そしてお知らせ。当分はリクエストの消化とストックを行うので投稿できません。他の小説もありますので時間が掛かります。首を長くして待ってください。悪しからず。
高町なのは、高町ヴィヴィオ。『リリカルなのはシリーズ』のキャラだ。2人には魔法を教わり、魔法を使用した戦闘訓練に付き合ってもらっている。選ばれし者達との最後の戦いは近付いている。色々と学んで損はない。まぁ、これで無茶したら皆に説(調)教されるけどなッ!そして訓練を終えてお互いムラムラした俺達はヤリ部屋で発散する事にした。
ジン
「ぞれじゃあ2人共、挨拶して。」
ヴィヴィオ
「はーい♡高町ヴィヴィオです♡見た目は大人だけど10歳でーす♡」
なのは
「高町なのはです♡ヴィヴィオの義母で19歳です♡」
今回は束達が作った超高性能ドローンカメラでAV風ハメ撮りプレイをする事にした。後々召喚されるかもしれないなのは達の仲間と見ながらエッチするとかをしてみたいと思う。
ジン
「じゃあ先ずはダブルフェラして貰おうかな。」
ヴィヴィオ
「はーい♡んちゅ♡」
なのは
「いっぱい気持ち良くするね♡んむ♡んふっ・・・♡」
左右から2人の舌が大和砲を這い回り、敏感な部分をじっくり舐め回す。
なのは&ヴィヴィオ
「あむっ♡んむんむ~♡」
ジン
「ううっ!こ、これは・・・!」
ヴィヴィオ
「ひもひい(気持ちいい)?」
なのは
「ろうらろ(どう)?」
ジン
「あぁ、凄く気持ちいよ。」
2人のダブルフェラに興奮が収まらない。こんな美少女2人にフェラをされているだけで満足だ。
ヴィヴィオ
「はむん♡んちゅ♡」
なのは
「はぁ♡んっ、んっ・・・♡」
そしてヴィヴィオが奥まで咥えながら激しく顔を上下に動かし始める。なのはは玉を優しく包み込む様に舐め回す。それを交替で2つの快感で射精感がドンドン上がっていく。
ジン
「あ、あぁ!もう駄目だっ!」
ドップッ!ビュルルルッ!
ヴィヴィオ
「んふ、んぐっ、んん~♡ゴキュ♡」
なのは
「んぶっ・・・♡ゴク♡」
2人の口の中を精子で染め上げていく。ゆっくりと2人は口を離すと口を開けて飲んだ事をアピールする。2人の瞳には♡を浮かべたメス顔になっていた。
ジン
「次は、パイズリでお願い。」
なのは&ヴィヴィオ
「はーい♡んしょ♡」
2人は豊満な胸に挟まれて柔らかな乳圧が大和砲を包み込み、上下に動かす。
ヴィヴィオ
「ジンのおチンポ♡」
なのは
「硬くて熱い♡」
左右からの柔らかさによる快感と温かさに我慢汁が溢れ、それが潤滑油の代わりとなって乳圧と合わさり快感が倍増する。
なのは&ヴィヴィオ
「ああん♡乳首に当たっちゃう♡」
ジン
「くっ、もっと激してくれ!」
ヴィヴィオ
「はい♡」
なのは
「こうかな?」
なのはとヴィヴィオの激しいパイズリの応酬が続く。ヤバッ、もう射精るッ!
ドップッ!ビュルルッ!
なのは&ヴィヴィオ
「きゃあ♡熱い♡」
そして2人の胸の谷間に大量の精子が発射し、白濁に染める。
なのは
「ジンの赤ちゃんミルク美味しい♡」
ヴィヴィオ
「もっと飲みたい♡」
そう言って2人の顔に着いた精液を舐めとり、尿道に残った精子も残さず絞り取る。
ジン
「2人共、股を開いて。」
なのは&ヴィヴィオ
「はーい♡」
2人は股を開き、綺麗な秘部とアナルが顕になる。俺は2人の秘部を交互に舐めていく。すると愛液が溢れ出し、アナルもヒクつき始め、可愛い喘ぎ声を上げ始めた。
なのは
「ひゃあん♡お、おまんこぉ♡舌が入ってるぅ♡」
ヴィヴィオ
「ああぁ~ん♡お尻の穴ぁ♡くちゅくちゅされてるぅぅ♡♡♡」
今度はなのはのクリトリスを舐め回し、ヴィヴィオはアナルを指で穿り回す。
なのは&ヴィヴィオ
「ああ~ん♡イクゥ~♡♡♡」
2人の割れ目から愛液が溢れ、肛門がヒクつき始める。
なのは&ヴィヴィオ
「あっ♡ああぁ~♡」
そして絶頂へと達し、大量の潮を吹く。俺は顔にかかった潮を舐める。
ジン
「じゃあ、入れるよ?」
なのは&ヴィヴィオ
「は~い♡」
なのはとヴィヴィオの身体を重ねて秘部を合わせ、薬で二連装砲化した大和砲を2人の秘部に一気に挿入する。
なのは&ヴィヴィオ
「あぁ♡おチンポぉ~♡」
ズプッ!ズチュッ!パンッパンッ!
ヴィヴィオ
「はぁん♡ジンの極太チンポが入ってるぅ♡」
なのは
「あぁん♡ジンのオチンポが子宮口にキスしてる♡」
俺は腰を激しく振り始める。2人の喘ぎ声が混ざり合い、部屋中に響き渡る。
なのは&ヴィヴィオ
「あん♡あんっ♡」
2人も自分の秘部が俺の腰に激しくぶつかり合う音に興奮し、お互いのクリトリスを擦り付け合っている。
ヴィヴィオ
「なのはママのクリトリス♡擦れる度に凄く感じるぅ♡」
なのは
「ひゃん♡ヴィヴィオのクリトリスと擦れて気持ち良いよぉ♡♡♡」
2人がクリトリスで感じる度に秘部が更にギュウギュウに大和砲を締め付けていく。あ~ダメだ、また射精るッ!
ドップッ!ビュルルルッ!
なのは&ヴィヴィオ
「ああああああ~♡♡♡イッグゥ~♡♡♡」
俺は2人の子宮に精子を流し込み、絶頂を迎えて痙攣する身体を抱きしめながら射精感の余韻に浸る。それから数分後、回復した俺達は再び交わる。
なのは
「おほぉおおおおっ♡2人のチンポがぁ♡子宮をノックしてるぅ♡い、イっちゃううう♡」
ヴィヴィオ
「なのはママのオマンコ犯しながらジンのチンポがふたなりチンポに擦れて気持ち良いぃいい♡」
俺とヴィヴィオでなのはの子宮を交互に突きながら激しく腰を振り続ける。
なのは
「あっ♡ああぁ~ん♡お、おチンポがぁ♡2人のおチンポが♡わ、私の赤ちゃんの部屋にぃ♡♡♡た、種付けしようとしてるぅううう♡♡♡」
そして俺とヴィヴィオは限界に達してなのはの子宮に射精する。
なのは
「あんっ♡熱いザーメンが子宮にぃぃいいい♡♡♡」
ヴィヴィオ
「おほぉおおおおお♡♡♡射精してイクゥ~♡♡♡」
なのはは子宮に2回目の射精をして受け、ヴィヴィオも射精で絶頂を迎える。更に数分後、今度はなのはがふたなり化し、ヴィヴィオの膣内を、俺はアナルを含めて両方を犯す。
ヴィヴィオ
「あぁ♡だめぇええ♡♡♡なのはママのチンポとジンのチンポが両方擦れるぅうう♡」
なのは
「娘を犯してるのに♡私のふたなりチンポがヴィヴィオのオマンコとジンのチンポに圧迫されるぅううう♡♡♡」
ヴィヴィオの膣内とアナルが俺となのはのを締め付けて圧迫して快感が強くなる。
ヴィヴィオ
「だ、ダメェエ♡♡♡わ、私ぃ♡もうイッちゃうう~♡♡♡」
ヴィヴィオが達して潮を吹いた瞬間、俺となのはは射精する。
ドップッ!!ビュルルルッ!!!
ヴィヴィオ
「おほぉおおお♡♡♡なのはママのザーメンとジンのザーメンが私のオマンコとケツマンコにいっぱい出てるぅうう♡♡♡」
なのは
「ああぁ~ん♡♡♡気持ち良すぎて射精止まらないよぉおおお♡♡♡」
その後一通り抱き合った俺達は布団を掛け、お互いに抱き寄って眠る。尚、この動画は束達のオカズとなった。
第34話END