※この作品はR-18です。

この宇宙(世界)を全力で生きるッ!   作:不死身の機動歩兵隊

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今回は八カ国守護さんのリクエストキャラで、脚本はマーリン・オルタナティブさんです。


第25話 サムス・アラン

サムス・アラン。『メトロイド』シリーズの主役キャラ。普段は別行動でアドヴェントの秘密研究所を捜索している。今回とある任務で俺とムジナと一緒に行動していたが、敵のと交戦中に瀕死の攻撃を受けた際に体内に宿るメトロイドDNAが暴走し、メトロイドスーツに変化。ハイパービームで敵部隊を全滅させたが暴走を続ける。

ムジナが抑えてる間に決死覚悟で何とか無力化に成功する。そして拠点に帰投して束と桂音に調べてもらう。分かった事はサムスの体内にある鳥人(ソウハ)族のDNAが弱まり、メトロイドDNAが異常増殖して原作より不安定になっており、このままだと完全にメトロイドと化す。それで早急に出来る治療法なのだが・・・

 

ジン

「なぁ2人共、マジでこの方法しかないのか?」

 

束

「寧ろそれしか思いつかなかったんだよね~」

 

桂音

「さぁジン、大人しく注射されなさい♪」

 

それは俺の精子を一時的にウィルスに近いの細胞に変えて中に射精し、増殖したメトロイドDNAと結合させて弱体化させる。何とも同人誌の様な治療法だった。そして問答無用に投与され、すぐに発情状態になって2人を襲いそうになるが拘束されてそのまま集中治療室(仮想空間)へ運ばれた。室内には手術用のベットで拘束されてるサムスがもがき苦しみながら横たわっていた。

 

サムス

「ハァ、ハァ、ハァ・・・ジン・・・?」

 

ジン

「サムス、苦しいだろうけど我慢してくれよ。」

 

俺は今にもチャックが弾けそうな程に勃起したカウパー塗れの大和砲を露にした際に軽くサムスの頬をビンタした。

 

サムス

「ひゃんっ!?♡あ、あぁ・・・♡♡♡」

 

事前に束達が投与した抑制剤(媚薬)が効いている為か、サムスはビンタされただけで軽く絶頂した。そして俺は我慢出来ず彼女の口内を犯す。

 

サムス

「ぢゅるっ、んぐっ♡じゅぞぞっ!♡」

 

ジン

「おぉっ!♡いつも以上に吸い付きがヤバい♡」

 

サムス

「んぐぅっ!♡♡♡ふぐっ、んぶぅっ♡♡♡」

 

メトロイドDNAの本能か、相手のエネルギーを吸い取ろうと俺の大和砲をしゃぶるサムスには興奮を隠せなかった。

 

ジン

「サムス、そろそろ・・・!」

 

サムス

「んぶぅっ!!♡♡♡ごくっ、ごきゅっ♡♡♡」

 

そして俺はサムスの口内に射精した。それを彼女は必死に飲み干す。だがまだ満足していない様で再びしゃぶる。

 

サムス

「ぢゅるるっ!!♡♡♡れちゅっ、れちゅっ♡♡♡」

 

一心不乱にしゃぶりながら舌で更に刺激を与えてくる。敏感になっている俺も我慢できず、サムスの頭を掴んで前後に動かす。

 

サムス

「んごっ!?♡♡♡ぶぼっ、じゅぞぞっ♡♡♡」

 

ジン

「あぁっ!♡また出すぞサムス!」

 

サムス

「んっ!!♡♡ぢゅるるっ!!♡♡♡」

 

そして俺は絶頂し、二度目の射精をする。サムスはそれを再び飲み込み、俺は主砲を彼女の口から離して顔をみると発情しきっていて眼にハートを浮かべてメスの顔になっていた。

 

サムス

「ハァ、ハァ・・・♡♡♡」

 

するとサムスは物欲しそうに腰を浮かせて秘部を見せる。秘部をヒクヒクさせながら大量に愛液が漏れ出ていた。その匂いに当てられた俺は大和砲を宛がうが、愛液で滑ってアナルを勢いよく貫く。

 

サムス

「んお”っ!!♡♡♡おっ、おほぉぉぉぉぉっ!♡♡♡」

 

その衝撃で彼女は絶頂し、勢いよく秘部から潮を吹き出してアへ顔になる。だが俺は容赦なくピストン運動をする。

 

サムス

「あ”ぁ”っ!♡♡♡んぎぃ”ぃ”っ!!♡♡♡」

 

サムスはイキ狂う。そして俺はピストンしながら彼女の胸を揉みしだく。

 

サムス

「んひぃ”ぃ”っ!!♡♡♡そごぉ”ぉ”っ!!♡♡♡」

 

胸も敏感になってた様で絶頂して更に締め付けられた俺は思わず射精すると同時にサムスも激しく絶頂し、ベットを愛液で濡らす。

 

サムス

「んひぃっ!!♡♡♡ふぐぅ”ぅ”っ!!♡♡♡」

 

そして拘束が解かれたサムスは俺を押し倒して対面騎乗位になって俺とキスをしながら秘部に主砲を入れて腰を振り始める。

 

サムス

「んぢゅるっ!♡♡♡ちゅっ、んぶぅっ♡♡♡」

 

何度もキスを交わしながら互いに腰を振りながら快感に溺れる。

 

サムス

「んむぅぅっ!!♡♡♡」

 

そして絶頂して互いに離れようとするがまだ性欲が収まらない俺はサムスを抱きしめて逃がさず、体位を変えて彼女の子宮を種付けプレスでノックする。

 

サムス

「んぐぅ”っ!♡♡♡おごぉ”ぉ”っ!♡♡♡」

 

何度も子宮をノックされる度にサムスは潮を吹き、そして何度も子宮ノックして限界に近付いた俺は大量の精液を吐き出しながら何度も奥を突き上げる。

 

サムス

「んほぉ”ぉ”ぉ”っ!!♡♡♡イグゥッ!♡♡♡おほぉぉ~~~~~っ!!♡♡♡」

 

それにサムスは何度も絶頂を繰り返すも大好きホールで俺を離さず、両手を首に回して激しいディープキスをする。

 

サムス

「ぢゅるっ!♡♡♡ちゅぱっ、んむっ♡♡♡」

 

ジン

「んっ、ふぅ・・・!」

 

そして俺は限界が近づき、ラストスパートをかけて腰を速める。すると子宮の口が亀頭に吸い付き、そのまま子宮の中へ侵入する。

 

サムス

「んむぅぅっ!?♡♡♡あ”っ、あぁっ!♡♡♡」

 

ジン

「ガァッ!出るッ!!」

 

子宮の中に亀頭が入った状態で激しくピストンして徐々に射精感を高める。そしてラストスパートをかけ、勢いよく子宮を突き上げて子宮の中を犯す。

 

サムス

「あ”ぁ”っ!♡♡♡イグゥッ!♡♡♡イグイグイグゥッ!!♡♡♡」

 

そして俺はサムスにキスをしながら子宮へ射精し、サムスは勢いよく潮吹きしながら絶頂を迎え、互いに果てた。

 

サムス

「ハァ、ハァ、ハァ・・・ジン♡♡♡」

 

ジン

「サムス、体調は・・・んっ!」

 

不意打ちのキスをされ、そのまま朝まで互いを求め続けた。その結果、容態は無事に完治した。

 

第25話END

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