アドヴェントが幹部級の選ばれ者達を地球に呼んだ事で激務がこの頃続くシャドウゴースト。ローテイションを組んでいるがそれでも厳しい状況であった。そんな時、皆から働き過ぎと言われた俺。それでも大丈夫だと言ったが強制休暇と見張りを付けられた。そして現在俺は自室でその見張りに抱かれる。
ジン
「ん・・・んん!? む、ムジナ・・・」
ムジナ
「どうジン?私の母乳美味しい?」
母乳を吸わせて大和砲を手で扱う彼女はムジナ。『SSSS.DYNAZENON』のキャラだ。昔召喚した時から距離を置かれていたが、今はこんなに積極的になっている。
ジン
「ああ、最高だ」
ムジナ
「それは良かった。まだ出るから遠慮なく吸ってね?」
ムジナの母乳を飲みながら尻揉みをしつつ彼女の膣内に挿入する。すると膣壁が吸い付くように絡みついて締め付けてくる。とても気持ちが良くて堪らない。だから俺は夢中で腰を振った。
ムジナ
「あん!激しい・・・!」
ムジナの尻を揉みながら激しくピストン運動を繰り返す。それと同時に母乳も更に噴き出して口の中を満たす。
ムジナ
「あ、イク!イッちゃう・・・!」
ジン
「一緒に、イクぞ!」
ムジナ
「来て!いっぱい出してぇぇぇ!!」
ムジナの尻を揉みながら絶頂すると同時に膣内へ射精。精液が子宮を満たして満たすまで止まらない。そして全て出し切るとムジナは俺に身体を預けて脱力した。しかしそれでも彼女の膣は俺を離そうとしない。
ジン
「まだ足りない?」
ムジナ
「うん・・・♡」
再びムジナの尻を揉みながら奥を突く。彼女の母乳を飲みながら腰を打ち付ける。それを何度も何度も繰り返した。ムジナの尻を揉んだり叩きながら激しく腰を振る。すると彼女の膣は喜んで俺の主砲を絞め付けた。
ムジナ
「お尻揉まれて叩かれるの好き・・・♡」
ジン
「俺も、良いぞ・・・!」
ムジナの膣内を更に激しく突く。すると彼女は嬉しそうな声を上げた。彼女の膣は喜びを表すように痙攣しながら俺の主砲を締め付けられて射精する。
ムジナ
「熱いのがいっぱい出てるぅ・・・♡」
ジン
「はぁ・・・はぁ・・・」
お互い息を切らしながら余韻に浸る。ムジナの秘部からはまだ大量の蜜が溢れ、それがとてもエロくて興奮する。それを見たムジナは嬉しそうに言った。
ムジナ
「まだまだ元気だね。じゃあもっとしよ♪」
ムジナに誘惑されて俺は再び交わった。本当に積極的なったムジナを犯しながら彼女との最初の夜戦を思い返す。当時ムジナから距離を置かれていた俺は束達に相談して時に「攻めて墜とせ。」っと言われた俺は他にも考えたが思い浮かばず、俺は行動を起こした。
ムジナ
「ん・・・?ジン?」
仕事を終えた彼女が帰って来たと同時に俺は部屋で待ち伏せ、驚く彼女を部屋に入れ、両手首を掴んで壁に抑えてから深いキスをする。
ムジナ
「ん・・・んん!?」
不意を突かれて驚くものの俺は彼女の両手首をしっかり掴みながらキスを続ける。暫くの間、口内を犯していくと次第にムジナの顔はとろけていき、唇を離す時には頬を紅く染めたムジナがいた。その姿があまりにも愛らしくつい見とれてしまう程だった。ムジナをベットへ仰向けに寝倒した俺は首筋舐めたり甘噛みする。
ムジナ
「ひゃうっ・・・!?」
首筋を吸われムジナは可愛らしい悲鳴を上げる。俺は彼女の首筋にキスマークを残しながら揉み心地の良い胸を揉んでいく。今度は揉んだり撫でたりしながら胸全体を愛撫する。乳首を摘まんで引っ張ると彼女は更に高くて愛らしい声を上げて顔を紅くした。
ジン
「可愛いよムジナ。」
ムジナ
「うぅ・・・」
彼女は恥ずかしそうに俯くが、俺は気にせずに愛撫を続ける。乳首を摘まんで引っ張ったり舐め回したりしたら、彼女から更に可愛らしい悲鳴が上がる。それがとても愛おしくて堪らず俺も興奮してしまう。彼女の秘部に手を伸ばし、指を入れて感度を上げる。
ムジナ
「あ、あぁん♡そこぉ・・・♡」
ジン
「ここか?もっとして欲しい?」
ムジナ
「うん・・・お願い・・・」
俺は指を入れたままクリトリスを刺激する。すると彼女は更に高い声で喘ぎ始める。秘所に挿入している指が締め付けられる感覚を得て、彼女が興奮しているのが良くわかる。
ムジナ
「あっ♡あぁん♡」
ジン
(可愛いな・・・)
俺は指を動かしつつキスをする。すると彼女も舌を出して応えてくれる。それが嬉しくなって更に激しくキスをする。指を膣内で動かして刺激を与えると、徐々に愛液が漏れ出してくるのを感じる。その液を舐めると甘酸っぱい味わいがして頭がクラっとする。
ムジナ
「んん・・・♡もっとぉ・・・」
その声を聞いてバキバキに興奮した主砲を反り立たせて秘部に擦り付ける。秘所から溢れた蜜と俺の我慢汁が混ざり合って卑猥な音が出る。その音で更に興奮する。そして腰を動かして素股で刺激を与える。
ムジナ
「あぁん♡だめ・・・ジン!」
両手首を強く掴みながら激しく腰を打ち付ける。そして膣口付近で先端を何度も擦らせて刺激すると、彼女の口からいやらしい喘ぎ声が漏れる。それがとても可愛くてどんどん責めてしまうが、そろそろ射精が近くなっていた。
ジン
「ムジナ!イクぞ・・・!」
絶頂する直前に俺は主砲を引き抜いて彼女の腹へ目掛けて射精した。勢いよく吹き出した白濁色の液体は綺麗な肌や可愛い顔にまでかかる。その様はまるでマーキングしているようでとても心地良く感じ、興奮が収まらない。
ムジナ
「はぁ・・・はぁ・・・熱いのがいっぱい・・・♡」
熱っぽい視線を向けて来るムジナを見て、俺の主砲は彼女を犯したい欲求に駆られる。
ジン
「ムジナ、君の膣内に挿入れたい。」
ムジナ
「うん。いいよ・・・♡」
ムジナの脚を開き、彼女の秘部にゆっくりと腰を前に突き出していくと壁に当たる。ここが処女膜か・・・俺はムジナに確認しながら腰を動かす。
ジン
「行くよ?」
そう言って腰を更に前に突き出すと、主砲が膣を押し広げながら挿入される。そして処女膜を貫通し膣内へと入り込んだ途端、彼女の口から甘い吐息が漏れ出す。
ムジナ
「ん・・・あぁ・・・♡」
痛さで顔を歪ませるムジナ。その痛みを和らげる為に俺は彼女にキスをして胸を揉みながら乳首を強く摘まんで引っ張り、もう片方の手で尻を撫で回す。秘部からは処女の証である鮮血が流れ出ており、それが俺の興奮を高めて主砲に力が入る。
ムジナ
「ん・・・ジンのおちんちんが中で大きくなってる・・・」
ムジナは優しく微笑みながら俺の頭を撫でてくれる。その優しい手に俺は癒されつつ、ゆっくりと動き始める。まずは正常位から始め、徐々に激しくしていく。
ムジナ
「ん・・・♡ああぁ~♡」
その度に彼女の口から喘ぎ声が上がる。それと同時に膣内もどんどん締まりが良くなっていく。その締め付けで更に興奮しつつ子宮口に何度もノックする。すると次第にムジナの様子が変わってくる。
ムジナ
「あぁん♡ああぁ・・・♡」
彼女の口から漏れる声は痛みではなく快楽の色を持ち、膣内もどんどん気持ちよくなってうねってくるのが分かる。それを見た俺は一気に畳みかけるように激しく腰を振る。
ムジナ
「あぁん♡激しぃ・・・っ♡」
そんな俺に対して彼女も腰を自ら動かして快楽を得る体勢になる。その表情は俺の行為で悦んでいるように見える。俺は更に興奮し、主砲を膣内の奥へ押し付ける。
ムジナ
「ジン!ジン!」
名前を連呼しながら大好きホールで俺の身体にしがみつくムジナ。その状態で激しく腰を振って子宮を突いていく。その度に彼女は嬉しそうにして声を上げ、膣内が強く締まるのを感じる。俺達は絶頂が近かった為、お互いに絶頂を迎える準備に入る。
ジン
「イクぞ!しっかり受け止めろよ!?」
ムジナ
「うん!いっぱい出してぇえええ♡♡♡」
ムジナの小さな子宮に大量の精液を流し込む。同時に彼女も今までで最大の絶頂を迎え、ビクビクと身体を痙攣させながら膣内を締め付けてくる。俺達はお互いに絶頂を迎えて快楽の余韻に浸る。そして暫く立った後、ムジナは汚れた大和砲を綺麗に舐めていく。
ムジナ
「ん・・・ちゅぱ・・・れろ・・・」
そしてお掃除フェラをしながらムジナは俺に向けて横ピースをする。
ムジナ
「あなたのハートにインスタンス・ドミネーション♡」
その台詞と可愛さに俺は再びムジナを抱き、彼女は喜んで俺に抱つく。
第13話END