‐お知らせ‐
前回あと60話で完結すると言いましたが、寂しいとのコメントを見たのと自分が出したいキャラのエッチを作りたいので100話に変更しようと思います。誠に勝手ながらもうちっとだけ続きます。
‐追記‐
次回ユウカの相方を登場させますが皆さんはどんなエロが見たいですか?リクエストでネタを待ってます。
お仕置きされてから数日。ようやっと皆の過保護から解放された俺はシックスナインの態勢でモチモチの太ももに顔を挟まれながら秘部から出る蜜を飲まされていた。
ユウカ
「全く、いくらB○○KOFFで安いからと言ってこんなに漫画とプラモを買ってどうするんですか!しかも私達がいるのに美少女プラモまで・・・これはみっちり身体で教え込まないといけませんね♥(怒)」
そう言いうのは早瀬ユウカ。『ブルーアーカイブ』のキャラでこの世界でもうちの会計係と防衛を務めている。ユウカは大和砲を両手で優しくしごきながら先端を舌で愛撫する。
ユウカ
「ん・・・ちゅ♥・・・レロレロ・・・チュプチュプ♥ 」
すると先端を咥え込んで口内で舌を絡めながら裏筋を刺激しながら手コキを速める。
ジン
「や、ヤバッ!?もう・・・出そう!」
ユウカ
「出そうですか?でもまだダメです。」
ユウカはそう言うと根元をギュッと締め付けて射精を封じる。それから舌で尿道をほじるように刺激する。
ジン
「ぐっ!?」
そして裏筋を丹念に舐め、カリ首を刺激する。ここまでされて射精できない為、大和砲はパンパンに膨れ上がって更に大きくなる。
ユウカ
「(計算通りそろそろですね。)良いですよ♥いっぱい射精してください♥」
ドピュルルルル! ドクッ!ドクッドクッドクッ!!
ユウカ
「ん・・・ゴキュ・・・ゴキュッ・・・ジュルッ・・・プハッ・・・♥計算以上の量ですね♥顔だけで妊娠しちゃいそうです♥」
ユウカの口に大量の精子が注がれ、ユウカは射精が終わるのを確認して口を離して口内に溜まった精子を飲み干す。そしてユウカは体勢を変えて対面になると未だ衰えない大和砲を太ももで挟み込む。
ジン
「うおッ!」
ユウカ
「次は私のふとももで抜いてあげますね♪」
そう言うとユウカは腰を前後に動かし始める。程よい肉付きがある柔らかな太ももで大和砲を擦りあげる。
ユウカ
「どうですか私の太もも、気持ちいいですか?」
ジン
「うっ、あ・・・」
ユウカ
「ふふふ、聞くまでもありませんでしたね♥ならもっと気持ち良くさせますね♥ん♥」
ユウカはそう言うと腰を更に激しく動かすと同時に俺とキスをして舌を俺の舌に絡めてくる。
ユウカ
「ん♥・・・チュプッ♥・・・ジュルルッ・・・プハッ♥」
ディープキスをしながらの太ももコキはまさに極上の快楽だった。俺はその快楽に耐えきれず、また射精する。
ドピュルルル!ドクッ!ドクッドクッドクッ!
ユウカ
「んっ♥・・・チュプッ♥・・・ジュルルッ・・・ふぅ、いっぱい射精しましたね♪でも本番はこれからですよ♥」
ユウカは俺を見て微笑ながらそう言うと自身の秘部を大和砲の先端にあてがう。
ズプププッ!!
ユウカ
「んっ♥・・・あっ♥・・・は、入りましたぁ♥」
大和砲はすんなりとユウカの秘部に入り、子宮口まで到達した。そしてユウカは腰を上下に動かす。
ズチュッ♥ズチュッ♥
ユウカ
「んっ、あっ♥・・・どうですジンさん?私の膣内は気持ちいいですか?」
ジン
「あぁ、めっちゃ気持ち良すぎる。」
ユウカの膣内はとても温かくて柔らかくて、更にヒダが絡みついていて俺のを離そうとしない。まさに名器と呼ぶに相応しい名器だ。
ユウカ
「そうですか、それは良かったです♥・・・ならもっと気持ちよくさせてあげますね♥」
そう言うとユウカは腰を動かす速度を上げる。それにより愛液と我慢汁が混ざり合って淫靡な音が響きわたる。すると徐々に射精感がこみ上げてきた。
ジン
「ユウカ、そろそろ出そうだ・・・」
ユウカ
「良いですよ♥思う存分膣内に射精してください♥」
そう言って俺の耳元に口を近づける。そして囁くように甘い声で言う。
ユウカ
「ほら、私の中にいっぱい注ぎ込んでください♥妊娠させてください♥♥」
その言葉を聞いた瞬間、我慢の限界を向かえた俺は射精する。
ドピュルルル!ドクッドクッドクッ!
ユウカ
「あぁ♥・・・んっ♥熱いです♥子宮にいっぱい注がれてます♥」
これでユウカの機嫌が直ったので終わろうと思ったが身体を抑えられてしまう。
ジン
「ゆ、ユウカ・・・?」
ユウカ
「もう終わりだと思っているんですか?まだまだ時間もありますし、このまま妊娠するまでしますからね♪」
その後、27回まで夜戦して俺は解放された・・・その際に白濁で染まったユウカは俺の精液で大きくなったボテ腹を愛おしそうに撫でていた。
第43話END