イングリス・ユークス。『英雄王、武を極めるため転生す』のキャラで精神は男性の主人公。彼女もマナと同様に別の転生者が召喚したが、何かのバグで記憶喪失に合うと同時に男性としての人格が大半を失った状態で原作通り強くなる事を目指し旅をしている途中でアドヴェントに襲撃を受け、数の暴力で倒されそうになった所を偶然通り掛かった俺達が助けて仲間になった。一緒に過ごしていく内に記憶が戻るも元の人格が戻らない程女性としての人格が完成し、力など受け継ぎ完全に女性として生きる事を決意した彼女と初夜戦を行う。
イングリス
「はっ・・・はっ・・・ぁ、ぁぁっ・・・♡」
彼女の熱い膣内に主砲を突き入れ、初めての証である純血を散らしながら何度も子宮内への入り口をノックする。
イングリス
「あっ、あぁっ、んっ・・・♡ ジンの主砲が私の子宮をノックしてるっ・・・♡」
彼女の膣内は強く締まりながらも柔軟に受け入れてくれるのでピストン運動が非常に楽であり、腰を引く度に膣壁のヒダがカリに引っ掛かって快楽が走る。
ジン
「すごい締りだな、そんなに俺のが気に入ったか?」
イングリス
「あぁっ、んっ・・・♡ ジンのが、すご過ぎてっ・・・♡ 私っ、もうっ・・・あぅっ♡」
彼女がそう言うと腰を上下左右に振って膣内を激しく動かし始め、その刺激に思わず射精しそうになる。
ジン
「それそろヤバイ、先ずは1発目を子宮の奥に出すぞッ!」
イングリス
「はっ、はぁっ! 出して良いよっ♡ いっぱい出して欲しいっ♡」
その言葉を皮切りに彼女の子宮口へ思いっきり主砲を突き入れ、そのまま射精した。
イングリス
「ッ!!♡ あぁぁ~っ!♡」
俺はイングリスの子宮へ大量の精液を流し込むとその快感に彼女も絶頂を迎えて潮を吹きながら身体を痙攣させる。
イングリス
「はぁっ、はぁぁっ・・・♡ ジンのがいっぱい入ってくるっ・・・♡」
ジン
「気持ち良かったか?でもまだまだこれからだぜ。まだ残ってる男の精神をぶっ壊して本当の女として転生させるからな。」
イングリス
「うんっ、お願いっ壊して♡ ジンの逞しいおチンポで私を完全に女にしてぇっ♡」
繋がった状態でイングリスはトロ顔で腰を振りながら催促する。それに答える様に俺は奥へ深く突き上げる。
イングリス
「あぁんっ♡ あぁっがっ・・・♡」
イングリスは一気に突き上げられたその快感に絶頂するがそれに構わず膣内を蹂躙し続ける。
イングリス
「んぁっ、あぁんっ!♡ しゅごっ・・・ジンのピストンしゅごいぃっ♡」
激しく腰を打ち付けながら彼女の胸を弄って絶頂寸前まで快感を高める。
イングリス
「あぁっジンっ♡ 私の乳首弄ってぇ♡」
俺は揉みつつ乳首を摘んで引っ張りながら腰を動かして子宮を突き上げ続ける。
イングリス
「あぁんっ!♡ もうイクっ♡ もうダメぇっ!」
イングリスが絶頂するで俺は腰を止める。それに彼女は困惑し、自分から進んで腰を振る。
イングリス
「何でっ早くぅっ、イカせてぇっ♡」
ジン
「それならおねだりしたらイカせてやるよ。」
イングリス
「あぁっ・・・欲しいのっ♡ ジンのおチンポで私の中に残ってる男の精神を壊してジンの女にしてメチャクチャに犯してくださいっ♡」
それを聞いた俺は彼女の子宮に激しく腰を打ち付けると同時に乳首を強く摘んで引っ張る。
イングリス
「んあぁぁっ!♡ イクっ♡イっちゃうぅっ!♡」
身体を痙攣させながら絶頂を迎えたイングリスの中へ大量の精液を流し込む。
イングリス
「あぁっ♡ 中でいっぱい出されちゃってるっ♡」
ジン
「ふぅ・・・気持ちよかったぜイングリス・・・」
射精を終えて引き抜くとゴポッという音と共に逆流した大量の精液が溢れ出て彼女の股座を穢す。イングリスは恍惚とした顔をしながら俺に言う。
イングリス
「ありがとうジン、これで私は完全に女の子になれたよ♡」
ジン
「あぁ、もうイングリスは俺の女だ。」
そして俺はイングリスとキスをして舌を絡ませるとイングリスは積極的に舌を絡めてくる。
第24話END