琴爪ゆかり、『キラキラ☆プリキュアアラモード』の主役キャラの1人でキュアマカロンの変身者だ。クールビューティーな女性で同作のあきらと同様にモデル及び諜報活動をしている。そしてキュアマカロンに変身したゆかりは俺に猫の様に甘えてくる。
ジン
「今日はめっちゃ甘えてくるな、ゆかり。」
キュアマカロン
「だって、モデルをやりながら諜報活動してると、ジンに甘えられないし癒されないニャン。」
ジン
「それもそうだな、ゆかりの気が済むまで甘えていいぞ。」
俺がそう言うと、ゆかりは俺を押し倒して俺の唇を貪り始めた。
キュアマカロン
「んっ・・・ちゅっ・・・れろっ・・・」
ゆかりの舌が俺の口内に侵入して俺を蕩けさせる。そうして、彼女は一旦唇を離した。
キュアマカロン
「ふふ・・・ジンったら惚けた顔になってるわよ?」
そう言って微笑むとゆかりは俺のズボンのチャックを口で開けて主砲を取り出した。
キュアマカロン
「もうこんなに硬くして・・・そんなに私のおっぱいが恋しいのかしら?」
ゆかりはそう言うと四つん這いで俺の股間に近付いていき、自分の胸を手で持ち上げて大和砲を挟んだ。それが柔らかく思わず声が出そうになる。
キュアマカロン
「ふふ、挟んだだけなのに気持ちいいニャ?」
俺は頷きながらも腰を動かしてゆかりに答える。それを受けてゆかりも動き始めて、胸を手で上下に動かした。
しゅっ、しゅっ、ずりゅ、ずりゅ・・・
激しく動く度に胸から伝わってくる快感がゆかりの興奮を昂らせる。やがて、ゆかりは俺の主砲の先端にキスをした。
キュアマカロン
「んっ・・・ちゅっ・・・ちゅっ・・・」
唇が触れる度に体がビクッと震える。その隙を狙ったのか、ゆかりが俺に向けて微笑んだ瞬間に彼女の胸で強く圧迫された。それによって、我慢出来ずに勢いよく射精した。
キュアマカロン
「きゃっ!?もう、胸の中で出しちゃったのね。」
そう言いながらもゆかりは嬉しそうに微笑んだ。射精を終えた俺はゆかりの頭を撫でながら言った。
ジン
「悪いな、我慢出来なかった・・・」
キュアマカロン
「いいのよ、気にしないで・・・じゃあ、次はこっちで気持ちよくなりましょ?」
そう言ってゆかりは壁に寄り掛かって腰を振って誘惑する。俺は主砲を彼女の秘部に当てがった。
キュアマカロン
「んっ・・・くっ・・・ああぁっ!!」
ゆっくりと挿入していき、根元まで入ったと同時にゆかりは絶頂を迎えて大きく体を仰け反らせた。
キュアマカロン
「はぁ・・・んっ、はぁっ・・・あぁんっ!!」
俺が腰を動かすとゆかりは喘ぎながら膣内を締め付け、その快感が逆に俺を興奮させる。俺は我慢出来ずにペースを上げた。
キュアマカロン
「あぁんっ!ちょ、ちょっとジンっ・・・はげしっ・・ニャっ!!」
次第にゆかりは絶頂寸前の状態になった。そして、俺は主砲をゆかりの子宮に押し付けるとそのまま精液を放出した。
びゅるるる!!どぴゅるるるるる!!!どくどく!!
キュアマカロン
「ニャっ!ジンのが奥に、イクゥッ!!ニァァアアンンンっ!!」
ゆかりの体がビクンと跳ねて脱力した。それでもまだ満足してない俺は彼女の子宮口に勢いよく主砲で突くと子宮の中へ先端が入る。
キュアマカロン
「ニャ!お、奥に入って・・・っ!!ンニャアァァアァアアアっ!!」
ゆかりが仰け反りながら絶頂を迎えた。俺は気にせず責め続ける。
キュアマカロン
「いひっ!?ダメッ、もうイッたからぁ!!またイクぅううううっ!!」
ゆかりの言葉通り、ゆかりの秘部から大量の潮が吹き出して足元に湖を作る。そして絶頂して敏感になっているゆかりの揺れる巨乳を乳揉みをしながら再び責め立てると彼女は獣の様な叫び声を出す。
キュアマカロン
「んニャア!イッてるっ!もう、イッてるのにぃ!!んニャアッ!!」
そして何度も責め立ててゆかりの体が痙攣を始める。俺はラストスパートをかけてゆかりが失神するまで突き続けた。
キュアマカロン
「はぁ・・・はぁ・・・ンニャアァ・・・」
快楽に蕩けきって脱力したゆかりの胸を揉みながら抱き締めて彼女の膣内に最後の射精をする。
キュアマカロン
「ニャア・・・ん、にゃあぁ・・・」
ゆかりは呂律が回らない状態で俺の唇にキスをしてきた。俺はそれに答える様に彼女の口内へ舌を滑り込ませてゆかりの舌と絡め合いながら最後の一滴まで子宮へと流し込んだ。彼女の秘部から俺の主砲が抜けてそこからは俺がさっき射出した大量の精液が溢れ出た。
ジン
「ふぅ・・・凄い量だな・・・ゆかり?」
キュアマカロン
「ふにゃぁ?あぁ・・・もう無理ぃ・・・」
そう言ってゆかりは床に倒れると気を失い、俺は彼女の秘部から溢れる精液を見る。
ジン
「これは掃除しないとだよな・・・」
その後、ゆかりをベッドに寝かせて俺は部屋の掃除をするのだった。
第21話END