四葉真夜。『魔法科高校の劣等生』のキャラで世界最強の魔法師であり、極東の魔王、夜の女王の異名を持つ。なのは達が不在の時は彼女に鍛えてもらっているが、よくボロカスにされて絞られている。
真夜
「さあ起きてください。まだまだやる事があるのですから。」
ジン
「もう、少し・・・休ませてくれ・・・」
しかし休む間も無く真夜は容赦なく魔法を放たれて吹き飛ばされる。この時、真夜は妖艶の笑みを浮かべていた。そして訓練後、俺は真夜をヤリ部屋に連れて行き、仕返しをする。
真夜
「あ、あっ♡ ちょ、ちょっと・・・ま、待ってくだ・・・んんんん♡」
ジン
「このエロ女! 散々吹き飛ばしやがって。こうやって苛めたくもなるんだよ。」
真夜をベッドに押し倒して激しく突き上げる。子宮口に大和砲を打ち付ける度に真夜は甘い声で鳴いていた。
真夜
「あ♡ ああぁぁん♡♡♡♡」
ジン
「おら! どうだ! 気持ちいいか!」
真夜が俺に抱き付いて舌を絡めてキスをしてくる。俺の精液を一滴残らず搾り取るという執念すら感じた。そして真夜の顔が離れた時にビンビンに勃起した乳首を摘まむ。
真夜
「きゃん♡♡♡♡ ちょ、ちょっと何を♡」
ジン
「お前のエロ乳首と爆乳にお仕置きしてやる。」
真夜
「お仕置きって、ああぁぁん♡♡♡♡」
乳首を指で弄りながら真夜の爆乳を揉みしだく。真夜のおっぱいは大きくて柔らかくて気持ちいい。乳首もコリコリしていてずっと触っていたいくらいだ。
真夜
「ちょ、ちょっと♡ そ、そんなに胸を・・・あん♡♡♡♡」
ジン
「その割にはメチャクチャ感じてるじゃないか。」
真夜
「ち、違います♡ き、気持ちよくなんか・・・んんんっ♡♡♡♡」
ジン
「嘘つけ! エロ乳首がビンビンになってるぞ!」
真夜がエロすぎてイキそうになってきた。この淫乱爆乳おっぱいに思いっきり射精してやりたい。そう思った俺は秘部から大和砲を抜き、それを彼女の淫乱爆乳に叩き付ける。
真夜
「んひいいぃぃぃ♡♡♡♡ あ、熱い♡♡♡♡♡」
そして大和砲で勃起している乳首を押し当ててそのまま犯す。
真夜
「ちょ、ちょっと♡ そ、そんなに押し付けちゃ・・・んあああぁあん♡♡♡♡♡♡」
真夜が気持ち良すぎて盛大に潮を噴いてイってしまった。この程度で絶頂するなんて真夜は本当にエロい女だ。
ジン
「ヤバッ、射精るッ!」
真夜
「えっ? あ、あんっ♡♡♡♡ だ、だめええぇええ♡♡♡♡」
真夜の乳首に大量の精液を射精する。あまりの量の多さに真夜は目を回している。そんなエロ過ぎる爆乳で性欲が治まらない俺は大和砲で彼女の爆乳を強くビンタする。
真夜
「いひいいぃぃぃい♡♡♡♡♡ そ、そんなに強くおっぱいを叩かないでええ♡♡♡♡」
爆乳を大和砲でビンタする度に軽く絶頂して潮を吹く。
真夜
「ゆ、許し・・・あぁん♡♡♡♡」
有無を言わせず爆乳でパイズリをさせて真夜の顔にぶっかける。
真夜
「ああああぁあぁあん♡♡♡♡♡」
真夜はぶっかけられただけで先程よりも盛大に潮を吹いて絶頂した。そして母乳が出る薬を飲ませて今度は爆乳に母乳が出るようにして真夜の乳首にローターを付けてスイッチを入れる。
真夜
「あひぃいぃいんんっ♡♡♡♡」
真夜はローターで乳首を弄られただけで盛大にイクと同時にミルクが溢れ出る。俺はローターが付いてない方の爆乳に吸い付きながら母乳を飲む。
真夜
「あひぃいいぃぃっ♡♡♡♡ だ、だめええぇええ♡♡♡♡」
真夜の乳首から母乳を飲んでいくに釣れて性欲が増した俺は彼女の膣内へ大和砲を勢い強くブチ込む。
真夜
「んおおぉおお♡♡♡♡」
真夜は膣内を乱暴に犯されて軽く絶頂して母乳を更に出し続けてる。俺はもう片方の爆乳からローターを外して真夜にも母乳を飲ませる。
真夜
「~~~♡♡♡♡」
そして真夜のおっぱいを強く揉んで母乳を出させ、強く吸って飲む。
真夜
「~~~♡♡♡♡♡♡♡」
ジン
「イキそうか? 俺ももう限界だ。一緒にイクぞ!」
そう言うと真夜は自分の母乳を吸って飲みながらコクコクと頷く。そして大量の精液を彼女の秘部へ注ぎ込む。
ドピュルルルーーー!!
真夜
「~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」
真夜は盛大に絶頂して母乳と潮を噴き、幸せそうなアへ顔で失神した。そして限界に達した俺は繋がったまま真夜に蔽い被さって眠る。
第35話END