司波深雪。『魔法科高校の劣等生』のキャラで真夜の姪っ子。彼女の破格な魔法力で放つ豊富でハイレベルの魔法にはよく助けられている。そして今日は深雪に誘われた俺は彼女の自室で和装メイドを着た深雪に奉仕を受けている。
深雪
「ん・・・ちゅ・・・くちゅっ・・・れろぉっ、じゅるるっ」
深雪は俺の大和砲を口いっぱいに頬張り、吸い上げる。口の中の温かい粘膜に包まれながら舌による愛撫も加わって更なる快楽に浸かっていく。
深雪
「ぷはっ・・・うふふ、ジンお兄様ったらこんなにお硬くして♡」
そう言いながら深雪は根元から先端までソフトタッチで撫で上げながら俺を煽ってくる。
ジン
「そりゃあ、こんな和装メイドの可愛い子に奉仕されたらな。」
深雪
「嬉しい♡もっと、もっと良くして差し上げますわ♡」
そう言うと深雪は再び大和砲を頬張り、先程よりも強めに吸引しながら舌を動かし始めた。
深雪
「ちゅるっ、ん・・・はむっ、ぐちゅっ」
激しいバキュームフェラと絡みつく様な舌使いに更に興奮した大和砲が更に固く太く起立する。
深雪
「ふふっ、どんどん大きくなりましたね♡」
そう言いながらも口奉仕を止めずに続けていく深雪に俺は我慢出来ずに声を掛ける。
ジン
「深雪、そろそろ・・・」
深雪
「んっ・・・じゅる、ちゅぽ、良いですよ♡私のお口でジンお兄様のを、はむっ、いっぱい、気持ち良くなってくださいまし♡くちゅっ、ぐぽっ」
俺の限界を察した深雪がラストスパートをかけていく。そして遂に我慢が効かなくなった俺は深雪の口内で激しく射精した。
ジン
「ぐっ・・・ううぅ!」
深雪
「んんっ・・・ごくっ・・・こくっ・・・」
深雪は大和砲から吐き出される大量の白濁液を口内で受け止め、ゆっくりと飲み下していく。
深雪
「ごくっ、こくっこくっ♡ふぅー♡ふふっ、全部飲んで差し上げましたわ♡」
大和砲を解放した深雪が口の中を見せて妖艶な笑みを浮かべながら言う。
ジン
「ありがとう深雪、すごく気持ちよかったよ。」
深雪
「それでは次はいよいよ、お待ちかねの私の中に入って頂きますわね♡」
俺がそう言って深雪の頭を撫でると彼女は嬉しそうに微笑んだ。そして深雪は口を大和砲から離すと立ち上がり、和装スカートを捲り上げて濡れた下着を見せながら自身の秘処を指で開く。
深雪
「こっちは準備は出来てます♡私のおまんこでジンお兄様の逞しいモノをご奉仕致しますわ♡」
そう言って深雪は大和砲の上に跨り、ゆっくりと腰を落としていった。
深雪
「ん・・・ああっ!入って、来ますぅ♡」
彼女の秘処が大和砲を少しずつ吞み込んでいく。そして根元まで入ったのを確認すると深雪はゆっくりと腰を上下に動かし始めた。
深雪
「あんっ、はぁっ、あぁっ!」
膣内と擦れる度に彼女の口から喘ぎ声が漏れる。そして俺も深雪の腰の動きに合わせて下からも突き上げる。
深雪
「ひゃうっ!あっ、あんっ、ふあぁっ!」
突然の激しい動きに驚きつつも悦んでいる様子の彼女は更に激しく腰を振り続ける。
深雪
「もっとぉ♡私のおまんこで、ジンお兄様の逞しいおちんぽを♡いっぱいご奉仕させてぇ♡」
そして遂に限界を迎えた深雪は体を弓なりに反らしながら絶頂した。
深雪
「イクッ♡イッちゃうううぅ♡♡♡♡」
絶頂を迎えた彼女の膣内が痙攣して締め付けてくる。それによって大和砲にも限界が訪れて彼女の膣内へと精を解き放った。
深雪
「ああぁぁ♡いっぱい出てるぅ♡♡♡」
ドクンドクンと脈打つように吐き出される精液を子宮で受け止めながら、深雪は嬉しそうに絶頂の余韻に浸っている。そして俺は大和砲を引き抜くと、深雪はくたりとその場に倒れこんでしまった。
深雪
「はぁ、はぁ・・・気持ち良かったですわぁ♡」
ジン
「俺もだよ、深雪。」
俺は着物を肌蹴させながら倒れている彼女に覆い被さりキスを交わすと再び交わる。
深雪
「んっ、ちゅっ・・・れろぉっ」
キスをしながら対面座位で繋がった俺達はそのままの状態で彼女の乳房を揉みしだく。
深雪
「あんっ、おっぱいまで・・・いいっ♡もっとぉ♡」
俺が揉みしだく度に彼女の膣がきゅっと締まり、下から突き上げる俺の大和砲に刺激を与えてくる。
深雪
「ひゃん♡ジンお兄様の逞しいおちんぽでおまんこの中がいっぱいですわぁ♡」
そう言って深雪は自らの腰を激しく上下させる。膣ヒダが絡みついてくる感覚に思わず俺も昂ってきた。そして遂にその時が来た。
ジン
「ぐっ・・・深雪、そろそろ限界だ!」
深雪
「はぁん、私の中でっ♡おちんぽが膨らんでっ♡」
俺の限界を察した深雪はラストスパートをかけていく。そして俺は再び大量の精液を深雪の中に吐き出した。
深雪
「ああーっ♡♡♡イクッ♡イックううぅぅ♡♡♡♡」
俺の射精と同時に絶頂を迎えた深雪は仰け反りながら潮と受け止めきれなかった精液を吹き出す。そしてお互いに絶頂の余韻に浸りつつ、ベットと倒れ込んで眠りにつく。
第36話END