博麗霊夢。『東方Project』のキャラで多岐に渡る作品の作座によって姿は色々とあり、この世界では月戦型シャーマンの格好をしている。その戦闘力は非常に高く、敵1個師団を1人で打ちのめす程だ。そんなある日、俺の自室に霊夢がやって来て何かと考えてる間に壁ドンされた。眼が笑ってない笑顔で。
ジン
「えっと・・・霊夢?」
霊夢
「ちょっとストレス発散に付き合いなさい。」
そう言って霊夢はキスをすると同時に舌を入れて俺の口内を蹂躙し始める。だがこうされる仕方がない。最近アドヴェントのレジスタンス狩りの対処に引っ張り出してるからな。甘んじて受けよう。
霊夢
「余計な事・・・ん、考えてない、で・・・舌、絡めなさい。」
そう言われた俺は霊夢の舌を絡め取る。お互いの舌が絡み合い、唾液が混じり合う。
ジン
「はっ・・・む・・・」
霊夢
「ん、くちゅ・・・ちゅ、れろ・・・」
そのまま数十秒後、名残惜しそうに唇を離す。
霊夢
「ん・・・はぁ・・・」
ジン
「満足か?」
霊夢
「まだよ、服、全部脱いで」
俺は服を脱ぎ捨て全裸になり、同じく全裸の霊夢は俺のベッドに押し倒す。そしてシックスナインの体勢になった。
霊夢
「さ、始めましょうか♪」
そして大和砲を舐め始めた霊夢は俺に自身の陰部を舐めるよう催促する。俺も霊夢の秘部を舐めると甘い声をあげる。
霊夢
「んっ・・・そう、そうよジン。もっと激しくして♡」
ジン
「はむ・・・れろ・・・」
俺は舌でクリトリスを舐め上げながら右手を霊夢の膣内に入れて中指でGスポットを擦る。その度に霊夢の口から喘ぎ声が出る。
霊夢
「んあっ!くぅ、気持ちいいわぁ♪それじゃあお返しよ。はむ♡」
そう言って霊夢は大和砲をしゃぶり、左手で揉んでくる。俺は霊夢の膣内から蜜があふれ出てくるのを感じた。
ジン
「れろ・・・ん、もう濡れてきたな。」
霊夢
「ふっ、ちゅ・・・れろぉ♡」
そう言うと霊夢は激しく大和砲を吸い上げる。俺も負けじとGスポットを指で攻め立てると膣内がギュウギュウと指を締め付ける。
霊夢
「ん、ちゅ、れろ・・・はぁ、はぁん♡」
霊夢の喘ぎ声がどんどん激しくなっていく。俺はクリトリスを舌で転がしながら指をGスポットに食い込ませる。
霊夢
「んあああっ!はぁん♡いぃ!」
ビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えた霊夢はそのまま潮を吹く。
霊夢
「このぉ・・・はむ、ちゅ♡」
ジン
「うおッ!?」
霊夢はお返しといわんばかりに大和砲を咥える。今度は舌を使って全体を舐める。そして右手は睾丸を揉みしだく。俺はそれに耐えられず発射してしまう。
霊夢
「んぶっ!・・・ゴクッ、ゴクッ・・・ぷは。どう、気持ちよかった?」
ジン
「・・・ああ、気持ち良かったよ。」
霊夢
「ふふん♪それじゃあ今度は・・・」
すると霊夢は騎乗位の体勢になって自らの秘部に大和砲を誘導し、一気に腰を下ろす。
霊夢
「あ、あああんんんっ!きたぁ♡」
霊夢の膣内は愛液で満たされていて俺のモノを優しく包み込み、それでいて激しく締め付けながら動き始める。
霊夢
「ん、はぁん♡どう?気持ちいい?」
ジン
「ああ、気持ちいいよ。」
霊夢はそのまま激しく動き始める。膣内のヒダが大和砲に吸い付き刺激していく。俺も負けじと下から突き上げる。
霊夢
「あっ!はあん♡ふふ・・・やっと、本気になってきたわね♡ならこれならどう?」
ジン
「うおッ!?」
すると霊夢は腰を左右にグリグリと動かして膣内をかき混ぜる。あまりの快楽に俺は仰け反ってしまう。
霊夢
「はぁん♡いい声で鳴くじゃない!どう?気持ちいい?」
ジン
「くっ、ああ、気持ちいいよ。」
霊夢は嬉しそうに笑う。そしてそのまま上下に腰を動かす。子宮口に亀頭が当たる度に霊夢の子宮が降りて主砲を飲み込もうとする。
ジン
「うぐっ、あ、ああっ!」
霊夢
「んあっ♡奥に当たってるぅ♡ん!イきそう?」
ジン
「ああ、そろそろ・・・」
霊夢はラストスパートをかける。さらに激しく上下運動をして膣内の締め付けが強くなる。
霊夢
「ああっ♡だめ!私も限界!」
ジン
「くっ!出るぞ!」
そして俺は霊夢の中に大量の精液を放出する。それと同時に霊夢も絶頂を迎え、潮を吹きながら激しく痙攣する。
霊夢
「あああん♡♡♡・・・ふふ、気持ち良かったわ。」
ジン
「俺もだよ。」
霊夢は満足したようで俺の横に寝転がると同時に頬にキスする。
第38話END