう。
ゴブリンは小柄な身体に似合わない力でそれなりの重さのある女を抱える。
両足の太ももを持って間にあるオマンコにずりずりと巨根を擦り付けてペニスに愛液をにじませる。
そうして十分に潤いを与えるとペニスは本来の目標からズレて違う穴に目標を定めた。
「!?ううっうううううううううううううっ♡ふぅうううううううううー♡ふぅうううううううううううっー♡」
ずぷっと体長に見合わないゴブリンの巨根が女の巨尻をかき分けてアナルに突き刺さる。
ズルルゥうううううう……ゴチュっ
抵抗を知らないかのようにずぷずぷとその凶悪な一物は進んでいき、そして女の尻とゴブリンの股間がくっついたところで止まった。
「っおおおおおおお♡ほおおおおおおお♡入っだああああああ♡結腸までずっぽりぃいいいいいいい♡」
ゴブリンの股間とドッキングすると女は金糸の髪を振り乱し、上顎を上向かせて咆哮した。
背筋からぞくぞくと快楽信号がひた走り脊髄を通って脳天まで貫く。
感じる快楽のまま女は嬌声をあげる。
「グフぅ……」
「♡ありがとうございます♡ありがとうございます♡ゴブ様に孕ませていただいただけでなくお迎えまでしてくれるなんて♡
嬉しくてまたイキますぅうううううう♡アッへぇえええええええええ♡」
満足そうな表情をしたゴブリンが魅惑のラインを描く尻を撫でるとそれだけで女はオマンコから潮を吹き絶頂をする。
ピーンとV字に開かれた股の間を白い液体が飛び、くぱくぱとオマンコがこっちにも欲しいとアピールした。
だが、今回の性交はアナルセックスでのお迎え出産だ。
「ゴブぅ…」
「おへっ♡」
ゴチュと音がするとゴブリンのデカマラのピストンが始まった。
真っ白くてハリがありそれでありながらもちもちとした柔らかさのある極上の尻タブにゴブリンの筋肉質な股間が激突する。
パーン!パーン!と拍手のような音とゴチュ!ゴチュ!とした生柔らかいものに刺さる鈍い音が部屋にこだまする。
そのたびに女はアヘっ!おごっ!など声にならない甘い悲鳴を上げてゴブリンに気持ちいいと訴える。
ブルンブルンとダイナミックに動く半球系の見事なおっぱいも快楽に酔っていた。
「おひっ♡おひっ♡おひっ♡ながえぐられでっ♡しぎゅうのうしろ♡ずんずんされて♡こどもがあばれでるっ♡
だんなさまのデカマラきもちいいって♡このこもよろこんでる♡」
「ゴブっ!」
「うひぃ♡ホンキピストンすごいぃいいいいいい♡にんぷのことなんてみじんもかんがえてないピストン♡
だんなさまのこしがぶつかるたびにっ♡あたまばちっ♡ばちってなっでばかになるっ♡」
へっへっと犬の喘ぎのように舌を突き出して空中をなめながら女は嬌声を発する。
その平時では誰もが羨む美貌はアヘ顔となり気持ちよさのあまり醜く歪んでいた。
それでもその顔はオスなら誰もが股間を熱くさせる魔性の魅力があった。
もちろんゴブリンも例外ではない。
「ゴブっ!ゴブっ!」
「イグっ!イッジャううううううう!ヒィいいいいいいいっぐぅううううう!」
前傾姿勢になった女の両腕を引いてホンキピストンを食らわせる。
その強さは打ち付けた尻タブに赤い腫れが残るほどであり、股間がくっ付くたびにグニュゥと尻タブを歪ませた。
おっ!へっ!など獣のような声を何度も上げて女は絶頂をゴブリンに知らせるが、ゴブリンは自分の快楽を優先させているため気にもしていない。
そうして女が数え切れない絶頂を繰り返して意識が朦朧とした頃にそれは来た。
「っゴブ!ゴブぅ!」
「!♡っアッ♡!??―――――――♡」
ゴブリンが呻くように声を発するとデカマラを女に突き刺す。
グリグリとゴブリンの腰が押し付けられ女の尻が卑猥に歪む。
ビクビクと大きく痙攣するとゴブリンは女のアナルに射精し始めた。
びゅるるるるるるるる――――!!!
「♡♡♡―――!」
鉄砲水のように粘着質な液体がs字結腸を犯していく。
そこにはない卵子を求めてゴブリンの凶悪な精子が腸管を縦横無尽に走り回った。
敏感になったそこは普通なら性的快楽など感じないはずなのに子宮に精子を受け取ったときと同じような反応を返した。
ギュポギュポとより多くの精子を搾り取ろうと本来出すはずのアナルがペニスをなめしゃぶる。
ゴブリンはその快楽に酔うようにヘコヘコと腰を動かして精子を吐き出し続けた。
もちろんこの精子はゴブリンのものなので媚薬に似た効能がある。
我慢汁の中にも含まれていたが特別濃い体液である精子にはそれはもう効果の強い媚薬効果があった。
つまりこれは特濃の媚薬液体を腸管から摂取しているのだ。
それを受けた女はたまらない。
言葉にならない叫びを発しながらひくひくと全身を痙攣させている女。
身体は藁のベッドに投げ出すような形になり尻だけをゴブリンに突き出した完全な屈服体制である。
その肌は紅潮し目はうつろで口はホの字になって舌を突き出した間抜けな表情であった。
そうして女とゴブリンの至福のひとときが過ぎていく。
ヒューヒューという呼吸音とびゅるるという水が穴に入る音、それに穴に何かが入っていくようなゴポゴポという音が洞穴内に響く。
少しの間それだけの音だったが、突然機能を取り戻したかのようにオマンコからビューっと透明な液体が溢れ出る。
羊水だ。
散々に妊婦のアナルをほじくり返したのだ。お産の時間が来てしまった。
もはや意識がないに等しい女のオマンコはぱっくりと割れたところからどんどん広がっていき子供が通れるようなスペースを作っていく。
意識がないゆえにその生物としての動きは極めてスムーズだ。
そうして極めて冒涜的な交尾により早められた出産が行われていく。
ずりずりと産道を通っていくゴブリンと女との子供。
本来なら痛みのあるそれはゴブリンの媚薬精子と何度もした調教交尾で痛みなくむしろ莫大な快楽だけがある。
「―――っぁ♡♡♡」
冒涜的な快楽に酔いしれて女は白目であった。
意識はない。
ただ夢うつつのような状態でアナルセックスボテ腹出産を享受している。
ポンッと音がするのとボチャッと藁に赤ん坊が落ちるのは同じであった。
赤ん坊の頭が女のオマンコを抜けたときには滑りの良い愛液でとても通りやすくなっていた産道から外界へと赤ん坊は出ていた。
赤ん坊はゴブリンの子であるのでもちろん緑色の体表をしている。
女との間にへその緒がつながっていてそれが身体の微細な動きでぷるぷると揺れていた。
自主的にオギャーと泣来出した元気な赤ん坊に母親になった女はオマンコから潮を浴びせている。
わざとではないが赤ん坊に最初にやった母親の行動が性的快楽の発露とは業の深いことだ。
―――そして
「――――――っ♡!??ああああああああああああああああああああああああああっ♡♡♡!??」
引きつけを起こしたかのように女は全身を震えさせる。
遅れて気づいた膨大な快楽が女の脳髄を焼く。
バチバチッと脊髄を伝って脳幹に強烈な刺激が伝わっていく。
甘い絶叫という矛盾した声を発しながらゴブリンの腰の下で身体をビクビクと動かして、背骨が折れんばかりに上向いた。
「――――――っ♡」
少しの間藻掻いていたがゴブリンが微動だにせずむしろその刺激を楽しむかのように腰を動かしてデカマラを杭のように突き刺していると女は意識を失った。
またも強烈な刺激を受けた女は意識を飛ばしたようだ。
あまりの刺激のため女の鼻からは血が流れている。
多分脳神経がいくつか切れたのだろう。
このような交尾ではままあることだ。
女の表情はこの交尾を受けたがとても幸せそうなニヤケ面でありその悦楽が如何ほどか分かるだろう。
「ゴブ。ゴブゴブ。ゴブっ」
女の反応がなくなり射精も終えたゴブリンは女のくびれた腰を掴むとずるりとそのデカマラを抜く。
ボシュっと栓が抜けたような音共に白い液体がぽっかりと空いた女のアナルからとても粘着質な液体がぬる―っと出てくる。
どれほど濃い精子なのだろうか?人間ではありえない量だ。
「♡♡♡っ」
その排泄刺激にも女は意識がなくても反応している。
ニヤケ面はもっと歪んでニチャアとした気持ちの悪い顔になっていた。
すりすりと肌触りの良い女の尻タブで残った液体をティッシュ代わりに拭くとゴブリンは一息ついた。
そうして女のことなど知らないかのようにずんずんと洞穴の奥に引っ込んでいく。
あとには藁の上に突っ伏して尻を突き出した無様な姿の女と―――隅にきれいに置かれた高級司祭の服があった。
ムワッとした匂いが雄汁の匂いと雌汁の匂いが洞穴に充満している。
女のお腹の下にいる赤ん坊は全てに興味のなさそうに泣いていたが、やがて腹が減ったのか本能に従うまま母親の乳首を含み始めた。
もう母乳の出は良くて滲んでいたので問題なく赤ん坊に栄養は供給されていく。
チューチューとそこだけ見れば母と子の普通の食事風景が過ぎていく。
これがゴブリンとの異常性交でなければ温かい家庭の風景なのだあろう。
意識のない女は幸せそうなまま、赤ん坊は満足そうにしながら―――夜は過ぎていった。
必要のない設定。
女
クレアというこの世界にいる一般的な孤児院から出世したそこそこ良い暮らししてたシスター。普通に身体とか売ってたし、それなりの腹黒さを持っていた元一般人現ゴブリン繁殖用家畜。
ゴブリン
この世界的には強い方のハグレゴブリン。群れから離れたのに生き残っているのでガチで強い。でも人間側として見れば依頼一発出せば狩れる程度の存在。都市の警備兵でも倒せるレベルなのでお察し。