※この作品はR-18です。

この宇宙(世界)を全力で生きるッ!   作:不死身の機動歩兵隊

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今回はラーメン野郎さんのリクエストキャラで、脚本はマーリン・オルタナティブさんです。


第26話 御門涼子&ティアーユ=ルナティーク

御門涼子とティアーユ=ルナティーク。『ToLOVEる』シリーズのキャラで彼女達も別の転生者に召喚されたそうで、一緒にレジスタンスで医者として活動していたがアドヴェントの襲撃でその転生者は死亡。捕まった2人は強制的にアバター計画に協力させられていたが隙を突いて脱走。

追手の追撃を受けていた時に研究施設の破壊任務で現地に来ていた俺達と出会い、任務を中止して2人を助けて撤退。以後は俺達の仲間として活動する事になって数日。皆とのヤリ部屋専用の仮装空間室で再現された保健室で俺は2人の奉仕を受けていた。

 

涼子

「んっ・・・ゅぷ、れろぉ・・・♡」

 

ティアーユ

「ぁむ、はぁん・・・ちゅぷ、れろぉ・・・♡」

 

ベッドの上で横になった俺の下半身に2人が左右から顔を寄せて口淫。舌と唾液の湿った音と、愛おしそうに丹念に亀頭から裏筋を舐め上げてくる彼女達の奉仕を受けて既に勃起している俺の大和砲は既に我慢汁を溢れさせていて、それを舐めとるように彼女達は舌を這わせて唾液でコーティングしていく。

 

ティアーユ

「ん、はぁ・・・♡ジン君の、もうこんなになってます♡」

 

涼子

「ちゅぷ、ぁ・・・こんなに大きくして・・・♡逞しい♡」

 

そして我慢できなくなったのか涼子は大和砲を胸で挟んでパイズリフェラを始める。

 

涼子

「んっ・・・ぢゅっ、はんんぅ、れろぉ、んちゅるるぅ♡」

 

ティアーユ

「ふぁ、ちゅぷ・・・れろぉ、んく・・・♡ジン君、気持ちいですか?」

 

ジン

「あぁ、すごく気持ちいよ。」

 

じゅぽじゅぽと音を鳴らしながら胸を上下に動かし、舌で鈴口をほじくるように舐め回す涼子。手持ち無沙汰になったティアーユは乳首を指先で弄りながら耳に舌を挿し入れ、耳の中を舐ってくる。2つの快感に反応する俺を見て2人は嬉しそうに笑みを浮かべる。

 

涼子

「ちゅぷ、ちゅるる、ぢゅっ・・・はぁ、ジンのおチンポ、すごく脈打ちながら胸の中で大きくなってるのが分かるわ♡」

 

ジン

「ぐッ!それ、ヤバイ・・・!射精るッ!」

 

そう言って涼子はバキュームの勢いを上げ、ティアーユもそれに合わせる様に耳の中と乳首を激しく攻める。それによって一層増した快感と射精感に我慢しきれなくなった俺はそのまま涼子の口内と乳内へ射精した。

 

涼子

「んぅっ、んく、ちゅるるぅ・・・♡」

 

ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を吐き出していく大和砲を涼子はうっとりとした表情で咥え続ける。

 

涼子

「んっ、ごくっ・・・♡はぁ、すっごい量ね・・・それにまだビンビン♡」

 

ティアーユ

「涼子ちゃん、私もジン君のをパイズリしたい♡」

 

涼子

「良いわよ。」

 

そしてまじまじと見ていたティアーユに涼子はそう言って譲り、ティアーユの胸が大和砲を包む前に俺は待ったを掛ける。

 

ジン

「ティアーユは横になってくれ。俺が動く。」

 

ティアーユ

「分かりました。」

 

そう言って横になったティアーユの上に馬乗りの状態で谷間に大和砲を突っ込む。

 

ジン

「凄いな、涼子のもそうだがティアーユの胸もかなり大きい・・・」

 

マシュマロのように柔らかい感触に包まれながらゆっくりと腰を動かす。

 

ティアーユ

「んっ、あぁ・・・♡ジン君、気持ち良いですか?」

 

ジン

「あぁ、凄く良いよ。」

 

涼子

「良かったわね、ティアーユ。」

 

そう言って微笑ましそうにしながら涼子も俺の後ろに回り込み、抱きしめて耳元で囁く。

 

涼子

「ねぇ、私のおっぱいはどうなのかしら?」

 

そう言って胸を押し付けてくる涼子。

 

ジン

「もちろん、柔らかいし気持ちいいよ。」

 

そう言って俺は胸に手を伸ばす。

 

ジン

「でも、やっぱりティアーユのが大きいな・・・」

 

ティアーユ

「ふふっ、嬉しいです♡」

 

2人の巨乳に挟まれて至福な気持ちになりながら腰の動きを早めていく。

 

ティアーユ

「あんっ、ジン君・・・♡もっとぉ・・・♡」

 

ラストスパートをかけるように激しく腰を振り、同時に射精感が高まっていく。そしてティアーユの胸の谷間に射精し、彼女の胸と顔を白濁に染める。

 

ジン

「ぅ・・・ぐ、はぁ・・・」

 

ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を吐き出す大和砲。それをティアーユは受け止めながら恍惚とした表情で眺めていた。

 

ティアーユ

「あぁ・・・凄い・・・♡こんなにいっぱい出してくれて嬉しいです♡」

 

そう言って精液塗れの顔で嬉しそうに微笑むティアーユ。そして俺は再び横になり、涼子とティアーユは左右から胸で大和砲を挟む。

 

涼子

「んっ、あんぅ・・・♡ふふ、私達のおっぱいに挟まれて凄く気持ちよさそう♡」

 

ティアーユ

「あんぅ♡ジン君のが、胸の中でビクビクしてます♡」

 

左右からの巨乳に挟まれて更に大きさを増した大和砲に、涼子とティアーユは胸からはみ出した亀頭を舌で舐め始めた。

 

涼子

「ん、ぢゅる♡れろぉ・・・♡」

 

ティアーユ

「あ、んぅ・・・ちゅるる♡ちゅっ♡」

 

2人のフェラとパイズリで敏感になっている俺はあっという間に射精感が込み上げてくる。

 

涼子

「また、イキそうなの?良いわよ、このまま私達の胸と口に沢山出して♡」

 

ティアーユ

「ぁむ♡れろぉ・・・♡」

 

その言葉と共に2人は更に胸を激しく動かして射精を促してくる。そして俺はまた大量の精液を彼女達の谷間の中に放出した。

 

涼子&ティアーユ

「んっ、ちゅるぅ・・・♡」

 

ドクンドクンと脈打ちながら射精している大和砲を涼子は愛おしそうに咥え続けて、ティアーユは亀頭に吸い付きながら優しく舐めてくる。そして全ての精液を出し終えると2人は同時に大和砲から口を離す。

 

ティアーユ

「んっ、あぁ・・・♡」

 

涼子

「ん、はぁ・・・凄い量ね♡」

 

ティアーユはうっとりとした表情で、涼子は口元に付いた精液を舐めとりながら言う。そして我慢できない俺は涼子をバックから犯す。

 

涼子

「あぁんっ♡し、子宮の奥にぃ・・・♡」

 

背面座位の状態で子宮を突き上げられて涼子は嬉しそうな嬌声を上げる。そしてそのまま何度も腰を動かしながら胸を後ろから揉みしだく。

 

涼子

「ひゃうっ、あ、あぁん・・・!♡」

 

ティアーユ

「あぁん、良いなぁ・・・♡」

 

羨ましそうに見つめてくるティアーユは気持ちよさそうに胸を揉まれながら奥を突かれて愛液を漏らす涼子の姿を見ながら、オナニーを始めた。そしてラストスパートに差し掛かった時、髪に隠れてた涼子の尖った耳が現れた。それを見た俺は涼子の耳を甘噛みする。

 

涼子

「ひゃうぅっ、み、耳ぃ・・・♡」

 

耳への攻めに涼子は体を震わせて更に快感が増すと同時に膣内の締まりもキツくなって、俺は我慢せずに彼女の子宮目掛けて大量に射精した。

 

涼子

「あぁんっ♡あ、熱い・・・♡」

 

ドクンドクンと脈打ちながら射精していく大和砲に恍惚とした表情で涼子が呟く。そして長い射精が終わるとゆっくりと抜く。するとゴポォっと大量の精液が零れてきた。

 

ジン

「ふぅ、「ジン君。」ん?」

 

ティアーユ

「お願い♡私も、ジン君のおちんぽで、私を滅茶苦茶にしてください♡」

 

指で秘部を広げてそう言うティアーユの姿を見た俺は正常位でティアーユを犯し始める。

 

ティアーユ

「あっ、あぁんっ♡凄いぃ・・・!♡」

 

何度も奥を突いていくとティアーユの子宮口が降りてきていて、俺はそのまま更に突き上げて子宮内部まで犯す。

 

ティアーユ

「あぁんっ♡ひゃうっ、あ、あぁん・・・!♡」

 

ティアーユの子宮内まで犯しながら胸を揉みながら乳首を弄る。

 

ティアーユ

「ひゃうっ、あ、あぁん・・・!♡両方はだめぇ♡」

 

両方の性感帯を同時に攻められてティアーユは絶頂しそうになるが俺は責めの手を緩めない。そのままラストスパートをかけ、そして絶頂を迎える瞬間に引き抜いて彼女の体に射精する。

 

ティアーユ

「んぁああっ♡あ、熱いのがいっぱい・・・♡」

 

射精を受け止めて恍惚とするティアーユ。俺は涼子をティアーユの傍に寄せ、大和砲を手で扱きながら快感を高める。

 

ジン

「2人共、今からぶっかけるからな。受け止めろッ!」

 

ティアーユ&涼子

「はいぃ・・・♡」

 

そして2人に向かって射精する。勢いよく飛び出た大量の精液はティアーユと涼子に降り注ぎ、全身を白く染め上げた。

 

涼子

「あぁん、凄いぃ・・・♡♡」

 

ティアーユ

「ジン君のがいっぱいかかってます♡♡」

 

2人は幸せそうな表情を浮かべながら精液を体に浴び続ける。

 

ジン

「2人とも、俺のまだ元気だからもう一度付き合ってもらうぞ。」

 

涼子&ティアーユ

「はい♡♡」

 

2人の返事を聞き、俺はまた彼女達を犯し始める。

 

第26話END

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