※この作品はR-18です。

この宇宙(世界)を全力で生きるッ!   作:不死身の機動歩兵隊

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人生初のエロ小説です。勢い余って2話同時投稿です。


第1話 篠ノ之束

俺はジン。ひょんな事で死亡した俺は神に出会い、『キャラ召喚ガチャ』を持って転生した世界は強大な力を持つ異星人が支配する宇宙(世界)に存在する地球だった。世界観はXCOMとXENONAUTS 2を合わせた様な感じだ。俺はキャラ召喚ガチャを使い、平和な日常を取り戻す戦いを始めた。それで最初に召喚したのが『インフィニット・ストラトス』の篠ノ之束だ。最初は死ぬ程扱いづらい天災な人物に頭を抱えて悩む羽目になったが、結果的にはそう悪く無かった。

 

原作の性格よりも白かった事である。これには心底ホッとした。それと召喚されたキャラはこの世界の情報が付与されているので説明いらずで助かる。そして俺達は廃墟都市の地下に必要な設備を整えて拠点を構えた。

そこで最初に建てたラボでスプリガンのアーマード・マッスルスーツをベースにMGSのスニーキングスーツ(MGS4版)を掛け合わせたスーツにバイオハザード7のサムライエッジ アルバート-01Pと20式小銃を作ってくれた。最初はこの装備で俺達はアドヴェントに対抗した。

 

様々な任務や物資回収を行い、ガチャポイントをゲットして仲間を増やして組織を大きくしていった。そして俺達の活躍を耳にしたのか、世界各地で打倒アドヴェントを掲げる組織や政府が立ち上がる結果となった。こうして他組織から支援物資(資金)を受け取り、アドヴェントを地球から追い出す為に日夜戦っている。しかし1つだけ問題があった。それは娯楽不足である。女性キャラが多数を占める拠点内で男性は俺だけ。故にお互い何も起きない訳が無い。

 

束

「んっ、あっ、はぁ・・・あぅ、ジン君、気持ち良いよぅ♥」

 

ジン

「ああ、俺も気持ち良いよ、束!」

 

現在拠点のラボで俺は今、束と絶賛SEX中だ。俺は全裸の束と正常位で繋がりながら、その身体を味わう様にしていた。彼女の胸を持ち上げたり、乳首を吸う度に喘ぐ姿に興奮してしまい、腰の振りが自然と早くなる。

 

束

「ジン君、ちょっと激しいよぉ♥」

 

ジン

「うっ、くぅっ!」

 

束が何か言っているが気にせず腰を動かす。そして束の膣内に射精した。だが俺の大和砲はまだ衰えておらず、そのまま束の膣内を蹂躙した。束は更に快楽を感じ、その顔を蕩けさせた。

 

束

「はぁ、はぁ・・・もう、ジン君ってば容赦ないんだからぁ♥♥」

 

ジン

「何言ってるんだ?まだまだこれからだぞ?」

 

そう言って俺は再び腰を動かして束の膣内を堪能する。束が快感を感じる度に彼女の胸が揺れ、その感触が束の膣内も俺に快感を与えていた。そしてその後も俺は束とSEXした。途中からはお互い全裸になって求めあった。何度も交わり、その度に束は嬌声を上げた。

 

束

「はぁ、はぁ・・・あぅ、ジン君って絶倫?」

 

ジン

「束がエロ過ぎただけだ。それとやっぱり可愛いな。」

 

束

「もう、恥ずかしいなぁ///」

 

俺がそう言うと束は顔を赤くすると同時に俺の大和砲を膣内が締め付ける。それを感じながら俺は束に再びキスをした。

 

ジン

「ちゅっ、んっ、はぁ・・・好きだ、束。」

 

束

「うん、私も大好き♥」

 

俺達はキスをする。その状態のまま腰を動かす。

 

束

「あっ、ふぁ♥・・・んっ、んんっ♥♥」

 

束は甘い声で喘ぐ。俺は腰を動かしながら徐々に動きを速めると、束が絶頂に近づいているのか、膣内の締まりが強くなっていく。

 

ジン

「束、俺に全てをぶつけてくれ!俺もお前に全部ぶつけてやるッ!!」

 

束

「ジン君♥ああ、もうダメぇ!!私、もうイクぅ♥」

 

ジン

「ああ、一緒にイクぞ!」

 

束

「うん、来てぇ!私の中に・・・いっぱい出してぇええ♥♥」

 

ジン

「出るッ!!!」

 

束

「あぁああああああ♥♥♥♥」

 

束は盛大に絶頂した。それと同時に俺も射精する。束の膣内にドクドクと俺の精子が注がれる。束は絶頂に達して身体を弓なりに反らした。そして力尽きたのか、そのままベットに倒れた。束の膣内から大和砲を抜くと、股からは俺が射精した精子が逆流して来た。

 

束

「はぁ、はぁ・・・あぅ、ジン君凄すぎだよ♥」

 

ジン

「それはお互い様だろ?それにまだ終ってないぞ?」

 

そう言って俺は束の上に覆い被さる様に移動すると、再び勃起した大和砲を束の膣口へ当てがう。

 

束

「えっ、ちょっと待って!もう無理ぃ!」

 

ジン

「悪いな、まだ収まりがつかないんだ。」

 

そう言って俺は再び束とSEXをした。その後俺達は時間を忘れ、何度も愛し合った。そして気が付けば朝になっていた。

 

束

「んんっ、ふぁああ・・・あれ?朝?」

 

ジン

「起きたか束?」

 

俺がそう声をかけると、束はハッとした表情で俺の方を見た。そして顔を真っ赤にして布団に潜った。

 

束

(うぅ、ジン君のケダモノ!変態!絶倫ッ!!)

 

ジン

(うわぁ、完全に拗ねちゃったな。さて、どうやって機嫌を取ろうか?)

 

俺は布団に潜った束を見て、そう考えるのであった。そしてその日は一日中、束と口を聞いて貰えなかったが、夜になるといつもの調子に戻っていたのでホッとするのであった。

 

第1話END

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