‐お知らせ‐
本作をあと第60話で完結にしようと思います。理由は他の投稿作品が更新できないからです。(現在の投稿作品9個(内3個は迷走して凍結、書く気が起きない、アニメ第2期放送まで一時完結になってます。))
遂にそれぞれの地域で活動するアドヴェントの最高幹部、選ばれし者達を同時撃破する三正面作戦が開始された。作戦開始まで妨害はあったものの、決行する事が出来た。拠点防衛戦力の直属部隊に手間取るも現地レジスタンスの援護を受けた俺達シャドウゴーストはそれぞれ選ばれし者のアサシン、ハンター、ウォーロックと対決。苦戦を強いられつつも何とか復活装置を破壊し、選ばれし者達を撃破した。
これで大きな障害が無くなったが、ウォーロックの最後の抵抗で自爆。一緒に同行していたレジスタンス隊員の1人を庇って俺の右半身が吹き飛ばされるも新型アーマーとマーリンの護符でギリギリ生存できた。その後は拠点に緊急搬送され、束達の懸命な治療等で強化人間として一命を取り留めた。
それと皆が超過保護になってしまって戦闘参加は禁止。拠点内の手伝いとかも断られ、必ず護衛が付けられるようになった。まぁ、皆を心配させてしまった事に変わりは無いのでこの処置には甘んじて受け入れた。そして今の身体に慣れ始めて数日後、何故か全裸で手足をベッドに縛られていた。
ジン
「こ、これは「目覚めたみたいだねマスター。」ッ!マーリン、それに束達も・・・」
マーリンの声が聞こえた方に振り向けば、そこには全裸のマーリンとヴィヴィオに束、桃、ひとりがいた。後半の3人は恥ずかしがって顔を赤くしていた。
ジン
「こ、これは一体?」
プロトマーリン
「これはマスターが悪いんだよ?あんな状態になって私達を心配させるからそうなっているんだよ。」
ヴィヴィオ
「そうですよ、私ジンが死んじゃったらって思ったんだから。」
桃
「私も同意見。ジンが死んだら私は・・・んん、私達は生きていく理由を無くす。」
ひとり
「はい、私もジンさんがいなくなったら生きていけません・・・」
束
「本当はすぐにでもお仕置きしたかったけど、まだ慣れない身体の状態で相手をするのは危ないから時間を置いたの。そして慣れ親しんだ今なら大丈夫と踏んだの。」
そう言う束達の瞳にはハイライトが消えており、俺を獲物を見付ける目で見ていた。これにはゾックとした感覚と冷や汗が止まらない 。
プロトマーリン
「それじゃあ長話はここまで、早速始めようか。先ずは私と束が相手をするよ♥」
束
「覚悟してね、ジン君♥」
ジン
「お、お手柔らかに頼む・・・」
そして2人は既に戦闘態勢の大和砲に近付き、左右から2人のオッパイに挟まれると先っぽに唾液を垂らして滑りを良くすると上下に動かし始める 。
束
「んしょ、んしょ♥」
プロトマーリン
「んふふ♥どうかな、気持ち良い?」
ジン
「く・・・!」
プロトマーリン
「ふふ、我慢しなくても良いんだよ?もっと気持ち良くしてあげるから♥」
束
「頭の中が真っ白になるくらい気持ち良くしてあげるからね♥」
2人のおっぱいの柔らかさと肌の暖かさ、甘い匂いに包まれながら快感が蓄積されていき、ギュウギュウと精液を搾り取ろうと動きが早くなっていく。
プロトマーリン
「んふ、ちゅぱ♥チュルッ♥」
束
「んんっ♥ムチュぅ、んぅ♥」
ジン
「うおッ!?」
追い討ちで2人はオッパイからはみ出た先端を飴をしゃぶる様に舐めだしてきた。
ジン
「ヤバイ、それされたらもうッ!」
束
「良いよ、全部出して♥」
プロトマーリン
「我慢せず私達に精液をぶっかけて♥」
そして限界を向かえた俺は束、マーリンに射精して果てる。
ドプッ!ビュルルル!!
束
「あは、凄い量♥」
マーリン
「ふふ、マスターにマーキングされた気分だよ♥」
そう言って束とマーリンが離れると交代する様にヴィヴィオ、桃、ひとりが近付くと射精したばかりの大和砲を飢えた獣の様に見詰める。
ジン
「ちょ、待っ「ダメ(です)♥」ふぁッ!♥」
三方向から大和砲をおっぱいに挟まれ、搾り取ろうと動かし始める。
ヴィヴィオ
「んしょ、んしょ♥」
桃
「んん、んぅ♥」
ひとり
「私達にもいっぱい射精してくださいね♥」
ジン
「や、やめ、さっき射精したばっかだからまたッ!」
桃
「なら早くぶっかけて♥」
ひとり
(ジンさんの精液、子種、赤ちゃんの基♥)
ヴィヴィオ
「私達をジンさんの女だってちゃんとマーキングしてくださいね♥」
3人がそう言うと動きを速め、早く射精しろッ!と言わんばかりにパイズリが激しくなる。そこから脳に襲い掛かる快楽に耐えられる訳も無く、2度目の射精を迎える。
ドビュッ、ビュルルル!!
桃
「んふぅ♥」
ヴィヴィオ
「わぁぁ・・・♥」
ひとり
(はぁ~ジンさんの精液かけられて軽くイッちゃう♥)ビクンビクンッ!
ヴィヴィオ、桃、ひとりに射精した後、手足を開放されて頭が真っ白になってボーっとしているとマーリンが近付いて来る。
プロトマーリン
「まだまだこれからだよ、一様これはお仕置きだからね♥」
ジン
「う、ウオォォォーーーーーーッ!!!」
マーリンに魔法付与された途端、身体は途轍もない力が沸き上がると同時に大和砲は肥大化し、コロニーレーザーと化す。そして目の前の雌達を孕ませたいと言う欲求が増大。そこから理性を手放した俺は自身の獣に身をゆだねた。
束
「ま、マーちゃん。これってちょっとヤバくないかな?」(汗)
プロトマーリン
「うーん、これは予そ『ドチュッ!』ううぅぅぅッ!♥」
近くにいたマーリンの秘部に子宮の奥までコロニーレーザーをぶち込み、そのまま腰を振る。
ジン
「フーッ、フーッ!」
プロトマーリン
「ひぃぐううぅぅうううッ♥♥♥お、おおおぉぉぉ♥♥♥」
何度も子宮を押し潰す勢いで腰を振る度にマーリンはオホ声を発して身体をのけ反らせる。
ジン
「ウオォォーーーーーーッ!!」
ビクン!ビクン!ドプッ、ビュルルル!!
プロトマーリン
「ひぃいいぃいいいィ♥♥♥」
子宮内に射精を決め、マーリンを確実に孕ませる量の精液が子宮から逆流する。マーリンの髪は乱れ、ボテ腹になりながら眼にハートを浮かべたアへ顔を晒して気絶する。マーリンを犯し終えても満足しない俺は次の獲物達に標的を定めて襲う。
ひとり
「んひぃいいぃい♥♥♥」
桃
「んほぉおぉぉおお♥♥♥」
ひとりと桃には薬で2つになったコロニーレーザーをそれぞれの膣内に挿入して激しくピストン運動で子宮内を蹂躙する。
ジン
「グオォオオッ!!」
ビクン!ビクビクッ!!プシャァアアア!!
桃・ひとり
「ほぉああぁあああぁぁ♥♥♥」
桃とひとりが仲良く潮を撒き散らしながら絶頂を迎え、こちらもアへ顔とボテ腹になって気絶する。
ヴィヴィオ
「んひいいぃぃ♥♥♥この態勢でオッパイ鷲掴みにされながら奥まで突かれるの、しゅごいィイイッ♥♥♥」
立った状態で仰向けのヴィヴィオの豊満なオッパイを掴みながら、ヴィヴィオの子宮を突きまくる。そしてそのまま射精を決め、勢いよく引き抜くと膣内から精液が溢れ出る。
ドプッ!ビュルルル!!
ヴィヴィオ
「んはぁあああぁあぁぁ♥♥♥」
意識を手放したヴィヴィオをベットに寝かせた後、最後に残った束の方を見ると左手は乳首をいじりながら自身の胸を揉み、右手は秘部に挿入して自慰行為に浸っていた。束は俺に気が付くと蕩けた顔で妖艶に笑い、右手は自身の秘部から抜くと愛液まみれの指をペロッと舐める。そして誘う様に秘部を開く。
束
「や、やっと私の出番だね♥ねぇジン君、早く私のグチョグチョでトロトロになった雌マンコにジン君のおちんぽぶち込んで、私も犯して孕ませて♥」
束の雌としての誘いに獣になった俺が我慢出来る訳が無く、すぐに飛び掛かって束の膣内にコロニーレーザーを挿入して激しく腰を振り始める。
束
「あぁああぁあッ!♥♥♥凄いィイイッ♥♥♥ジン君のおちんぽが膣内で暴れてりゅうぅうぅぅッ!♥♥♥」
束はアへ顔でだらしなく舌を出しながら両手両足を俺の身体に絡め、孕む準備は万全だと言わんばかりに膣内が締め付ける。俺はそれに答える様に束の子宮へ射精した。
ドプッ、ビュルルル!!
束
「んほぉおぉおおぉぉ♥♥♥子宮の奥まで精液入ってくるぅうぅぅッ!♥♥♥」
ボテ腹になりながらアへ顔を決める束。俺はそのまま全員を並べて交互に連続射精しながら犯していく。
ヴィヴィオ
「おッ!♥おぉん!♥これしゅごいィイイッ!♥♥ジンさんの極太チンポォオォオオッ!!♥♥」
ひとり
「もっと、もっと突いてくださいぃぃいいっ!!♥♥♥」
桃
「おほッ!♥♥♥ジンのチンポしゅごいぃいいいっ!!♥♥♥」
プロトマーリン
「んひぃっ!♥♥♥デカマラで子宮ガンガン突かれてイッちゃうゥウッ!♥♥」
束
「もっと、もっと射精してぇええぇぇええぇッ!!♥♥」
連続射精を受けてイキ狂う束達。そして限界が来た俺は最後の射精を全員に注ぐ。
ドビュッ、ビュルルル!!
束・プロトマーリン・ヴィヴィオ・桃・ひとり
「んひいいぃいぃイイィィイィッ!!!♥♥♥」
全員が今日一番のアへ顔を晒しながら絶頂して気絶。俺もそのまま意識を失う。
‐朝‐
ジン
「これは酷い・・・」
理性が戻った状態で目が覚めて辺りを見るとそこには白濁に染まりながら気持ち良さそうに寝ている束達の姿があった。
ジン
「一先ずシャワーで綺麗にするか・・・」
やり過ぎたと頭を抱えながら俺は皆をシャワー室に運ぶのであった。