「ノアちゃん早よ来てくれ・・・」(未所持&石不足)
ユウカのお仕置きから解放され、壁を伝いながら部屋へ戻っているとユウカと同様だが形状が異なるヘイローを持った白髪の少女とバッタリ通路で会った。
ノア
「あら、ジン君。」
ジン
「あぁ、ノアか。仕事終わりか?」
ノア
「えぇ、先程備品の確認を終えたばかりです。」
生塩ノア。『ブルーアーカイブ』のキャラでユウカの親友。原作同様にシャドウゴーストで書記をしており、持ち前の瞬間記憶能力で備品とかの記録をしている。その中には皆との夜戦を記録した物もある。正直恥ずかしいから消してほしい・・・
ノア
「ジン君はその様子だとユウカちゃんにお説教を終えたみたいですね。」
ジン
「まぁな。悪いけど部屋まで送ってくれないか?」
ノア
「はい、構いませんよ♪」
そしてノアに肩を貸してもらった俺は部屋に向かったが、何故かノアの部屋に着いた。嫌な予感を感じた俺はすぐに逃げようとしたが・・・
ノア
「ジン君、ちょっとお時間いただきますよ♥」
そう言って手に持ったスマホを俺に向けるノア。スマホの画面と光を見た俺は意識が・・・朦、朧に・・・
‐ノアの自室‐
ピチャピチャ♥
ノア
「んっ♥あ、あぁ♥」
ジン専用催眠アプリで無力化した私は部屋に入れてオマンコをジン君の顔に押し付けてクンニさせています。
ノア
「あ、あぁ♥ジン君の舌、気持ちいいです♥」
ジン
「ん・・・ノアのマンコ、甘い・・・」
ノア
「は、恥ずかしい事言わないでください♥あん♥」
そう言って私のオマンコにしゃぶりつくジン君。あぁ♥ダメ・・・ジン君の舌が私の膣内にある弱い所(Gスポット)を的確に攻めてきます♥気持ち良すぎて腰が曲がちゃいます・・・♥
ノア
「ああぁ!だ、ダメです!私もう!」
プシャアアアァァァァ!!
ジン
「ん・・・ノアの潮・・・美味しい・・・」
ノア
「はぁ♥はぁ♥」
ジン君に潮を吹いてイってしまい、私のオマンコから噴き出た潮を飲み干しているジン君の姿を見たら子宮がキュンとなりました♥
ノア
「ジン君、次はキスをしましょうか♥」
ジン
「分かった・・・」
虚ろな眼で私を見つめてくるジン君の唇にキスするとそのまま舌を入れました。
ノア
「ん♥ちゅ♥ちゅぱ♥れろぉ・・・じゅる、くちゃ・・・♥」
ジン
「ん・・・ちゅ・・・」
私とジン君の舌を絡めながら唾液を交換するディープキスをしていると私のお腹に大きくなったジン君のおチンポが当たってました。それを見ただけで私の子宮が疼いて愛液で濡れちゃいます♥
ノア
「ジン君、オマンコにその大きなおチンポを入れてください♥」
私はスカートとパンツを脱いでそのままベッドに仰向けに倒れ、M字開脚しました。私のオマンコはジン君にたっぷり気持ちよくしてもらったので愛液で濡れています。早く入れたいのかおチンポをオマンコに擦り付けています。可愛いですね♥
ノア
「フフフ、もう準備万端ですね♥では、どうぞ♥」
ジン
「あぁ・・・!」
ズプン!♥
ノア
「ああぁんっ!♥」
私のオマンコに一気に奥までおチンポを入れられた私はそれだけで絶頂してしまいました。それだけではありません。ジン君はそのまま腰を動かしてピストン運動を始めたんです♥
パン!パァン!
ノア
「あぁ♥あん!♥ジン君、激しいです♥んおぉっ!♥」
子宮の入り口をノックするようにおチンポが突いてきて・・・あ、ダメ。もうイっちゃう・・・♥♥
ブシャアアァァ!!♥♥
ノア
「ああぁ~~~~~♥♥」
ジン
「くっ・・・!」
絶頂と同時に潮を噴いてイったその際、膣内に入っていたおチンポが抜けたので私はすぐに起き上がりました。オマンコから抜けて私の愛液で濡れてるおチンポを見た私は、ゆっくりと近づいて自分の口で咥えました。
ジン
「くあ・・・」
ノア
「はむっ♥んちゅ♥じゅる、じゅぷ♥」
あぁ・・・美味しいです。この味、いつ味わって堪らないですね♥初めてジン君に抱かれた時から私の脳内に刻み込まれ、一生消えない烙印です♥
ジン
「ノア、もう出る・・・」
ノア
「らひてくだはい♥私の中にたっぷり注ぎ込んでください♥」
ビュルル!♥♥ビュル!ビューー!!♥♥ドプ!♥♥
ノア
「んぶうぅぅぅ!!!♥♥」
ジン君のおチンポから出たザーメンを喉を鳴らしながら飲んでいきます。あぁ♥美味しい・・・♥これだけで妊娠しちゃいそうです♥ジン君はぐったりとベットに寝ていますが、おチンポはまだまだ元気です♥
ノア
「ユウカちゃんには悪いですが、先にジン君の子を妊娠するのは私です♥」
そして私は再びジン君のおチンポをオマンコに入れて腰を振り続けました♥
パンパンパン!!♥♥グチュグチュ♥
ノア
「あぁん!♥ジン君のおチンポ、最高です♥」
ジン
「うぁ・・・!」
ドプン!♥ビュルル!♥♥ビューー!!♥♥
私のオマンコに射精しながら微動だにするジン君。そのまま私はキスをしながら腰を動かし続けます。
ノア
「んちゅ♥ぷは♥好き・・・ジン君、大好きです♥愛してます♥♥」
そして交わり続けた私は体力が尽きて疲労感と眠気が襲いそのまま意識を失いました。でも後悔はありません。だって好きな人の子供を妊娠できるんですから・・・♥
第44話END