※この作品はR-18です。

この宇宙(世界)を全力で生きるッ!   作:不死身の機動歩兵隊

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今回は多田タッドさんのリクエストキャラの話です。


第14話 剣城あきら(キュアショコラ)

剣城あきら。『キラキラ☆プリキュアアラモード』の主役キャラの1人でキュアショコラの変身者だ。中性的でボーイッシュな外見や言動が目立つが、母性を感じさせる。そんな彼女はフリーのモデルとして諜報活動をしており、久しぶりに拠点に帰って来た時に彼女は俺の耳元に唇を近づけて囁く。

 

あきら

「モデルや諜報で疲れたからご褒美が欲しいから夜に私の部屋に来て、ご主人様♥️」

 

そして夜に彼女の部屋へ来るとそこにはキュアショコラに変身したあきらがM字開脚の状態で待っていた。

 

キュアショコラ

「さぁご主人様♥️ご褒美が欲しくてどうしようもないイケメン面の牝犬にそのブッといおチ〇ポで躾して♥️」

 

そう言われた俺は大和砲を彼女の前に出すと、彼女はそれをしゃぶる。

 

キュアショコラ

「ん・・・ちゅぱ♥️れろぉ・・・♥️」

 

彼女は嬉しそうに微笑んで俺のモノをしゃぶり続ける。そして彼女の奉仕で俺のモノは最大サイズへと肥大化した。

 

キュアショコラ

「ちゅぽっ……ふふ♥️こんな大きいのが私の中に入るんだね♥️」

 

そう言った彼女に対して俺は主砲でペチペチと頬を叩く。

 

キュアショコラ

「あぁ・・・♥️私はご主人様の忠実な牝犬です♥️どうかこの雌犬の肉穴にそのおチ〇ポで躾をしてくださいワン♥♥」

 

俺はバックで彼女の膣内に挿入すると、彼女は蕩けた表情と声を上げる。

 

キュアショコラ

「はぁ♥️・・・んっ!!あん♥️やっ・・・・・ふわぁぁああんんんんんんっ♥♥ひゃいぃぃぃ♥♥しゅごいのぉぉぉおおっんんあああっ♥♥」

 

そして俺は彼女の乳を揉みながら腰の速度をあげる。キュアショコラは子宮口を突かれて軽くイきつつ大和砲を締め付けてきた。

 

キュアショコラ

「イクっ♥️イクからぁああああ♥♥ご主人様のせーえきで種付けしてぇえええんんっ♥♥」

 

そして俺はキュアショコラの膣内に大量の精液を放出する。彼女はその感覚を感じてより強く締め付ける。そして絶頂を迎えてビクビクと痙攣した彼女の股からは淫猥な液体が流れ出す。

 

キュアショコラ

「ご主人様のせーえきが私の子宮に入ってきてるぅ♥️」

 

ジン

「全く、気持ち良すぎてイクのは仕方がないが、まるで犬みたいにマーキングしやがって。」

 

キュアショコラ

「だってぇ・・・♥️私はご主人様の牝犬だから♥️ご主人様のせーえき、凄く熱くて気持ち良かったんだワン♥♥」

 

ジン

「やれやれ・・・そんな悪い牝犬にはお仕置きしないとな。」

 

そう言って俺は乳を強く揉みながらピストンを再開して再び彼女を犯し始めた。

 

キャラショコラ

「♥️あっ♥あぁん♥♥ひゃんっ・・・ふっにゃああああんんッ!!♥♥」

 

ジン

「どう?犬みたいに後ろから犯される気分は。」

 

キュアショコラ

「ワン♥️気持ち良すぎて・・・もうダメェ♥♥こんなのぉ・・・すぐイッちゃうワン♥♥」

 

ジン

「まだだ!もっとイケ!!」

 

キュアショコラ

「ひゃいっ!!♥️ご主人様ぁ♥イクの止まらないですぅぅううううっんぁああんんんんんっ!!♥♥」

 

そして俺は彼女の膣内に精液を放つと彼女は身体を大きく仰け反らせてイッた。乳首からは母乳を、下は愛液と精液を撒き散らしてピクッピクッと痙攣している。

 

キュアショコラ

「あぁ♥️ご主人しゃまのせーえきが・・・私の中にドクンドクンっていっぱい入ってくるワン♥♥」

 

射精した俺を抱きしめて母性を前面に押し出し、まるで妊娠したかのようにお腹を摩るキュアショコラ。それが可愛く感じた俺は更に興奮して朝まで彼女を犯す事にした。

 

第14話END

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