妲己。『封神演義』のヒロインとラスボスを兼任しているキャラだ。彼女は組織の参謀を務め、主人公とその仲間達を何度も残酷な策略で絶望へと叩き落してきた彼女の知略はアドヴェントを原作以上に恐怖のドン底へ叩き落している。そして今は彼女の部屋で媚薬を盛られた俺は彼女にされるがままに大和砲を弄られていた。
妲己
「んふふ♡ どぉ? 私の口淫、気持ちいいでしょう?」
ジン
「ぐぁ・・・♡」
妖艶な美女である彼女のフェラで心と体を魅了されては堕とされていく。
妲己
「そろそろ・・・♡ 私の中で、イってみる?♡」
ジン
「あ”♡ あ”あ”あああっ♡♡♡」
媚薬で興奮を煽られては快感を味わい、そして限界が訪れた。
ジン
「イくぅぅうぅ♡♡♡」
妲己
「んんん♡♡♡」
そして俺は彼女の口淫に耐え切れずに精を放出した。だが彼女はまだ俺の一物を離さず、吸い続けている。
ジン
「あ”っ♡ あ”ぁ”ぁぁっ♡♡♡」
そして精を全て吸い取られた俺はまた絶頂する。彼女は大和砲を離すと、妖艶な笑みを見せた。そして妲己は胸で大和砲を再び挟むと上下に動かし始めた。
ジン
「ちょ・・・!? まっ、て♡」
妲己
「だぁめ♡」
そう言っても彼女は手を緩めずに大和砲を胸で愛撫し続けた。
妲己
「ほれほれ♡ 気持ちええじゃろう?」
ジン
「あっ♡ あ”あ”ぁぁっ♡♡♡」
柔らかく張りがある彼女の胸で挟まれ、何度も何度も激しく弄られる。
妲己
「ほれほれ♡ 早うイけ♡ 早うイって楽になれ♡」
ジン
「あ”っ♡ あ”あ”っ♡♡ あ”あ”っ♡♡♡」
そしてまた俺は限界を迎えた。彼女の胸の中に射精する。しかし今度は彼女は離さず、そのまま大和砲をしゃぶる。
ジン
「待って♡♡ もう出たからぁ♡♡♡」
妲己
「何を言っておる。我はまだまだ満足しておらぬぞ♡」
ジン
「あ”っ♡ あ”あ”ああ♡♡♡」
パイズリフェラで再び戦闘態勢になった大和砲を妲己は根本まで飲み込む。そして舌で丹念に舐めながら巨乳で激しく上下にしごかれる。
妲己
「ん”っ♡♡ ん”ん”んんんんっ♡♡♡」
ジン
「あ”あ”ああああ♡♡♡」
遂に我慢が限界を迎えた俺は再び射精を迎えた。妲己は暫く射精された精液を吸ってから口を離した彼女は俺の上に跨る。
妲己
「さぁ、次は我のここに沢山精を出すのじゃ♡」
そう言って彼女は自分の秘部を広げ、大和砲を膣内へと挿入していく。
妲己
「ん”っ♡♡ あ”あ”ぁはぁ♡♡♡」
ジン
(やばいっ♡♡♡)
既に媚薬で敏感になっている大和砲が彼女の膣内に飲み込まれていく。そして根本まで入れきった彼女は腰を動かし始めた。
ジン
「あ”っ♡ あ”あ”っ♡♡♡」
妲己
「ほれほれ、どうじゃ?♡ 我の膣内は気持ちええか?♡」
ジン
「気持ちいい♡♡気持ちいいぃ♡♡♡」
彼女の膣内がうねり、俺の大和砲を離さない。そして膣壁と子宮口が亀頭に吸い付き、射精を促す。
妲己
「ん”♡ あ”あ”っ♡ そんなに腰を動かしてぇ♡♡ 我のおまんこでそんなに気持ちよくなりたいか?♡」
ジン
「あ”あ”っ♡ ああ♡♡ あ”あ”あ”♡♡♡」
妲己
「ふふふ♡ 情けない声を上げて♡ほれ、我の母乳を吸うが良い♡」
そして突き出された胸を俺は夢中になって吸った。
ジン
(あ”っ♡ あ”あ”ぁっ♡♡♡)
彼女の膣内の快感と母乳の味で頭がおかしくなると同時に大和砲が肥大化する。
妲己
「ん”っ♡♡ そんなに我の母乳が美味いか?♡ん”ん”んんっ♡♡♡」
そして俺は限界を迎えた。再び彼女の膣内へと射精する。
妲己
「ん♡ ああ♡ 熱いぃ♡」
だがそれでも彼女は腰を動かすのを止めない。今度は上下左右に腰を動かし、俺の大和砲を刺激する。
妲己
「ん”ん”んんっ♡♡♡ 気持ちいいか?♡我の膣内は気持ちええか?♡」
ジン
「あ”っ♡♡ あ”あ”ああ♡♡♡」
それから何度も彼女の膣内へ射精した。その度に彼女は嬉しそうに腰を動かし、母乳を飲ませてくれた。
ジン
(あ”あ”っ・・・♡♡)
彼女の母乳を飲む度に衰える事がない大和砲を彼女の子宮口と突きまくる。
妲己
「ん”っ♡♡ 気持ちいいのぉ♡♡ もっと、もっと突いてぇ♡♡♡」
ジン
(ヤバい・・・♡ もう、意識が・・・♡♡♡)
何度も奥を突いてる内に大和砲の先端が子宮の中へ入って押し潰すかの様に強く打ち付ける。
妲己
「あ”っ♡♡♡ あ”あ”ぁぁ♡♡♡」
ジン
「イくぅぅうぅ♡♡♡」
そしてまた俺は限界を迎えた。彼女の子宮へ大量の精液を吐き出す。
妲己
「ん”ん”んんんんんんんんっ♡♡♡♡♡」
ジン
(ヤバい・・・♡ 意識が・・・♡♡♡)
あまりの快楽と疲労で俺は意識を失った。最後に感じたのは、俺の上で激しく痙攣しながら絶頂を迎える彼女の姿だった。
第30話END