味方中継器防衛戦でアドヴェント・スタンランサーが中継器を攻撃しようとするが1つの閃光が斬り裂き、次々とライトセイバーで他のアドヴェント兵を倒していく彼女の名はアスナ。『SAOシリーズ』のメインヒロインで戦闘班に所属している。格好はGGO(TV版)を着ている。そして銃撃を受けても上手く防ぎ、電磁拳銃で撃ち返す。
アスナ
「ジン君、遠くにいる敵をお願いッ!」
ジン
「任せろッ!」
アスナの援護して彼女が戦いやすい状況を作り、迫り来るアドヴェント兵を全滅させて味方中継器の防衛に成功。これで俺達や他のレジスタンスの活動がしやすくなるし、資金や物資も増えて万々歳だ。拠点に帰投後、アスナに呼ばれた俺は彼女の自室にやって来るとそこには黒い下着姿のアスナがいた。
ジン
「おお・・・エロい・・・」
アスナ
「もうッ、ジン君のエッチ。今日は胸でしてあげようと思ってね。」
ジン
「そうか、それじゃあ頼むよ。」
下着姿のアスナを見ていると俺の大和砲がズボン越しでも分かるほど硬くなっていた。それに気が付いたアスナは頬を染めながら俺のズボンを脱がせてビンビンの大和砲を胸で挟んでくれた。
アスナ
「ジン君、どうかしら・・・気持ちいい?」
ジン
「おぅ、最高だ・・・」
上目遣いでそう言ってきたアスナに俺はそう答えると嬉しそうな笑みを浮かべて刺激を与えてくる。
アスナ
「ふふ、よかったわ。それじゃあもっと気持ちよくしてあげるね。」
胸で刺激を与えながら舌で先端を舐めたり口に含んで吸い上げたりしてさらに快感を与えられる。そして限界が近づいてきた俺はアスナに言う。
ジン
「もう・・・出そうだ・・・」
アスナは俺の絶頂が近いことに気付いて胸の動きを激しくさせる。
アスナ
「いいわよ、そのまま出して・・・」
ジン
「くぅ・・・もう駄目だ!」
限界を迎えた俺は大量の精液を出して下着とアスナの胸を濡らしていく。するとアスナは嬉しそうな表情で胸に掛かった精液を舐める。その姿はとてもエロかった。その後、お互いに裸になった俺はアスナのアソコに主砲を挿入し、ピストン運動を始める。
アスナ
「あぁん!あ・・・あん・・・」
ジン
「はぁはぁ・・・アスナ・・・いいぞ・・・」
セックス中に胸を揉みし拉きながら子宮を突くとその度にアスナは嬉しそうに反応する。
アスナ
「いいのぉ・・・!ジン君、お願いぃ・・・きてぇ・・・」
絶頂を迎えた俺は大量の精液を膣内に流し込む。するとアスナは快感のあまりに蕩けた表情になる。それでも満足できない俺はアスナを四つん這いにしてバックから犯しながら胸を揉みつつ、乳首を抓るする。
アスナ
「あ・・・ジン君、もっとぉ・・・」
快感のあまりに涙目になったアスナは更なる快楽を求める。そしてバックで犯しながら再び膣内に流し込む。すると母乳が勢いよく出て、ベットに落ちる。
アスナ
「あぁん!母乳出しながら胸を揉まれながら突かれるのぉ・・・すごくいいぃん!」
ジン
「うぉ・・・すげぇ・・・」
胸を弄られながらバックで犯されているアスナは快感のあまり、母乳が止まらなく出続ける。そして最後は正常位で激しくピストン運動をし、子宮に目掛けて射精する。
アスナ
「はうぅぅん!もうイクぅ・・・イっちゃうぅぅぅ!」
絶頂したアスナは大量の潮吹きと同時に母乳が噴き出してベットに染みを作っていく。そして俺は膣から大和砲を抜いてぐったりとしているアスナの胸で馬乗りパイズリをする。
アスナ
「あぁ・・・ジン君のが私の胸にぃ・・・」
胸で挟んだまま俺は上下運動をする度に乳首から母乳が溢れ、それが潤滑油になって胸の動きがスムーズになる。
アスナ
「ジン君、すごいぃ・・・上手ぅ・・・」
その快感に蕩けた表情になったアスナは更に母乳を噴射する。そして限界が近づいてきた俺はラストスパートを掛ける。
ジン
「いくぞ・・・アスナ!」
アスナ
「お願いぃ、出してぇぇ!」
そして限界を迎えて思いっきり射精すると胸だけでなく顔にまで精液がかかる。それによりアスナは絶頂を迎えて身体を痙攣させる。俺は絶頂したアスナを抱きしめてキスをすると彼女は嬉しそうな表情を浮かべて舌を絡める。
第11話END