今井信女、池田朝右衛門、百地乱破。全員が『銀魂』のキャラでそれぞれの戦闘能力は非常に高く、信女と右衛門は相手が間合いに入るか接近してしまえば辺りは死屍累々。乱破は隠密や表立っての戦闘も出来る。まさに最強と言っていい彼女達だがベッドの上では・・・
信女
「ご主人様、早く信女の淫乱ドスケベマンコに逞しいチンポをブチ打ち込んでください♡」
朝右衛門
「ズルいぞ信女。ご主人様、どうか私の精を搾り取るだらしない膣内に♡」
乱破
「ジン様、乱破の愛液でドロドログチョグチョのジン様専用くノ一マンコは何時でも準備できています♡」
壁に手を付けて俺に尻を向ける3人の秘部は大和砲が欲しくて堪らないのか物欲しそうにパクパクしている。
ジン
「まずは乱破からな。」
乱破の背後へ立ち、ズボンとパンツを脱いでギンギンに勃起した大和砲を彼女の秘部へ一気に挿入する。
乱破
「んひぃいいい!♡ジン様のおチンポがぁあ!♡」
ジン
「相変わらず感度良好だな。」
乱破の膣内は柔らかく包み込み、絶妙な締め付け具合で射精を促しに来るが俺はすぐに射精する程早漏じゃないのでゆっくり動かしていく。
乱破
「ん・・・ぁあ♡い・・・いいですぅ!♡」
ゆっくりと子宮を突けば先端に子宮口が吸い付いてくるのを感じる。
乱破
「ああぁ♡ジン様ぁ♡もっと!♡もっとぉ!♡」
ジン
「そうだな、お望み通1発目をくれてやるッ!」
俺は更に激しく突き乱破に刺激を与え続ける。そのおかげで乱破は愛液を溢れ出させ、俺の下腹や足は彼女の愛液でグチョグチョだ。
乱破
「イクぅうう!♡ジン様に犯されてイクぅうう!!♡」
ビュルルルルッ!!♡♡♡
乱破の子宮へ熱い精子が流し込まれた瞬間、乱破は大きく体を仰け反らせ、秘部から潮を吹き出して床に倒れ込む。
朝右衛門
「あぁあ!♡羨ましい!!♡」
信女
「ご主人様、次は私でお願いします!」
乱破とのセックスを終えた俺は今度は信女の所へ行き、彼女の片足を持ち上げながら硬さを保つ大和砲を膣内へ挿入する。
信女
「ふおほぉおおっ!♡凄いぃいいい!♡」
ジン
「信女の淫乱ドスケベマンコは変わらず気持ちいいな。」
信女
「うれひいい!!♡嬉しいぃいい!!♡」
激しい腰振りで信女の子宮を突き、一気に絶頂へ登らせる。そして彼女も絶頂に達したのか大和砲をこれでもかと締め付ける。
信女
「おほぉおおっ!♡イク!イクぅうう!!♡」
膣内を突く度に信女は絶頂を繰り返して潮を吹き出す。まだ射精もしてないのにこの様だ。
ジン
「それじゃあ射精ぞ!全部受け止めろッ!」
ビュルルルルッ!!♡♡♡♡ドクッドクッ!!♡♡♡ゴポォオオオオッ!!♡♡♡♡♡
信女
「ああぁ~~っ!♡熱いぃいいい!♡♡♡」
膣内射精と同時に絶頂を迎えた信女は壁に寄り掛かり、絶頂の余韻に浸りながら失神してしまった。俺は信女から大和砲を抜くと秘部から白濁した精液が流れ落ちる。
朝右衛門
「やっと私の番ですね♡さぁご主人様、挿入して下さい!」
早く入れて入れてと腰を振る朝右衛門のお尻を掴み、一気に挿入する。
朝右衛門
「あぁあ!♡来ましたぁ!♡」
子宮口を突きながら俺は彼女の胸を揉みしだく。豊満な胸は柔らかく俺の手に吸い付き、乳首もコリコリした感触だ。
朝右衛門
「ご主人様ぁ♡キス♡キスしてぇ♡」
俺は朝右衛門とキスをしながらピストン運動をする。彼女の膣内は熱くトロトロでまるで精液を欲しがってるかの様な感覚に陥る程だった。
朝右衛門
「ご主人様ぁ♡ご主人様ぁ♡」
ジン
「そろそろ射精すぞ朝右衛門!」
朝右衛門
「はいぃいいっ!♡私もイキます!♡一緒にぃい!♡」
ビュルルルッ!!♡♡♡♡ドプッ!!♡♡♡♡ゴポォオオオッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡
朝右衛門
「イクゥウウッ!!♡ご主人様の赤ちゃん孕むぅうう!♡」
朝右衛門に射精した俺は彼女の膣内から大和砲を引き抜く。秘部からは子宮に入りきらなかった精液が勢いよく流れ落ちる。
乱破
「あぁ・・・勿体ない♡」
信女
「ご主人様の子種♡」
すると丁度復活した信女と乱破が床に零れ落ちた俺の精液を舐め取っていた。そんな2人の行為を見て思わず興奮した俺は魔法で分身を複数体作り、全員を犯す。
信女
「んほぉおおっ!♡また来たぁ!♡」
乱破
「ああっ!♡チンポ逞しすぎるぅうう!!♡♡♡」
朝右衛門
「んほぉお♡オマンコ壊れちゃうぅう!♡♡♡」
3人の膣内やアナル、穴という穴を犯されて信女、朝右衛門、乱破の全身は俺の精液だらけになる。
乱破
「ジン様♡もう限界です♡早く膣内に♡」
朝右衛門
「わ、私の中もご主人様の熱いチンポミルクで満タンにしてぇ♡」
信女
「私も、ドロドロこってりの精液欲しいぃいい!♡」
ジン
「イクぞお前らッ!!」
パンッパンッパンッパンッ♡♡♡グチュッグチュッ♡♡ヌチャッ♡♡♡ゴポォオオッ♡♡♡ドクッドクッ♡♡♡♡ビュルルルッ♡♡♡♡ドプドプッ♡♡♡ゴポォオオオッ♡♡♡♡♡
信女
「んほぉおおおおおお~~っ!!♡♡♡熱いぃいいい~~~~~っ!!♡♡♡♡」
朝右衛門
「あぁあ!♡ご主人様の精液凄いぃいいっ!!♡♡♡」
乱破
「わ、私のマンコがジン様の精液で満たされるぅうう!!♡♡♡」
その後、俺は信女達と朝まで乱交パーティーをヤリ続けた。
第37話END