ある休日の翌朝、俺は早く眼が覚めた時に違和感を感じて布団を捲る。するとそこには俺の大和砲をしゃぶっている子がいた。
ジン
「イオナか、朝早くから何を・・・」
イオナ
「んぅ、ジンの朝立ちを処理する為です。」
イオナ、『英雄教室』のキャラで拠点防衛を務めるアンドロイドだ。原作通り脅威の戦闘能力と復活能力でカチコミして来たアドヴェントをいくつも殲滅している。
イオナ
「んぁ、ジンの硬くて熱いです。」
イオナは激しくしゃぶりつきながら舌で主砲を刺激していく。
イオナ
「ジン、出して下さい。私のお口で受け止めます。」
イオナはそう言い、再び喉奥まで咥え込んで吸い上げる。俺はその快感にたまらず頭を掴み、上下に動かす
イオナ
「んっ・・・んんぅ♡」
イオナは苦しそうな顔をするが、すぐに蕩けた表情になり一心不乱にしゃぶり始める。口の中で吸われ、舌で舐め回される度に射精欲が昂ってくる。俺は我慢できなくなりイオナの頭を掴んで激しく腰を振る。
イオナ
「んんっ♡んんっ!?」
そして大量の精液を口内に射精し、イオナはそれを全て飲み込むと口から離し舌で舐め回す。
イオナ
「ん・・・ぁ、美味しいです。でもまだこんなに大きいなんて、凄いですね。次は私の此処に下さい・・・」
そう言ってイオナは自身の巨乳を持ち上げ、ハイレグカットスーツの谷間に穴が開いている部分に大和砲を挿入する。
イオナ
「ん・・・ジン、気持ち良いですか?私のおっぱいとエッチ出来て嬉しいですか?」
ジン
「ああ、最高だ・・・」
イオナの柔らかい胸に挟まれた大和砲が快楽を貪るように激しく暴れ、スーツに先っぽが浮き出る。
イオナ
「ぁんっ・・・熱くて固いです。」
イオナは快楽に悶えながらも自ら胸を動かし、大和砲を刺激する。そして俺は限界に達し、谷間に射精してイオナの胸を白く染める。
入れて
「ん・・・凄い量です。」
イオナは大きく口を開けてスーツから漏れ出た白濁とした液体を見せ付けて飲み込む。
イオナ
「ん・・・ジンの精液美味しいです。次は膣内に下さい・・・♡」
ベットから立ち上がったイオナは壁に手を付き、こちらにお尻を向ける。俺はスーツの股間部分に割れ目がくるように破き、その下にある淫唇に大和砲を擦り付ける。
イオナ
「んっ・・・早く入れて下さい・・・」
そう言ってイオナは自ら腰を動かし挿入をねだる。俺は後ろからゆっくりと大和砲を入れていく。そして一気に腰を突き出して子宮口に強く突き立てる。
イオナ
「ひゃん♡・・・ジンの大きくて固いおチ○ポが私の中で暴れてます♡」
俺は激しく腰を打ち付ける度に揺れるイオナの大きなお尻を掴み、さらに激しく動かす。
イオナ
「あん♡激しすぎです。でも気持ち良いっ♡」
イオナは快楽に蕩けきった顔をしながら、自らいやらしく腰を振る。その姿に興奮が抑えられない俺は大和砲がさらに熱を持ち膨張する。
イオナ
「んあっ♡ジンのおチ○ポで私の中いっぱいになってる♡」
俺はイオナを壁に押し付けて更に激しく腰を振る。
イオナ
「あぁっ♡ジンのおチ○ポが私の子宮にキスしてりゅのぉ♡」
イオナは快楽で力が入らなくなり、お尻を突き上げた状態で倒れ込む。だが俺は容赦なく、後ろからピストンを続ける。
イオナ
「んぁっ♡もう無理でしゅ♡イっちゃうぅぅ♡♡」
イオナの膣内が大和砲をぎゅっと締め付けた瞬間、俺は射精する。俺の大量の精液が子宮に流し込まれ、膣壁と子宮口の隙間から溢れ出す。それと同時に絶頂したイオナは勢い良く潮を吹き出して床を濡らしていく。それでも満足しない俺はイオナを起こしてその巨乳を揉みしだく。
イオナ
「やんっ♡おっぱい気持ち良いですぅ♡」
俺はイオナの乳首を指で摘まみながらイオナは甘い声を上げて再び絶頂する。俺はイオナの顔を自分に向けてキスをして再び彼女の膣内へ主砲を入れる。
イオナ
「んんぅ・・・♡」
二度目の挿入で子宮が降りてきたのか、イオナは腰を振りながら自ら主砲を深く突き刺していく。彼女の口と胸と膣の三つを同時に刺激すると、イオナの快楽が限界を迎え膣内と子宮口が締まってくる。
イオナ
「あぁんっ!イっちゃうぅぅっ♡」
イオナは盛大に潮を吹き出しながら身体を痙攣させる。俺はその締め付けに耐えきれず、彼女の子宮めがけて大量の精液を流し込む。
イオナ
「ああん♡ジンの熱い遺伝子が私の中で一杯出てるぅ♡♡♡」
子宮内に入り込んだ精液の熱と快楽でイオナは再び絶頂し、床に大きな水たまりを作る。その姿に興奮した俺はピストンを再開する。
イオナ
「やあんっ♡まだ敏感だから待ってぇ♡♡」
しかし俺は腰を止める事ができず、それからイオナが失神するまで激しく求め続けた。
第19話END