束達科学班とリタの技術班によって造られた(ワールドトリガーの)仮想訓練室で俺は今、バニーメイドに殺されかけている。
ジン
「おい璃兎ッ!それはシャレにならないだろッ!?」
璃兎
「何言ってやがる、これ位やらなきゃ訓練にもならねぇよッ!!」
月見璃兎、『アブソリュート・デュオ』のキャラで普段はぶりっ子キャラだが戦闘時になると好戦的なサディストの一面を持つ彼女と模擬戦をしているが、ほぼ一方的に俺がボロ雑巾にされる結果となった。だがそんな俺でも勝てるものがある。それは・・・
ジン
「ほら、コレが欲しいんだろ?」
璃兎
「欲しいですっ♥♥♥どうかこの卑しい雌兎にその逞しい肉棒を恵んでくださいッ♥♥」
ベットの上では俺の方が強く、彼女との初夜戦では俺の大和砲に屈服。それ以降、平時はいつも通りだがセックスの時は雌兎に変貌する。そんな璃兎の口に大和砲を持っていくと我慢出来ずにフェラをする。
璃兎
「じゅぷッ♥ちゅぷっ、んはぁ♥♥」
ジン
「可愛いなぁ、璃兎は。」
ベットの上で仰向けになる俺に跨るような体勢で口淫する璃兎。普段と違うその姿に凄く興奮する。
璃兎
「んちゅっ、ちゅぱ♥♥」
ジン
「璃兎、そろそろ。」
璃兎の口淫によって絶頂が近くなった俺は彼女の頭を掴んで喉奥を犯す。
璃兎
「んぐぐっ♥♥んぐぅぅぅぅッ!?♥♥」
ジン
「イクぞ、全部飲め!」
ピストン運動で快感が高まった俺は彼女の喉奥で大量の精液を放出する。そして全てを射精し終えると璃兎の頭から手を離した。
璃兎
「ぷはぁ♥♥」
ジン
「美味しかったか?」
璃兎
「はいぃっ♥ご馳走様でしたッ♥♥」
完全に快楽に堕ちた雌兎と化した璃兎は四つん這いでこちらを向くとスカートをたくし上げる。すると既にびしょ濡れになった秘部から愛液が滴り落ちていく。
璃兎
「ジンの逞しいおチ○ポが欲しくてもう濡れてるんですッ♥♥どうか、この卑しい雌兎に生やし立てのお○ンポを恵んでくださいっ♥♥」
そう言って璃兎は既に我慢できずに腰を振る。俺も我慢できず、秘部を主砲で数回擦ってから一気に挿入した。
璃兎
「あひぃ♥♥おチ○ポ、入ってりゅぅぅッ!♥♥」
ジン
「凄い締め付けだな。」
入れた瞬間から強く締め付ける璃兎の秘部に、俺は興奮が抑えきれずピストンを開始する。そして彼女の弱点である膣奥を突き上げる。
璃兎
「あへぇ♥♥奥ッ♥おチ○ポが子宮に当たってりゅっ!♥♥」
ジン
「子宮口も開き始めたぞ。俺の精液が欲しいってな!」
ピストン運動と突き上げで子宮口が徐々に開いていき、俺の主砲から精液を搾り取ろうと子宮口が吸い付いてくる。
璃兎
「あへぇ♥♥出るのッ?♥私の子宮にジンの熱いの出してくれる?♥♥」
ジン
「ああ、出るぞ!」
そしてついに迎えた絶頂と共に射精した。子宮内に大量の熱い精液が流し込まれると璃兎は幸せそうな表情を浮かべて絶頂に達する。
璃兎
「イクゥッ!♥♥子宮に熱いのいっぱい出てりゅぅッ♥ジンの赤ちゃん孕んじゃうぅぅッ♥♥」
そして2回戦目は俺が上になり、対面座位で快楽を貪った。
璃兎
「しゅき♥ジン、らいひゅき♥♥」
快楽に溺れた璃兎は呂律が回らない状態で何度も愛の言葉を口にする。それが凄くエロく、主砲が更に拡張すると璃兎の膣内が更に締め付けを強くする。
璃兎
「おチ○ポしゅきっ、らいひゅきぃ♥♥♥」
ジン
「そんなに好きか。なら子宮に精液注いでやる!」
腰の動きを激しくし、璃兎の子宮口を突き上げる。それに負けじと彼女も俺に抱き着いてキスをしてきた。そして俺は子宮口を貫いた瞬間、限界を迎えた。
ジン
「くっ、出るぞ!!」
璃兎
「出してっ!♥子宮に全部注いでッ♥♥」
そして俺は彼女の一番奥に大量の精液を流し込んだ。それと同時に璃兎も絶頂を迎え、俺の腰に足を絡めて引き寄せてきた。それによりさらに密着して射精の勢いが上がる。
璃兎
「イクッ♥子宮に熱いの出されてイッちゃうぅッ!♥♥」
ジン
「まだまだ出るぞ!璃兎、全部飲み干せ!!」
子宮に直接注がれた大量の精液で絶頂を迎える彼女に対し、俺は更に射精する。子宮内に出された大量の精液は璃兎のお腹を膨らませ、入りきらなかった分が秘部から漏れ出す。
璃兎
「ジンの精液でお腹が♥♥あへぇ、幸せ♥♥♥」
そして俺の射精が終わってもなお絶頂の余韻に浸る彼女と繋がったまま俺は彼女の耳元で囁いた。
ジン
「璃兎、俺の子を孕め。」
そう言った瞬間、彼女の体がビクッと震える。そして膣内が締め付けを強くして再び絶頂を迎えたようだ。俺はそのまま射精したばかりで敏感になっている亀頭で子宮口を押し潰しながら彼女の弱点であるポルチオを刺激する。そして・・・
璃兎
「孕むッ♥♥ジンのおチ○ポで孕んじゃうのぉぉぉおおおおッ!♥♥♥」
そう叫びながら再び絶頂を迎えた。俺もまた限界を迎えて子宮内に大量の精液を放出する。そして俺は璃兎にお掃除フェラをさせる。
璃兎
「んちゅ、れろ♥♥♥」
亀頭を舐め回し、残った精液を吸い上げる璃兎。そして完全に綺麗になった所で口を離した。
璃兎
「ごちそうさまでしたッ♥♥」
ジン
「それじゃあいつもの屈服宣言を言ったらもう一度ご褒美をやるよ。」
そして彼女は蕩けた顔のまま再び指で秘部を広げて口を開いた。
璃兎
「ジンの逞しいおチ○ポで雌兎に堕とされた卑しい雌兎のいやらしいおまんこに、ジンの熱い精液をお恵み下さいッ♥♥♥」
その後、俺は満足するまで璃兎と何度も体を重ね合った。後日、仮想訓練室で滅茶苦茶仕返しされた。
第15話END