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アン・ボニーとメアリー・リード。『Fate/』シリーズのキャラで彼女達には束や技術班が建造したアルカディア号でアドヴェントのUFOや輸送船を襲撃して物資強奪等をしてもらっている。今日は定期メンテナンスで拠点に戻っており、現在船長室を再現した仮想空間室で2人を労っている。
アン
「んんっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡んふぅ♡」
メアリー
「あふっ♡はむっ♡あむっ♡」
ベッドに座り、左右から2人とキスをしながら胸を揉む。それだけで2人の乳首が勃っているのが分かる。
ジン
「可愛いよアン、メアリー」
アン
「ありがとうございます♡チュプッ♡」
メアリー
「んむっ♡ジン、乳首弄って♡」
アンの乳首はピンクで少し大きめ、メアリーのは色素が薄めで小さめだ。そんな2人の乳首を指で摘まんでコリコリと弄る。
アン
「あん♡気持ちいい♡もっとぉ♡」
メアリー
「はぁ♡ジンに乳首弄られると子宮がキュンキュンする♡」
そしてお互いに服を脱ぐ。アンとメアリーは秘部から愛液が滴り落ち、お尻までヌルヌルだ。俺もズボンを脱ぎ、戦闘態勢になった大和砲を2人に見せる。
メアリー
「あぁ♡大きい♡」
アン
「私達で興奮してくれてるのね♡嬉しい♡」
そう言って俺を押し倒してアンは搾乳で俺の口を封じ、メアリーは俺の傷跡を舐めながら手コキで大和砲を刺激する。
アン
「あぁん♡良いわよ、もっと私の母乳を吸って♡」
メアリー
「ジンのチンポ、凄く熱い♡もう我慢できないッ!ハムッ♡」
アン
「ああッ!ズルいわよメアリー!」
我慢できなくなったメアリーは手コキをしながらフェラを始め、アンの声を無視してしゃぶる。
メアリー
「ちゅる♡チュパッ♡んんっ♡」
アン
「もう・・・早く代わってよメアリー。」
そう言うアンの母乳を飲む度に快感が高まり、メアリーの舌が大和砲に巻きつきが凄く気持ち良くて射精感がドンドン高まる。
ジン
(ヤバい・・・射精るッ!!)
メアリー
「んくっ♡ゴクっ♡・・・んっ♡」
アン
「ズルイわよメアリー、私にも飲ませて♡」
アンの母乳を飲みながら射精し、メアリーは口の中に出された精液を飲み込み、口から溢れた分を指で掬って舐める。そしてアンは俺の口から胸を離してメアリーと百合キスをして精液を口移しする。
メアリー
「んくっ♡アン♡」
アン
「ん♡メアリー♡」
2人の百合キスを見た俺はメアリーを押し倒し、愛液でテカテカになった秘部に大和砲を宛がう。
メアリー
「あぁん♡早く入れてぇ♡」
ジン
「行くよ・・・ふんッ!」
バックで一気に挿入し、メアリーの子宮を突き上げる。そしてアンを抱き寄せてもう一度母乳を吸う。
メアリー
「ああぁ♡凄い、大きい♡」
アン
「あぁん♡メアリーの中は気持ちいい?ジン♡」
ジン
「うん、凄く気持ちいいよ。」
メアリーを抱きながらアンの母乳を吸いつつ激しくピストン運動をする。
メアリー
「あぁん♡激しいぃぃ♡」
アン
「メアリーたら、こんなに潮を漏らしゃって♡ねぇジン、もっとメアリーを気持ち良くさせてあげて♡」
ジン
「ああ、分かった。」
メアリーの子宮を激しく突きながら乳首を強く指で摘まみながら弄る。
メアリー
「あぁ♡イクゥ♡僕っ子マンコイっちゃうぅぅぅ♡♡♡」
メアリーの絶頂と同時に俺も射精し、秘部から大和砲を抜いてアンとキスする。
アン
「んっ♡チュルッ♡ジン♡・・・ジュルッ♡」
ジン
「ん・・・♡」
アンとのキスが終え、俺はアンを横にして秘部に大和砲を宛がう。
アン
「はぁ♡来てぇ♡」
アンの膣内に挿入し、正常位でアンの胸を揉みながらピストン運動をする。
アン
「あぁん♡いい!ジンのチンポ好きぃ♡」
メアリーも体を起こし、アンの空いている乳に吸いつく。
アン
「ひゃん♡メアリー、今胸を吸われたら私♡」
メアリー
「イっていいよアン。僕もおマンコ弄ってイクから♡」
メアリーはそう言うとアンの乳を強く吸う。その刺激でアンの締め付けが強くなりる。
ジン
「アンの膣内、気持ちいい!」
アン
「あぁん♡私もよジン!もっと動いてぇ♡」
何度も突く度に膣内が絡みついて射精感が高まっていく。
アン
「はぁ♡はぁっ♡ジン♡私に種付けしてぇ♡」
ジン
「ああっ!射精るッ!!」
アン
「あぁん♡イクぅぅぅ♡♡♡」
メアリー
「僕も、イクぅぅ♡♡♡」
アンの膣内に射精し、メアリーも絶頂を迎えた。2人は余韻に浸っているがまだ満足していない俺はアンの上にメアリーを乗せてから1つの薬を手に取って飲む。すると大和砲がニ連装大和砲となる。さっき飲んだ薬は束と桂音、マーリンに涼子とティアーユの5人が作ったふたなり化の薬だ。
俺がいない時に欲求不満になった束達が俺と同サイズの主砲を生やしてSEXする時に使うのだが、男の俺が飲むと主砲が増えるのだ。これで2人同時に満足させる事ができる代物だ。
ジン
「アン、メアリー。まだまだ足りないよね?」
メアリー
「うん♡もっとしたい♡」
アン
「もちろんよジン。私のおマンコも子宮も貴方のチンポが欲しいって言ってるわ♡」
2人の言葉を聞いた俺は2人彼女達の秘部にニ連装大和砲を一気に挿入する。
アン
「あぁん♡一気に来たぁ♡」
メアリー
「ふぁぁん♡太いぃ♡」
アンの膣内は子宮口が降りてきており、メアリーのもキュンキュンと締め付けてくる。2人は俺が突き上げる度にアクメと雌の顔を晒す。
アン
「いやぁん♡もっと突いてぇ♡」
メアリー
「あぁん♡ジンのチンポで僕の子宮をコツコツ叩いて♡」
アンは普段の凛々しい姿からは想像できないおねだりをして、メアリーも可愛くお願いする。俺はそんな2人に答えるように子宮を突き上げる速度を上げる。
アン
「あぁん♡激しぃ♡でも気持ちいい♡」
メアリー
「僕の子宮がジンのチンポで潰されるぅぅ♡」
奥を突く度に全く違う2人の膣内は締めたり緩んだりを繰り返し、子宮口と大和砲のキスも激しくなる。
アン
「あぁん♡ダメェ!私もうイキそう♡」
メアリー
「僕もぉ♡一緒にイってジン♡」
2人は絶頂寸前なようで俺はラストスパートを掛けるようにピストン運動の速度を上げる。
アン
「あぁん♡イク、イっちゃうぅ♡」
メアリー
「イク、イク♡僕のぉ膣内にぃ♡」
そして2人の子宮口と大和砲がキスすると同時に子宮の中に深く突き刺さり、限界を迎えて射精する。
アン&メアリー
「あぁん♡イクぅぅぅぅぅ♡♡♡」
俺はそのまま2人の子宮に射精し続け暫くしてして、射精を終えた俺はゆっくりと2人の秘部から大和砲を抜くと秘部から精液が噴き出す。そして2人同時に潮を噴く。
アン&メアリー
「はぁ♡はぁ♡」
アクメ顔を晒してベットに横になるアンとメアリー。俺も体力の限界を迎えて2人の間に倒れて一緒に眠る。
第27話END