ジン
「リタ、頼まれてた修理用パーツが結構手に入ったぞ。」
リタ
「本当!?それなら1つ頂戴。丁度使い切っちゃった所なの。」
リタ・ヘンシェル、『アリス・ギア・アイギス』のキャラで4番目に召喚した子だ。戦闘も可能だけど、メカや装備の整備が本職な彼女は原作通り腕利き整備士でよく束と装備開発をしている。その開発された装備には他の仲間達も含めて本当に世話になっている。まだ組織が小さかった頃は装備の消耗が激しくて、彼女のおかげで何度も命拾いしていた。
ジン
「悪いな、この間の任務でトライポッド相手に無茶して装備を壊しちゃって。」
リタ
「そんなに気にしないでよジン。私が好きでやってる事なんだから。」
リタは笑顔でそう言って俺に抱き着いてきた。ツナギ姿でも分かる柔らかな胸が俺の身体に押し付けられ、甘い女性の香りが鼻腔をくすぐる。思わず生唾を飲み込んでしまう程の美乳だ。
ジン
「あ、ああ・・・ありがとうリタ。」
俺はリタの背中に手を回して抱き締め返すと、少し緊張しながら彼女の胸にそっと触れる。するとリタは少しくすぐったそうに身をよじったが、すぐに俺を受け入れてくれた。
リタ
「ふふっ。ジンのエッチ♪」
ジン
「う、うるさいな・・・いいだろ別に?好きな子が目の前に居るんだからさ・・・」
俺がそう答えると、今度はリタが俺の耳元に口を寄せてこう囁いた。
リタ
「うん♡私も、ジンの事が大好きだから・・・ね?」
そして再び俺の胸に顔を埋めたかと思うと、そのまま上目遣いで俺を見つめる。その仕草に興奮を抑えきれなくなった俺は、思わず彼女の唇を奪っていた。
リタ
(ああ、やっぱりこの人が好き・・・大好き過ぎておかしくなりそう・・・)
俺の舌がリタの口内に侵入し、彼女もそれに応えて舌を絡めてくれる。唾液を交換し合いながらお互いを求め合い続け、やがて息が苦しくなってきた所で一旦唇を離した。
リタ
「はぁ・・・はあっ♡」
ジン
「(この時間だと他の子はまだ来ないな・・・)リタ、今すぐ君とエッチしたい。」
リタ
「うん♡いいよ♡」
そして俺達はお互いを求め合う様に手を握り、整備室の物陰に移動してもう一度キスを交わし、ツナギのチャックを下ろしてリタの豊かな胸と秘部を、リタもズボンを脱がして俺の大和砲を露出させた。俺は彼女の胸に吸い付き、乳首を舌で舐め回しながら秘部を弄る。リタもそれに応える様に優しく揉み解す様に愛撫する。
リタ
「あんっ♡ジンってば・・・本当におっぱいが大好きなんだね♡」
ジン
「当然だろ?こんなにも大きくて柔らかくて、そして感度が良いんだからさ。ほら、こんなに硬くなってるよ?」
リタ
「もぉ・・・でも可愛いから許してあげる♡」
リタはそう言うと俺のペニスを優しく握りながら上下に擦り始めた。俺は乳首から口を離すと彼女の首筋に吸い付き、そのまま舌で彼女の汗を舐めて進めていく。首筋から鎖骨を通り、更には胸元にまで到達すると次はリタの乳房を舐めた。
リタ
「んあっ♡ああっ・・・ジンってば、本当に赤ちゃんみたい♡そんなに私のおっぱいが好き?」
俺はリタの言葉には答えず、今度は先程よりも強く胸を吸った。するとリタは小さく喘ぎながら俺に言った。
リタ
「もう・・・答えなさい♡」
そして俺を強く抱き締めるとキスを始めた。それはまるで母親が子供にする様な優しいもので、俺は思わず胸が高鳴ると同時に射精感が込み上げてきた。そしてリタの柔らかい唇が離れると、彼女は蕩けた表情で俺に囁いた。
リタ
「ふふっ♡ジン、イキそう?なら一緒にイこ♡」
その言葉と同時に互いの愛撫で一気に快感が高まっていき、俺とリタは絶頂を迎えた。
ジン
「ぐッ!!♡」
リタ
「ああぁああぁああああああん♡♡♡♡♡」
勢い良く発射された精液はリタの服や顔、そして綺麗な金髪にまで飛び散り、彼女は恍惚とした表情でそれを受け止めながら股間から愛液を噴き出して弄っていた手を濡らす。やがて射精が終わると、彼女は俺の方を見つめながら言った。
リタ
「気持ち良かった?」
ジン
「ああ、とても良かったよ。流石リタだ・・・」
リタ
「ふふっ♡ありがとう・・・ねえジン、もっと気持ち良くなりたいでしょ?私がしてあげるから横になって♡」
そう言うとリタは俺を押し倒して馬乗りになり、今度は自分の秘所と俺の大和砲を擦り合わせ始める。
リタ
「はぁ・・・はぁっ・・・んっ♡」
次第に愛液によって滑りが良くなると、彼女は腰を上下に動かし始めた。それによってリタの豊かな胸が激しく揺れ動く。その光景に興奮した俺は思わず上半身を起こして彼女の胸を鷲掴み、そして大和砲を彼女の秘所へ入れ、子宮を突き上げる。
リタ
「あぁんッ!♡♡♡ジンってば、もう我慢出来ないの?♡」
ジン
「悪いな、でも気持ち良過ぎて止まれないんだ!」
リタ
「そっか・・・じゃあ仕方ないね♡好きなだけ私の中で出して良いよ♡」
その言葉を聞くと俺はリタの胸を鷲掴みにしながら腰を激しく動かし続けた。やがて絶頂が近くなったのか、彼女の中が痙攣し始める。そして最後に大きく突き上げた瞬間、俺はリタの子宮に大量の精液を発射した。
リタ
「あぁああぁああぁあん♡♡♡♡♡」
2度目の絶頂に達した時、俺とリタは同時に果てた。その後事後処理を終えた俺達は、その余韻に浸りながら再び口づけを交わす。
リタ
「んんっ・・・ちゅっ♡」
お互いの舌を絡め合い、唾液を交換し合う。リタは俺に抱き着いてくると耳元で囁いた。
リタ
「ねえジン♡もう一回しよ?今度は私を下にしてさ♡」
その言葉に俺は再び興奮してリタを抱き上げて自室へ向かい、ベットに押し倒してから再び行為を始めた。
第4話END