涼月天セイラ。アドヴェントが転生者の1人を洗脳して召喚した『FAIRY TAIL』のキャラで、敵幹部の1人として俺達と何度も戦う事が多かった。そして今回は彼女の身柄を捕縛する事に成功した。アドヴェントの情報を聞き出そうとしたが、自身の他人に命令して操る能力で「自身以外の精神操作や拷問に薬による自白、記憶の漏洩を禁ずる。」と自身に命令していた。そのため処分も検討されてたが束が待ったを掛けてこう提案する。
束
「快楽堕ちさせて味方にしようよ。」
その一言を俺は了承し、準備を整えて俺は牢屋から彼女をヤリ部屋に移動させ、彼女の首に束が作った命令発言を制限するチョーカーを取り付けてラブホテル風の仮想空間内のベッドに彼女を座らせる。そしてあるお香を焚く。
セイラ
「私を快楽で懐柔させて情報を得ようとしても無駄です。諦めて殺しなさい。」
ジン
「悪いけど、こっちも引く訳にはいかないんでね。」
くっ殺せと言わんばかりに俺を睨むセイラの隣に座り、着物越しからゆっくりと身体を摩る。
セイラ
「無駄な事を、まぁいいでしょう。すぐに無駄だと気付くのですから。」
そう言ってセイラは勝ち誇る。まぁ、その余裕が何時間続くか見ものだな。
‐数十分後‐
セイラ
「ハァ♥ハァ♥ん♥ふぅ♥」
俺はセイラの制服を脱がして下着姿になる。そして、彼女のブラを外して乳首を口に含み、もう片方の乳首も指で摘まんで刺激する。
セイラ
「ああぁあん♥♥」
彼女は初めて感じる快感に戸惑いながら甘い声で喘ぐ。
セイラ
「(こ、これは一体ッ!?何故ここまで私の身体が快楽を感じるなんて・・・)何――をッ!♥したのですか・・・ッ!?」
ジン
「さっき俺がお香を焚いただろ。あれは束達が作ったお香で、快感や五感を高める効果があるのさ。その効果は俺にもね。」
そう言って俺はバッキバキに臨戦態勢となった大和砲をセイラに見せる。
セイラ
「ッ!?(な、何だあの巨大なペニスはッ!?あ、あんなものが私の膣内へ入るのかッ!?)」
ジン
「大丈夫、まだ理性あるからブチ込まないよ。」
セイラ
「それ理性無くなったら即入れるつも――りッ!?♥♥♥♥♥」
セイラを無視して俺は彼女の胸を肌けさせ、その巨乳を堪能する様に手で弾ませて揉んだりする。
セイラ
「や、止めなさいッ!♥」
セイラが抵抗して離れようとするが、俺はセイラの口を塞ぐようにキスをしてビンビンに勃起した乳首を指で弾きながら空いてる手で彼女の秘部をグチョグチョに掻き回す。
セイラ
「んむぅ♥!♥♥んんんんん♥♥♥」
セイラはキスに乳首と秘部を責められ、初めての快感が全身を駆け巡る。そして・・・
セイラ
「あぁあああああぁあぁぁぁぁあああぁぁああぁぁあああぁぁぁああぁッ!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
絶頂を迎えたセイラは盛大に潮を吹き、ベットに仰向けになって脱力する。
セイラ
「ハァ♥ハァ♥ん♥ま、まだッ!♥」
今だ諦めないセイラに俺はバッキバキの大和砲でバチンッ!と彼女のお尻にビンタする。
セイラ
「んひぃ!?♥♥♥♥」
ビンタされたセイラは驚いた様子で身体が跳ねる。それをバチンッ!バチンッ!と何度も繰り返す。
セイラ
「や、止め――『バチンッ!』あぁんッ!♥♥♥」
ケツバットで叩かれる度にセイラの口から嬌声が上がる。
バチンッ!
セイラ
「んあぁあんッ!♥♥♥」
バチンッ!
セイラ
「んひぃいぃいぃいぃいいぃぃぃぃッ!?♥♥♥♥」
するとセイラは絶頂して股から潮を吹き、痙攣する。俺は追撃と止めず、セイラの両足を掴んで大和砲を彼女の素股に挟んでから激しく尻に打ちつける。
セイラ
「はぁあああぁぁんッ!?♥♥♥♥」
俺の激しい腰振りでセイラは何度も叩かれた尻タブを打ち付けられて嬌声を上げ続ける。更に勃起したクリトリスも擦れて刺激して、快感が更に増える。
セイラ
「あ"ぁ"あ"あ"!?♥♥♥♥♥♥」
セイラは再び絶頂し、イキションで秘部と素股を濡らす。それが潤滑油となって更に激しくなる。
セイラ
「あ"ッ♥♥♥ん"ッ♥♥♥」
そして俺は限界を迎え、彼女の素股に射精すると同時にセイラも絶頂する。
セイラ
「あぁああぁああぁぁああぁぁああぁぁああぁぁああぁッ!?♥♥♥♥♥♥♥」
セイラは身体を弓なりに反らして喘ぐ。そして彼女の素股は俺がぶっかけた精液と彼女の愛液が混ざった物がベッドに垂れる。
セイラ
「はぁ♥はぁ♥ん♥ふぅ♥」
そして俺はセイラの制服を脱がし、未だ絶頂の余韻が残る彼女の秘部に大和砲を構える。
セイラ
「ま、待って!♥もう少し休ませて!♥」
セイラは呼吸を整えながらそう言う。しかし彼女の眼は欲情の色に染まっており、ベッドの上で水溜りとなった俺の精液と自身の愛液。そしてそそり立つ俺の大和砲を物欲しそうに見詰める。既に半分理性が飛んでいる俺は何とか自分の中の獣(雄)を抑えて彼女に取引を持ちかける。
ジン
「なら君が知っているアドヴェントの情報を全部教えろ。」
セイラ
「そ、それは・・・「さもないとコレで君の膣内を蹂躙されるか、それともさっきみたいにイキ狂わせようか?」・・・・・・」
俺が出した取引にセイラは悩む。
セイラ
(嫌だッ!あんなのを私の膣内に入れられたら本当に私では無くなる!!)
セイラは頭の中でそう叫んで拒否する。しかし・・・
セイラ
(でも、もしアレが私の膣内に入ったらどれだけ気持ちいいのか気になるな。あの巨大なペニスで突かれたら、どれほどの快感が・・・)
セイラの頭の中は快楽を求める事で一杯になり、彼女は自分の膣内に入る大和砲を熱っぽい目で見て生唾を飲み込む。そして、セイラは恐る恐る口を開きながら口を開く。
セイラ
「わ、分かりました・・・。知っているアドヴェントの情報を全て話します・・・」
彼女の言葉に俺はニヤリと笑う。そしてセイラからある程度に情報を聞き出し終えた俺は大和砲を秘部に当て、一気に子宮の中まで突っ込む。
セイラ
「あ"ぁ"あ"あ"ああぁあぁぁぁあぁぁああぁぁッ!♥♥♥♥♥♥」
セイラは絶叫して身体を弓なりに反らす。俺はそのまま腰を振って彼女の膣内を激しく突きまくる。
セイラ
「おほぉおぉおぉおぉおぉおおぉおぉッ!?♥♥♥♥♥♥にゃ、にゃんでッ!?♥♥♥♥じょ、情報は喋ったのにぃいぃぃいいッ!?♥♥♥♥」
ジン
「ごめん、確かにアドヴェントの情報は全部教えてくれたけど・・・性欲が我慢できないからやっぱりヤるね。」
セイラ
「そ、そんなあぁあぁあぁああぁぁああぁぁああぁぁッ!♥♥♥♥♥♥」
セイラが絶叫したと同時に膣内で射精しながら腰を振り続ける。
セイラ
「んひぃいぃぃいぃいぃいいぃぃッ!?♥♥♥♥♥♥♥」
そしてセイラの胸を鷲掴みにして揉みながらディープキスして、彼女の舌を吸い出す様に絡める。
セイラ
「んちゅ♥じゅぷ♥んむ♥」
セイラは抵抗せず、むしろ俺のディープキスに応えながら舌を絡める。その顔は完全に快楽を受け入れたメス顔になっており、それが俺の獣欲を更に掻き立てる。
セイラ
「んむううぅうぅぅぅううぅぅうぅぅッ!?♥♥♥♥♥♥」
高まった性欲と獣欲を全部ぶつける様に俺は腰を振る速度を速める。
セイラ
「ん♥んん♥♥じゅぷ♥」
ディープキスしながら腰を振り続けると、俺の限界が近くなる。そして・・・
セイラ
「んむううぅうぅぅううぅぅうぅぅッ!?♥♥♥♥♥♥」
セイラが絶頂したと同時に俺はディープキスを止め、彼女の膣内に俺の子種を射精する。
セイラ
「ああぁぁぁあぁぁッ♥♥♥熱いのが子宮の中にぃいぃぃいぃいぃいいッ!♥♥♥♥♥♥♥」
セイラは快楽の余韻で身体を痙攣させながら絶頂する。そして俺は彼女の膣内から大和砲を引き抜くと、セイラの秘部からは俺が出した精液が垂れる。
セイラ
「あ・・・あぁ♥」
こうして完全に堕ちたセイラは幸せそうに眠りにつく。そして俺も就寝する。
そして翌日、それは起こった。まだ寝ているセイラがゆっくりと光の粉になっていく。
ジン
「ッ!これは――『ジン君大変ッ!セイラちゃんを捕まえた時の身体スキャンの結果が今出て、彼女の中に裏切り防止用の自害システムが埋め込まれてたのッ!!』何ッ!!?」
束の連絡を聞いた俺は如何にか阻止できないかと言おうとした時にセイラが眼を覚まし、自身の状態を見て察する。そして如何にかしようとする俺を彼女は止めてある事を言う。
セイラ
「私の恋人の女性にも抱いて、人間の幸せを教えて欲しい。」
その願いを言い残すと同時にセイラは完全に消滅した・・・
‐数日後‐
ここ数日、セイラの事でメンタル崩壊までとはいかずとも気落ちしていた俺にマーリンがガチャを進めてくる。何故かは分からないが、気を紛らわす思いでガチャを回すと・・・
セイラ
「久しいな・・・ジン。」
すると俺の目の前に角が無いセイラが現れた。
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・
ッ!!!???
プロトマーリン
「驚いたみたいだね、マスター♪実は消えた方の彼女の記憶を持って復活させる方法を見付けてね。上手くいって何よりだよ。」
マーリンのその言葉を聞いて2人を何度も見返した後、喜びと嬉しさの余り涙を流す。それを見たセイラは優しく俺の頭を胸に当てて抱き締める。
それをされた直後、滝の様に涙が流れた。その後、2人と仲良く3Pをした。