※この作品はR-18です。

この宇宙(世界)を全力で生きるッ!   作:不死身の機動歩兵隊

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今回はアイサさんのリクエストキャラです。


第31話 MIX(アクエリオンEVOL)

MIX。『アクオン』シリーズのキャラで選ばれし者達やアドヴェントの機動兵器に対抗する為に束や技術班が研究開発中のスパロボのテストパイロットをしてもらっている。これの完成と量産の暁には連中から地球を取り戻す日も近いだろう。それに備え、シュミレーターで彼女と対戦しているが年季と経験の差で何度か負けている。

 

ジン

「また負けた・・・」

 

MIX

「そう簡単にやられたらパイロットなんて務まらないし、貴方の訓練にもならないわ。」

 

確かにMIX言う通りで俺の訓練にもならないよな。そう思っているとMIXは耳元に顔を近付けて話す。

 

MIX

「でも最後の一撃は悪くなかった。だからご褒美をあげるから後で私の部屋に来て。」

 

顔を少し赤くしてそう言ったMIXはシュミレーター室から出る。そしてジンはシャワーを浴びた後、MIXの部屋へ入るとそこには学生服姿のMIXがいた。

 

MIX

「ふふっ、どう? 似合うかしら?」

 

ジン

「とても綺麗だよ。」

 

MIX

「ありがとう。それじゃあ、始めるわよ。」

 

そしてベットに座った俺のズボンから大和砲を露にしたMIXは、それを両手で優しく掴み上下に手コキを始める。

 

ジン

「あぁ、気持ちいいよ、MIX。」

 

自分のペニスを丹念に愛撫してくる少女の手さばきを見てそう言った俺とは反対に、冷静な様子で彼女は答える。

 

MIX

「気持ちいいならもっと気持ちよくしてあげるわね。」

 

そう言って手コキの速度を上げてきたMIXの手は射精を促すように動きを変えた。

 

ジン

「あぁ、そろそろ出そうだ。」

 

そう言うと、まるで風船のように亀頭を膨らませた大和砲を見てMIXは優しく亀頭にキスをした後、激しく上下に手コキする。

 

MIX

「出して、ジン。私の手で貴方の熱い想いを受けとめてあげる。」

 

その言葉の後、我慢の限界を迎えた俺はMIXの顔めがけて射精する。

 

MIX

「ふふっ、貴方のザーメン・・・んっ、熱っ・・・」

 

勢いよく噴射された熱い白濁液を受けながらMIXは、大和砲から手を離してそのまま指についた精液を舐める。

 

MIX

「とっても濃くて、美味しい・・・」

 

ジン

「MIX、次は口で気持ち良くしてくれ。」

 

MIX

「ふふっ、いいわよ。んむっ・・・ちゅるっ、れろっ・・・んちゅっ・・・」

 

射精したばかりでまだ元気な大和砲を口に含んだMIXは口の中で亀頭に舌を巻き付けて舐め始める。そして口の中でさらに膨張する大和砲に唾液を絡めていく。

 

MIX

「ちゅぷっ、じゅるるっ、んじゅうっ・・・」

 

フェラチオしているMIXの頭を撫でながらそうしていると、彼女はトロ顔になりながら上目遣いでこっちを見て、大和砲に唇を這わせたまま射精を促す。

 

MIX

「んじゅっ、んっ、ちゅっ・・・んっ・・・」

 

ジン

「あぁ、そろそろ出そうだ。」

 

MIXの口マンコに射精したい俺は彼女の頭を掴んで激しく上下に動かす。

 

MIX

「んぶっ!んっ、じゅっ、ちゅるっ・・・んんっ! んちゅっ・・・じゅずずずっ!」

 

ジン

「くっ・・・出るッ!」

 

MIX

「んぶっ!?んっ、んんぅ・・・!」

 

そして限界を迎えた俺はMIXの口内に熱い白濁液を放った。彼女は一滴もこぼさない

 

MIX

「んんっ・・・んっ、こくっ・・・」

 

射精が終わるとMIXは口の中の精液を飲み込み、尿道に残っている分も吸い出す。

 

ジン

「あぁ、MIX。気持ち良かったよ。」

 

MIX

「ふふっ、良かったわ。」

 

微笑みながらそう言った彼女は口についた精液を拭い、立ち上がってスカートの裾をまくって愛液でずぶ濡れになった下着を見せる。

 

MIX

「もう子宮が疼いて我慢できなからの、思う存分にハメ倒してジン♡」

 

それを聞いた俺は彼女の秘部に大和砲を一気に挿入する。

 

MIX

「おほぉぉぉおおおっ!おちんぽきたぁぁぁああっ!♡」

 

いきなり挿入されて子宮口を突かれたMIXは舌を出しながら盛大に潮を噴く。そして俺は彼女をベットに押し倒して激しく腰を振り始める。

 

MIX

「ひぁっ!あっ、あっ、あひぃっ! おほぉぉっ♡ しきゅーこわれりゅぅぅうう♡」

 

ジン

「MIX、出すぞ!」

 

MIX

「あぁっ、出してぇ! ジンのせーえきで孕ませてぇぇえっ♡」

 

その言葉の後、俺はMIXの子宮に精液を放出した。そして彼女は体をビクンッと大きく震わせて絶頂。けど休ませる事なく腰を振る。

 

MIX

「あはっ♡ しゅごいぃいんっ、イってるのにピストンとまりゃないぃぃいっ!♡」

 

ジン

「まだまだイけるだろ?」

 

そう言って俺は射精しても萎えることのない大和砲でMIXの子宮を突き上げていく。その度に彼女は何度も絶頂して潮吹きやアヘ顔を晒しながら鳴いていく。

 

MIX

「またイクッ!イックゥウウッ!!♡」

 

ジン

「俺もまた射精するぞ!」

 

そして俺は彼女の子宮へ追加で中出しするのであった。

 

MIX

「んぉぉおおぉおおおっ!♡あちゅいのいっぱい出てりゅううぅうっ!!♡」

 

そして俺は彼女の子宮へ全て射精した。けど、まで満足してない俺は四つん這いになったMIXの尻を掴むとそのままバックから犯していく。

 

MIX

「んひぃいいんっ♡ おちんぽしゅごいぃいっ、おほぉぉおおおっ!♡」

 

尻肉を掴まれてピストンされるMIXは下品な喘ぎ声をあげながらアヘ顔を晒す。そして俺は射精して敏感になったMIXの子宮を容赦なく突き上げる。

 

ジン

「ほら、また射精るぞ!」

 

MIX

「出してっ♡ わたしのなかにまた射精してぇえっ♡」

 

その言葉と同時に彼女の子宮へ射精する。

 

MIX

「んほぉぉおおぉおおっ!♡イクッ、イクッ!イクゥウウーーーーーーッ!!!♡」

 

そしてMIXはアヘ顔でうつ伏せになってビクビクと激しく痙攣させながら絶頂した。だが俺は彼女の子宮に容赦なく精液を注いでいく。

 

MIX

「あっ、あぁああっ!♡またザーメンきたぁあぁっ!♡」

 

子宮に射精された事で激しく絶頂し、だらしない顔で彼女は体を振るわせる。

 

MIX

「あぁっ、ジンっ♡好きっ、だいしゅきぃいんっ♡」

 

そう言いながら何度も絶頂を迎えてイキまくるMIXを抱きしめながら犯していく。

 

第31話END

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