ジン
「レイナ、この電子パーツと部品はこれで全部か?」
レイナ
「うん、それで全部。後は皆に頼まれた分だけ。」
レイナ・プラウラー、マキナと同じ『マクロスΔ』の主役キャラの1人で技術陣に入っており、ハッカーの腕前もそうだが電子技術者としてメカの調整や情報収集に解析を担当している。現在俺は彼女の付き添いで電子パーツや部品を買いに行く序に束達から日用品等の買出しを頼まれたのである。それから数時間後、皆から頼まれた物を全て買い終えた俺達は車に乗って帰る時、レイナは両手で俺の顔を掴んで自分の方に向けたと同時にキスをする。
レイナ
「んちゅっ、ちゅぷっ、んんっ、あむぅっ♥」
ジン
「んっ・・・!?」
レイナ
「ふふっ♥久し振りのキスだね・・・ちゅっ♥」
軽いキスをしてからディープキスをする。互いに舌を絡めていく内に車内は淫らな空気に満たされていき、俺は助手席のシートを倒してレイナの胸を揉みし抱きながら舌を絡めていく。
レイナ
「はぁ・・・んんっ、ジン、もっとぉ♥」
互いに唇を離してから俺は片手で彼女の胸を揉んで持ち上げる様に揉みながら乳首を指で摘まんだり弾いたりしていく。その度に彼女は甘い声を漏らして感じている。
レイナ
「ふぁっ♥はぁ、んっ、やぁぁっ♥ジンの指使い、気持ちいいよぉ♥」
レイナは俺が与えた刺激に悦びながら感じている。そんな彼女の胸へ俺は顔を近付けて乳首をしゃぶる。その間も片方の手で彼女の胸を揉んで愛撫していく。
レイナ
「ひゃうんっ!?だめぇ・・・そんなに強くしゃぶっちゃ・・・ふぁっ!あぁん、はぁ、んっ♥」
ジン
「ちゅっ・・・れろっ、ぢゅるるるる!」
レイナ
「ひにゃぁあぁぁぁぁああぁぁあぁぁああっ♥♥」
乳首を強く吸われた事で彼女は絶頂を迎えて身体を震わせながら甘い声を上げてイった。流石に車内で本番を行うのはアレなので俺はレイナをお姫様抱っこして車から降りて以前見掛けたあの場所へ入る。
レイナ
「ジン、ここって?」
ジン
「ラブホテル・・・」
レイナは俺が選んだ場所に驚いているが構わず中に入って部屋を選び鍵を受け取ってエレベーターで上へと上がっていき、部屋のドアを開けて中に入ると早速服を脱いで裸になる。そして互いに向き合う様にして俺の膝の上に向かい合う様に座るレイナは俺の大和砲を舐める。
レイナ
「んっ♥あぁ、ジンのオチンポぉ・・・ちゅっ♥」
大きくなった俺のモノを口に含みながら舌で舐めていく。そして俺は彼女の胸を揉みながら乳首を吸い続ける。
レイナ
「ふぁぁあっ!やぁああっ、あむっ、んんっ♥ちゅぷぅっ!」
ジン
「くぁ・・・っ!」
レイナの舌使いに俺のモノは感じて脈打つ。それによりレイナは感じて更に激しく舌と口を使って愛撫して行く。
ジン
「ふぅ・・・っ、レイナ!」
彼女の頭を軽く押さえてから一気に腰を動かす。俺のモノに喉奥を突かれた事で彼女は苦しそうな顔をするが構わず動かしていき、やがて限界を迎えると同時に射精する。
レイナ
「んんッ!?んんんんんっ!!♥♥」
レイナは俺が射精した事でむせそうになるが全部飲み込んだ後に口から離す。そして俺の膝の上から退くと全裸の彼女はベッドに横になる。
レイナ
「次はこっちで・・・」
そう言ってレイナは股を広げて秘所に俺の主砲を挿入れる。
レイナ
「ふぁああぁあ、あぁああああぁああっ♥♥」
入れただけで絶頂した彼女は身体を痙攣させて甘い声を上げて感じている。そんな状態のレイナへ俺は腰を激しく振るい始める。
パンッ!パァンッ!グチュッ!ヌプゥッ!
レイナ
「ひぐっ、あぁああっ!しゅごっ、あぁっ♥激しいよぉおおぉおっ!?♥♥」
激しく突かれる度に彼女は絶頂しながら叫ぶ。それを聞きながら俺は腰を動かし続け、彼女の胸を揉みながら乳首を指で摘まんで弾く。
レイナ
「ひゃうっ!?あぁぁああぁああぁっ♥♥」
ジン
「くっ・・・!」
再び絶頂を迎えた事で膣内の締まりがきつくなり、俺は耐えられず射精する。
ドクッドクッ!!ビュルルルーー!!ビュッ!ビューーーーッ!!
レイナ
「ひぁあぁあっ♥ああぁぁあああああぁあぁああぁっ♥♥」
子宮に精液を注ぎ込まれたレイナは絶頂して身体を仰け反らせる。彼女は絶頂して力が抜けた様に仰向けでベッドに倒れる。
レイナ
「はぁ、はぁっ、すごい・・・♥」
ジン
「レイナ、もう少し頑張れるか?」
レイナ
「うん・・・もっとシて欲しい・・・♥」
そして俺達はそのまま第2ラウンドを始めた。
レイナ
「はむっ、んちゅっ♥ちゅぷっ、れろっ♥」
対面座位で繋がった俺達は互いに抱き締め合いながらキスを交わす。既に何度もイっている事で彼女の秘所は俺の主砲を離さない様に強く締め付けており、俺は腰を動かして膣内の奥へと突くと彼女もそれに合わせて動いて快楽を得る。
レイナ
「ふわぁああっ♥」
キスを止めて乳首に吸い付くと甘い声を上げて身体が震える。更には先程から俺のモノを締め付け続けている膣内では彼女の子宮が降りて俺の主砲を包み込もうとしている。そして俺はその体勢で激しく腰を動かしていき、絶頂が近くなって行くにつれて射精感が高まる。
レイナ
「あぁああっ!ふわっ、あぁっ♥ジンのオチンポが子宮に当たってるよぉ♥」
ジン
「はぁ、はぁっ・・・くっ!」
もう我慢が出来なくなった俺は彼女の身体を押し倒してから正常位の体勢にして一気に奥まで突く。そしてその瞬間に俺の主砲から放たれた大量の精液が彼女の子宮を満たしていく。
ドプッ!ビュルルルーー!!ビュッ、ビューーーーッ!!ドクッドクッ!
レイナ
「~~~~~っ♥♥」
もう何度目の絶頂か分からないレイナは目を見開きながら身体を激しく痙攣させて果てる。そして俺は射精を終えてからゆっくりと引き抜くと秘所からは入り切らなかった精液が溢れ出した。
レイナ
「はぁ、はぁっ・・・♥」
レイナは絶頂の余韻に浸りながら甘い声を漏らす。俺はそんな彼女を優しく抱き締めて頭を撫でる。
レイナ
「んっ♥ジンに頭を撫でられるの気持ちいい・・・大好き・・・」
そう言って彼女は俺の胸板に顔を当てて頬ずりをする。そしてゆっくりと離れると俺の隣に座る。
レイナ
「ふふっ、今日は楽しかったよ・・・またしようね♥」
嬉しそうに微笑みながら彼女は俺にキスをする。それが愛おしく感じるのであった。
第11話END