※この作品はR-18です。

この宇宙(世界)を全力で生きるッ!   作:不死身の機動歩兵隊

8 / 44
今回はラーメン野郎さんのリクエストキャラの話です。


第8話 マキナ・中島

マキナ・中島、『マクロスΔ』の主役キャラの1人でリタ達と同じ技術班出身であり、副班長を務めている。ある時息抜きで歌を歌っていた所を見掛け、それを撮影した俺は本人に許可を取ってから動画を投稿すると瞬く間に再生回数が跳ね上がり、敵味方を問わず人気となった。まぁ原作でアイドルユニットも兼任していたからこの人気も当然だろう。そして現在俺はマキナと一緒にコスモシーガルの整備を手伝っている。

 

マキナ

「ごめんね、ジンちゃん。手伝ってもらって。」

 

ジン

「好きで手伝ってるから気にすんな。」

 

マキナ

「えへへ・・・でも、こうやって2人で並んで作業するのも悪くないね。」

 

ジン

「そうだな、マキナがいてくれたおかげで早く終わりそうだ。」

 

マキナ

「もう・・・そう言う事じゃなくてさぁ・・・」

 

頬を赤らめながら不満げな表情をするマキナだが、作業自体はしっかりやってくれる。俺も彼女のサポートをしながらコスモシーガルの整備を手伝っていく。作業を終えた後、俺はマキナの胸を揉みしだく。

 

マキナ

「あっ♡もう、ジンちゃんったらぁ♡」

 

ジン

「悪いな、作業してたらムラムラしてきちまってさ。」

 

マキナ

「しょうがないなぁ・・・でもこれだけじゃ満足出来ないでしょ?」

 

そう言って彼女は自分が着ているツナギのファスナーを下げ、ピンクの下着を付けた胸を露出させた。俺は彼女に抱きつき、そのまま胸でパイズリをしてもらう事にした。柔らかい質感や温かさが全身に伝わってくる感触が非常に心地良い。

 

マキナ

「んっ・・・どう?気持ち良い?」

 

ジン

「ああ、凄く気持ち良いぜ。」

 

マキナ

「良かった・・・じゃあもっと気持ち良くしてあげるね。」

 

そう言って彼女は胸の谷間に唾液を垂らし、それを潤滑油にして更にパイズリをし続けてくれた。温かく柔らかい感触に加えて時折当たる乳首がアクセントとなり、最高の快楽を与えてくれる。

 

マキナ

「ジンちゃん、もうイキそう?良いよ出して。」

 

そう言って彼女は胸の谷間から飛び出ている先端部分を咥えて吸い上げた。それによって限界を迎えた俺は大量の精液を放出し、彼女の口や顔を汚していく。それでもマキナは嫌な顔一つせず全て飲み干してくれた。

 

マキナ

「気持ち良かった?」

 

ジン

「ああ、最高だったよ。」

 

マキナ

「ふふっ♡それじゃあもっと気持ちよくするね♡」

 

そう言って彼女は服と下着姿を全部脱ぎ捨てた後、再びパイズリを始める。さっき射精した精液がローション代わりとなり、より滑りが良くなり刺激も強くなった。そのあまりの気持ち良さに思わずイキそうになるが何とか耐える事が出来た。

 

マキナ

「ふふっ♡我慢しなくてもいいんだよ?」

 

そう言ってマキナは胸の谷間から出る先端部分を再び咥えて吸い上げる。さっきよりも強い刺激に思わずイキそうになるが、何とか耐えるが限界になる。

 

ジン

「ヤバい・・・出ちまう・・・」

 

マキナ

「ふふっ♡出して良いのよ♡」

 

そう言って彼女は先端部分を咥えて先程よりも強く吸い上げた。その瞬間、俺は我慢出来なくなり大量の精液を放出する。その勢いは凄まじく、マキナの顔や髪だけでなく身体にまで掛けられる程だ。

 

マキナ

「ふふっ♡いっぱい出したね♡」

 

そう言いながら彼女は顔に付いた精液を指で掬い取り、自分の舌の上でじっくりと味わった後飲み込んだ。その一連の仕草がとてもエロく、我慢できなくなった俺は彼女を押し倒してそのまま挿入した。

 

ジン

「マキナ、今度は俺が気持ち良くする番だ。」

 

マキナ

「うん♡いっぱい愛してね♡」

 

そう言って彼女は俺の背中に手を回して受け入れ、俺は彼女の胸を揉みながら腰を振り続ける。

 

マキナ

「あん♡気持ちいいよ♡」

 

俺が動く度に彼女の胸が上下に激しく揺れ動く。その光景はまさに絶景であり、まるで芸術品のようでもある。俺はその姿を見ながら更に興奮し、ピストン運動を激しくする。

 

マキナ

「あぁん♡凄いぃ!もっとぉ♡」

 

ジン

「ああ、もっと激しくしてするぞッ!」

 

更にスピードを上げながらマキナの胸を鷲掴みにして揉みしだくと同時に膣内が収縮するのを感じた。どうやら彼女もかなり感じているらしい。

 

ジン

「マキナ、そろそろイキそうだ・・・どこに出して欲しい?」

 

マキナ

「中が良いのぉ♡一番奥にいっぱい頂戴♡」

 

そう言って彼女は脚を絡めてきたので俺はそれに応えて一気に突き上げた。その衝撃で彼女の身体が弓なりに反り返る。

 

マキナ

「あぁああああん♡♡♡」

 

子宮口に先端部分が当たった事で絶頂を迎えたマキナと同時に俺も彼女の中へ大量の精液を放出した。その量は今までの比ではなく、入り切らなかった分が隙間から溢れ出て彼女の下半身を伝って地面へ流れ落ちていく。それでもまだ出し足りない俺は再びピストン運動を再開する。

 

マキナ

「あぁん♡待ってぇ!今敏感だからぁ♡」

 

マキナはそう言うが嫌がらずに受け入れ、俺はひたすら彼女の子宮口に突き上げる。その度に彼女は身体を痙攣させながら悦びの声を上げる。そして遂に限界を迎えたのか、再び絶頂を迎えた時に膣内が強く締め付けられると同時に俺はマキナの子宮に大量の精液を流し込んだ。

 

マキナ

「イックウゥゥ♡♡♡」

 

大量の精液を流し込まれた事でマキナは目にハートを浮かべて絶頂を迎えた。あまりの多さに彼女のお腹は少し膨れ上がっている程だ。それでも俺は構わずピストン運動を続け、最後の一滴まで搾り取ろうとする彼女の動きに合わせながら出し続けた。

 

マキナ

「ああぁぁ♡♡♡熱いぃぃ♡♡♡」

 

ようやく出し切った俺はゆっくりと引き抜いてから彼女に覆い被さるように倒れ込んだ。その衝撃で彼女は再び軽くイってしまったが、それでも満足そうな表情を浮かべていた。

 

ジン

「はぁ・・・はぁ・・・これでどうだ?」

 

マキナ

「ふふっ♡ありがとう、とても気持ち良かったよ♡」

 

マキナの胸の中で余韻に浸っていると彼女は俺を抱き締めながら耳元で囁く。

 

マキナ

「・・・ね、もっとしよっか♡」

 

そう言って彼女は俺にキスをしてきた。そしてそのまま俺達は何度も交わり、時間が許す限り愛し合うのだった。

 

第8話END

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。