ヨルハ二号B型、ラピ、アーキテクト。登場作品はそれぞれ違うがドロイドという部分では共通のキャラで、彼女達を召喚した事で組織の人員不足が解決した。
以前から束達がイオナを分析して得た復活能力に2Bの接近戦、ラピの銃撃戦、アーキテクトの汎用性を合わせた量産型アンドロイドの製作に成功した。
これで負傷者の軽減や手数が増えた事で選ばれし者達の拠点に殴り込んで同時撃破を可能にするだろう。それと仲間ができたイオナがめっちゃ喜んでた。
2B
「おほぉぉおぉおっ!♡」
ラピ
「あぁっ!♡ぁあんっ!♡」
ジン
「ん?誰かヤリ部屋使ってるのか?」
いつも通り訓練を終えて部屋に戻る時、ヤリ部屋から2Bとラピの声が聞こえた俺はドアの隙間から除いて見るとダブルふたなりチンポを生やしたアーキテクトが鞘合わせの2人を犯していた。
アーキテクト
「2B、ラピの膣内の締め付けによりふたなりチンポ肥大化及び精液の大量生産中♡」
ラピ
「あぁあっ!♡いっ、イクゥウウッ!♡♡」
2B
「んっ・・・いひっ♡きもひいいぃいっ!♡♡」
アーキテクトはふたなりチンポで奥を突く度に2人は喘ぎ声を上げて絶頂を繰り返す。そして限界に達したアーキテクトは2人の膣内に射精した。
2B&ラピ
「ぁあっ!♡♡イクッ!♡♡イクゥウウッ!!♡♡」
アーキテクト
「私も、イクゥウウッ!!♡♡」
アクメをキめて体を痙攣させる3人。そしてアーキテクトは2Bとラピからふたなりチンポを抜くと精液が溢れると同時にふたなりチンポが消えてなくなる。このまま自室に戻って寝る予定だったが、こんなのを見て大和砲が元気になって寝れる訳がない。
アーキテクト
「ジ、ジン!?何時・・・んんん!♡」
我慢できなくなった俺は部屋に入ってアーキテクトの口内へ大和砲を突っ込む。
アーキテクト
「んっ♡んんっ!♡♡」
いきなり大和砲を突っ込まれたアーキテクトは驚いたが、すぐに舌を動かして亀頭や裏筋を舐め始める。そして俺はアーキテクトの頭を固定してピストンする。
アーキテクト
「ん゛っ!♡ん゛ぉおお゛っ!!♡♡」
苦しいのかアーキテクトは涙を流しながらピストンを受け入れている。俺はそれが興奮し、更にピストンを速める。
アーキテクト
(激しい、このままじゃ壊れる・・・でも気持ちいい♡)
ジン
「出るぞ!全部飲め!」
アーキテクト
「んぶぅっ!♡♡」
勢いよく大和砲から射精された精液をアーキテクトは飲み干し、同時に絶頂する。そして俺はチンポを抜くとアーキテクトは床に倒れる。
アーキテクト
「はぁ・・・♡ぁあっ♡」
突っ伏したアーキテクトを立たせて壁に両手を突かせてから尻をこっちに向けさせ、俺は後ろから一気に大和砲を根元まで挿入する。
アーキテクト
「んぉおお゛お゛っ!?♡♡♡」
いきなり奥まで入れられた事に驚いたアーキテクトは嬌声を上げて絶頂し、俺は尻を揉みながら腰を動かす。
アーキテクト
「いっ!♡♡お゛っ!♡♡激ひっ!?♡♡んぉおおぉおぉっ!!♡♡」
後ろから突かれて絶頂するアーキテクト。俺はアーキテクトの尻を叩くと膣内が締まる。
アーキテクト
「んっ!♡あぁあっ!♡♡」
そのまま腰を動かし続けるとアーキテクトは甘い声を上げて絶頂すると同時に射精する。
アーキテクト
「んぉ♡おほぉぉおぉおお゛っ!♡♡」
子宮に流し込まれた精液で更に絶頂するアーキテクト。そして視線に気付いた俺が向くとそこには何時の間にか回復した2Bとラピが物欲しそうな顔で自分達の胸と膣を弄っていた。
2B
「ジン♡」
ラピ
「私達にも♡」
ジン
「ならおねだりしてくれるか?」
俺がそう言うと2人はそれぞれポーズを取って膣を俺に見えるように広げてチン媚びをする。
2B
「私の、淫乱アンドロイドマンコを、ジンのぶっといチンポで犯してください♡」
ラピ
「私は、胸でもお尻でも好きな方を好きなだけ犯して♡」
2人の言葉を聞いた俺はアーキテクトの秘部から大和砲を抜いてラピの目の前に出す。
ラピ
「はぁむ♡んっ♡じゅぷ♡」
ラピは躊躇なく大和砲をパイズリフェラをする。
ラピ
「んっ♡ふっ♡んちゅ♡」
ラピは舌で舐めたり、胸を前後に動かして大和砲を刺激する。
ラピ
「んっ♡んんっ!♡♡」
そして俺はラピの喉奥目掛けて射精するとラピは喉を鳴らして飲み込んでいくが、口から溢れた精液は彼女の胸を白く染める。
ラピ
「ん・・・ぷはっ♡ジン、次はこっちに『ズボッ!』いぎぃ!?♡♡」
ラピのフェラを楽しんだ俺は次は彼女の膣内に一気に挿入して腰を動かす。
ラピ
「ん゛ぉおおっ!♡♡ジン!♡激ひっ!!♡♡おほっ!♡♡ふかひぃいいいっ!♡」
奥を突かれたラピは喘ぎ声を上げて絶頂するが、俺は腰を動かすのをやめない。
ラピ
「おほっ!♡♡あ゛っ!♡♡イグッ!!♡♡イクゥウウッ!♡♡♡」
奥を突く度にラピの胸が激しく揺れ、それを両手で鷲摑みにして揉む。
ラピ
「んほぉおお゛お゛っ!!♡♡おっぱいもしゅきぃいいっ!♡」
奥を突かれて胸を弄られ、更に絶頂するラピの膣が締め付けられて射精する。
ラピ
「あ゛っ!♡♡ふかひっ♡赤ちゃんのお部屋、ジンの精液でいっぱひぃいいっ!♡♡」
そしてラピは崩れ落ちてビクビクと痙攣しながら失神する。俺は大和砲を引き抜いて2Bの方へ向くと彼女の愛液でシーツに水溜りが出来ていた。
ジン
「待たせたな2B、次はお前の番だぞ」
2B
「うん♡待ってた♡いっぱい気持ちよくして♡」
仰向けになって秘部を広げて誘う2Bに俺は覆いかぶさって正常位になり、大和砲を挿入と同時に容赦なく腰を振る。
2B
「おほっ!♡♡い゛っ!♡♡あひっ!♡♡すごひ♡♡♡ジンのチンポ、奥に当たってりゅぅうう!♡♡」
2Bは激しいピストンにアクメをキめ続ける。膣内は別の生き物かと思うくらい大和砲に吸い付き、射精が近づいた俺は種付けプレスの体勢になる。
2B
「来て♡私の中に全部出してぇえっ!♡♡」
そして俺は子宮に流し込むように射精する。
2B
「ジン、好き♡大好き♡」
2Bは絶頂で意識朦朧としながらも俺を抱きしめて愛してると何度も言う。その可愛い姿にキスをする。
2B
「んっ♡もっと、もっとしよ♡」
キスをしながら俺は腰を振る。2Bも俺の動きに合わせて腰を動かしてくれる。
2B
「おほぉおっ!♡♡しゅごっ!♡イクゥウウッ!♡♡イグゥウウッ!!♡♡」
2Bはまた絶頂を迎えるが、俺も限界なのでラストスパートをかける。
2B
「んぉおおぉおお゛っ!♡♡きもひいいぃいぃっ!♡♡」
2Bの子宮が精液で満たされ、2Bはアへ顔を晒しながら失神。しかしまだ満足していない俺は2B、ラピ、アーキテクトの順に乗せて交互に犯す。
2B
「んお゛っ!♡♡あひっ♡しゅごっ♡♡」
ラピ
「ふぉおお゛お゛っ!♡♡ジンのチンポ、気持ちいいぃいいっ!♡♡」
アーキテクト
「あぁあっ!!お♡♡ほぉぉおぉおお゛っ!♡♡」
それぞれ違う感触を感じながら射精感が高まると同時に彼女達も絶頂へと向かう。
2B
「おほぉっ!♡ふかひっ!♡♡んひぃいいっ!♡♡イクゥウウッ!!♡♡」
ラピ
「あ゛っ♡またイクッ!♡♡イクッ!♡♡イクゥウウウッ!♡♡」
アーキテクト
「あぁあっ!ひ♡♡ぎぃいぃいいっ!♡♡イクゥウウウッ!!♡♡」
ジン
「出るっ!」
そして俺は2B、ラピ、アーキテクトの順に膣内へ入れて射精する。
2B&ラピ&アーキテクト
「んほぉおおぉおおっ!♡♡イクゥウウッ!!♡♡イッグぅううぅううぅっ!♡♡♡」
射精し終えた俺は大和砲を引き抜くとそれぞれの秘部から愛液と混ざった精液が溢れ出る。
2B
「あっ♡♡んっ・・・気持ちいい♡」
ラピ
「ふひぃ♡またイッちゃうぅう♡♡」
アーキテクト
「メモリー♡♡オーバーフロー♡♡」
その後3人は蕩けた顔で俺の大和砲を舐める。
アーキテクト
「ジン、まだ元気・・・」
ラピ
「私も、もっとしたい♡」
2B
「ジン♡続き、シよ♡」
アーキテクトとラピは愛おしそうに、2Bは恥ずかしそうに俺におねだりをする。そして長期戦に入った俺達は獣の様に交わり、最後には白濁に染まった彼女達と一緒に寝た。
第32話END