フェリシア。『百錬の覇王と聖約の戦乙女』のキャラでこの世界でも副官を務めている。そんなある日、俺は彼女と一緒にA地区のレジスタンスと会合を終えて人里から離れた混浴専門の温泉施設で疲れを癒していた。
フェリシア
「どうジン?痒い所には無い?」
ジン
「あ、あぁ、全然ないよ。それに凄く気持ちい。」
現在俺は胸をスポンジ代わりにしたフェリシアに背中を洗って貰っている。背中感じる彼女の巨乳と硬い2つの突起の感触が堪らなく気持ち良く、段々と下半身に血が集中して行くのを感じる。
ジン
「うおっ!」
その時、背中から股間に掛けて電気が走る。フェリシアが身体を上下に揺らし始めたからだ。しかもフェリシアは悪戯な笑みを浮かべていた。
フェリシア
「あらぁ?どうしちゃったのジン?」
ジン
「フェリシア、分かっててやってるだろッ!」
フェリシア
「ふふふ、さぁ?どう言う意味かしら?」
ジン
「うおっ!ちょッ、ちょっと!」
するとフェリシアは戦闘態勢になった俺の大和砲に手を這わせる。そしてゆっくり、じっくりと刺激し始めた。
フェリシア
「どう?気持ち良い?」
ジン
「う・・・くッ!」
フェリシアの柔らかい手の感触は凄く気持ち良く、それだけで射精しそうだった。しかしまだ早いと思い我慢する事にしたのだが・・・
フェリシア
「ジン、こっち向いて♪」
ジン
「ん?な・・・んッ!?」
振り向いたと同時にキスをされると手コキの速度を上げ、更に抱き寄せて身体を上下に動かして刺激する。胸の柔らかさと硬くなった乳首が背中に擦れてより快感が増していく。
ジン
「ッ!んッ!んう!」
フェリシア
「ん♡んん♡(あぁ・・・ジン♡凄く可愛い♡)」
すると不意にフェリシアはキスを止めると今度は耳の中に舌を入れて舐め始める。
フェリシア
「んッ♡んちゅ♡れろ♡はむ♡もう、我慢しないで♡ビュビュって射精して良いんですよ?♡」
ジン
「うあ!くッ・・・あぁ!」
耳の中を犯されながらそう呟かれた俺は遂に大和砲から精液を放つ。その勢いは凄まじく、フェリシアの手を白く染める。
フェリシア
「あぁ・・・こんなに沢山出して、気持ち良かったですか?」
ジン
「はぁ、はぁ・・・(コクリ)」
フェリシア
「んッ♡良かった♡」
頷いた俺にフェリシアはクスリと笑い、隣に腰掛けると耳元に口を近づけて囁く。
フェリシア
「ジン・・・今日はいっぱい私で気持ち良くなって下さいね♡んッ♡はむ♡じゅるる♡れろ♡」
ジン
「うあ!あぁ!」
それから俺はシックスナインで蜜を飲まされながらフェリシアにフェラをされて射精する。
フェリシア
「んッ♡んん♡(あぁ・・・♡ジンの精液美味しい♡)」
その次に大和砲をフェリシアの胸に挟んでパイズリをされながら搾り取られる。
ジン
「で、射精るッ!」
フェリシア
「あぁ♡んッ♡んッ♡んん♡ふふ、気持ち良かったですか?♡」
その問いに俺はコクコクと頷く。するとフェリシアは嬉しそうに笑い、そして俺の大和砲を自身の秘部に宛がう。
フェリシア
「まだ終わりませんよ?♡」
そう言うとフェリシアは腰を下ろして奥まで俺の大和砲を飲み込む。
ジン
「うあ!あぁ!」
フェリシア
「あん♡んッ♡どうですか?私の膣内、気持ち良い?」
ジン
「凄く・・・気持ち良いよ・・・」
フェリシア
「ふふ、では存分に私の膣内を味わってくださいね♡」
そしてフェリシアは腰を上下に動かしながら胸を上下左右に動かして刺激する。
ジン
「うあ!くッ!」
フェリシア
「あぁ♡んッ♡んッ♡んん♡」
フェリシアが身体を上下に動かす度にその大きな胸が揺れる。それを見詰めていると気が付いたフェリシアは俺の手を取って自身の胸に押し付ける。指と掌から肌の暖かさと柔らかさが伝わってくる。
フェリシア
「ふふ、どうぞこちらも堪能してください♡私の身体は全てジンの物なのですから♡」
ジン
「うあ!くッ!」
フェリシアはそのまま上下に動いて快感を貪る。そして俺は彼女の膣内の気持ち良さで限界を迎えようとしていた。
ジン
「あ、あぁ・・・も、もう・・・」
フェリシア
「んっ♡あん♡んッ♡んん♡良いですよ♡そのまま出して♡」
ジン
「うあ!あぁ・・・!」
フェリシア
「んッ♡んん♡(あぁ、出てる・・・。私の膣内にジンの子種がいっぱい流れ込んでくる♡)」
その後、温泉上がりにも宿泊部屋で5回程夜戦をして就寝した。