不知火フレア。『ホロライブ』のキャラで召喚した当初はこんな殺伐とした世界で大丈夫かと心配したが杞憂であった。弓術に関してはプロ以上、マスコットのエルフレンドを召喚して索敵を行ったりと普通に強かった。でも戦いよりも歌やゲームをする方が好きだそうでよくマキナやレイナと歌ったりゲーム配信を行ってたりする。こちらも敵味方問わずにファンが出来ている。現在は原作同様アバター計画に関する施設を探しに出張中で束が作ったポップ地下室を仮設拠点にして活動している。
フレア
「ん・・・ちゅる・・・れろぉ・・・ぷはぁ♡」
ディープキスをしているとフレアの小さい舌が侵入してくる。そして口内をくすぐられてから舌を絡ませてくるのでそれに負けじとこちらからも舌を絡めてやると、面白いくらいに体が跳ね上がる。可愛いなと思いながらゆっくりとした動きで胸を優しく揉みしだいていく。
フレア
「ん♡・・・はぁ、あぅ♡んむぅっ♡」
ディープキスをしながら胸を揉まれて感じているのか次第に表情が蕩けてきている。その表情が色っぽくてもっといじめたくなってきた俺は乳首を摘んでやるとさらに大きく体が跳ねた。
フレア
「んん~~っ♡♡!・・・ぷはぁ♡もうジンったら、明日も捜索活動があ・・・るの、にぃ♡んあっ♡」
乳首を摘んでグリグリと弄ると甘い声を上げるフレア。そんな彼女の耳元で囁くように語り掛ける。
ジン
「口ではそう言っても体は俺の大和砲が欲しくて仕方ないみたいだぞ?」
そう言ってフレアの下着を脱がし足を持ち上げると、既に愛液でびしょ濡れになっていた。それに彼女は顔を真っ赤にする。
フレア
「そ、それは・・・ジンが激しくするからぁ♡」
言い訳しようとするフレアに俺は彼女をベットに座らせ、その目の前に大和砲を出す。
フレア
「っ!・・・♡」
目の前に出された大和砲にフレアは息を飲む。そしてゆっくりと顔を近付けて匂いを嗅ぎ、舌を這わせる。
フレア
「スンスン・・・ん♡はぁ♡」
舌を伸ばして舐め始めるフレア。一通り舐めた後、主砲を咥えてしゃぶり始める。
フレア
「んっ♡ちゅっ、れろぉ♡んむ(やっぱり大きい・・・それに凄く熱い)♡」
口内で舌を動かして主砲に刺激を与える。
フレア
「はむ♡んちゅる、はぁ♡♡んむぅ♡♡♡」
暫くしゃぶり続けると、フレアは亀頭を刺激しながら自身の胸で主砲を挟んでパイズリを始める。口と胸で異なる刺激を与えられて一気に射精感が高まってくる。
ジン
「フレア、そろそろ出そうだ。くっ!」
フレア
「ん♡良いよ、出して♡・・・私の口と胸にいっぱい♡」
その言葉と共に俺は主砲から大量の白濁液を射精する。勢いよく発射された精液がフレアの口と胸だけでなく顔にかかる。
フレア
「んっ♡いっぱい出たね・・・♡」
そう言って嬉しそうに笑うフレア。俺はそんな彼女を押し倒し、下着を脱がしてから足を持ち上げる。
ジン
「フレア、挿れるぞ。」
フレアに言うと彼女は頷き答える。そしてゆっくりと挿入して子宮口に亀頭が当たった所で一旦動きを止める。
フレア
「はぁ・・・ふぅ♡・・・ジン、動いて良いよ♡」
ジン
「あぁ!」
フレアに言われて俺はピストン運動を始める。最初は優しくゆっくり動かしていたが子宮を押し潰すように強く突いていく。
フレア
「あっ♡あっ、あぁんっ♡♡ジンっ!もっとゆっくりぃ♡♡」
ジン
「無理だ。フレアのナカが気持ち良すぎて腰が止まらない!」
そう言って更に強くピストン運動を繰り返す。
フレア
「あぅ!激しっ♡♡だ、だめっ!いくぅ~~~♡♡♡」
絶頂を迎えるフレア。膣内が締まり射精を促すかのようにうねって絡みついてきているので我慢せずに中に出す。グツグツと熱い精液が子宮を満たしていく感覚にフレアは体を痙攣させ続ける。膣のヒダ一つ一つが俺の大和砲に絡みついて、一滴残らず絞り出そうとしてくる。
フレア
「はぁ♡あぁ・・・しゅごいぃ♡♡赤ちゃんの部屋がジンの精液でいっぱいになってるぅ♡♡♡」
蕩けた表情でうっとりと呟くフレアに俺は興奮してしまいピストンを再開する。
フレア
「んっ♡まだしたいの?良いよ、ジンが満足するまで私を滅茶苦茶にしてぇ♡♡♡」
そう言ってフレアは足を絡めてくる。それを了承の合図と受け取りピストンを激しくする。
フレア
「あぁんっ♡凄いっ!さっきより、んんっ♡♡ジンのがぁ♡♡♡」
子宮を突かれて甘い嬌声を上げるフレア。俺は彼女の豊満な胸を掴んで揉みしだきながらキスをする。
フレア
「ちゅっ、んっ♡んん~~っ♡♡ぷはぁ♡」
口を離すと俺達は見つめ合う。
フレア
「はぁ♡ジンっ・・・もっとぉ、激しくしてぇ♡♡♡」
おねだりしてくるフレアに俺はキスをして答えながら子宮を何度も突き上げる。それに合わせてフレアも腰を動かしてきたりしてくるので、お互いの快感がどんどん高まっていく。
フレア
「はひゅっ・・・♡ジンのしゅごいっ♡♡♡わらひの、奥にぃ♡♡当たってぇ♡♡♡」
呂律が回らないフレアにキスをして彼女の口から香る甘い匂いを楽しみながらピストンを続けると膣内が再び締まってきた。
フレア
「あぁ♡またっ・・・イクぅ♡♡ジンっ!いっしょにぃ♡♡♡」
ジン
「ぐっ、俺もだ!」
フレアの締め付けで限界を迎えた俺は再び彼女の子宮に大量の精液を流し込む。勢いよく発射された白濁液が子宮を満たしていき膣内は一滴残らず搾り取るかのようにうねって絡みついてくる。
フレア
「ああっ♡♡熱いのが、いっぱい・・・♡♡♡」
子宮に射精される感覚に悶えるフレアを抱き締めながら互いに体力が尽きて眠りにつく。
第23話END