ブラック・マジシャン・ガール、『遊戯王』のモンスターで愛称はマナ。数日前にアドヴェントに襲われていた所を助け、事情を聞くと如何やら俺とは別の転生者が召喚したようだがアドヴェントに殺されたそうだ。彼女は殺されてしまった転生者に負い目を感じていたが、精神セラピーや俺と仲間達の様々な交流を得て解消した。そして現在、彼女は俺の部屋にいる。しかもハイレグレオタードの姿で。
ジン
「えっとこれは・・・」
マナ
「その、今まで色々とお世話になったのもあるけど・・・ジンの事が好きになっちゃって・・・それで、この格好似合ってる?」
ジン
「凄く似合ってるよ。それで俺にどうしてほしいの?」
マナ
「えっと、いっぱい愛してほしいのかな?ジンと一緒に気持ちよくなりたいし、私もジンに気持ちよくなってもらいたい・・・///」
俺はマナのお願いを聞き入れ、彼女の身体を強く抱きしめてキスをする。
マナ
「んむっ♡ちゅっ、ちゅるっ♡♡」
ジンはマナとキスをしながら彼女の豊満な胸を優しく揉みしだく。
マナ
「ひゃあんっ♡ジンの手、温かい♡♡」
そして俺はベッドに押し倒してハイレグレオタード越しに秘部を指でなぞる。既に愛液で濡れていてハイレグレオタードの色が濃くなっている。俺はマナを仰向けにして股の間に入り、彼女の太ももを掴んで股間に顔を埋める。
マナ
「いやんっ♡そんな所舐めちゃ駄目ぇっ♡♡」
ジンは俺の舌でハイレグレオタードの上から秘部を舐めている。クリトリスを軽く甘噛みもして刺激を与える。俺が少し強く噛むとマナは甲高い声で叫ぶ。
ジン
「ほら、どんどん濡れてる・・・もうレオタードがびしょ濡れだぞ。」
マナ
「だって♡ジンにこんなエッチな事されたら我慢出来ないもん♡」
マナがハイレグレオタードの股間部分を掴みずらして秘部をさらけ出す。クリトリスは勃起しており、秘部から愛液が垂れ流れていた。
ジン
「マナのここもうこんなになってる・・・可愛いよ。」
俺はそう言ってマナの秘部を舌で舐める。既にトロトロになっていて凄く美味そうだ。
マナ
「ひゃうっ♡そこ駄目ぇっ♡」
俺はマナのクリトリスに吸い付いて舌で転がしたり、甘噛みしたりして刺激を与える。その度にマナは身体をビクビクさせながら感じていた。俺はマナの股の間から顔を離し、彼女の片足を上げて自分の肩に乗せた。そしてもう片方の手で彼女の秘部に指を入れてGスポットを刺激する。
マナ
「ああんっ♡そこ気持ちいいっ♡♡」
俺はマナのGスポットを指の腹で円を描くように動かして刺激し、更に膣内に入れた2本の指を激しく動かす。
マナ
「ひゃうっ♡♡だめぇ♡私もうイッちゃうぅっ♡♡♡」
マナは身体をビクビクさせた後、大きく仰け反りながら絶頂した。それでも俺はGスポットを刺激する手を止めず、更に空いている手で胸も揉みしだく。
マナ
「ああんっ♡♡まだイッてるのぉ♡らめぇっ♡♡」
絶頂している最中に更なる刺激を与えられたマナは快楽堕ちしてアヘ顔で喘いでいた。それからマナは連続絶頂を迎えて身体を痙攣させて、秘部から愛液を大量に垂れ流す。そしてマナの秘部に大和砲を当て、ゆっくりと挿入する。
マナ
「はあっ♡♡ジンのが入ってくるぅ♡」
マナは俺の主砲が入っていく感覚に酔いしれていた。そして全て入りきると腰をゆっくり動かし始める。
マナ
「ああんっ♡♡ジンのおちん○ん大きくて気持ちいいよぉっ♡♡♡」
俺はマナの膣内を主砲で激しく突く。その度に彼女は大きな喘ぎ声を出す。そして更にペースを上げて絶頂へ導く。
マナ
「あんっ♡らめぇっ♡♡イクッ♡イッちゃうう♡♡♡」
マナは盛大に潮を吹きながら絶頂した。俺は更に激しく腰を振り、突き続ける。
マナ
「ひゃうっ♡待ってぇ♡♡私もうイったからぁ♡♡♡」
マナは連続絶頂してアヘ顔で喘いでいたが俺には関係ないため構わず突く。
マナ
「ああっ♡♡またイッちゃうよぉ♡♡♡♡」
再びマナは盛大に潮を吹きながら絶頂した。俺は一旦腰を止めてマナに声をかける。
ジン
「まだまだこれからだよ?もっと気持ち良くするからな。」
マナ
「ひゃい・・・♡♡もっと気持ち良くなりたいですぅ♡♡♡」
俺は再び腰を動かし、更にマナを快楽へ導いた。
マナ
「ああんっ♡♡ジンっ♡しゅきぃ♡♡♡♡」
俺はマナの巨乳にしゃぶりついて乳首を舐めながら吸うと、マナは更に感じ取り喘ぎ声が大きくなる。俺は再びペースを上げて腰を振り、絶頂へと導く。
マナ
「あぅっ♡♡イクッ♡またイッちゃうぅぅ♡♡♡」
マナは身体を大きく仰け反らせて盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えた。それと同時に俺は射精して大量の精液を膣に流し込む。
マナ
「ああんっ♡♡ジンの熱いのが注がれてるぅ♡♡♡」
その後、マナと繋がったまま就寝する。その時の彼女の顔は幸せに満ちていた。
第20話END