※この作品はR-18です。

この宇宙(世界)を全力で生きるッ!   作:不死身の機動歩兵隊

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今回はタクミスターさんのリクエストキャラの話です。それとお気に入り登録者100名到達&突破しました。ありがとうございますッ!


第17話 黒井みゆき&後藤ひとり

ダイヤナ達を背負って部屋に戻るとお目付け役で同行した『ロックマンエグゼ』の黒井みゆきと『ぼっち・ざ・ろっく』の後藤ひとりが出迎えた。

 

みゆき

「ジンさん、お疲れ様です。」

 

ひとり

「お、お疲れ様です・・・」

 

ジン

「ありがとう、2人共。」

 

みゆきは物資補給とブラックマーケットの交渉役として活動している。ひとりは戦闘班で実力は申し分も無く、仲間との交流で原作よりコミュ症は軽減したがシャドウゴーストのメンバー以外の人だとまだまだである。出迎えてくれた2人はダイヤナ達を既に敷いてある布団に寝かせる。

その後、精神が安定したダイヤナ達と思い思いを過ごして就寝。そして朝早く起きた俺は朝風呂を浴びに行くとそこには先客のみゆきとひとりがいた。そしてお互い身体を洗い、風呂に浸かる。すると2人は俺の両側に座り、腕に抱き着いてきた。

 

ジン

「えーと、2人共?」

 

みゆき

「昨日はお疲れ様でしたジンさん・・・今日は私達が癒してあげます。」

 

ひとり

「・・・私も!」

 

2人は頬を赤くして俺に身体を密着させてくる。俺も彼女達の細い腰に手を回し、抱き寄せてキスをする。

 

ちゅっ♡くちゅっ♡れろぉ~♡♡じゅるっ!ちゅぱっ!♡♡

 

みゆき

「ちゅる、んはぁ・・・ジン♡」

 

ひとり

「ちゅっ、ジンさんもっとキスして・・・んっ♡」

 

みゆきとひとりは交互にキスをし、舌を絡めて2人の胸を揉みながら濃厚なディープキスをする。風呂で暖まった身体が更に熱くなっていき、大和砲が戦闘態勢に入る。

 

みゆき

「ジンさんのがもうこんなに・・・♡」

 

ひとり

「じゃ、じゃあ私達のおっぱいで抜いてあげますっ!」

 

ジンの股の間に入り、ダブルパイズリを始めるみゆきとひとり。しかし彼女達の胸には当然収まり切らない大きさの大和砲を奉仕する。

 

ひとり

「はむっ!じゅるる!!ちゅぅぅううううう♡♡♡」

 

みゆき

「ちゅるっ!!あむっ♡れろぉ~♡♡」

 

俺の主砲を胸で挟み、2人で気持ちよくするように交互にパイズリをする。そして2人が同時に亀頭を咥えて舌で刺激を与えていくと俺は限界を迎える。

 

ジン

「うっ!出る!」

 

みゆき・ひとり

「んっ♡ちゅっ、ごくっ♡」

 

ダブルパイズリしながら大和砲から口を離した瞬間、2人の顔や胸に一斉に射精する。白い液体が彼女達の顔と身体を染め上げていく。

 

ひとり

「んふっ、ジンのでいっぱい♡」

 

みゆき

「あぁんっ♡いっぱい出したから凄い臭いですね・・・♡」

 

そして2人は顔と身体に付いた精液を掬い舐める。その姿もエロくてまた主砲が戦闘態勢に入る。するとみゆきとひとりは立ち上がり、股を開いて見せつける。

 

みゆき・ひとり

「ねぇジン(さん)♡今度は私達のマンコに出してぇ♡」

 

2人の秘部からは大量の愛液が流れ出ており、準備万端だった。俺は先ずみゆきの秘部に主砲を宛がい、一気に貫く。

 

みゆき

「はぁぁぁぁんっ!♡ジンさんのが奥までっ♡♡♡」

 

みゆきの膣内は優しく包み込む様に主砲へ絡みつく。一方の俺は腰を激しく上下し、子宮口へ何度もキスをして快楽へと誘う。

 

みゆき

「ひゃんっ♡あっ・・・あんっ♡ジンさんが激しっ♡♡」

 

ジン

「ほらもっと声出して!ひとりもおいで!」

 

ひとり

「は、はいっ」

 

ひとりは俺の方に近付き、みゆきの秘部に挿入している秘部を舐める。俺が腰を振っている為、ひとりも上手く舐められないがそれでもみゆきの事を快楽へと導いていく。

 

みゆき

「ひゃぁっ!♡あぁあんんっ!!♡♡あっ、はぁぁぁああん!!♡♡」

 

ジン

「ぐっ・・・もう射精そうだ・・・おぉぉおおお!!」

 

ドピュッ!ビュルルルーー!!

 

みゆき

「あぁっ!♡♡ジンさんの精液が子宮に入ってくるぅぅぅううううう!!♡♡♡♡」

 

身体を痙攣させて絶頂するみゆき。秘部からは俺の精液が逆流していく。ひとりは自分の顔に付いた精液を舐めながら手マンで軽く絶頂する。しかし俺はまだ満足しておらず、今度はもうひとりの秘部に挿入する。

 

ひとり

「んああぁぁああああああんんっっ!!!」

 

みゆきと同じ様に激しく腰を打ち付け、ひとりも快楽へと導く。

 

ひとり

「ジンさん激しっ!♡♡あぁんっ!!♡♡♡」

 

ひとりはそう言うが、膣内で主砲をギュウギュウに締め付けて離さない。子宮口を激しくノックする度に更に強く締め付けてくる。限界が近付き、ラストスパートで更に激しく腰を打ち付けるとひとりは絶頂を迎える。

 

ひとり

「ひゃぁぁぁぁああんっっ!!♡♡♡♡」

 

ドピュッ!ビュルルルーー!!

 

俺の精液を膣内に射精されたひとりはそのまま気絶して俺にもたれかかる。俺は気絶したひとりを仰向けになっているみゆきの上に乗せ、2人の秘部をくっ付けて貝合わせにしてその間に大和砲を挿し込む。

 

みゆき

「あんっ♡私のクリトリスとジンさんのが擦れてっ♡♡」

 

ひとり

「ひゃぅんっ!♡♡あぁあああっ!!♡♡♡」

 

2人の秘部から愛液が飛び散り、それが潤滑油となり更に激しくなり快楽へと誘う。そして遂に絶頂を迎える。

 

ジン

「うぐっ!あぁあああああああっ!!」

 

みゆき・ひとり

「んあああああぁぁああああんんっっ!!♡♡♡♡♡」

 

2人同時に絶頂し、俺の主砲からも大量の精液が吐き出される。2人は意識を失っても快楽の余韻で身体がビクビクと痙攣する。それから何回か2人の膣内に出した後、朝風呂から出て朝食を食べてから拠点に帰投する。

 

第17話END

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