当時俺達の組織、シャドウゴーストは規模が小さく、人員不足で現場や裏方作業で活動がギリギリな状態であった。そんな時に召喚したのが『対魔忍シリーズ』の水城ゆきかぜと水城不知火の親子だ。2人の忍者としての能力や人数が増えたお陰で負担が減り、余裕も生まれ上手く活動が回る様になった。それから時間が経過した現在、俺は仲間を増やそうとガチャを2回回した時、件の2人がダブった。これには驚いたが何も起きなかった。何時もなら目の前にキャラが召喚されるんだが・・・すると自室のドアがノックされる。
ゆきかぜ
「ジン、今良い?お母さんも一緒だけど。」
ジン
「あぁ、良いぞ。」
そう言うとドアを開けて入って来た2人を見て俺は驚く。何と姿が大人ゆきかぜに幻影不知火となっていた。
ジン
「これは一体?」
ゆきかぜ
「多分だけど、ゲームのスキンじゃない?同じキャラだけど衣装が違うみたいな。それに姿は自在に変えられるし。」
ゆきかぜはそう言うと一瞬で元の姿に戻り、再び大人の姿へとなる。お~これはすごい。
不知火
「まさか若い頃の姿になれるなんて思わなかったわ。これは嬉しいわね♪」
不知火も若い頃の姿へ戻って嬉しそうだ。するとゆきかぜが右側に抱き着いて来る。
ジン
「ゆ、ゆきかぜ?」
ゆきかぜ
「ねぇ、ジン。今の姿と元の姿、どっちが好き?」
ジン
「(あっ、これは下手に回答できない奴だッ!)ど、どちらも好きだよ。」
ゆきかぜ
「私も同じよ♡」
不知火
「あらあら♪じゃあ今から3人で楽しみましょうか♡」
2人が俺の服を脱がし始めると、俺の大和砲が既に臨戦態勢となっていた。それを見た2人は嬉しそうに笑みを受けべる。
ゆきかぜ
「あはっ♡まだ何もしてないのにもうこんなになって♪」
不知火
「それじゃあ早速ご奉仕させてもらおうかしら♡」
そう言うと2人の舌が大和砲に絡みつく。
ゆきかぜ
「あんっ♡やっぱりコレ凄いッ!♡」
不知火
「んちゅ・・・れろぉ・・・っ♡」
2人の舌が絡みながらゆきかぜが舐め上げ、不知火が先端を口に含んで吸い始める。俺はあまりの快楽に限界に達しそうになる。そんな様子を見てか不知火は俺の玉を軽く揉み始めた。
ゆきかぜ
「んっ♡ジンの・・・凄い跳ねてる・・・もうイキそうなの?」
ジン
「あぁ、もう出そうだッ!」
不知火
「でもまだダメよ。もっと私達のフェラを堪能して♡」
不知火は金玉を揉みながら亀頭を口に含んで吸い始める。その快楽が堪らず、俺は絶頂を迎えてしまう。
ジン
「くぅっ・・・」
ゆきかぜ&不知火
「んんんっ♡♡♡」
2人の口に大量の精液を放出し、それを嬉しそうに呑み込む2人。射精が終わると2人はベットに押し倒して俺の上に乗ると、互いの性器で大和砲を挟んでそのまま腰を振り始める。
ゆきかぜ
「あぁん♡クリが擦れる♡」
不知火
「あぁん♡ジンのチンポが気持ち良い♡」
互いの性器から溢れ出る愛液が潤滑油となり、2人は快楽によって腰を振る速度を上げる。
ゆきかぜ&不知火
「あぁぁああ♡♡♡♡」
そして再び絶頂を迎えた2人の潮が大和砲に降りかかる。そんな状態を見ながら、俺は再び射精感を覚え始める。
ジン
「ヤバイ、限界だッ!」
2回目の射精に2人は嬉しそうに俺の精液を受け止める。長い射精が終わると、2人は俺に抱き着いて来る。
ゆきかぜ
「あぁ♡ジンのが凄い出ちゃった♡」
不知火
「まだ満足できないわ♡」
2人は体を動かし、俺の体に股間を擦り付けてると同時に舌で俺の乳首を舐める。
ゆきかぜ&不知火
「んちゅ・・・レロォ・・・っ♡」
2人の舌が乳首を舐め上げ、その刺激からまた俺の股間が膨張する。また射精する時にゆきかぜ根元を押さえて玉を揉み、不知火が亀頭の先端を手で擦り始める。その刺激に玉の中で精子が大量生産され、射精の快楽が強くなる。それを感じた2人が手を放すと同時に勢いよく射精する。
ゆきかぜ&不知火
「んあぁぁああ♡♡♡♡♡」
大量の射精で白濁に染まった2人は妖艶な笑みを浮かべて身体に付いた精液を舐め始める。
ゆきかぜ
「あぁ・・・凄い♡まだこんなに濃いのが♡」
不知火
「体も心も満たされるわ♡」
2人は何か言ってるが今の射精で完全に理性が飛んだ俺はゆきかぜの大人マンコに大和砲をブチ込んで子宮ノックする。
ゆきかぜ
「あぁああん♡♡♡しゅ、しゅごい♡♡♡」
いきなりの快楽に驚くも一瞬で快楽の虜となり、俺の腰に足を回してだいしゅきホールドにして逃がさない様にしてる。その状態でピストン運動を始めると、子宮口が亀頭を吸い上げる様に刺激し射精を促して来る。
ゆきかぜ
「あっ♡んんっ♡♡ああっ♡♡♡」
激しく突かれながらも快楽に身を委ねている。そんなゆきかぜの膣内に射精する瞬間、ゆきかぜは元の姿に戻る。それと同時に膣内が急に圧迫され、耐えられずに射精する。
ゆきかぜ
「んああぁぁああぁぁあぁ♡♡♡♡♡♡」
大量の精子を膣内に射精されたゆきかぜは体を痙攣させながら潮を吹きだす。
ゆきかぜ
「はぁはぁ・・・ジンのいっぱい出たぁ♡♡♡」
俺の精液が子宮内に流れ込み、その快楽で満足そうな表情を浮かべている。しかしまだ満足していない俺は娘の犯されてる姿を見ながらオナニーをしていた不知火を押し倒し、バックで犯し始める。
不知火
「あぁぁん♡♡♡しゅごいのぉおお♡♡♡♡」
バックでの激しい突きに不知火は快楽に打ちひしがれ、両手でベットのシーツを握り締めて悶絶する彼女のお尻を一定のリズムで叩く。
不知火
「あぁん♡叩くのらめぇぇえ♡♡♡♡」
お尻を叩かれる度に不知火は膣内の締め付けが強くなる。俺はそれに興奮しピストン運動を加速させ、射精が近くなると一気に奥まで叩き込み子宮口に亀頭を押しつける。その瞬間、潮を吹き出して絶頂した不知火の子宮内に大量の精液を流し込む。
不知火
「んあぁあああぁぁあぁああ♡♡♡♡♡」
絶頂と共に潮吹きしながら不知火は快楽で体を痙攣させながら元の姿に戻ってうつ伏せになる。満足した俺は快楽の余韻を味わっている2人を抱き寄せて眠りにつく。
第6話END