それと愛の言葉ってどう書けばいいんですか?
リンネ・ベルリネッタ。『リリカルなのは』シリーズのキャラで別の転生者に召喚されたがそいつは小者だったので即座にボコして1人で周囲を警戒しながら休息を取りつつレジスタンス拠点を転々と彷徨していた。そんな時にアドヴェントの襲撃を受けて戦うが体力と精神が消耗した状態では敵わず、包囲されてた時に助けた。拠点で治療後、馴れ合いをしない彼女に懸命なケアをするがどれも失敗に終わる。
リンネ
「次の日に出ていく。」
と言って割り当てた部屋に入る。流石に1人で行動するのは危険だが、意志が固い彼女に何を言っても無駄だろう。そして俺も自室で眠りにつく。そして数分後、下半身に妙な違和感を感じて目が覚める。すると俺の大和砲を咥えているリンネの姿が映った。
ジン
「り、リンネ!?何してんだ!?」
リンネ
「んっ・・・ぷはぁ!何って助けられたお礼よ。私は自分の荷物しかないから。だから大人しくしてなさい。」
そう言ってリンネは大和砲を咥えて再び舐め始める。ざらざらとした舌が大和砲を刺激していく。
リンネ
「んっ、れろっ・・・ちゅっ。」
舐められる度に大和砲はドンドン固くなっていく。
リンネ
「んぶっ!?んっ!んっ!」
予想以上に固くなった大和砲に驚きつつも、咥え直して口を上下に動かし始める。
リンネ
「じゅぷ、んっ・・・どう?気持ちいい?」
ジン
「お、おう・・・本当に無理しなくて「私が好きでやってる事だから気にしないで。」アッハイ。」
そのまま俺はリンネにされるがままに舐め続けられた。
リンネ
「んっ、ちゅぱ・・・んっ!んんっ!」
やがて大和砲は限界を迎えて精液を吐き出す。
リンネ
「んぶぅっ!?んぐ・・・んぐっ、ぷはぁ・・・」
リンネは一度口を離して全部飲み込む。そして彼女は再び舐め始める。今度は別の部分を舐め始め、胸で挟む。
リンネ
「んっ、どう?気持ちいい?」
ジン
「あぁ・・・気持ち良すぎてまた出そう・・・」
リンネは嬉しそうに微笑んで口と胸の動きを速める。そしてもう一度限界を迎えて大量の精液が吐き出される。リンネの顔や胸、口の中にも精液がかかり、それを舐める。
リンネ
「んっ、ぷはぁ・・・凄い量。まだ元気みたいだし、次はこっちでしてあげるわ。服を脱いで。」
そしてお互いに裸になった際にリンネは眼を見開いて何かを驚いていた。どうしたんだ?
リンネ
「貴方、その傷は・・・」
ジン
「あぁ、これか。仲間と民間人を守ったりしてできた名誉の傷さ。ほら続きするぞ。」
リンネ
「えぇ・・・」
そして横になったリンネの秘部に大和砲を宛がった際にリンネは改めてその大きさを実感する。
リンネ
(改めて見ると、凄いわね・・・)
ジン
「それじゃあ入れるぞ。」
リンネ
「えぇ、来て・・・」
ゆっくりと入っていく大和砲を見て、リンネは恐怖と期待が入り混じる。そしてついに秘部が大和砲を全て受け入れた。
リンネ
「お、おっきい・・・」
ジン
「痛くないか?」
リンネ
「えぇ、大丈夫・・・」
ジン
「それじゃあ動かすぞ。」
リンネはこくりと頷く。俺はゆっくりと腰を振り始める。
リンネ
「んっ、んあっ!ふぁぁ♡」
俺の動きに合わせて喘ぐリンネ。次第に速度を上げていくと子宮口にまで当たり出す。
リンネ
「ふあ♡こ、これ以上は・・・ん♡」
そして最初の射精で精液を子宮口に直接流し込む。
リンネ
「っ~~~~~~~~♡♡♡♡」
声にならない悲鳴を上げてリンネは絶頂に達する。それでもまだ元気な俺はそのまま腰を動かす。
リンネ
「あんっ♡ま、待って!まだイったばかりで・・・ふぁぁぁ♡」
ジン
「悪い、まだ満足できてないんだ。もう少し付き合ってくれ。」
そう言って奥を突く度に膣内が締め付ける。
リンネ
「も、もう限界だからぁ♡休ませてぇぇ♡んああぁぁっ♡♡♡こ、壊れる♡私のおまんこ壊れちゃう♡♡♡」
さらに激しく動かし続けるとリンネは連続絶頂で潮を吹きまくる。そんな彼女の頭を撫でながら奥を突く。
ジン
「すごく可愛いぞ、リンネ♡」
リンネ
「だめ♡頭撫でながらそんな事言われたら嬉しくなっちゃう♡♡♡」
その後もリンネは何度も絶頂に達するが、ジンの体力と精力が尽きるまで続けられる。
リンネ
「だめぇぇ♡♡♡こ、これ以上は、んああぁぁぁ♡♡♡」
ジン
「出すぞ!」
そして最後の射精を行い、子宮口を超えて中に直接流し込まれる。
リンネ
「ふあああああぁぁ♡♡♡♡♡」
そして絶頂が収まり、俺はゆっくりと引き抜く。すると秘部から精液がドバっとあふれ出す。
ジン
「大丈夫かリンネ?」
リンネ
「うん、すごく気持ち良かった・・・でも身体が動かない・・・」
そう言って微笑む彼女を見て再び興奮が高まるがこれ以上は不味いので我慢する。するとリンネは腕を俺の首に回して抱き着いてくる。そして耳元で囁いた。
リンネ
「ねぇジン、もっと気持ちよくして・・・♡」
その言葉を聞いた瞬間、俺の理性は吹っ飛びリンネと交わってそのまま夜を過ごした。
第28話END