※この作品はR-18です。

この宇宙(世界)を全力で生きるッ!   作:不死身の機動歩兵隊

33 / 44
今回は強者さんのリクエストキャラです。


第33話 カサンドラ・イリオン

カサンドラ・イリオン。『ダンまち』のキャラである予知夢を見た彼女は俺達と同じ様に反攻作戦の準備を行っていた別のレジスタンスが大規模な敵襲で大惨事が起きると聞いた俺達はすぐに行動して未然に防ぐ事ができた。これが失敗したら大幅な時間ロスと作戦変更を余儀なくされただろう。そして現在俺はカサンドラにご褒美で彼女の自室で夜戦をしている。

 

カサンドラ

「ジンのチンポ、この前見た時よりも大きくなっておっぱいからはみ出る・・・私のオマンコがこれに犯されるのを想像しただけでキュンキュンしちゃう♡」

 

ジン

「今回はカサンドラの予知夢でかなり助かった。今夜はグチョグチョになるまで犯してやるからな。」

 

カサンドラ

「ああ嬉しい♡私の身体と心も存分に犯して感じて♡」

 

そう言ってカサンドラは胸を上下に動かして俺の大和砲を奉仕する。

 

カサンドラ

「あぁ、凄く硬くて熱い♡ジンのチンポ・・・ああん、おっぱいでこんなに感じちゃう♡」

 

カサンドラは乳首をビンビンに勃起した状態で胸を動かす。その気持ち良さに徐々に快感が昂る。

 

カサンドラ

「ああん、ジンのチンポがおっぱいの中でビクビクしてる♡射精しちゃう?」

 

ジン

「あぁ、カサンドラのおっぱいが気持ち良くてそろそろイキそうだ!」

 

カサンドラ

「じゃあ私のおっぱいにジンの精液を思いっきりぶっかけて♡」

 

カサンドラは更に激しく胸を動かす。それに俺の大和砲は刺激され、限界を迎えて彼女の胸に射精する。

 

カサンドラ

「ひゃああああん、あああん!ジンの熱い精液がおっぱいにいっぱいかかってるぅ!」

 

俺の精液がカサンドラの胸を染めた。胸の谷間にも大量にかかり、彼女の顔や髪にも少しかかっている。カサンドラは身体をビクビクさせて顔を上気させている。

 

カサンドラ

「ああぁ・・・おっぱいがジンの精液でヌルヌルして気持ちいい♡」

 

暫く射精の余韻に浸った後、シックスナインの態勢でお互いの性器を愛撫し合う。

 

ジン

「カサンドラのまんこ、凄くヌルヌルで温かいな。」

 

カサンドラ

「は、恥ずかしいから言わないで・・・///」

 

恥ずかしがるカサンドラに俺は陰唇を開いて膣の中を舌で舐めまわすと彼女は嬌声を上げて悶える。

 

カサンドラ

「ひゃあああん♡ジンの舌、気持ち良くて身体が蕩けちゃう・・・♡」

 

そしてカサンドラはお返しとばかりに大和砲を口に含んでフェラチオを始める。

 

カサンドラ

「ん、んん・・・ちゅぷ、ちゅっぷ♡」

 

ジン

(ヤバ、尿道を舌で弄られて油断すると射精ちまう!)

 

カサンドラ

「ん、んん・・・♡」

 

カサンドラは喉奥まで大和砲を咥えてフェラチオを続けた。そして射精感が高まっていき、限界となった。

ジン

「カ、カサンドラ・・・もう射精する!」

 

そう言って俺は彼女の口内に勢いよく射精した。

 

カサンドラ

「んんっ!ん・・・ん♡」

 

俺が射精している間、彼女は吐き出された精液を飲み干して尿道に残った精液も吸い出す。

 

ジン

「ふぅ・・・カサンドラ、満足したか?」

 

カサンドラ

「まだ、今度はジンのチンポを私のマンコに頂戴♡」

 

そう言って仰向けになって脚を広げてM字開脚して指で膣を開くと既にトロトロになっている。俺は正常位で一気に突っ込み彼女の膣内を犯す。

 

カサンドラ

「ああぁあん♡ジンのチンポがマンコの中に入ってきたぁ♡」

 

挿入されたカサンドラは歓喜の嬌声を上げている。俺はピストン運動を始めると彼女は気持ちよさそうに腰を動かし、胸が上下左右に揺れ動く。

 

カサンドラ

「あぁん、いいっ!好き!気持ちいい!」

 

激しく揺れる胸を両手で鷲掴みにしながら奥を突くと彼女は俺の首に手を回して抱き着いてくる。

 

カサンドラ

「好き、好きぃ!もっと突いてぇ!」

 

そう言って自分からも腰を振って快楽を求める。その淫靡な姿に俺の興奮度は増して腰の動きも早くなっていく。

 

ジン

「カサンドラ、好きだ!愛してるぞ!」

 

カサンドラ

「わ、私も好き!愛してるのぉ!♡あぁん♡」

 

腰を突き入れる度にカサンドラの胸が前後に揺れて俺の興奮を更に高めていく。そして。

 

ジン

「はぁ、はぁ・・・射精るッ!」

 

カサンドラ

「ああぁあん♡熱いのが膣内に出てるぅ♡♡♡」

 

カサンドラは身体をビクンビクンと跳ねさせて絶頂を迎えた。彼女の膣から俺のモノが抜けると子宮に入りきらなかった精液がドロリと垂れてきた。

 

カサンドラ

「あぁん、もったいない♡」

 

彼女は指で掬って精液を自分の口に入れると愛おしそうに味わう。それを見て再び勃起した俺は朝までカサンドラをハメ倒した。

 

第33話END

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。