選ばれし者の出現によってまだまだ激務が続く中、諜報活動をしていたメンバーでダイヤナ、七重、冴島美鈴の『悪の女幹部シリーズ』キャラの3人が疲れから幼児退行してしまった。それで休暇を申請してお目付け役の俺と他2名の同行で温泉に行く事にした。そんで現在はダイアナ達と露天風呂を堪能していたが、何時の間にか乱交パーティーになっていた。
ダイアナ
「あんっ❤️ご主人様ぁ、気持ち良すぎておっぱいがおかしくなっちゃいますぅ❤️」
七重
「あっはぁぁん❤️ご主人様のオチンチン様凄すぎるですぅ〜❤️」
美鈴
「あぁん❤️ご主人様ぁ、私のおっぱいにぃ、おちんぽミルクをいっぱい注いでくださぁ〜い❤️」
ジン
「くっ・・・3人の乳圧が凄いっ!もう射精る!?」
ダイヤナ、七重、美鈴の巨乳による乳圧は凄まじく、すぐに限界を迎えてしまう。そしてジンの肉棒から大量の精子が発射される。
ドピュルルルーー!!ビュッビューーー!
ダイヤナ
「んあっ❤️ご主人様のオチンチンミルク、美味し〜い❤️もっとちょうだい!」
七重
「んっ❤️はぁあんっっ!ご主人様ぁ、私のパイズリどうですかぁ?気持ち良すぎて、おかしくなっちゃいますか〜❤️」
美鈴
「あんっ❤️ご主人様ぁ、気持ち良すぎて、おっぱいがおかしくなりそうだよぉ〜。イっちゃいそうですぅ〜」
ダイヤナ、七重、美鈴は幼い声でそう言いながら、アソコは愛液で濡れていた。俺も我慢できないので仰向けになって大和砲を構える。
ジン
「さて、誰からする?早い者勝ちだぞ?」
ダイヤナ
「んっ❤️私が一番なの!」
七重と美鈴よりも早く跨ったダイアナはそのまま騎乗位で俺の主砲を挿入する。
ダイヤナ
「はぁううっん❤️ご主人様のオチンチン、凄く大きいぃ〜❤️」
ジン
「動くぞ!」
ダイヤナの腰を掴み、激しく上下に動かす。
ダイヤナ
「ひゃああぁぁんっっ!ご主人様のオチンチン、凄すぎてイっちゃう!」
七重
「あぁ、ダイアナだけズルい!」
美鈴
「ご主人様ぁ、おマンコが寂しいです〜」
ジン
「分かった、順番に可愛がってやるからな。まずはダイヤナからだな。」
俺はダイヤナのお尻を掴み、彼女の腰を強く打ち付ける。
ダイヤナ
「ああぁぁあんっ!ご主人様のオチンチン、しゅごいいぃぃっ!」
子宮口に何度もキスするように打ち付けると、ダイヤナは絶頂して、大声をあげながら涎を垂らして乱れまくる。
ダイヤナ
「んあぁぁっ!ご主人様のオチンチン、やっぱり気持ち良すぎぃ!」
そして俺は片手で激しく揺れる彼女の胸を揉みしだき、乳首を弄りながら彼女のお尻を強く掴みながら突きまくる。
ダイヤナ
「ご主人様ぁ、もうらめぇぇっ!しゅごいのくりゅ!」
ジン
「くっ・・・イクぞぉおおお!!」
ドピューー!!ビュルルルーー!!ビュー!ビュー!ドクンドクン!ビクビクッ!プシャァアアーー!!ジョロジョロ・・・
ダイヤナ
「んあぁぁああぁあぁああぁああんんんぁっっ!ご主人様の精子、あちゅいよぉおお!」
ダイヤナの大絶頂に合わせて、彼女の膣中へ大量に射精する。そして収まり切らない精液と愛液が秘部から溢れ出る。ダイヤナは絶頂の余韻に浸りながら気を失う。そして七重と美鈴はその溢れた精液と愛液を嘗め始め、同時にオナニーを始める。
七重
「んっ・・・ちゅぱぁ、ご主人様のオチンチンミルク、凄く濃いぃ〜」
美鈴
「あぁん❤️ご主人様の精子、美味しぃですぅ〜」
ジン
「さてと、次は七重だな。」
気絶したダイヤナを横にし、七重を四つん這いでお尻を上げて、俺は彼女の秘部に主砲を挿入する。
七重
「あぁん❤️ご主人様のオチンチン、気持ち良いです〜❤️」
ジン
「七重の大好物は何だ?」
七重
「はい!私の一番大好きな物はご主人様のオチンチンミルクです!」
ジン
「どんな風にされるのが好きだ?言ってみろ。」
七重に質問しながら、お尻を強く叩くと膣内はキツく締まる。
七重
「あぁん❤️ご主人様にぃ、お尻を強く叩かれながら後ろからパンパンされるの好きですぅ〜❤️」
ジン
「そうか、ならもっとしてやるよッ!」
背後から激しくピストンすると同時にお尻を叩いていく。
七重
「あぁん❤️ご主人様ぁ、もっと激しくしてくださぁ〜い❤️」
七重のおねだりに応えてピストン運動を更に強めながら尻を叩く。
七重
「きゃうぅうっ!?お、お尻がぁ〜❤️」
ジン
(何だか段々楽しくなってきたな。)
その後も俺は彼女の膣中を突きながら、お尻を叩き続け、その最中に何度も絶頂して愛液を噴出する。
七重
「あぁん❤️ご主人様ぁ、大好きですぅ〜」
ジン
「そろそろ限界だ!出すぞ!」
七重
「い、いっぱいくらさい!ご主人様ぁ!❤️」
そして限界を迎えた俺の主砲から精液が発射され、子宮へと注ぎ込まれて絶頂した七重は気を失いながらぐったりと倒れる。そして今までオナニーをしていた美鈴の膣中へ挿入する。
美鈴
「ひゃあっ!ご主人様のオチンチン、凄く大きいぃ〜❤️」
ジン
「これが好きなんだろ?たっぷり味わえ!」
ピストン運動を激しくすると美鈴は敏感に感じながら喘ぐ。そして俺は彼女の乳首を弄りながらピストン運動を加えると、美鈴は絶頂して愛液を噴出する。
美鈴
「ああんっ!ご主人様のオチンチン、しゅごいぃ〜❤️」
そこから一突きして子宮口にキスをして強く擦り付ける。そして彼女の膣中へ精液を放出する。
ビュルルルーー!ドクッドクッ・・・ドプドプ・・・コポォッ・・・
美鈴
「あぁん❤️ご主人様の精子、熱くてしゅごいぃ〜❤️」
射精したままピストン運動を続ける。
美鈴
「あぁん❤️ご主人様ぁ、しゅきぃ〜❤️」
ピストン運動を更に強めながら俺は彼女の胸に吸い付きながら舌で乳首を弄り続ける。
美鈴
「ひゃああぁぁんんっっ!ち、乳首も一緒に弄られたらぁ〜❤️」
すると乳首から母乳が溢れ、それを飲みながら奥の突き上げを続ける。
美鈴
「あっあぁんっ!ご主人様ぁ、もっとしゅきにしてぇ〜❤️」
ジン
「分かったよ!」
腰を更に激しく動かしながら乳首を吸い続ける。また大量に溢れ出た母乳を飲み続ける。その間も膣内の締まりは最高だった。
ジン
「もう限界だ!出すぞ!」
美鈴
「あぁん❤️ご主人様ぁ、いっぱいくらしゃいぃ〜❤️」
そして俺は、美鈴の膣内に大量の精液を注ぎ込み絶頂する。
美鈴
「あぁん❤️ごしゅじんしゃまの精液、いっぱい奥にぃ〜❤️」
その後、俺はダイヤナ達を並べて彼女達の姿をおかずにして主砲に手淫して快感を高めていき、精液を充填していく。
ジン
「3人共、今から精液をブッかけてやるからな!ちゃんと受け止めろよッ!」
そして大量に射精し、ダイヤナ、七重、美鈴の身体を白く染め上げる。
ダイヤナ
「あぁん❤️ごしゅじんしゃまの精子ぃ〜❤️」
七重
「はぁぁん!ジン様ぁ〜、しゅきぃ〜❤️」
美鈴
「あはぁん!精子熱いぃ〜❤️」
白濁に染まった3人は満足そうな顔をして、微笑み合いながら眠ってしまった。その後、事後処理を終えた俺は3人を背負って仲間が泊っている部屋へと運ぶ。
第16話END