何度目かのアドヴェントの報復で協力関係のレジスタンスが襲撃を受け、民間人を含めた非戦闘員の多くがアドヴェントの凶弾に討たれる。これ以上犠牲者を出させない為に俺達シャドウゴーストは至急現地に向かう。
現地はまさにこの世の地獄と化していたがアドヴェントを迎撃し、出来る限りレジスタンスの救助を行う。結果は擬態していたフェイスレスを含めたアドヴェントの報復部隊を全滅させてレジスタンスの救助に成功する。
だが駆け付けるまでに殺された子供を含めた民間人達の遺体を見てアドヴェントと不甲斐ない自分に怒りが込み上げる。その時、背中を強く叩かれた。
ジン
「痛ってッ!桃、急に何するんだッ!?」
桃
「1人で抱え込んで辛気臭い顔したバカの背中を叩いただけだよ。」
千代田桃、『まちカドまぞく』のキャラでアカメやヴァイオレット達と同じ戦闘班の1人だ。服装はきららファンタジアの騎士の格好をしているがフレッシュピーチと同等の身体能力を持ち、MG等の重武装で原作同様にゴリ押しで敵を倒す。奥の手でダークネスピーチにも変身できる。
ジン
「そんな事ねぇよ・・・」
桃
「今抱いてる気持ちは貴方だけじゃない。私達やレジスタンスの戦闘員も同じだから・・・」
そう言って桃は手を伸ばして俺の頭を自分の胸に抱き寄せて頭を撫でる。
桃
「だから1人で抱え込まずちゃんと私達を頼って。」
そう言われた俺は自然と眼から悔し涙を流した。その後、レジスタンスを安全な隠れ蓑まで護衛した俺達は拠点に帰投。その際に桃が後で自室に来てほしいと言う。俺は桃に言われた通りシャワーを浴びた後に向かう。そして俺が部屋に入るとそこにはつよつよハートフルデビル桃フォームの桃がいた。少し恥ずかしがりながらも俺にこう告げる。
桃
「今日は私がジンを癒やしてあげる。それでその、パイズリっていうやつをしてあげる///」
ジン
「お、おう・・・」
俺は桃に言われるがままベッドに座り、俺の大和砲を出す。それを見ていた桃は顔を赤らめて俺の股間に顔を寄せようとする。だがその前に俺はある事を思い付く。
ジン
「なぁ・・・少しだけ桃のおっぱいで俺のを挟ませてくれないか?」
俺がそう言うと桃は少し驚いたがすぐに笑みを浮かべ頷く。そして自分のおっぱいに俺の大和砲を挟み、柔らかく包み込んで上下に動かす。すると俺の主砲は徐々に元気になっていく。その様子を見た桃は嬉しそうな表情を見せる。
桃
「ジンのおちんちん・・・凄く元気になってるね♡」
そう言うと今度は俺の主砲を激しく吸い始めた。その刺激で俺の主砲はさらに硬くなる。
桃
「んッ♡んっ・・・んぅ♡」
桃は咥えながら上目遣いで俺に視線を向け、それが逆効果となり俺の主砲はさらに硬くなる。それを見た桃は小さく微笑んだ後、自分の胸を左右から手で押し付ける様にして動かし始める。その刺激もあってか俺の主砲が限界を迎えようとした。桃は俺の反応を見て更に激しく動く。そして彼女の口内と胸に射精する。
桃
「んッ♡んっ♡」
射精された桃は驚きながらも口を離さず、俺の主砲から吐き出された欲望を全て受け止める。射精が終わると彼女は一旦口を離し、俺を見上げながら口の中を見せる。その口の中には俺の濃厚な精液が残っており、それを飲み込んだ後、口を開けて俺に見せて微笑む。俺はそれがとてもエロく見え、彼女の頭を撫でる。
桃
「んっ♡んんぅ♡♡」
頭を撫でられた事で嬉しい気持ちになったのか桃は再び俺に抱き着いてキスを始める。
桃
「んんぅ♡んんッ♡んんぅ♡」
ジン
「んぅッ!んっ!」
それを俺は自然と受け入れ、お互いの舌を絡め合った後に唇を離す。そしてお互いの顔が見える様にして見つめ合うと今度は無言でお互いの口内を舌で舐め合い始めた。それが暫く続いた後、俺は桃の手を自分の主砲へ誘導する。
桃
「えっと・・・こうすればいいの?」
彼女は戸惑いながらも俺の主砲を手で握り上下に動かす。そして俺の反応を見るためか時折握る力を弱めたり強めたりする。それをされると俺は思わず声が出てしまう。すると彼女は嬉しそうな表情を見せる。そして彼女は握る力をさっきよりも強めて上下に動かすと俺は再び限界を迎え、射精する。
桃
「んッ!熱いッ♡」
射精された桃は驚きながらも俺の主砲を離さず、俺の欲望を全て受け止める。彼女の腹部は白濁に染まる。
桃
「はぁ・・・♡これ凄い量だね・・・」
腹部に付いた精液を指で拭いながらそう言う桃。我慢できなくなった俺は彼女をベッドに押し倒し、キスをする。すると彼女は嬉しそうに俺の背中に手を回す。
桃
「んっ♡ジン♡」
キスをしてすぐに桃は俺の名前を呼び、少し離れると自分の秘所へ俺の手を誘導する。そこは既に濡れており、俺はそこに指を入れ優しく動かす。すると彼女はビクビクと体を震わせ、甘い声を上げる。その様子を見た俺は彼女の秘所に入っていた手を一旦引いて自分の主砲を愛液で濡れたその場所へ挿入する。
桃
「ああぁ・・・♡入ってる♡」
俺の主砲が入り込んだ事で桃は歓喜の声を上げながら俺に抱き着く。そしてゆっくりと腰を動かしていくと桃はより甲高い声を上げる。
桃
「ああぁ・・・♡ジンのおちんちん気持ちいいよぉ♡」
俺は腰を動かしながら彼女の胸を揉み始める。すると彼女はより強く俺に抱き着く。それにより俺の主砲は締め付けられ、限界が近くなってきたと感じる。しかしそれを察してか彼女も徐々に締め付けを強くする。そして限界を迎えた俺はそのまま膣内に射精する。
桃
「ああぁぁぁぁ♡」
膣内に俺の欲望が吐き出された事で歓喜の声を上げる桃。まだ満足できない俺は桃を持ち上げ、駅弁ファックする。
桃
「あッ♡あぁっ♡ジンっ、待ってぇ♡」
桃は俺にそう伝えるが俺は無視してそのまま激しく動く。その激しい動きに彼女は快楽を貪るように俺を強く抱き締める。
桃
「あぁん♡あぁ、はぁ♡ジンッ♡」
暫く駅弁ファックを続け、俺は再び限界を迎える。
ジン
「桃っ!出すぞ!全部受け止めろっ!!」
桃
「ああぁぁ♡♡♡」
俺が膣内に射精すると同時に彼女も絶頂し、絶頂を迎える。そして桃をベットに四つん這いにさせてバックで攻める。
桃
「ひゃぁ♡ああぁ♡」
膣内に俺の精液が吐き出された事で彼女も快楽を貪り始める。そのまま俺は彼女の背中に密着し、後ろから胸を揉みながら激しく突く。
桃
「あぁん♡ジンッ、気持ちいいよぉ♡」
俺はさらに激しく腰を動かす。桃は絶頂を迎えそうになるのだが俺が寸止めさせる。そして正常位になり、彼女の両足を持ち上げて深く突くと彼女は限界を迎えた様で俺に抱き着く。だがその瞬間に俺も限界を迎え、膣内に射精する。
桃
「ああぁぁ♡♡♡」
膣内に射精された事で再び絶頂を迎える桃。俺はそのまま彼女に抱き着き、優しく頭を撫でる。そしてお互い見つめ合うと軽くキスをする。その後、俺達は疲れてしまったのかそのまま眠りについた。
第9話END