アンケートで一番多かった不知火フレアのエロ回想を次回に書きます。
プロトマーリン、『Fateシリーズ』のキャラで騎士王の師であり臣下であった伝説の魔術師だ。彼女の多彩な魔術にはよく助けられている。そんなある日、囚われたレジスタンスの救出作戦後、シャワー等を済ませて部屋に戻ると彼女が何故か全裸で俺のベットに寝ていた。
プロトマーリン
「スゥ・・・スゥ・・・」
ジン
「どうすっかなこれ。」
頭を掻いてどうするかと考えていた時にマーリンは寝返りをすると彼女の腕で隠れていた胸が揺れながら露わになる。人と夢魔のハーフである彼女の姿は魅力的で見入ってしまう。
ジン
「(ゴクリ)・・・」
マーリンの裸体を見て俺は生唾を飲むと、大和砲が戦闘態勢になる。そして魔が刺した俺はゆっくりとマーリンに近付き、 彼女の胸を揉み始める。
プロトマーリン
「ん・・・んぅ・・・」
起きないように慎重にかつ的確に攻めると、寝ているのに関わらず徐々に反応し始めるマーリン。
プロトマーリン
「はぁ・・・ん・・・あっ・・・」
ジン
「(やべ、起きたか?)」
マーリンが甘い声を漏らした瞬間、起きてしまうと焦るがどうやら大丈夫そうだ。そのまま胸を揉み続けていると今度は下半身に手を伸ばし始める。そして指を入れると濡れ始めていた為、さらに激しく動かす。
プロトマーリン
「あぁっ!あっ、あぁん!」
体をビクつかせながら絶頂を迎えると秘部から大量の愛液が流れ出る。それでも起きないので乳首を舐めながら刺激する。
プロトマーリン
「ん、あぁんっ!ふぁっ♡」
そしてマーリンは体をブルリと震わせてる。彼女の愛液で濡れた手を舐めてから彼女の秘部に顔を近づける。
プロトマーリン
「あっ、あぁっ!んあぁんっ♡」
マーリンのクリトリスを舐めた後に吸い出すとまたも絶頂を迎えて大量の潮吹きをする。そろそろ起きそうだからこれでやめようとした時、マーリンの両脚が俺の頭を離すまいとホールドする。
プロトマーリン
「んっ・・・女性の寝込みを襲ってもうおしまい?まだまだこれからでしょ、マスター♡」
ジン
(コイツずっと起きてたのかッ!?)
抑えられた頭を如何にか抜け出そうとするが、彼女の秘部から漏れ出る愛液を飲んだ途端に頭がボォっとし始め、何も考えられなくなる・・・
プロトマーリン
「ほら、何も考えずその逞しいおチンポで私を好きに犯して♡」
彼女に言われるがままに俺は馬乗りパイズリをする。
プロトマーリン
「あん♡ほら、もっと激しく動いて♡」
どんどん激しさを増しピストン運動でマーリンの胸に打ち付ける。彼女の乳圧と体温が心地よく、脳がトロけそうになる。
プロトマーリン
「あぁんっ!はぁん♡マスターのおチンポ硬くて気持ちいいっ♡」
乳圧で主砲を刺激しながら口で咥えながら吸い上げるマーリン。あまりの快楽に我慢の限界に達してしまう。
ジン
「ヤバイ・・・イクッ!」
プロトマーリン
「んっ、出してっ♡いっぱい飲ませてぇ♡」
ジン
「うぐっ・・・!」
マーリンの口内に大量の精子が出る。彼女はそれを吞みながら更に乳圧を強めながら胸を上下に動かして射精した後の主砲に刺激を与える。
プロトマーリン
「んっ♡まだ出る、よね?いっぱい出して♡」
ジン
「あっ!あぁんっ!♡」
あまりの快楽に腰が浮いてしまう。それをマーリンが抑え付けながらパイズリを続ける。
プロトマーリン
「ほら、出して♡私のおっぱいの中でいっぱい射精して♡」
それから俺は彼女の胸に向かって何度も連続射精する。あまりの量の精子に胸の谷間から溢れてしまう。彼女はそれを手で掬い舐めながら微笑む。
プロトマーリン
「あぁマスターの精液美味しい・・・♡」
そしてまだ勃起が収まらない俺の主砲をマーリンは愛おしそうに見つめる彼女は股を開いて愛液でグチョグチョになった秘部を見せる。
プロトマーリン
「じゃあそろそろ本番と行いこうか♡」
ジン
「ッ!」
それを聞いただけで俺は彼女の膣内に大和砲を一気に奥まで突っ込む。
プロトマーリン
「ひゃあんっ♡いきなり激しい♡」
俺は激しくピストン運動をして子宮を突く。その度に彼女の胸が揺れる。
プロトマーリン
「あぁんっ!良いよマスターっ!もっと突いてぇっ♡」
俺のピストンに彼女も応える様に腰に脚を回して抱き寄せる。そしてそのままディープキスをする。
プロトマーリン
「んっ♡ちゅっ♡んんっ♡」
お互いに舌を絡めて唾液を交換をする。そして限界が近くなると子宮に向かって大量に射精する。
プロトマーリン
「んっ♡ああぁぁぁぁぁんっ♡」
俺の精子が大量に彼女の子宮に注がれると同時に彼女も絶頂を迎えた。それでも満足できない俺はピストンを再開する。
プロトマーリン
「あんっ♡良いよ、マスター。今度は私が上ね♡」
俺は体勢を一瞬で反転させられ、騎乗位になった彼女は腰を上下左右に振って主砲を刺激する。
プロトマーリン
「ほら、どう?気持ち良い?」
ジン
「・・・ッ!」
あまりの快楽に声が出せず頷くことしかできない。それでも彼女は嬉しそうに腰を振る。
プロトマーリン
「あぁんっ♡マスターのおチンポ、気持ち良いっ♡」
俺は腰を掴んで下から突き上げる。
プロトマーリン
「ひゃあん!良いよッもっと突いてっ!」
激しいピストンを繰り広げてお互いに限界が近付くと共に膣内が締まっていく。そして彼女の子宮に大量の精子が注がれる。
プロトマーリン
「あぁあっ!熱いの、私の膣内にいっぱい出てるぅっ♡」
そのまま倒れる様に俺に抱きつく彼女を抱き寄せキスをする。あれだけ射精したのに俺の大和砲は硬さを保っていた。そして耳元で彼女は囁いた。
プロトマーリン
「ねぇマスター?まだ満足してないんでしょ?もっと私と気持ちよくなりましょう♡」
それから何度もマーリンの子宮に射精し、その度に彼女も絶頂する。そして漸く終わりが来る。
ジン
「ハァ、ハァ・・・マーリン、これで最後だ・・・出るッ!」
プロトマーリン
「あぁんっ♡マスターの熱い精液いっぱい出てるぅっ♡♡♡」
そして最後の射精をして遂に俺の体力は尽きた。一方マーリンは俺の上で少し休んだ後、自室へ帰る際に彼女は。
プロトマーリン
「今度は束や色んな子達と一緒にシようね、マスター♡」
っと言いながら俺の部屋を出ていく。
ジン
「・・・今、全裸のまま部屋を出ていかなかったか?というか、まさかここに来るまでずっと全裸で・・・?」
俺はマーリンの娯楽イチャラブ乱交に巻き込まれるかもしれない他の仲間達の心配をするのであった。
第22話END