「んんん、❤❤❤❤❤あああぁぁぁ❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤お爺様ああああああ❤❤❤❤」
「ああんん❤❤❤❤んんん❤❤❤❤おじいちゃん❤❤❤❤あああぁぁぁ❤❤❤❤」
「レイカママッッ❤❤❤❤多恵ママッッッ❤❤❤❤❤❤❤フゥッッフゥッ❤❤❤」
ぬらりひょんは顔をおっぱいに埋め、ふたりの上に覆い被さり、腰を動かす。
パン❤❤❤❤パン❤❤❤❤❤パン❤❤❤❤パン❤❤❤❤❤
必死にふたりを犯す。腰を動かし、チンコをすこしだけ引き抜いて、すぐ全体重を掛け、ふたりのマンコへ突っ込む。
パン❤❤❤❤パン❤❤❤パン❤❤❤❤パン❤❤❤❤
種付けプレスで何度もレイカを犯し、中出し
種付けプレスで何度も多恵を犯し、中出し
パン❤❤❤❤パン❤❤❤❤❤❤❤パン❤❤❤❤❤❤パン❤❤❤
ふたりが仰向けになったところも、体重で、凹み始める。レイカママと多恵ママはぬらりひょんに突っ込まれて、徐々にベッドの凹みに沈んでいく。
「ああ❤❤❤❤お爺様ああ❤❤❤❤❤んんんんっ!❤❤❤❤」
「ああぁっ❤❤❤❤❤おじいちゃんんんん❤❤❤❤あんんんん~~❤❤❤❤❤」
凹みに沈まれたふたりはもう完全に逃げられない。ふたりはぬらりひょんの下で喘ぐことしかできない。ベッドの凹みに囚われてるふたりを見て、ぬらりひょんは興奮し、最後の力、最後の精力、すべての精液、最後の一発をレイカママの子宮と多恵ママの子宮に注入する。
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「ああぁっ❤❤❤❤❤お爺様の精液が、またくるぅぅぅぅぅぅぅぅっ!❤❤❤❤」
「んんんんっ❤❤❤❤また❤❤❤❤❤❤イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!❤❤❤」
ぬらりひょんに中出しされたふたりは、大きく絶頂してしまった。密着してるから、はっきり絶頂の震えるが伝わってくる。
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「はあ……❤❤❤❤❤はあ……❤❤❤❤はあ……❤❤❤❤お爺様気持ち良かったよ❤❤❤❤❤」
「……はあ…❤❤❤❤❤私も…はあ…❤❤❤❤❤❤おじいちゃん❤❤❤❤❤…はあ……❤❤❤❤❤」
絶頂でレイカママと多恵ママは逝きまくり、多恵ママのお腹にも星人の子を作り、レイカママと同じくボテ腹ボディになっていた。
レイカママと多恵ママはぬらりひょんの子供をその日の内に産んだのである。
おぎゃーおぎゃーおぎゃー
「お爺様見て❤❤❤❤私たちの赤ちゃんよ❤❤❤❤❤ほらパパでちゅよーー❤❤❤❤❤」
キャッキャッキャッ❤❤❤レイカから産まれた玲美はぬらりひょんの顔を見て喜ぶ。
「おじいちゃん❤❤❤私たちの子供もパパの事だいちゅきなのよ❤❤❤❤」
多恵ママから産まれた恵美もキャッキャッとぬらりひょんに甘えだした。
「フォッフォッ❤❤❤❤レイカママ❤❤❤多恵ママ❤❤でかしたぞ❤❤❤この調子でワシとの星人のたくさんの赤子を作るぞ❤❤❤けひひひひひッッッ❤❤❤❤」
「はいお爺様❤❤❤❤」
「任せておじいちゃん❤❤❤❤」
レイカママと多恵ママはぬらりひょんに甘え、赤ちゃんを抱き抱えながらぬらりひょんにキスをしていった。