ジン
「あの~桂音さん?」
桂音
「どうかしたの?ジン。」
神崎桂音、『超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!』の主役キャラの1人で凄腕の医者でシャドウゴーストの医療班で班長を務めている。そして数十分前に本人から検査したいとの事で医療室に足を運んだ結果、動きを封じられて大和砲を弄られている。
ジン
「身体に異常がないかを調べるって言ったよな?何で入った瞬間に針で身体を麻痺させて服を脱がし、ベットに押し倒されてから何で俺の大和砲を弄ってるんだッ!?」
桂音
「あら?私、ただ純粋にジンの健康状態と性欲を確認したいからよ。ほら、いつも皆と一緒にヤってるじゃない♡」
そう言って桂音は俺の大和砲を触診しながら微笑む。すると微弱な快感が流れ、どんどん敏感に・・・って!何で俺の大和砲こんなに敏感なんだッ!?
桂音
「フフフ♪何で敏感になってるか不思議に思ったでしょ。それはね、私が針でジンの性感帯を調整して快感が強くなる様に設定したのよ♪」
ジン
「おぃいいいい!?それ、医者が患者にやっていい事じゃぁあああああああああああ!♡」
桂音
「あら♪それは私も承知の上よ。」
そうだった、彼女は素から倫理は銀河の彼方に投げ捨ててるし、狂気的な一面持ってるんだったッ!!
桂音
「さて、それじゃあ今からジンの健康状態と性欲を診るわよ。」
すると桂音は大和砲を弄っていた片手と自分の服を脱いでいき、全裸になって俺の上に跨った。そして両手を使って大和砲を優しく握りながら上下に擦り始める。
グチュ!グチュ!
ジン
「うぉっ!?桂音、何をす・・・ッ!?」
桂音
「ん?何って身体検査よ。」
そう言って桂音は大和砲を擦るスピードを上げていき、それに合わせて快感も強くなる。そして我慢出来ずに俺は彼女の手の中で果てた。
ドビュッ!ビュルルルー!
桂音
「ウフフ、こんなに射精しちゃって・・・可愛いわね♡でもこれはただの序の口よ。これからが本番なんだから♡」
そう言って桂はシックスナインの体勢で自分の秘部を俺の顔に近づけてくる。
桂音
「さぁ、私の愛液を味わいなさいッ!♡」
ジン
「ちょっ!?待・・・んッ!?」
俺の言葉を無視して桂音は秘部から溢れた大量の愛液だった。その量は俺の口どころか顔全体にかかってしまう程だ。その愛液を飲んだ瞬間、全身が迸っていく。何だコレ、頭もボーっとして・・・
桂音
「お気に召した様で何よりだわ。じゃあ次はこのおっぱいで刺激してあげるわね♪」
そう言って桂音は大和砲を自らの胸で挟み込みながら上下に動かしてくる。むにゅぅ♡っと大和砲から伝わる極上の快楽、加えて桂音は胸で挟みながら擦りつけてくるので快楽はさらに強くなり、頭がよりボーっとしてくる。あぁ、ダメだ・・・意識が朦朧としてきた・・・なんか気持ちいいし、もうどうでもいいや・・・
ドビュルルルー♡
桂音
「ウフフ、いっぱい出たわね♡」
余りの快楽に気絶しかけるが何とか意識を保つ。だが未だに快感は収まらず、むしろどんどん強まってきており、もう耐えられそうにない。
ジン
「はぁ・・・はぁ・・・桂音・・・」
桂音
「何?どうしたの?」
ジン
「もっと、もっと射精させてくれッ!」
俺がそう言うと桂音はゾクゾクと背筋を震わせ、サディスティックな笑みを浮かべる。
桂音
「フフ♪正直に言えたわね。それじゃあ、もっと気持ちよ~く射精させてあげるわ♡」
桂音は自分の胸で大和砲を包み込み、ゆっくりと擦り始める。むにゅぅ♡とした柔らかい感触が伝わってきて快感が増していく。その間も桂音の秘部からは愛液が流れており、俺の顔に垂れてくる。
クチュ♡クチュ♡グチョ♡ニュル♡ニュルン♡
桂音
「どう?気持ちいい?♡」
ジン
「はぁ・・・はぁ・・・」
気持ち良すぎて上手く思考が回らず、ただ素直に頷く事しか出来なかった。
桂音
「良かった♪じゃあもっと気持ちよくしてあげるね♡」
すると桂音は嬉しそうにそう言って胸を動かす速度を上げていき、俺の限界が近づく。そして桂音はラストスパートを掛けてきた。
グチョ♡シュッシュッ!ニュルン♡ニュルルルルー♡チュポン♡
桂音
「フフ、そろそろ出そうね。いいわよ、いっぱい射精して♡」
ドプッ!ビュルルルー!!
桂音
「んッ!?んんっ~~♡」
限界を迎えた俺は盛大に射精し、それと同時に桂音も絶頂したのか身体を痙攣させていた。彼女の秘部から愛液が吹き出して俺の顔に降りかかる。
ジン
「はぁ・・・はぁ・・・」
桂音
「ジン?余韻に浸るのはいいけど、これじゃあまだ健康状態は分からないわよ。」
ジン
「え?いや、もう充分だから!これ以上されたらイカれち・・・ッ!?」
桂音は俺の言葉を最後まで聞かずに騎乗位になって自分の秘部を俺に押し付けてくる。そして彼女は俺の上で腰を振り始めた。
ズプッ♡グチュ♡ニュル♡
桂音
「ほら、どう?私の愛液とジンの精液が混ざり合って凄く気持ちいいでしょ?♡」
ジン
「あ、あぁ・・・き、気持ち良すぎる・・・」
桂音は騎乗位で激しく動いてくる。上下だけでなく前後にも動かしてくるので俺の亀頭は何度も桂音の子宮にぶつかり、その度に彼女は淫靡な声を上げながら身体を震わす。
桂音
「あはぁ♡ジンのが凄い奥まで届いてるぅ♡あんッ!♡」
ビュルルーー!!ドプュルルルー!!
遂に我慢出来なくなり、大量の精液を桂音の子宮に吐き出す。それでも彼女は動きを止めず、寧ろより速く動かしていく。
グチョ♡ニュル!ニュルンッ!!プシャアアアッ!!
桂音
「あはぁあああああああああああっ♡熱いのがいっぱい出てるぅぅうううううううう♡」
ドビュルルルーー♡
桂音
「あぁああぁあぁああぁぁ~~♡♡♡」
絶頂した事で桂音は秘部から大量の愛液を噴き出しながら身体を仰け反らせる。そして長い余韻に浸った後、俺の横に倒れこんだ。
ジン
「はぁ・・・はぁ・・・」
桂音
「フフ、気持ちよかったわよジン。」
ジン
「勘弁してくれ・・・」
俺はそう言って意識を手放した。眠りに付いたジンを桂音は優しく抱きしめて一緒に眠る。
第10話END