「うっ!❤❤❤くぅっ!❤❤❤❤」
ぬらりひょんは下平玲花を仰向けにして覆いかぶさった。手首をひとまとめにされて頭の上で拘束され、足も押さえつけられて動けないレイカはぬらりひょんの力に勝てずに下から睨みつけることしか出来ない。
ぬらりひょんは片手を伸ばして剥き出しになった爆乳をムニッと揉んだ。レイカは顔を背けてぬらりひょんからの恥辱に耐える。
(玄野くん・・・玄野くんさえ、来てくれれば・・・)
レイカの希望は、東京チームの玄野計が助けに来てくれることである。それまでレイカは屈辱に耐える覚悟を決めている。
「おぉ。これは中々の弾力じゃ。」
「ッ・・・・・・❤❤❤❤❤」
レイカの胸を好き放題に揉んでいくぬらりひょんは至近距離で、恥辱に耐えるレイカの反応を楽しむ。掌で揉むような動きをしていた手を胸の先端に宛がう。
「乳首もこんなに勃起させおって」
「んっ❤❤❤❤❤」
キュッと2本の指で乳首を摘ままれて、未だ媚薬の影響が残るレイカは艶っぽい声を出す。
「んっ❤❤❤❤ふっ❤❤❤❤んんうっ❤❤❤❤」
性感帯を責められる度に、レイカの口から甘いものが漏れる。それでもレイカは初めて男の前で漏らす喘ぎ声を口を閉ざして耐えようとするが、耐え切れずに漏れる声がぬらりひょんを興奮させる。
「んっ❤❤❤❤❤ふっ❤❤❤❤❤❤ふっ❤❤❤❤あっ❤❤❤っんふっ❤❤❤❤❤❤」
「ここがいいんかぁ?」
「んっ、くぅっ❤❤❤❤❤」
「それともこうされるのが良いかねぇ?」
「んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤ぁんっ❤❤❤❤❤」
「それとも・・・・」
「ぁっ❤❤❤❤はんっ❤❤❤❤❤」
「なるほど。ここが良いんじゃな。」
「ち、ちがっ、あんっ❤❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤んんんっ❤❤❤❤❤」
乳首の弱い責められ方をぬらりひょんに知られ、否定の言葉を出そうとしたレイカは乳首をキュッ❤❤❤と摘ままれて喘ぎ声に変わってしまう。再び口を閉ざすレイカだったが、ぬらりひょんに弱点を知られたことでその我慢も徐々に限界に近づいていく。
「んっ❤❤❤❤❤ふっ❤❤❤❤❤❤んぅっ❤❤❤❤❤ふっ❤❤❤❤❤あっんんんっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤んはあっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤っ♥くぅぅっ❤❤❤❤❤」
ぬらりひょんに乳首を摘ままれて何回かに一回は、口が勝手に開いて目の前にいる憎い星人に女の恥ずかしい声を聞かれてしまう。昂っていく体と人前で喘ぎ声を漏らす羞恥心でレイカの顔が赤く染まっていく。
「さすがは東京チームのトップに立つ女。中々我慢するの。ではこれはどうじゃ。ほれっ」
「んっはぁぁっ❤❤❤❤❤」
(りょ、両方の乳首を、いきなり・・・)
「はんっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤んふっ❤❤❤❤」
(だめっ・・・声が・・・玄野く・・・)
「んっふぅぅっ❤❤❤❤お爺様あんっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤」
「ふあっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤ああっ❤❤あああっ❤❤❤」
ぬらりひょんの手により、その眼も快楽に耐えるように閉ざしてしまうように仕向けられる。
(こ、こんな、乳首だけで、この私が・・・もうお爺様の女になった方が楽だわ・・・・玄野くんよりもお爺様に・・❤❤❤)
「んああああっ❤❤❤❤❤❤んむっ❤❤❤❤んっ❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤❤」
大きく口を開いたタイミングでぬらりひょんにキスをされるレイカ。舌を絡められ、口の中を丁寧に舐められる。ぬらりひょんに優しく胸を揉まれると、途端に力が抜けてしまう。
「んむっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤んっ❤❤❤」
「ぷはっ❤❤❤❤はっ❤❤❤❤❤はっ❤❤❤あっ❤❤❤ああっ❤❤❤」
「レイカの体に淫紋を刻ませてやった。レイカはもうワシの嫁じゃ❤❤❤」
「お爺様の・・・お嫁さん❤❤❤お嫁さんになりましゅ❤❤❤❤❤あなた❤❤❤❤❤❤」
老いた星人と元グラビアアイドルで同じ東京チームの玄野計よりもぬらりひょんを夫に選んだレイカは彼に愛されていくのである。