※この作品はR-18です。

この宇宙(世界)を全力で生きるッ!   作:不死身の機動歩兵隊

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第5話 マシュ・キリエライト

アドヴェントの戦力増強及びアーマー強化を阻止する為に敵無線中継機の破壊に成功したが、増援で呼ばれたアドヴェントMEC3機からの攻撃が迫る。しかし大型シールドを持った仲間によって防がれる。

 

ジン

「すまない!マシュッ!」

 

マシュ

「いえ、大丈夫ですッ!」

 

そう返事をして手持ちのSMGで反撃するのはマシュ・キリエライト、5番目に召喚した子で『Fateシリーズ』のキャラだ。彼女の守りには今日の様に助けられている。そして俺達は増援を退け、拠点に撤退する。これでアドヴェントはまた暫くは動けまい。さて、今日の功労者を労わないとな。

 

マシュ

「ん・・・ふぅ・・・あん、ダメですジン・・・♡」

 

俺の自室でマシュはそう言いながらも抵抗する事はなく、俺に胸を揉みし抱かれる。そして汗ばんだ肌に舌を這わせると彼女は甘い声を出して悶える。すると乳首から母乳が出てしまい、俺はそれを吸い付く。

 

マシュ

「あぁん、すごい・・・本当に母乳が出てる♡」

 

ジン

「束達科学陣が作った母乳が出る薬は効果抜群だな。」

 

そう言って俺は再び吸い付き、もう片方の乳首を弄る。するとマシュはまた甘い声を上げて悶える。

 

マシュ

「あぁん、ジンぅ♡もっとぉ・・・もっと私の胸をいじってください♡」

 

そう言ってマシュは俺に胸を突き出す。俺は彼女の望み通り胸を愛撫し、揉み、乳首を強く吸っていく。

 

マシュ

「あぁん♡おっぱい気持ちいいぃ・・・」

 

ジン

(うーん可愛いなぁ・・・)

 

そして一通りマシュの胸を堪能した後、俺は横になってマシュは上に乗り、シックスナインの体勢となる。

 

マシュ

「ん・・・ふぅ・・・」

 

そして互いの性器を舐め始める。互いに相手の感じる部分を的確に責め、快楽を享受する。

 

マシュ

「あぁん♡ジンの舌、気持ちいいです♡」

 

そう言ってまた愛液を分泌させる。俺は舌をより速く動かし、時には奥まで入れて刺激する。すると彼女も俺の大和砲を胸で挟み、上下に動かしながら舐め回す。

 

マシュ

「んっ・・・はぁ・・・んん♡」

 

互いに相手の感じる部分を責め、快楽を享受する。そして限界が近づいてくるとマシュは俺の大和砲を口に含みながら胸を激しく上下に動かして吸引する。

 

ビュルルルーー!!ビュッビューーー!!

 

俺の精液がマシュの口内に放たれる。それと同時に母乳が噴射する。彼女は精液を全て飲み込むと口から大和砲を離し、今度は自身の性器に宛てがう。

 

マシュ

「ん・・・はぁ・・・ジン♡私のおまんこに貴方のおちんちんを入れてください♡」

 

その言葉と同時に大和砲をマシュの膣に挿入する。マシュの膣内は熱く狭く、それでいて優しく包み込んでくる様な快感に襲われる。

 

マシュ

「あぁん♡入ってきましたぁ♡」

 

そして俺の上に跨った状態で腰を動かす。

 

パチュン!パチュン!パチュン!

 

マシュ

「あぁん♡気持ちいいぃい♡」

 

俺は下から激しくマシュを突き上げ、子宮口を責めていく。マシュは蕩けた顔で腰を動かし続ける。その度に揺れる彼女の胸からは更に母乳が噴き出していく。

 

マシュ

「あぁん♡もっとぉ♡」

 

そう言ってマシュは更に激しく腰を振り、母乳を吸いながら子宮口に俺の亀頭が当たる度に彼女の体は跳ね上がる。

 

マシュ

「あぁん♡イクゥウウッ!♡」

 

ビュルルルーー!!ビュッビューーー!!ドクッドクッ・・・

 

マシュの膣内に大量の精液が注ぎ込まれる。彼女は絶頂を迎えたのか、体を仰け反らせてビクビク震えている。しかし俺の大和砲はまだ衰えていない。俺は体を起こして対面座位となり、再びマシュを突き上げる。

 

マシュ

「あぁん♡待ってぇ♡」

 

静止の声を聞かずに俺は激しく責め続ける。彼女の子宮口を突く度に母乳が吹き出し、口の中に流れ込んでいく。それを飲む度に俺の興奮も高まっていき、更に激しく責め立てる。そしてまた限界が近づいてくるとマシュを四つん這いにさせて後ろから攻め続ける。

 

マシュ

「あぁあん♡ジンッ!私もう・・・♡」

 

俺はラストスパートをかけ、子宮口を責める。彼女の喘ぎ声と共に母乳が激しく噴き出していく。そして勢いよく精液が子宮に注ぎ込まれていく。

 

ビュッ!!ビュッーーー!ドクッドクッ・・・

 

マシュ

「あぁあん♡熱い・・・赤ちゃんのお部屋、ジンの精液でいっぱいぃい♡」

 

俺は射精しながらマシュに覆い被さりキスをする。お互い舌を絡めながらゆっくりと唇を離す。そして俺の精液で満たされた子宮は徐々に膨張していく。すると彼女のお腹が妊娠したかのように膨らみだす。

 

マシュ

「はぁ・・・ジンの精液で私のお腹、大きくなっちゃいました♡」

 

そしてマシュは俺に抱き着いて甘えた声で呟く。俺は彼女の頭を撫でながら耳元で囁く。

 

ジン

「俺の子が本当に出来たらどうする?」

 

そう尋ねるとマシュは少し考えてから答える。

 

マシュ

「私はジンとの子供なら嬉しいです♡だからもし本当に出来るのなら産みたいです♡」

 

そう言ってマシュは俺にキスをする。俺は彼女のお腹を撫でながら答える。

 

ジン

「あぁ、俺もマシュとの子供が欲しい」

 

マシュ

「本当ですか?」

 

ジン

「もちろん。」

 

そう言うと彼女は嬉しそうな顔をする。そして俺達はそのまま眠りにつくのだった。

 

第5話END

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